ユーザーによる Poi DESIGNS:Poiデザイン のブランド評価
「プロテクター」は「防護」と言うライダーにとって欠かせないアイテムでありながら、その重苦しいイメージから装着している事を「隠したい」「装着したくない」と思うライダーも多いのではないでしょうか。Poi DESIGNS(ピーオーアイ デザイン)では、「魅せたくなる」をコンセプトに各種プロテクターの企画を行ってます。
| 総合評価: | 3.9 /総合評価106件 (詳細インプレ数:102件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 40 | |
| おおむね期待通り: | 32 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 23 | |
| もう少し/残念: | 7 | |
| お話にならない: | 4 | |
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
プロテクターメーカーだけあって胸と背にかなり分厚いプロテクターがセットされています。肩と肘もしっかりした物が付いています。そのせいもあって胸肩辺りはかなりタイトです。胸囲を考えてワンサイズ上げましたがそれでもキュッと締まる感じです。ファスナーもいい物を使っていて造りもしっかりしています。フルメッシュではないのとプロテクターの穴径が小さいので真夏の通気性は微妙な感じかも。
防風インナーが背ポケットに収納できるのはとてもいいと思いますが、留めているわけではないので落とすのが心配。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 2 |
| デザイン | 4 |
見た目のデザインは商品画像そのままで良いのですが、プロテクターを挿入するポケットがイマイチ。
他のメーカーと違ってポケットの上側や下側から入れるのではなくポケット部分の真ん中が開くというデザインです。
その為まあとにかくプロテクターが入れにくい。
どうしてその位置に入れ口を作ったのか謎。
プロテクターを曲げながらなんとか入れますが生地も引っ張られる為当然ポケット口は伸びます。
しかも裏側はパイル地のようになっていてプロテクターポケット口のマジックテープが貼り付いてパイルの糸が引っ張られて出てくるので2?3回の着用&洗濯で裏地はボロボロ。
どうしてマジックテープが貼り付いてしまう素材にマジックテープを使用するんでしょうか。
裏地で糸が引っ張られた箇所は表地の方も少し布が引きつれた感じになってますがそれに関してはよく見ないと分からない程度です。
背中のプロテクターは厚みがあって重く、柔らかいスウェット生地を引っ張って垂れ下がってしまいせっかくのデザインが台無しなので手持ちのエニグマライトに変えました。
そしてライディング用だというのにポケットにファスナーは付いていません。
サイズ感は大きめです。1サイズ下に交換しようか悩んだくらいです。
着た時の見た目や柔らかなスウェット生地の着心地などは本当に良いですが、機能性がイマイチなので友人には勧めないですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )