4.2/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 4 |
自分で希硫酸を注入して使うタイプは初めてでしたが、日本語マニュアル付きで初めてでも簡単に注入できました。
希硫酸注入する時間に20分ほど放置することが書かれてますが、実際そんなに時間掛かりません。
なので、注入が完了しても20分は待ったほうが良いのかと思い、注入時間+放置時間の合計
20分掛けてバッテリーとして完成させました。
ちなみに希硫酸注入後の電圧は12.4V位でした。
そのまま車体に搭載しても良かったのですが、念のため手持ちの充電器で追加充電しました。
充電後の電圧は13.2Vとなりました。
希硫酸を注入してからすぐに車体に搭載しても問題はないと思いますが、充電はしたほうが良いでしょうね。
耐久性についてはこれからですが、普通に使えるバッテリーなのではないでしょうか。
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