| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
KOODのアクスルシャフトをFに入れたのですがあまりにもアクスルシャフトのピンチボルト
が汚かったので交換しました。
このチタンボルトは製品の写真だと写りが悪いですが実際の商品は加工もキレイで満足の
いく製品でした。
純正のM8-35mm P1.25 サイズのネジが1本で固定されており締め付けトルクは20Nmですが
交換したボルトはチタンで出来ているので齧り防止の為、二硫化モリブデングリスを塗布して
締め付けたところネジの硬度が有るのでスルスル入っていきグリスも塗ってあるのでどこまでも
ヌルヌルと締まっていくので危ないと思い15Nmで締め付けマーキングしときました。
前に別の場所のボルトの指定トルクを信じてホントかな折れそうな感触を感じながら締めて
折った事があるので自分の感覚を信じることにしました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
モンキーの聖地にホンダ4ミニ560台が集結──Monkeyミーティングin多摩レポート
コメント(全0件 )