ユーザーによる DOPPELGANGER:ドッペルギャンガー のブランド評価
『DOPPELGANGER』はバイクのあるライフスタイルをより楽しむための、オートバイ用品ブランドです。ライディングの面白さをスポイルしないためのツーリングバッグや、専用設計のバイクガレージは、多くのライダーから支持を得ています。
| 総合評価: | 4.1 /総合評価563件 (詳細インプレ数:506件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 218 | |
| おおむね期待通り: | 220 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 84 | |
| もう少し/残念: | 19 | |
| お話にならない: | 22 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
このバッグの最大の強みは、使わない時は圧倒的にコンパクトになる携帯性と、広げた時の凄まじい収納力のギャップにあります。本体はポリエステル製で非常に軽量に作られており、折りたたむと手のひらに収まるほどのサイズになります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
エコバッグのようにパタパタと折って巻き、スナップボタンで留めるだけなので、片付けにも全く時間がかかりません。ツーリングに出かける際は、シートバッグの片隅やライディングジャケットの大型ポケット、あるいはバイクのシート下スペースに放り込んでおけます。これだけ小さくなるので、持っていくこと自体が荷物にならず、ストレスがありません。
【使ってみていかがでしたか?】
出先でバイクを降り、バッグをバサッと広げると、幅52センチ、高さ55センチという巨大な収納空間が現れます。容量にすると26リットルという頼もしいサイズです。実際に手持ちのフルフェイスヘルメットを収納してみたところ、開口部が驚くほど広く設計されているため、一切引っかかることなく底までストンと収まりました。
【注意すべきポイントを教えてください】
さらに嬉しいのは、バイザーやピークの付いたオフロード用ヘルメットであっても、その独特な形状を優しく包み込むように余裕を持って収納できる点です。ヘルメット単体であれば、上部のフラップを閉じて2つのスナップボタンできっちりロックできるため、移動中に中身が飛び出したり、周囲の人にヘルメットがむき出しで見えたりすることはありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
バイクから降りた後の移動時、これまでは高価なヘルメットをミラーに引っ掛けて盗難におびえたり、むき出しのまま手で持ち歩いて壁にぶつけそうになったり、あるいは車体のヘルメットロックに無理やり固定して雨やいたずらに気をもんだりしていました。しかし、このトートバッグがあれば、大切なヘルメットを安全に、そしてスマートに身に付けて歩くことができます
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
教習所に通っている人にとっても、重くてかさばるマイヘルメットをスマートに持ち運べるため、教習所デビューの相棒としてこれ以上ない便利さを発揮してくれます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
デグナーのヘルメットバッグのファスナー部分が使用開始初日に壊れ、使い物にならなかったのでこちらを新調。
「大は小を兼ねる」というか、おそらくバイザー付きのオフロード用ヘルメットでも入るように?サイズは結構大きめです。
(1枚目画像のヘルメット:SHOEI GT-Air2/XLサイズ)
折り畳んだ状態をキープできるベルトも付いていますが、生地自体がしっかりとしているので、畳んでもあまりコンパクトにはなりません。
ヘルメットの出し入れのし易さとバッグとしての強度を重視するならサイズも生地の厚さも許容範囲だと思いますが、欲を言えば外側のポケットを無くして、よりコンパクトに畳める方が良かったかな?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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