| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
フロントブレーキのメンテでキャリパーOHついでにずっと気になっていたエンドレスパッドに交換してみました。
もともと取り付けていたパッドはZCOOのセラミックシンタードで、特に不満はなかったのですがコントロール性が高い(が値段も高い)と評判だったので期待大です。
キャリパーはパッドピンの無いタイプですが、どうもパッドの取付が苦手でうまく入らずイライラします。
指を挟みながらなんとか取付完了で、パッドの青が鮮やかで良いです。
取付車両がヤマハなのでパッドもホイールとおなじブルーになりました。
まだそこまで走りに行けていないのですが、近所を少しまわったくらいでもコントロール性が高いのが実感できました。
ひとつ予想がだったので、前パッドのZCOOセラミックシンタードよりも、初期から効力が発生しているように感じました。
制動力が強いというよりも、軽く指1本でもフロントフォークをつかんでいる(縮んでいる)感覚が伝わってきて、どちらかというとZCOOのタイプCを思い出しましたが10年前の記憶なので勘違いかもしれません。
なんにせよこれがコントロール性の高さなのかもしれませんが、ひさびさにブレーキが気持ちよいと感じられるパッドでした。
これでもう少しリーズナブルだと助かるのですが、タイヤ、ブレーキはケチらずに自分のフィーリング優先で行きたいと思います。
今回のパッド交換でも気になったのですが、パッドピンの無いこのタイプのキャリパーは新品パッド取付後にかなりブレーキを引き摺るので心配になります。
前パッドでもある程度走行するとスライド部に当たりがつくのか、いつのまにか引き摺りが消えていたので、今回もそうなるのかなとは思いますが、ちゃんととりつけできているのか不安にはなりますね。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
長年の走行によって内部のオイルはすっかり劣化し、まるでサラサラの泥水のようになって本来の粘り気を失っていました。そのため、ブレーキをかけるたびにフロントが不自然にガクンと沈み込み、段差を越えた後も車体がいつまでもフワフワと跳ねるような落ち着きのない挙動に悩まされていました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
古いフルードを完全に抜き去り、内部パーツを綺麗に洗浄した後にこの真新しいルビーのような美しい赤色のオイルを注ぎ込みました。規定量に合わせて慎重にエア抜きを行い、油面をシビアに調整して組み戻したフォークは、押し込んでみた瞬間から完全に別物へと生まれ変わりました。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に公道へ出てテスト走行をしてみると、走り出した直後からフロントタイヤが路面にピタッと吸い付くような極上の接地感が蘇っているのが手に取るように分かります。市街地にあるマンホールの段差や荒れたアスファルトを通過しても、ツンとするような角のある突き上げがマイルドにいなされ、衝撃がしっとりと吸収されます。
【注意すべきポイントを教えてください】
特に大きな違いを感じたのは、コーナリングの手前で強めにブレーキングをした時です。以前のように一気に奥まで底突きするような恐怖感が消え去り、フォークが適度な粘り気を持ってスムーズにストロークし、狙ったラインへと綺麗に車体を寝かせることができるようになりました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
このG-10という粘度は多くの車種で純正指定されているだけあって、非常にバランスが取れています。早朝の気温が低い冷間時の走り出しであっても、足回りがガチガチに固まって動きが悪くなるような違和感は一切ありません。また、しばらくワインディングを走り続けてサスペンションが熱を持っても、ダンピングの効きが弱くなるような減衰力のタレを感じることもなく、終始安定したハンドリングを維持してくれます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
他社の高価な化学合成オイルに比べると、非常にリーズナブルな価格で手に入るのもサンデーメカニックとしては大きな魅力です。万が一フォークシールからオイルが滲んでしまった場合でも、オイル自体が鮮やかな赤色をしているため、漏れの初期症状にすぐ気付けるという実用的なメリットもあります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
めっちゃ早くて最適な梱包。
ありがとうございます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
以前は別のメーカーのパーツクリーナーや安価な洗浄剤を試したこともありましたが、やはりバイクメーカーであるヤマハが手がける純正ケミカルは、チェーンへの優しさと洗浄力のバランスが頭一つ抜けている印象です。特にシールチェーンのゴムを傷めない安心感があるため、これ以外の選択肢は考えられなくなっています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
作業はまず、リアスタンドで車体をリフトアップし、タイヤをゆっくりと手で回しながらチェーン全体にスプレーを吹き付けるところから始めます。このクリーナーの素晴らしい点は、嫌な臭いがほとんどない無臭タイプであることと、吹き付けた瞬間に液がサラッと馴染み、頑固に固まった古いグリスや巻き込んだ砂利の隙間までスムーズに浸透していくところです。
【使ってみていかがでしたか?】
スプレーを終えたら、缶の側面にテープでしっかり固定されていた付属のブラシを取り出します。この木製柄のブラシが非常に使いやすく、適度な硬さの毛先がチェーンのコマの隙間やローラーの奥に溜まった真っ黒なスラッジを効率よく掻き出してくれます。ゴシゴシと力を入れずとも、軽くこするだけで汚れがみるみる浮き上がってくるため、作業中のストレスがありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
全体をブラシで擦り終えた後、飛び散った汚れとともにウエスで軽く拭き取ると、本来の金属の輝きが見事に蘇りました。一部に発生していた薄いサビも気持ちよく落とせ、見違えるほど足元がピカピカに仕上がります。強すぎる洗浄成分で周囲を痛めることもなく、液ダレもしにくいため、ホイールやスイングアームへの飛び散りも最小限に抑えられました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
最後はきれいに洗浄されたチェーンに新しいチェーンオイルを塗布して完了です。定期的なメンテナンスでこのクリーナーを使い続けていますが、大容量の500ml缶なので数回の洗浄を行ってもまだまだ余裕があり、コストパフォーマンスの高さにも大満足しています。次回のメンテナンスでも間違いなくこの一本にお世話になります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
缶の側面に取り付けられている専用ブラシをペリッと剥がし、付属のロングノズルを噴射口にカチッと差し込んで準備は完了です。このノズルがあるおかげで、チェーンのコマの隙間やローラーの奥といった、狙ったピンポイントの場所にピンポイントで液を噴射できます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
これまでホームセンターで買える安価なパーツクリーナーを使っていましたが、数ヶ月放置してガム状に固まった古いガソリンや、真っ黒くこびりついた頑固なカーボン汚れには全く歯が立ちませんでした。そこでバイク乗りの間で圧倒的な洗浄力と評判の高いヤマルーブのスーパーキャブレタークリーナー泡タイプを試してみることにしました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
キャブレターを車体から取り外して完全に分解し、メインジェットやスロージェット、そしてフロートチャンバーの内部に向けてスプレーを吹き付けました。ノズルから勢いよく噴射された透明な液体は、金属表面に触れた瞬間にモコモコとした真っ白で濃厚なムース状の泡へと変化し、パーツ全体を包み込むようにピタッと張り付きます。サラサラした液体タイプと違って泡が汚れにしっかりと留まるため、奥まった細い通路や手作業では届かない微細な穴の中までじわじわと浸透していくのが目に見えて分かります。
【使ってみていかがでしたか?】
スプレーして数分も経たないうちに、真っ白だった泡が奥に潜んでいたワニスやスラッジを強力に溶かし出し、みるみるうちに茶色くドロドロとした液体に変わっていきました。特に汚れがひどかったジェット類は小さな容器に並べて泡をたっぷり注ぎ、数時間ほどじっくりと漬け置き洗いをしてみました。
【注意すべきポイントを教えてください】
時間が経過した後にパーツクリーナーで一気に洗い流すと、あんなに頑固に固着していた黒いカーボンや緑色に変色したガソリンの残りカスが綺麗さっぱり消え去り、新品のときのような本来の金属の輝きを取り戻したのには非常に感動しました。ただし洗浄力が極めて強力なケミカルであるため、取り扱いにはいくつかの注意点が必要です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
パッキンやOリングなどのゴム部品、プラスチック製の樹脂パーツにこの液体が付着すると、急激に膨張したり劣化して使えなくなったりするため、必ず事前にすべてのゴム類を取り外してから作業しなければなりません。また独特の刺激臭がかなり強く部屋に匂いが充満するため、作業は絶対にガレージの扉を開放するか、風通しの良い屋外で行う必要があります。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
清掃を終えてピカピカになったキャブレターを元の通りに組み立て、バイクのエンジンを始動してみました。すると、それまでバラついていたアイドリングの回転数がピタッと一定に落ち着き、スロットルを軽く捻った瞬間のレスポンスが劇的に軽くなりました。極低速域での粘り強さとアクセルを開けた時の加速のツキが作業前とは見違えるほど滑らかになり、不調が完全に解消した手応えをはっきりと体感できました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
前回からこのボルトを使用して、感じた事ですがボルトは良くても、フランジナットの緩まないタイプがアクラポビッチのリペアパーツにあり、高額な事におどろきました。
代わりに、ホームセンターで見つけたステンレスくさびナットで、ブレーキグリスをボルトに塗り締め付けしました。
5回位まで、締め付けや緩めが出来ます。1度締め付けして
どんな感じで、緩まないのかテストした結果
緩める力がはたらかない限り、緩まない事がわかりました。
見ても分からないですが、くさび形状が効いています。
ウェビックから購入出来る様に、なれば楽だと思います。
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オイル粘度:SAE #20
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/56-60kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
何の問題もなく普通に乗れてます。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/56-60kg 体型/普通
5.0/5
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
ベスラ社製も使ってますが、特に問題のない品質ですね。
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丁数:42丁
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/56-60kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
新車乗り出しから約7年で交換実施。純正スプロケットはオールブラックカラーで無機質なので、アクセントとして見た目も考慮しゴールドチェーンと併せて交換統一。純正標準歯数(42T)は変えず無難にしました。純正スプロケットはまだまだ摩耗してないのですが、ドライブチェーンの表面コーティングが無くなって錆が出始めたので同時に交換。見た目満足、性能面問題なくそれなりに期待し総評はとても気に入っております♪次回交換タイミングは他のデザインも試してみたいと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| ライフ | 3 |
?■ 購入の経緯と商品選び
?愛車のGSX-R125のバッテリーが寿命を迎えてしまい、突然のバッテリー切れに見舞われました。これまでは「デイトナ ハイパフォーマンスバッテリー(液入り充電済:DYTX5L-BS)」を装着しており、そちらも非常に信頼性の高い良いバッテリーでしたが、今回は世界的な純正採用実績と圧倒的なコストパフォーマンスを誇る「台湾YUASA(台湾ユアサ)密閉型メンテナンスフリーバッテリー(MF) YTX5L-BS」をチョイスしました。
?GSX-R125のような125ccクラスのスポーツバイクは、高回転までキッチリ回して走る楽しさがある反面、バッテリーのコンディションがダイレクトに車両の調子に影響します。安価なノンブランド品は突然死のリスクが怖いため、信頼のユアサブランド(台湾製)を選んだ形です。
?■ 交換後のインプレッション:まさかの走行フィーリング向上!
?交換後、セルボタンを押した瞬間に「キュル・ボン!」と一発で力強くエンジンが始動。この時点で大満足だったのですが、実際に走り出してみてさらに驚きました。
?なんと、エンジンのピックアップ(スロットルレスポンス)が明らかに良く感じられたのです。
「バッテリーを変えただけで走りが変わるの?」と思われるかもしれませんが、現代のインジェクション車(特に高回転型のGSX-R125)は、点火プラグへの安定した電圧供給が非常に重要です。新品の台湾ユアサバッテリーになったことで、低回転からのツキが良くなり、高回転までストレスなくカチ回る本来の鋭い加速感が戻ってきました。
?デイトナ製も優秀でしたが、へたったバッテリーから新品の台湾ユアサに変えたことで、電気系のリフレッシュ効果を体感レベルで実感しています。コストを抑えつつ、純正同等のクオリティを求めているライダーには間違いなくオススメできる逸品です。
?■ GSX-R125へのバッテリー交換方法(手順)
?GSX-R125のバッテリー交換は、工具さえあればDIYでも比較的簡単に作業可能です。
?シートの取り外し: メインシートを固定しているボルトを外し、シートを取り外してバッテリーケースにアクセスします。
?古いバッテリーの取り外し(鉄則:マイナスから):
安全のため、必ず**「マイナス端子(黒)」**から先に取り外します。その後に「プラス端子(赤)」を外します(逆にすると、工具がフレームに触れた際にショートして火花が散り、最悪ECUを破損します)。固定ステーを外して、古いデイトナ製バッテリーを引き抜きます。
?新しいバッテリーの設置(鉄則:プラスから):
新しい台湾ユアサ(YTX5L-BS)をケースに収め、今度は**「プラス端子(赤)」**から先に取り付けます。最後に「マイナス端子(黒)」をしっかりと接続します。
?最終確認: 端子の緩みがないか確認し、キーをONにしてメーターの起動とセルの始動性をチェック。問題なければシートを戻して完了です。
?■ メンテナンス方法と長持ちさせるコツ
?いくら信頼の台湾ユアサとはいえ、125ccクラスのバッテリーは容量が小さいため、日頃のメンテナンスが寿命を大きく左右します。長持ちさせるコツは以下の3点です。
?定期的に「乗って」充電する:
一番のメンテナンスは、定期的にバイクに乗ってあげることです。特にGSX-R125は高回転域でしっかり発電するため、たまに少し長めの距離をツーリングがてら回して走ってあげると、バッテリーが満充電状態をキープしやすくなります。
?長期間乗らない時は端子を外す、またはトリクル充電:
冬場や梅雨時期など、長期間乗らないことが分かっている場合は、マイナス端子を外して暗電流(待機電力)による放電を防ぐか、バイク用の維持充電器(トリクル充電器)を繋ぎっぱなしにしておくのが理想です。
?端子部の清掃とグリスアップ:
交換時に端子部を綺麗に清掃し、薄く導電性グリス(または接点復活剤)を塗っておくことで、接触不良やサビ(白粉)の発生を防ぎ、長期間安定した通電を維持できます。
?■ 総評
?台湾YUASAのYTX5L-BSは、価格以上の安心感と、バイク本来の性能を引き出してくれる素晴らしいメンテナンスフリーバッテリーです。GSX-R125のバッテリー選びで迷っている方や、最近なんとなくセルの回りが弱い、加速がもっさりするかも?と感じている方は、ぜひ早めの交換を検討してみてください!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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