| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ゲイルスピードのホイール用なんですが…
ノーマルの40に41・42と三種類持ってます。
ハブダンパーのおかげか消耗も少なくて。。
タイヤを50から55に変更した時に42にして…
(のちに裏山でイケイケの時の仕様)
走りよい快走ルートの41。。
仲間とロングツーリングの時の40…って感じに使いわけてます
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3.5/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
濃色車で水垢にお悩みの方はオススメ。
磨く・下地作り・ポリマーコーティングを1本3役でこなすスグレモノ。
★良かった点�@:水垢にめっちゃ効く!
濃色車(特に黒)の方、水垢めっちゃすごくないですか?私の愛車は水垢だらけでした。
きちんと洗車して拭き上げて、なんなら別のコーティング剤でピカピカにしていても、そのコーティングの上からこびりついてしまうのが「水垢」ってやつです。
SILQは「磨く」「(下地を)慣らす」「コーティングする」を一気にやってくれるので、この「磨く」の段階で水垢を消してくれます。私自身は洗車大好き人間なので、今まで色々なコーティング剤を試してきましたが、SILQは塗り込んだ瞬間「えっ!?」って声が出るほど楽に綺麗に落ちます。
★良かった点�A:埃を呼ばないシリコンポリマーコーティング
所謂ワックスをかけた時の「ツヤ」というのは、ロウの成分の効能であることが多いです。ツヤツヤさせるということは同時に「ヌメヌメ」であることなんですが、当然通常の金属面と比べて「埃」がくっつきやすいのが難点。
ただ、このSILQは一切ロウ成分を使ってません。シリコンベースのポリマーコーティングなので、施工表面はサラサラっとしたまま。特に濃色車って埃が目立ちやすいので、埃を呼んでこないってのは重要なポイントです。
★良かった点�B:施工の仕上がりは最高レベル!
添付写真がクルマなんですが・・・。クルマってバイクのようにカバーを掛けて保管することができないので、ある意味バイクより過酷な状況で保管されるわけです。しかもこのクルマ、クルマ界隈では非常?に評判が悪い、「トヨタの202」。所謂、メタリックなどが全くない「ソリッドブラック」です。ごまかし要素が全くないので「傷が目立つ」「水垢も目立つ」「傷が超つきやすい」という、塗装屋・磨き屋泣かせで有名な色。
しかも、このクルマもう14万キロ。生産から12年経っている過走行車ですが、綺麗でしょ?これSILQ施工直後の写真です。当然、新車からずっとSILQ使っているわけではないので、逆に言えば「後悔しているアナタ、今からでも間に合うよ!」ってことです。
▲イマイチな点:注意していないと拭き残しが起きる
SILQは粘性のある液体状のワックスなんですが、最近スプレー型のワックスが広く流通しているので、それと比べるとちょっと拭き取りづらいですね。ちゃんと気をつけていれば大丈夫なんですが、姿勢がキツくて雑になりがちなアンダーカウルとかは要注意です。後から白い線に気づくとちょっとだけ萎えます。
まあ、むかーしの固形ワックスと比較すれば、遥かに拭き取りやすいんですけどね・・・。私はたまに拭き残しが発生してましたw
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
110�t化の際、エンジン全バラにしたので本パーツに交換しました。ノーマル新品でのいいのかもしれませんが、チューンしてあるエンジンの場合はより耐久性のある強化チェーンの方が安心でしょう。
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3.7/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
実はあまりチェーンクリーナを使うことがないので、うちのクリーナは10年選手です。ようやくあと少しで使い終わるかな。
というのも、普段は古いルブをウェスで拭き取る→新しいルブを塗る→拭き取る→塗る→拭き取るで綺麗にしています。
だからクリーナは汚れがひどいときだけ。
最近はノズルが詰まったのか、勢いよく出てこなくなりました。。
肝心のインプレですが、クリーナとしてはけっこう使いやすいと思います。
乾きが遅いのでその間にしっかり掃除できます。
当然ながら、DID以外のチェーンでも使えます。
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3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
塗装の下塗りにこれを使っています。他のものを使ったことがないので比較することは出来ませんが、特段の不具合もなく使えています。使い切ったらノズルを取っておいて安物のラッカースプレーを使う機会に交換して使用しています。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
| ライフ | 3 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
純正のブレーキパッドを使っていたのでレースをやるにあたって効きそうなやつを!
どうせキャリパー一つだからいいやつ入れてみよう。というわけで入れてみました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
サーキットのみでの使用ですが、ドライ、レインともに効き目は問題ないと思います。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
純正と交換だけなので難しくはありません。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
製造時のバリなどありますので私はちょっとヤスって入れています。
【期待外れだった点はありますか?】
とくにはありませんね。色もブルーで目立ちますし、効き目もいいですし。
ただ一つ言えることとしてはまぁまぁいいお値段がすることくらいですかね。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
値段を抑えるのは難しいと思うので、現状でよいのでは?
【比較した商品はありますか?】
純正と比べてですが、説明にも
スポーツライディングにおいてブレーキパッドは単なる「止まる」だけのモノではありません。
現代の高性能化されたマシンとタイヤによって、ブレーキの持つ役割は飛躍的に重要となってきました。
前後にタイヤのあるモーターサイクルマシンはその前後の荷重を積極的にコントロールする事によって、信じられないようなコーナリングパフォーマンスを発揮します。
その前後荷重をコントロールする手段でもっとも重要なのがブレーキングなのです。
とある通り、割と純正のパットって握ったときに一定のところでカツンと効くものだと感じます。その点エンドレスのパッドは握った分でコントロールしやすいのかなと思いました。
【その他】
パッドはタイヤの次に走りに影響してくるパーツだと考えています。
特に足回り系のパーツは妥協しないで選んだ方がよいでしょう。
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3.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
信頼のあるWAKO'S製品なので製品には問題ないと思いますが付属のホースやブラシが付いていれば尚いいと思う。
今度付属されるようになったら是非購入したいと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 3 |
■購入動機
転倒の際にレバーが折れてしまったので、せっかく交換するなら調整機能があるレバーにしようと思い選びました。ドレスアップパーツとしてはメジャーなアルミビレットタイプのものではなく、サーキット走行でも実用的なレバーはないかと思っていたところ、用途にドンピシャな商品だと思って購入しました。
■商品について
・レバーの精度、質感がいい
ZETAはオフロードパーツが豊富なことで有名ですが、実は全日本ロードレース選手権に参戦していたヨシムラなど複数の有名レースチームでもレバーが採用されています。
トップレベルのレースチームで採用される実績通り、レバーを取り付けてもガタつきがなく、レバー表面の指がかかる部分には引っ掛かりがないように滑らかになっていてタッチの感覚も抜群です。
レバーの先端も軽量化を考え、くりぬき加工されているところも妥協のない作りとなっています。
・無段階調整で好みの位置に
このレバーを選んだ最大のポイントが、レバーの位置を無段階で調整できるところです。
よくあるアルミビレットタイプの調整式レバーは6段階から調節できますが、その中では自分の好みの距離に調節できないことが多々ありました。ストリートならまだ慣れたりすることで対応できますが、サーキット走行をメインとしているバイクだったので、ブレーキングに集中できるように好きな位置に調節できる無段階式を探していました。
アジャスターはネジで回しこむことで調節でき、好きな位置でナットで締めるだけど簡単です。狙い通り好みの位置に合わせることができたので、よりブレーキングに集中できます。
・可倒式レバーで破損を回避
転倒時にはレバーが前方に可倒するため、衝撃をかわしてくれます。特に耐久レースなどの時には、レバー破損による走行不能のリスクを減らすことに寄与しています。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 0 |
ハロゲンってなんなんすかね?、LEDが凄いのか、プロテックさんの技術が凄いのか、お値段がお高いから凄いのか?。とにかく明るいの一言。あと問題になってくるのは耐久性だけです。ハロゲンは薄目で走ってる感じで、プロテックさんは両目全開で視力が良くなった感じ。体感的にはそんなにも違いますよ。
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3.8/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィーリング | 4 |
| 性能持続性 | 3 |
サーキット走行での使用に合わせて、色々なブレーキフルードを試していたときにこの商品も試してみました。まず、何といっても他社製品との違いはブレーキフルードの容量が1Lってことです。正直ブレーキフルードにしては容量が多いので今までは使いきれる気がせず、保管中の劣化が心配で試すのをさけていました。それでもサーキット用と街乗り用とで合わせて使い、こまめに使うことで何とか1年間で消費できました。
さて、肝心の性能ですが、個人的な感触としてはレバーのタッチは柔らかいのにブレーキはしっかりと効くといった感じです。私は硬めのタッチが好みなのですが、このフルードに変えてからは明らかにタッチが軽くなった気がします。
車両は250ccと600ccでどちらもサーキット走行がメインでしたが、特に250ccはブレーキングの厳しいツインリンクもてぎをメインに走っていました。初めの頃はタッチも悪くはないのですが、タレてくると一気にブレーキのタッチが奥まで入ってしまう感じでした。
それでもブレーキ性能が落ちるという感じはありません。交換頻度はもてぎなら練習時には60分から90分で交換していました。それこそ湯水のごとく交換してようやく使い切ったという感じですね。
正直いって、街乗りでしが使わない車両であれば、これほど熱に強い必要もないので、使いきることを考えると他の商品の方がコスパは良いでしょう。
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