3.0/5
商品画像を見るとキャップスクリューのヘッドが本体に納まって見えますが実際の商品はヘッドが飛び出して自家製の様な作りです。
スペーサーの凹み部が3ミリメートルしかないので、ローヘッドキャップスクリューを使用しても飛び出します。
見た目に拘り、ボルトを変更するつもりが無い方にはお勧めできません。
リフトアップ時は構造的にそれほど軽くなる物ではありませんので、フック本体に傷がつきづらくなるという利点の方がお勧め出来ます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
カワサキの自動クラッチがついに登場!「KLE500 SE Smartride」新型ミドルアドベンチ...
【全13色!】ドゥカティ「パニガーレV4」2027年モデル発表! V4 Sはランボルギーニ由来の5...
【キャンペーン】あなたは金利? それともパニア? カワサキが“選べる”Ninja 1100SXシリ...
ゴロワーズ、マルボロ、そしてUSインターカラー! 2代目ヤマハXSR900/XSR900 GPの変...
好きすぎるので短所が思いつかない。初乗りバイクで一目惚れしたカワサキZ400【Webike愛車ピッ...
社内デザインが具現化したKATANA3型の唯一無二となったリトラクタブルライト!【このバイクに注目】
【2026年最新】RSタイチ電熱ウェア『e-HEAT』完全ガイド ?グローブ&ジャケットの選び方?
クソトルクのクソ加速、狂気をはらむレベルです。KTM 690 SMC R【Webike愛車ピックアップ】
コメント(全0件 )