5.0/5
サーキット走行に向けて、避けては通れない革ツナギ。
安いものも探せばありますが、アフターケア等を考えると、
最寄にお店があるRSタイチ製がベストかと思い購入しました。
自分はなんとか既製品(所謂吊るし)のモノを着れました。
タイチの方で、サイズの修正等もお願いできます。
着た感じは、やはり革ですので重たいですが、
乗り出してしまえば、それ程気になる事はありませんでした。
何分、高い買い物ですので、一度お店で試着して、
自分の体型に合うかどうか、チェックしてから
購入する事をオススメします(´∀`)
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5.0/5
カドヤの中では 最高のお気に入りです。手首もいい感じ
私肩幅が 45cnあるので Mさいずでジャストで きるか
Lで きるか 嬉しい悩みところ。いいデザインなので 2つのサイズどちらでも 降りても 乗っていいても サイジングは差がないです。 職人さんとの相談で カスタムも 課題中です。いいですよー
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5.0/5
これは涼しい!!気温25度以下では寒いくらいで、インナーを追加注文しました。
中が透けるほどのメッシュなので中に着るものの色には気を使いますが、これなら真夏も大丈夫そうです。
プロテクターも安心感があり値段を考慮すると非常にお勧めです。
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5.0/5
そらもう バンソンですよ
試着おすすめです
肉の肩幅が45cmあるので このサイズ
バイクにのると ちょうど いい丈です。ダブルはこっちがいいです。もともと 袖もしぼっているので バイクでも大丈夫です
意外と 革自体で支えるので 重くないですよ
某 〇〇〇さんと 交互に使用 10年は軽くもちます
革手入れ品が充実の今は 狙い目でしょう
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5.0/5
ジャケットの白を買ったのは初めてでした。
春の日差しが厳しい時でも、結構涼しく走ることができました。
Tシャツの上に着るとちょうどいい感じでしたよ。
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5.0/5
シンプソン・フェイクレザージャケット、色はブラック/ゴールド。
なかなか良いです。フェイクレザーですが触った感じも見た目も、表皮がいいです。着た感じも柔らかく重たくもなく、気に入りました。値段も納得です。
お勧めの品かな!!!
インナー脱着タイプ・肩と肘にパットも入って、装備もポケットも使い易い位置にあり、ファスナーも使いやすく感じます。
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5.0/5
バイクの乗り方って人それぞれですよね。
私の場合、あても無く何処かへ走り出し、色々な場所で景色を見ながら走るのも好きですが、目的地を設定してそこを観光することもツーリングの楽しみにしています。
しかしながらバイクに乗る格好というのは着太りしてしまい、動きづらかったり、街中に溶け込みにくかったりします。
そこで選んだのがエースカフェロンドンのフェイクレザージャケットです。シルエットも比較的細いので、もこもこしません。インナーやパンツも普段着に近い服装で着こなすことも可能ですので、出先で散策するのに都合が良いのです。
ジャケットを脱ぐと荷物になってしまいますから、着の身着のままで歩けるというのは助かります。
また、肩と背中にプロテクターポケットもついていますので、ライディングジャケットとしての機能も有しています。
しかも、フェイクレザーのため万が一出先で雨に打たれてしまっても、本革のように手のかかるメンテナンスも必要ありません。手入れの容易さ、これもフェイクレザーの魅力です。
とはいえ、防水仕様ではありませんので、天気予報の事前チェックと、雨具の用意も忘れずに。
ゴツゴツのライディングジャケットは手が出しにくい、でもバイクに乗るときビシッと決まるウェアが欲しい…
なんて方にはピッタリではないでしょうか!
ゴールデンウィークもこれを着て走りに行きまーす。
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5.0/5
小奴は1960年代仕様のシングルブレストのレザージャケット。
素晴らし過ぎる程の徹底した拘りが随所に見られる、古典的レーシングジャケットが小奴です。
○ 襟はスタンドカラータイプで、スナップボタン一つ掛け。
( 襟のスナップボタンは、エアロレザー・オリジナルのスナップボタンが鈍く輝き、小物パーツであっても拘りに手抜かり無し。 )
○ 裏地は分厚い生地のコットンドリル ( チノクロス=綾織り・綿100% ) 。
裏地の色は、皮革の色と同一とし、ブラック・レザーには黒いコットンドリルであり、ブラウン系のレザーには、茶色いコットンドリルが奢られております。
○ 内ポケットは無し。
○ 基本仕様は、両胸に位置するポケットが2つのみ。別仕様として、4ポケット・バージョンも存在します。
( それは、両腰に位置するポケットを追加した仕様です。 )
( ウェビックのカタログ掲載の仕様がそれです。 )
双方の仕様共に両玉縁のジッパーポケットになります。
○ ポケット内の袋生地は、厚手のスレキ生地。
( ジーンズのフロントポケットの袋生地の分厚いそれの如くであり、その生地の色は生成り色です。 )
○ 両袖口のジッパーの開閉にて、フィッテイング調節が可能。
○ 腰部のアジャスターベルトは有りません。
○ キドニーパネルである、後身頃の裾位置にあたる腰部分の補強として、馬皮革の二枚張りを設けております。
○ エアロレザーには、非常に稀有なデザインである、アクションプリーツ ( バイスイング・バック ) が設けられており、身体動作の自由度が損なわれずに、腕の曲げ伸ばしが容易である事も魅力。
当方の身長は170センチ強、胸囲は95センチ程。。。
当方がチョイスした、カフェレーサージャケットのサイズは36。
サイズ・36のカフェレーサージャケットの寸法詳細は、、、
肩巾: 約45センチ
身幅: 約55センチ
着丈: 約61センチ
袖丈: 約61センチ
エアロレザー・カフェレーサージャケットの 『 サイズ・36 』 は、日本国内サイズでは 『 Mサイズ 』 に該当するでしょう。。。
タイトでは無い立ち襟タイプのシングル・ライダースジャケットの革ジャンを求めているならば、小奴は筆頭候補になる筈ですぞッ!!!
!!
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5.0/5
ベルスタッフは、現在ではイタリア製。 かつてのイギリス製だった頃よりも俄然スタイリッシュに様変わりしリニューアルしています。 イギリス製だった頃よりは、良くも悪くも改善されています。。。 現在のベルスタッフは、所謂ファッションショーに参加する程、現代的なシャープなシルエットになり、身頃やアームホールがタイトになっています。。。 ワックスドコットンは、ネットリとした感じでは無くなりました。 ジッパーの開閉も頗るスムースです。
現在のベルスタッフは、二つのブランドカテゴリーに区分されています。
一つ目は、クラッシックタイプです。 これは、いにしえのイギリス製のベルスタッフを現代的に改善したネオクラシック・ラインと形容出来ると思います。 普段着や洒落着として活用出来るラインナップです。
二つ目、ピュアモーターサイクルタイプです。 これは、両肩と両肘にパッドが装備された、本格的なライディングウェアになります。 上記のラインよりも、更にバイク乗り向けにアレンジしたタイプです。 このピュアモーターサイクル・ラインのジャケットは、見た目はクラシックでありながら、内容は最新のジャケットになります。
双方のライン共に、イタリア製になりますが、イギリス製だった頃よりも頑丈になった気がします。。。
良くも悪くも、イギリス製だった頃のベルスタッフには個体差が多く、縫製も斑がありました。 また、ワックスドコットンは、色斑が発生し易くもあったので、それが改善した事は流石の進化です。 但し、そのワックスドコットンの風合いは古典的なしなやかさは無くなり、多少ゴワつく印象ですが、着用頻度に比例し馴染んでいくでしょう。。。
古い古いブランドのベルスタッフは、元祖モーターサイクルジャケットと言われていますが、弛まぬ進化を遂げています。 いにしえのベルスタッフの味は、大分薄味になった現行型ではありますが、シルエットの改善により現在のモデルの方が着易くなっています。 ましてや、バイクに乗りにおいては、プロテクションの装備は不可欠であるので、こちらの製品であるベルスタッフ・ピュアモーターサイクルライン・クラシック ツーリストトロフィーこそがベストチョイスの逸品になる筈です!!!!!
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5.0/5
皆さん!今年の夏を乗り切るウェアの準備は出来ましたか?
今年もライダを悩ませる猛暑が来るでしょう(多分・・。)
夏を乗り切るにはメッシュジャケットが定番ですが、よくあるナイロン系のデザインがちょっと・・・、ライダーっぽいレザーウェアは無いのか!?と思われている方もいるかと思います。
そんなライダーにお答えして(?)登場したのがゴールドウインのシンセティックパンチレザーライダース。
ゴールドウイン初のレザーウェアです!
名前のとおり合成皮革となりますが、本皮と比較しても引けを取らない質感です。そして腕にワンポイントで入った白いラインは、まさにライダー好みのデザインです。
レザーウェアということで、一見すると暑そうに見えてしまいますが、こちらの商品は完全に夏向けとなっているので、メッシュ加工がバッチリ施されています。通気性も抜群で、真夏のライディングにベストです。
さらにこの商品の特徴として、レザーウェアとしてはめずらしい伸縮性を備えており、ゴムのように伸びる・・・とは言わないまでも、肘周り、肩周りがしっかり伸びて、しかも商品自体が非常に軽量なのでとっても動きやすいんです。
もちろん、肩、肘のプロテクターは装備されていますし、胸部や脊髄プロテクターも装備可能で、安全性も抜群。
各種小物入れ用のポケットがついているのも便利です。
メンテナンスの面でも自宅で洗濯が出来ますので、常にクリーンな状態を保てます。
こちらの商品であれば、今年の猛暑も乗り切れそうです!
<ブッチャー>
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