4.3/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
CUB110で34.000km初使用しました。
取説通りに使用し、廃油を見るとかなり汚れていました。
エンジン内の残留オイルもあるけどこんなに汚れているの?と驚き。
フラッシング後は新オイルとゾイルエコ添加し、エンジンノイズ、振動が減少し、やや感激したが、50Km走行感はあまり以前と変化せず「うーん?」。
購入した1缶であと1回、フラッシングできるので、ゾイルエコと共にテストしてみます。
またインプレします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )