5.0/5
カドヤのメリデンシリーズのボニ?。
小奴は恐ろしくタイトです!!!!!
小奴のサイジングにおいて、御自身の適当サイズよりもひと回り以上大きめを選択するのが好ましいと思います。。。
当方の場合(身長170センチ強)、一般的なカドヤ製品である、K’S LEATHER と ヘッドファクトリー の双方のモデルの場合はMサイズが適当なのですが、、、
小奴だけは、流石にMサイズだと窮屈なのです。。。
胸周り、アームーホール、袖周り、首周り、どこもかしこも全てがタイト。。。
こんな有り様では、無論、ポケットには物はおろか手など入れる事は出来ません。。。
小奴のサイジングに気を付ける事が大事になります。。。
皮革の質感は、最上級のステアハイド。
裏地は、最上級の化繊。
どちらも色、艶、張り、肌触りは超極上級の逸品です!!!!!
※) 小奴に姿・カタチが非常に酷似している海外メーカーが存在していますが、、、 ( それは、ルイスレザーです。。。 )
ネームバリューでは、ルイスレザーが上位に位置するかも知れませんが、、、
質感においては、誰が評価しても、カドヤ製のメリデンシリーズの方が優っています!!!!!
但し、小奴は恐ろしくタイトなモデルになります。。。
その点のみを考慮し最適なサイズを選べば、末永く付き合えるレザージャケットになる筈です!!!!!
アウターフォロー、アフターケアが万全なカドヤ製品を選べば、どのメーカーのレザージャケットよりも着続けられます!!!!!
ましてや、カドヤの上級モデルである小奴にもなれば、ヤレやヘタり等は随分と先の話しになるでしょう!!!!!
日本における、丈夫で長持ちのレザージャケットとは、、、
日本製のカドヤ製品を指すのだと思います。。。
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5.0/5
オーソドックスなスタイルのシングルレザージャケットです。革ジャンの中では、かなり安価なほうですが、フェイクではなく、本皮です。手に持った感じは重たいですが、着てみると、しっくりきて風でバタつくこともなく、疲れにくいです。革自体は柔らかいほうなので、初めから違和感なく使えています。シンプルなデザインですが、背中にはウレタン系の脊椎パッド(脱着式)が装着されています。肩と肘にもポケットが用意されているので、別売のパッドを装着することが出来ます。防寒中綿入りですので、春・秋・冬を通して使えます。天候によって、ナイロン系のジャケットと革ジャンを使い分けています。革はやっぱり、シブイので一着は欲しいですよね^^ 購入して良かったです!
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5.0/5
機能性重視!!!
夏季以外の全天候型ジャケットの小奴は、、、
一見、ミリタリージャケット。
或いは、フィールドコート。
ミリタリーコートといえば、、、
M-41。 M-43。 M-51。 M-65。 などが、広く認知されています。
これらは所謂、軍服であります。
上記のジャケットをリリースする著名なブランドは、、、
アルファ、アビレックス、ヒューストン、リアルマッコイズ、バズリクソンズ等が在ります。
機能性バッチリ!!!
耐久性バッチリ!!!
それが、所謂、フィールドコートなのです。
それらの古典的なジャケットに現代的なテクノロジーを注いで形成されたのが、アルマジロ製のカモビジョンになります!!!
夜間走行時にはカモフラージュ柄が、光に反射しリフレクターとして機能します。
防水性も頗る高いです。
袖口は、リブが内蔵されており冷気をシャットアウト。
ジッパー開閉式のベンチュレータ機能も有しています。
裏地は、ジッパー脱着式の総裏地の2枚構造。
(フリース素材の裏地が脱着式の裏地になります。)
フードも脱着式であります。
ポケットは表地と裏地に用意され、積載容量は豊富です。
プロテクション機能は、両肩と両肘に用意されます。
このプロテクションは、d3oと呼ぶ超柔軟なゴム質の素材であり、衝撃が加われば超瞬間的に硬化するという魔法の様な性質を持ちます。)
アルマジロというブランドは、イギリス初のスクーター用のジャケットですが、、、
スクーターのみならず、オートバイにも使用出来、又、日常のワードロープとしても最適な逸品です!!!
小奴は、現代に蘇るモッズコートであると表現出来る逸品なのです!!!
注): サイズはユーロサイズですので、日本サイズよりもひと回り大きく、多少ルーズなシルエットであります。
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5.0/5
何かの漫画で聞き憶えがある様な。。。バーンストーマー。BARNSTORMER。バーンストーマーとは、曲乗り飛行機野郎とか空中サーカス野郎とかスタントパイロット野郎などと訳されたりしますが、一般的には、旅役者と訳す事が多いでしょう。
航空機用ジャケットの代名詞は、A-2やB-3が印象深いかも知れませんが、このバーンストーマーは、1930年代に主流だった航空機用ジャケットがデザインモチーフ。
たっぷりとした身幅の胸部のスラッシュポケットはハンドウォーマーとしての機能を持ち、腰部のフラップポケットは容量も大きく実用的。
エアロレザー特有のストームカフ(袖口内のリブニット)により冷気の侵入をシャットアウト。又、洒落っ気溢れる手縫いのボタンが両袖口に各二つ。
裏地はペルー産のアルパカウール。羊毛よりも軽く温かく、羊毛との価格比4倍は伊達じゃない事は肌触りからして異なる逸品。
前身頃は、手縫いの8ツボタンのダブルブレスト。フリーアジャスト式ウェストベルトを利用すれば、粋な着用も可能。凝った造りのそのバックルは、レザーが巻かれる。
後身頃は、ベントは無く、又、アクションプリーツが設けられていない事から、オートバイの乗車には不向きかも知れませんがスクーターの乗車ならば可能でしょう。
ウェストベルトの使用の有無以外にも、襟を立てての着用、首にマフラーを巻いての着用、ボタンを全閉にした着用が可能である変幻自在のレザージャケット。
小奴は一見ピーコートに思えますが、それとは全く違う代物である事は着た者ぞ知る事実。小奴の存在感からは海の匂いなど微塵も感じ取れず、空と雲の匂いが溢れパイロットの息吹がひしひしと伝わる。
ミリタリージャケットとは異なる、航空機用ジャケットの存在は現在では稀有であり、小奴は現在でも立派にアウターとしての役割を果たしてくれる貴重な逸品!!!
誰もが羨望するバーンストーマーとしての無邪気さと真摯なる精神を忘却してはならない事を、この古典的なジャケットが教示し、一生モノのレザージャケットとは、ライダースジャケットやミリタリージャケットだけでは無く、アビエイタージャケットこそが起源である事を静かに語る存在が小奴なのです。
小奴を所有すれば、服を着るという楽しみの巾を広げてくれ頼もしい存在になり、確固とした男の粋を堪能出来ます!!!
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5.0/5
エアロレザーのホースハイドジャケットも良い選択かも知れません。。。
バンソンのホースハイドジャケットも良い選択かも知れません。。。
しかしッ!!!
ハロルズギアのホースハイドジャケットは侮ってはいけない存在ですぞッ!!!
ホースハイドの皮革質、縫製、裏地の質感、アクションプリーツの有効性、アームホールの大きさ、などなど。。。
上記二社のホースハイドジャケットの秀逸さの云々は誉れ高い存在ですが、ハロルズギアの存在感は真のモノの価値という意味では他社を凌駕する程の出来栄えですぞッ!!!
黒く輝く艶は、ホースハイドの証明。
カドヤもクシタニも仰天する程の、日本製の細やかな造りがハロルズギアの信条でしょうね!!!
日本人の好みのパターンは、日本人が着易くする為の裁断と縫製。
皮革ジャンだからと言って、肩肘張る事無く気楽に羽織れる逸品がこちらの製品。
レザーウェア・マニアも頷く逸品は、皮革製品特有の銀面の個体差が極めて小さい事が職人気質たる、メーカーの拘りの証明なのでしょう。
一度、袖を通せば、ハロルズギアの皮革ジャンは忘れられない存在へと昇華する事、間違え無しッ!!!
ハロルズギアのライダースジャケットは、日本製の皮革ジャンでは一番の存在だと思いますヨ!!!
身長170センチ程で中肉体型且つ、エアロレザーで『36』、バンソンで『38』のサイズが最適な貴方は、ハロルズギアでは『M』サイズでバッチリでしょう!!!
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5.0/5
猛烈に格好の良い皮革ジャンって存在するのかなぁ???
そんな素朴且つ核心となる解答は、このエアロレザー製ロングハーフベルトで解決します!!!
こんなにも格好の良いジャケットの存在は、奇跡としか表現出来ません!!!
当方所有の小奴は、ブラックのホースハイド・タロン製ジッパー・アルパカウールの裏地になります。
個体差はあります!!!
手作り感は丸出し!!!
腰部に位置するスラッシュポケット内には、製造者の手書きの記名がドカン!!!
( 男らしく、内ポケットなんていう小洒落た装備は一切無し!!! )
ジッパーはタロン製以外に、YKK製やコンマチック製などが存在します。
裏地も、厚手又は薄手のニット地のウール・ツイード素材や、厚手のチノクロスの綿素材や、アルパカウール素材や、サラっとしたサテン地素材や、タータンチェック柄など、多数のバリエーションが存在します。
皮革表面のシボ感も異なれば、厚さも異なり、艶感にもバラつきがあり、左右の身頃等の質感が異なる事もあるでしょう。
これら個体差がエアロレザーを所有する醍醐味であり、現代において、こんな衣服が存在する事は奇跡としか思えない存在。
同一・同サイズ・同カラーのエアロレザーであっても、同じモノなど何一つ存在しない奇跡のブランドがエアロレザーなのです!!!
まるで、生きた化石の様な存在に天晴れ!!!
ケチも文句も不満も悪態も何一つ御座いません!!!
これで良いのだ、コレじゃなきゃ駄目なのだ!!!
俺がオッサンになっても着続けられる、皮革ジャン!!!
エアロレザーの存在に喝采を送り、万歳気分!!!
更に、そこいらの皮革ジャンを凌駕するハーフコート丈に近似する着丈こそが、エアロレザー・ロングハーフベルトの真骨頂!!!
因みに、このロング丈は、通常のハーフベルト(サイズ36の場合で、肩巾は約45センチ・着丈は約60センチ)よりも、3インチ程(約8センチ)のロング丈になります。
そして、ロングハーフベルトにデザイニングされた、背中に位置するアクションプリーツが、機能美を醸しだしてます!!!
『 男は皮革ジャンの背中で語る。 』
そんな言葉は、小奴こそが最も相応しと、当方は強く思っております!!!
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5.0/5
ショットも着ました。
ワンスター、格好良いですよね。。。
バンソンも着ました。
C2、ゴツくてイカつくて重厚で。。。
ルイスレザーも着ました。
ライトニングは、猛烈に格好良過ぎで、自分が負けちゃいます。。。
カドヤも着ました。
ケンシロウも吃驚。。。 ショット+バンソン+ルイスレザー+ラングリッツ=カドヤのダブル・ライダース。
その他のメーカーの皮革ジャンを羽織っては脱ぎ、羽織っては脱ぎ。。。
何かが違う。。。 そう思いながら、手に取った皮革ジャンはエアロレザーなるメーカーのモノ。。。 それが、当方とエアロレザーとの付き合いの始まりでした。。。
エアロレザーは、威張り度は低いかも知れません。。。 或いは、伝説や伝統も希薄かも知れません。。。 エアロレザーは電光石火の如く身体に吸い付くフィッティングが素晴らしい!!!
まるで鉄板かと思う程の硬質なホースハイドは、体温や外気温に正直に呼応し柔軟さを生み、着続け馴染んだエアロレザーは、皮革のシボと己が刻んだ皺が連鎖した艶感がドレープと呼ぶに相応しい質感に変貌する。
他メーカーには存在しないそのカタチは、シルエットがゆったりしている事です。 裏地は、コットン地の一枚張り。 身頃がタイトでも無く、アームホールも細くも無く、袖丈や裾丈が妙に長い事も無く、、、 ダブル・ライダースの高バランスを極めれば小奴になる!!! 当方は、そう思っています。
エアロレザーのダブル・ライダースのジッパーを全閉にしオートバイをを駆れば、走行風にあおられない小ぶりの襟の恩恵に気付きます。 オートバイを駐車し、見慣れぬ街並みを歩く際はウェストベルトをだらりと垂らし、ポケットに手を突っ込み散策を楽しむ。 こんな気負いをせずに羽織れるダブル・ライダースは、エアロレザー以外には存在しないでしょう!!!
何せ、小奴は他者からの親近感さえも覚える類い稀なる、優しさいダブル・ライダースなのですから!!!
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5.0/5
もうライダースジャケットは必要無いだろう!!!
否、
金輪際、もうライダースジャケットは必要無い筈だ!!!
小奴と出会ってからは、当方はベタ惚れ状態なのです!!!
皮革質、縫製、フィッティング。
どれも超一流!!!
抜群極まりないのです!!!
一見ホースハイドかと思える、皮革の艶とシボ感。
重厚極まりない、ステアハイドが冴え渡るギラついた光沢に目を奪われる事間違え無し!!!
日本のメーカーが本気で皮革ジャンを造れば、小奴になるのだろうと溜め息交じりで、惚れ惚れとする事間違え無し!!!
スタンドカラータイプのAS-1よりも、着丈が1インチ程長い事とレギュラーカラー(襟付きライダース)である事から、街着として着用可能のイケてるライダースジャケット!!!
モノの良し悪しを知るには、小奴を指標にする事で最適な判断を下せる筈です!!!
しかしながら、、、
小奴を知り、理解し、惚れて、愛用し続ければ、、、
小奴を凌駕する製品の存在が皆無である事を知ってしまいます。。。
( まったくもって、罪作りなライダースジャケットが小奴なのです。。。 )
海外ブランドのライダースジャケットでは、小奴を凌駕出来ない。。。
或いは、、、
小奴以外には、己の理想に行き着く事は出来ない。。。
そう思えるのは、小奴を知った為によるもの。。。
小奴を語る上で、、、
素晴らしい逸品というには、あまりに陳腐な表現かも知れません。。。
敢えて、小奴を端的に表現するならば、、、
『 逸品を超えた絶品であるライダースジャケット 』であるとしか当方には表現出来ません。。。
真に素晴らしいライダースジャケットがこの世に存在する事に、喜びは極上レベルに達し、感涙さえも抱かせ、小奴は正に日本製の至宝と呼べるべき存在としか思えません。
絶品極まりない真のライダースジャケット、此処に見参ですッ!!!!!
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5.0/5
さすがイタリアもの! シルバーはどうかと思ったが予想外にしぶい。当方やせすぎ176cmだがピッタリ。雪解けが待ち遠しい限りです。
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5.0/5
まず見た目。赤が入っていて派手かな、と心配してましたが思ったよりも渋い赤で良かったです。
バックプリントや、胸のワッペン、刺繍などご参考に写真上げときます。
肌触りは思ったよりも生地が薄いせいか柔らかいものでした。
といっても防寒性はインナーが効いてるのかなかなかのものです。
首元は寒いです。別途ネックウォーマーが必要ですね。
とはいえ、インナー外して乗る季節を考えると、首元はこれでいいのかもしれないですね。
サイズは、LWのラインナップが嬉しい!
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