3.7/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
実はあまりチェーンクリーナを使うことがないので、うちのクリーナは10年選手です。ようやくあと少しで使い終わるかな。
というのも、普段は古いルブをウェスで拭き取る→新しいルブを塗る→拭き取る→塗る→拭き取るで綺麗にしています。
だからクリーナは汚れがひどいときだけ。
最近はノズルが詰まったのか、勢いよく出てこなくなりました。。
肝心のインプレですが、クリーナとしてはけっこう使いやすいと思います。
乾きが遅いのでその間にしっかり掃除できます。
当然ながら、DID以外のチェーンでも使えます。
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3.8/5
| 性能・機能 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 2 |
日差しが当たる環境下では
1週間もかからず色が抜けてしまいました。
色抜けしたのは透明なフルードタンク内だけで、
キャリパーやホース内のフルードは色抜けしていませんでしたので、
まぁ紫外線なんでしょうね。
セールスポイントである色が抜けてしまうのは残念ですが
メーカーでも「環境によって変色(色抜け)の進行度合いが」と説明しているので
紫外線には勝てないのでしょう。
自分は無色透明のタンクを使用しているのですが
スモークとかだと多少長持ちするのかな?
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3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
塗装の下塗りにこれを使っています。他のものを使ったことがないので比較することは出来ませんが、特段の不具合もなく使えています。使い切ったらノズルを取っておいて安物のラッカースプレーを使う機会に交換して使用しています。
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3.2/5
| 性能・機能 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィーリング | 3 |
| 性能持続性 | 3 |
| 保護性能 | 3 |
カワサキのモトクロス車でありながら別のメーカーの指定オイルを使用しておりました。
最初は問題なかったのですが、数ヶ月前から泡立ちが起こり
調べていたのですが、特に情報もなく、多少の泡立ちは普通ということで
無視していたら今度は「1速に入れるとエンストする」という症状が出始めました。
フリクションプレートは比較的新しく、古いプレートだと同様の症状が出ることを2車種で経験しているので「なんらかの理由でプレートの張り付きが起こっているのでは?」と推測しました。
結果原因はわからないのですが、だめ元でこのオイルに交換すれば上記2つの症状は無くなりました。
レース系に詳しい店の方に聞いても因果関係がないとのことです。
そのオイルの銘柄は、私自身も悪いとはとても思えないので名前は伏せます。
今後このオイルを続けるかどうかはまだ決めてませんが
前の銘柄との違いについて、
交換時のオイルの状態は、ドス黒くなっております。
これは清浄効果が高いのか、オイルの特性なのか、果たしてエンジンの状態が悪化してるのかわかりませんのでしばらく使い続けて調べていきたいと思います。
交換頻度は二回の走行で1回ですのでコンペティションモデルと言えど十分かと思います。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
| ライフ | 3 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
純正のブレーキパッドを使っていたのでレースをやるにあたって効きそうなやつを!
どうせキャリパー一つだからいいやつ入れてみよう。というわけで入れてみました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
サーキットのみでの使用ですが、ドライ、レインともに効き目は問題ないと思います。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
純正と交換だけなので難しくはありません。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
製造時のバリなどありますので私はちょっとヤスって入れています。
【期待外れだった点はありますか?】
とくにはありませんね。色もブルーで目立ちますし、効き目もいいですし。
ただ一つ言えることとしてはまぁまぁいいお値段がすることくらいですかね。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
値段を抑えるのは難しいと思うので、現状でよいのでは?
【比較した商品はありますか?】
純正と比べてですが、説明にも
スポーツライディングにおいてブレーキパッドは単なる「止まる」だけのモノではありません。
現代の高性能化されたマシンとタイヤによって、ブレーキの持つ役割は飛躍的に重要となってきました。
前後にタイヤのあるモーターサイクルマシンはその前後の荷重を積極的にコントロールする事によって、信じられないようなコーナリングパフォーマンスを発揮します。
その前後荷重をコントロールする手段でもっとも重要なのがブレーキングなのです。
とある通り、割と純正のパットって握ったときに一定のところでカツンと効くものだと感じます。その点エンドレスのパッドは握った分でコントロールしやすいのかなと思いました。
【その他】
パッドはタイヤの次に走りに影響してくるパーツだと考えています。
特に足回り系のパーツは妥協しないで選んだ方がよいでしょう。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 耐久性 | 3 |
■購入動機
サーキット走行をメインに使っていたストリートトリプルに使用しました。これまでは純正のエアフィルターを使っていましたが、マフラーがアクラポビッチのスリップオンになっていたので、この際吸気系も変更しようと思い購入。ストリートトリプルに使えるエアフィルターは他に、K&N、DNAとありましたが(購入当時はMWRがウェビックで取り扱っていなかった)、同じ洗浄可能なフィルターならとレースでの実績もあるBMCにしました。
BMCフィルターは主に4輪のレースシーンで使われており、F1での使用実績もあります。バイクではmotoGPをはじめWSBKなどのトップレースで主にヤマハ車両に使われています。
■商品について
・レスポンスアップ
汚れた純正フィルターからの交換のため、新品だからかもしれないが、スロットルのレスポンスは格段に良くなっています。スリップオンマフラーとの組み合わせとなりますが、特に燃調のセッティングを行っていなくてもアフターファイアは起きていません。パワー面については何とも言えませんが、立ち上がりなどのスロットルの開け始めにしっかりと回転数がついてくる印象です。
フィルターの形状は見ての通り折込が少なく、吸気量は2割増しのようです。
・専用の洗浄剤で掃除が可能
この手のフィルターにはお馴染みともいえますが、専用の洗浄剤を使うことで繰り返し使い続けることが出来ます。正直、どのフィルターの洗浄剤も中身は同じなのではないかと思ってしまいます。ぱっと見フィルターの色や形状は、他のメーカーと変わらないため、見た目では比べにくいですね。
・コスパは微妙かな
洗浄剤で繰り返し使えるとはいえ、他のフィルターと比べても価格は高めです。リプレイスがメインであれば、もう少し安価なフィルターでも問題は無いでしょう。
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3.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ガス圧が強いため、ヘルメットに直接吹き付けると広範囲に飛び散り大惨事になるので、マイクロファイバータオルに吹き付けるか優しくプッシュ。噴射直後は泡状だが、すぐに液状に変るので伸ばすように拭きあげる。シールドには使用NGなため付着しないよう外しておくと安心です
ワックス後は思った以上にツルツルするので滑って落とさないように注意。クリーナーと名前にはあるが落とせる汚れは常識的な範囲内までで、擦れて色移りした汚れにや拭き傷で付いた細い線は消すことができなかった
週1?2回走行し、帰宅後は同社のクリーニングクロスで軽く拭きあげて1ヶ月程経過をみたが、ヘルメットのツルツル感は残っており新しい汚れの付着も特になかった。雨に当たるとキレイな玉状になってくれ、水の弾きもいい
メンテナンスの一環としてヘルメットへのワックス掛けを行うにあたり、ケミカルに定評のあるヤマハ製を選んだわけだが…確かに汚れを落とせてツルツルになったものの値段、性能、使い易さを総合的にみると悪くはないが、普通のワックスといった感じ
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3.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
信頼のあるWAKO'S製品なので製品には問題ないと思いますが付属のホースやブラシが付いていれば尚いいと思う。
今度付属されるようになったら是非購入したいと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 3 |
■購入動機
転倒の際にレバーが折れてしまったので、せっかく交換するなら調整機能があるレバーにしようと思い選びました。ドレスアップパーツとしてはメジャーなアルミビレットタイプのものではなく、サーキット走行でも実用的なレバーはないかと思っていたところ、用途にドンピシャな商品だと思って購入しました。
■商品について
・レバーの精度、質感がいい
ZETAはオフロードパーツが豊富なことで有名ですが、実は全日本ロードレース選手権に参戦していたヨシムラなど複数の有名レースチームでもレバーが採用されています。
トップレベルのレースチームで採用される実績通り、レバーを取り付けてもガタつきがなく、レバー表面の指がかかる部分には引っ掛かりがないように滑らかになっていてタッチの感覚も抜群です。
レバーの先端も軽量化を考え、くりぬき加工されているところも妥協のない作りとなっています。
・無段階調整で好みの位置に
このレバーを選んだ最大のポイントが、レバーの位置を無段階で調整できるところです。
よくあるアルミビレットタイプの調整式レバーは6段階から調節できますが、その中では自分の好みの距離に調節できないことが多々ありました。ストリートならまだ慣れたりすることで対応できますが、サーキット走行をメインとしているバイクだったので、ブレーキングに集中できるように好きな位置に調節できる無段階式を探していました。
アジャスターはネジで回しこむことで調節でき、好きな位置でナットで締めるだけど簡単です。狙い通り好みの位置に合わせることができたので、よりブレーキングに集中できます。
・可倒式レバーで破損を回避
転倒時にはレバーが前方に可倒するため、衝撃をかわしてくれます。特に耐久レースなどの時には、レバー破損による走行不能のリスクを減らすことに寄与しています。
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3.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使いやすさ | 2 |
Ninja650 2018年モデル キャンディプラズマブルーのカウリング塗装に挑戦してみた。
転倒でバラバラに破損したサイドカウルだったが、苦心惨憺、なんとかも元の形に復活させたので、デイトナのMCペインターを使って塗装に挑戦した。
始める前に迷いがあった。理由は2点。
一つはデイトナが「プロ向け商品・作業は極めて難しい」と書いていること。二つ目は金がかかりすぎることだ。
完全な下地を作ったあと、まず接着性を上げるためのプライマーを塗る。次に下塗りのシルバーメタ、そして、本製品のデイトナK54、それに上塗りのデイトナC38 最後に仕上げのクリア塗料だ。塗料代だけでも6000円近くかかる。それで迷ったが、折角カウルを成形したので、やるしかないと決意して、webikeに注文した。
きれいに塗るのは難しくない。気温15度以上(寒いとペンキが垂れやすい)25度以下(暑いと粒子が荒れる)の条件で、缶スプレーの扱いに慣れた人なら、うまく塗れる。製品自体は塗りやすい。
問題はキャンディカラーの場合、色調がなかなか合わないことだ。
ベースのK54だけ塗ったときは青みが足りないので、C38を塗りながら青みを付けていくが、なかなか色調が合わないので、C38を塗り重ねたが、うまく合わない。最後にクリアをかけると、グッと暗くなってしまって、予想とかなりズレた。
デイトナのパールカラーも塗ったことがあるが、パールよりさらに難しかった。
キャンディカラーやパールに関しては、調色の技術が必要でこれは経験と勘がものを言う。ハッキリ言ってサンデーペインターには難しすぎる。
傷ついたバイクに塗る場合、傷の補正にパテやサフエッサー、サンドペーパーも必要だし、それらにも金がかかる。さらに塗料代に6000円程度かかる。これだけかかってもソリッドカラーのように、色がピッタリ合うなら、やる価値があるが、どうしても色ズレは避けられない。それらを考えると新品のパーツを買った方がよいかもしれない。
ちなみにNinja650のサイドカウルの価格は24200円である。
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