ユーザーによる KUSHITANI:クシタニ のブランド評価
クシタニ特有の厚く、軽く、やわらかく、丈夫なレザー。最新テクノロジーのプロテクション。着る人の事をしっかりと考え抜いた職人の丁寧な仕上がりは、数多くのバイクユーザーを魅了。それが「クシタニ」です。
| 総合評価: | 4.5 /総合評価956件 (詳細インプレ数:829件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 580 | |
| おおむね期待通り: | 272 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 71 | |
| もう少し/残念: | 19 | |
| お話にならない: | 11 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
【使用状況を教えてください】
クシタニのアロフトショートジャケットは、冬の極寒から雨天のロングツーリング、さらには秋口や春先の暖かな日差しまで、1着で完璧に対応できる究極のオールウェザーウインタージャケットです。クシタニの防寒テキスタイルジャケットの中でも最強クラスの保温性と、雨具要らずの完全防水性能を兼ね備え、前傾姿勢の強いスポーツバイクでも裾がもたつかないショート丈を採用しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
アウター生地のフロントファスナー部には、風と水の侵入を物理的に遮断する深い前立て(フラップ)が配置されており、ジッパーの隙間から滑り込んでくる微風すら完全にシャットアウトします。さらに、裾の内側には下からの巻き込み風を防ぐストームガードが装備されており、ライディングポジションを取った際に腰回りから体温が逃げるのを防ぎます。
【使ってみていかがでしたか?】
インナーとして付属する脱着式のダウンジャケットは、中綿に高品質なダウンとフェザーを贅沢に使用しています。非常に軽量でありながら、羽織った瞬間に自分の体温を閉じ込めてじんわりと暖かくなるのが体感できます。袖口には親指を通せる指穴(サムホール)が付いており、グローブとの隙間を完全に埋めることで、手首からの冷気の侵入を許しません。
【注意すべきポイントを教えてください】
このアウターの完璧な防風性と、インナーの圧倒的な保温性が組み合わさることで、気温がひと桁台や氷点下に迫る極寒の環境でも、インナーの下は薄手の長袖Tシャツ1枚で十分に快適なクルージングを続けることができます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ロングツーリングの途中で突然の豪雨に見舞われても、レインウェアを引っ張り出して着直す必要はありません。このジャケットに採用されているプレミアムなストレッチ生地は、初期耐水圧30,000mm以上、透湿性19,000g/u/24hという、登山用の高級アウトドアシェルをも凌駕するスペックを誇ります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
さらに素晴らしいのは、その高い透湿性です。防水性の高いジャケットにありがちな、衣服内の蒸れによる不快感が驚くほどありません。雨の中や、冬場に少しタイトなワインディングを走って体力を使い、じんわりと汗をかいた局面でも、内部の湿気を外へ効率的に逃がしてくれるため、常にサラサラとしたドライで快適な着心地が維持されます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
【使用状況を教えてください】
クシタニのウインターアーカナフードジャケットは、高い防寒性能と街に馴染むデザインを両立した、冬のライディングに最適な一着である。独自開発のストレッチ防水透湿生地は非常にしなやかで、ライディング時のツッパリ感がない。特筆すべきは脱着式の高機能中綿インナーで、薄手ながら圧倒的な保温力を発揮する
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
インナー単体でも街歩きに使える洗練されたデザインが特徴である。アウターはダブルの斜めファスナーにより、スタイルや気温に合わせてシルエットとフィット感を調整可能。各部に装備された調整タブが高速走行時のバタつきを防ぎ、疲労を軽減する。また、耐水圧10,000mm、透湿性10,000g/u/24hの防水透湿性能を備え、突然の雨にも対応。ベンチレーション機能と合わせ、秋口から春先までの長いシーズンで快適なライディングを実現する。
【使ってみていかがでしたか?】
冬の本格的な寒さが到来する時期、バイクに乗る際の最大の敵は「冷気」と「走行風」である。しかし、防寒対策を優先するあまり、モコモコとした着ぶくれで動きづらくなったり、いかにもバイク用といった野暮ったいデザインになってしまうのは避けたいものである。クシタニのウインターアーカナフードジャケットは、まさにそうしたライダーの我が儘な悩みを高次元で解決してくれる至高の冬用ライディングギアであると断言できる。
【注意すべきポイントを教えてください】
このジャケットを実際に手にしてまず驚かされるのは、その生地の圧倒的な質感の高さとしなやかさである。杢調の落ち着いた風合いを持つ独特のテキスタイルは、一見するとプレミアムなアウトドアブランドや高級なシティウェアのようであり、バイク用特有のナイロンのテカテカとした質感が一切ない。
【他商品と比較してどうでしたか?】
肩周りに施された美しいダイヤ柄のキルティングパテッドは、クラシカルな雰囲気を醸し出しつつも現代的なシルエットに溶け込んでおり、ネオクラシックやカフェレーサー、スクランブラーといった現代の多様なバイクに抜群にマッチする。バイクを降りてそのまま小洒落たカフェや商業施設に入っても、周囲の視線に対して全く気後れすることがない。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
実際にバイクに跨がり走り出した瞬間に、このジャケットの本質的な凄さを体感することになる。冬の高速道路を走る際、もっとも体力を奪うのは衣服の中に滑り込んでくる走行風だが、ウインターアーカナフードジャケットはフロントのダブルファスナー構造や首元の高い襟、そして細部まで計算された防風フラップによって、冷気の侵入を完璧にシャットアウトする。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
冬の高速道路を何時間も走り続けるような過酷な状況でこそ、このジャケットの本領がはっきりと分かります。寒風が吹きすさぶ気温一桁のハイウェイでも、走行風が衣服内に侵入してくる気配は一切ありません。フロントファスナー部分が二重のフラップ構造でしっかりとガードされているため、ジッパーの隙間から冷気が染み込んで体温を奪われる独特の不快感が皆無です。お腹まわりにあるストームガードを留めておけば、下から巻き上げてくる冷たい風も完全にシャットアウトしてくれます。
【フィット感はどうでしたか?】
驚くべきは、これほどの防寒・防風性能を持ちながら、一般的な冬用ウインタージャケットにありがちな重さや生地の硬さがほとんどない点です。非常に軽くて柔らかいストレッチ生地が使われており、ライディングポジションをとったときや、交差点で大きく首を振って左右を確認するときにも突っ張り感がありません。超立体カッティングのおかげで腕が前に出しやすく、長時間のライディングでも肩や背中が凝りにくいため、ツーリング後半の疲労蓄積が明らかに軽減されます。
【使ってみていかがでしたか?】
付属しているインナーダウンの暖かさは圧倒的で、中に高機能なサーマルインナーを一枚着ておけば、それだけで真冬の寒さを十分に乗り切ることができます。このインナーダウンはデザインが非常に洗練されているため、バイクを降りてサービスエリアや目的地のカフェに立ち寄った際、アウターを脱いでインナー単体で過ごしても違和感がありません。旅先での荷物を減らせるという意味でも非常に重宝します。
【期待外れな点はありましたか?】
さらに、ツーリング中に突然本降りの雨に降られた場面でも、このジャケットの圧倒的な強さを実感できます。一般的なジャケットであれば慌ててパーキングエリアに滑り込み、シート下からレインウェアを取り出して着替える必要がありますが、その手間が一切不要になります。雨具と同等以上の極めて高い防水性能と止水ファスナーにより、激しい雨の中をそのまま走り続けても内部へ水が染みてくることはありません
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
表面の生地が雨を弾きつつ、内部の湿気は外へ逃がしてくれるため、カッパを着用したときのあの嫌な蒸れやベタつきに悩まされることもなく、常にドライで快適な状態が維持されます。一方で、季節の変わり目や、日中に気温がぐっと上がったときには、両袖や背中に配置された大型のエアインテークが絶大な効果を発揮します。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ファスナーを開けると一気に走行風が流れ込み、ジャケット内部に溜まった熱気や蒸れを驚くほど効率よく後ろへ排出してくれます。朝方は凍えるほど寒く、昼間は汗ばむような標高差のある山岳ロードや秋口のツーリングでも、インナーの着脱とベンチレーションの調整だけで完璧に対応できるため、一着でカバーできるシチュエーションが非常に広いです
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
非常に高い防寒性を狙って作られているため、インナーダウンを取り外してアウター単体にした状態では、人によっては少しサイズが大きく感じられたり、腕まわりにダブつきが出たりすることがあります。そのまま高速道路をスピードを出して走ると、風をはらんでバタつきの原因になり、それがわずかな疲労に繋がるケースもあります。そのため、インナーを抜いて着用する際は、腕や手首、腰まわりに備わっている調整フラップやベルトをしっかりと絞り込んで、自分の体型にタイトにフィットさせることが快適に走るための重要なコツです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
冬場のツーリング用としてクシタニのK-2879 ホワイトグースダウンジャケットを実戦投入してみました。実際にバイクで走り出してみて最初に驚かされたのは、その圧倒的な軽さとゴワゴワ感のなさです。バイク用の防寒ミッドレイヤーにありがちな、何枚も重ね着した時の窮屈さがほとんどなく、ライディングポジションをとっても肩まわりや腕がスムーズに動きます。
【フィット感はどうでしたか?】
保温性に関してはさすが最高級のホワイトグースダウンといったところで、冷え切った高速道路の走行でもジャケットの内部には常に体温で温められた心地よい空気の層が維持されているのがはっきりと実感できます。針を使わない特殊な生地織りでダウン気室が作られているため、隙間風のような冷気の侵入をしっかりブロックしてくれます。一般的なインナーダウンでよくあるステッチ部分からの羽抜けが非常に少なく、お気に入りのアウターやベースレイヤーに細かい羽毛がびっしり付着するストレスから解放されたことも大きなメリットです。
【使ってみていかがでしたか?】
また、手首のサムホールに親指を通してグローブをはめることで、袖口からの不快な走行風の巻き込みを完全にシャットアウトできる設計も現場で非常に重宝しました。脇パネルにはしっかりとした防風ストレッチ素材が使われているため、タイトめなウインタージャケットの下にクシタニコネクションで連結して着込んでも、胸元が苦しくなるような圧迫感はありません。
【期待外れな点はありましたか?】
最も注意が必要だと感じたのは、クシタニのタイトめなアウタージャケットと組み合わせる際のサイズ選びの難しさです。いくら脇パネルにストレッチ素材が採用されているとはいえ、高品質なグースダウンが空気を含んでふっくらと膨らむため、インナーとしてはそれなりのボリューム感があります。普段通りのサイズでジャストフィットを狙うと、アウターの種類によっては胸まわりや二の腕付近が想像以上にパンパンになってしまい、ライディング中の前傾姿勢やハンドリング時に窮屈さを覚えることがありました。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
暖かさの質が良いため、冬本番の過酷な環境はもちろん、付属の収納袋にコンパクトにまとめてバッグに忍ばせておけば、春先や秋口の朝晩に急に冷え込んできた際の緊急用防寒着としても非常に優秀なパフォーマンスを発揮してくれます。バイクを降りてそのままカフェに入っても違和感のないスマートなエンボスデザインに仕上がっており、機能面だけでなく所有感もしっかりと満たしてくれる一着です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
特にレザージャケットのインナーとして着込むことを想定している場合は、アウター側にかなりのゆとりがないと身動きが取りづらくなるため、事前に手持ちのジャケットとの相性をシビアに計算しておく必要があります。また、防寒対策として非常に優秀な袖口のサムホール仕様ですが、ここも使い勝手に一長一短があります。親指を通して袖口を固定すると、腕を伸ばした際に突っ張り感が生じやすく、人によっては手首や親指の付け根に軽い圧迫感を覚え続けることになります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
これを嫌ってサムホールを使わずに袖口をそのままにしておくと、今度は手首部分の生地が中でモタついてしまい、レーシンググローブやタイトなウインターグローブの裾の中にすっきりと収まりきらないというジレンマに陥ります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
クシタニのウインターアメニタジャケット(K-2875)は、実際に羽織ってみるとその軽さに驚かされます。冬用のライディングジャケット特有の肩にズッシリくる重さがほとんどなく、アウトドアジャケットのような感覚でさらっと着こなせるのが魅力です。
【フィット感はどうでしたか?】
走行中に一番実感するのは、防風性の高さとバタつきの少なさです。生地がしなやかなので、前傾姿勢をとっても突っ張る感じがなく、体の動きにしっかりついてきてくれます。また、内側の防寒インナーが体温をうまく逃がさない構造になっているため、氷点下に近い早朝のツーリングでも、体幹が冷え切ってしまうような不安感はありませんでした。
【使ってみていかがでしたか?】
特に気に入っているのは、首元や手首からの走行風の侵入がしっかり抑えられている点です。それでいて、日中少し気温が上がってきた時には、フロントのダブルファスナーやベンチレーションを調整することで、ジャケット内の蒸れを効率よく逃がすことができます。
【期待外れな点はありましたか?】
デザインもいかにもバイクウェアという主張が強すぎないため、ツーリング先でバイクを降りて街中を歩いたり、カフェに立ち寄ったりする際も周囲に馴染みやすく、一着あると冬のライディングがぐっと身近に感じられる一着です。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
標準では装備されていませんが、肩、肘、背中、そして胸部に専用の収納ポケットが備わっています。例えば、街乗りメインであれば、薄型で柔らかいベンチレーションソフトパッドを選ぶと、ジャケットのシルエットを崩さずに自然な見た目で過ごせます。装着していても関節の動きを邪魔しないので、長時間着ていても疲れにくいのがメリットです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
一方で、高速走行やロングツーリングに出かける際は、より安全性を高めるためにCE規格レベル2のハードタイプに差し替えています。厚みは出ますが、守られている安心感が段違いです。特に胸部プロテクターは、ベースを一度取り付けておけばベルクロで簡単に着脱できるので、休憩時に外してリラックスできるのも実用的です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
このジャケットを実際に羽織ってみてまず感じるのは、ミリタリーテイストな見た目からは想像できないほどの軽さと動きやすさです。ストレッチ素材がしっかり効いているので、ライディングポジションをとっても背中や肩が突っ張る感覚がほとんどありません。
【フィット感はどうでしたか?】
冬の高速道路を走ってみると、フロントファスナーがオフセットされているおかげで喉元への風の侵入が抑えられ、防風性能の高さを実感します。中綿のシンサレートインナーは薄くて軽いのに、体温を逃がさずしっかり保温してくれる安心感があります。
【使ってみていかがでしたか?】
また、止水ファスナーの質感や随所にあしらわれたレザーの切り替えなど、細かいディテールの作り込みが所有感を満たしてくれます。休憩中にバイクを降りて街中を歩いても、いかにもバイクウェアという主張が強すぎないので、そのままカフェに入っても違和感がありません。
【期待外れな点はありましたか?】
プロテクターを標準装備のソフトパッドから別売のCEプロテクターに付け替えてみると、安心感が一気に高まります。肩や肘のハードタイプは一見ゴツく見えますが、実際に袖を通してみるとジャケットの裁断が優秀なためか、関節の曲げ伸ばしを邪魔することなく自然にフィットします。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
背中のベンチレーションソフトパッドは通気性が良く、冬場のライディングでも背中が蒸れにくいのが利点です。一方で、より安全性を重視してブレストパッド(胸部プロテクター)を追加しても、ジャケット自体にゆとりがあるため胸元が苦しくなるような圧迫感は感じませんでした。
【他商品と比較してどうでしたか?】
走行中にプロテクターの重みでジャケットが型崩れしたり、位置がずれたりすることもないため、ライディングに集中できるのが大きなメリットです。万が一の備えがありながら、外見上はプロテクターの存在が目立ちすぎず、スマートなシルエットを維持できる点にクシタニらしい設計の妙を感じます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
サイズ:XL
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/76-80kg 体型/ガッチリ型
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
いつも冬は◯ーク◯ンの安っすいジャケット着て我慢していましたが、今年の冬は絶対寒い思いをしたくなかったので奮発してクシタニのアロフトフードジャケットを購入しました。
11月から使用してみましたがバイクに乗っている時はとても暖かくていい感じで、お昼時の日が照っている時は汗が出るくらい暑いです。
でも使っているうちに気になった事があって、正面のファスナー部分にマジックテープ使ってあるんですが、脱ぎ着する時、袖のマジックテープに引っかかって意外と使い勝手が悪い印象を受けました。
お値段もそこそこしますが、デザイン、機能性はとても良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
購入前から分かっていた事ですが他のクシタニのウィンタージャケットと比べると暖かさはありません。
生地感が寒いというよりはやはり剥き出しのジッパーは隙間風が入ってしまいソレが寒いと感じる要因のイメージです。
ただし、他社のウィンタージャケットのレベルと比較すると遜色はありません。あくまでクシタニ製の他のウィンタージャケットと比較した場合の感想です。
かなりタイトでデザイン性は高く、一枚もの(インナー無し)での防寒性の高さは〈流石!〉と思わせる物で満足感は高いです。
これ一着で冬を越せる!とは正直思いませんが街乗りや、日の出ているウチのショートツーリング位なら気軽に着用出来てデザインも良いので気に入って使用出来てます。
気軽さを優先させた使用感が気に入っておりますので私はプロテクター無しで使用しておりますが、プロテクターを入れて使用するならワンサイズ大き目のセレクトが良いかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )