| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
チェーンが古かったので交換。
純正リンク数は104ですが、フロントスプロケットを16丁に変更したため106にしました。問題なく取付できました。
カシメジョイントとグリスが付属のため、カシメ工具さえあれば簡単に交換できます。見た目もスッキリしていて満足です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
友人のAC13 マグナ50のフォークオイル交換に使用しました。
友人のマグナ50は走行38000kmでヤレが目立つので、ブレーキやステムを見るついでにフォークオイルも交換する事にしました。
ヤマハのサスペンションオイルはほんの少しだけ他社より柔らかい感じで、価格も安く柔らかな乗り味がアメリカンバイクにマッチして好みだったのでホンダ堂ですが最近愛用しています(笑)
排出したフォークオイルと新品を比べると文字通り雲泥の差で内部も汚れていましたが…分解整備できるほどお金を掛けられない状況だったので1回目の投入はフラッシングで汚れを排出し、2回目の投入でエア抜きと油面調整を行いました。
フォークオイル交換時はダストシールを外してインナーチューブを花さか爺Gのメッキ用コンパウンドで磨き、オイルシールの延命処置でゾイルのラバーグリスを塗布してストロークし溜まった汚れを排出しています。
交換後は劇的に動きがよくなり、友人も乗り心地だけでなく制動後のブレーキリリース後のフォークの戻りがよくなり乗りやすくなったと喜んでいました(笑)
サスペンションがしっかり動くバイクは意のままに操れて楽しいので、オイルシールから漏れがなければ分解整備までせずとも中のオイルだけ交換するだけでも十分効果的だと思います。
オイルの劣化を抑えるにはフォークブーツがオススメで、ダストシールだけでは防ぎきれない洗車や雨天走行時の湿気の侵入やチリやホコリ等の異物の侵入もある程度防げるので劇的に長持ちします。
ブーツがあればインナーチューブにラバーグリスを塗布して錆止め&躍動部の潤滑もできるので一石三鳥です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
MC29 マグナ250 2台へ使用しました。
普段はそのまま取り付けていますが、お世話になっているバイク屋さんからプラグを研究してみろ(宿題…?)と言われたので少し実験してみました。
結論として…そのまま付けてヨシ!少しギャップ調整するともっとヨシ!です!
まず抵抗値の個体差を測定してからプラグテスターで差があるかテスト、4本とも5Ω台火花はどれも良好でした(プラグが熱を持つと抵抗値が変動するのでテスターに掛ける前に測定、室温約20度)
比較で用意した3000kmと5000km使用の使用済プラグは抵抗値が4.5Ωと3.5Ωまで低下しており、3000kmの方はまだマシでしたが5000kmの方はエンジンコンディショナーに漬けたりギャップ調整(狭めたり広げたり)しても火花にブレがみられました。
NGKの推奨交換インターバルと一致するので、やはり3000kmでの交換が望ましいと思いました。
次にプラグギャップ、まずは新品のギャップを測定してみると4本とも0.8mmと僅かに狭めでした(ギャップツールでの測定は誤差が出やすいのでシックネスゲージにて測定)
規定値通り0.9mmに調整したプラグと比較してみると火花の飛びが少し安定し火花のブレも減少しイリジウムみたいなキレイな飛びに。
まさかと思って10000km使用したMotoDXイリジウムプラグのギャップを測定すると0.92mmでテスターにかけると使用済とは思えないほど安定した火花の飛び…
ベストは0.9mmだけどノーマルプラグは電極の耐久性を考慮し敢えて0.8mmに設定している…素人ながらそんな感じがしました。
実際にギャップ0.8と0.9を付け替えながら乗り比べてみると全域で0.9の方がイイ感じで、僅か0.1mmのギャップでこんなに変わるのか…と感動しました。
ギャップ0.9の耐久性についてはまだ検証中なので不明ですが、自分の予想だと箱出し(0.8mm)よりは短命だと思います(本来の性能を出す事と耐久性のトレード)
あと、経年劣化などで点火系が弱っている車両もリスキーなのでギャップ調整はしない方がいいと思います(自分のマグナは実験の為に点火系を全て新品へ交換済)
ギャップツールとシックネスゲージがあれば気軽に試せるので、少し遊んでみるとイリジウムプラグみたいに新たな発見があるかもしれません(笑)
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| 効果 | 効果なし
効果あり
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
JB04 ダックス125のオイル交換にて使用しました。
エンジンを回しがちな小排気量でオイルフィルターも小さいのでオイル交換時はセットで交換するようにしています。
ダックスは便利なのでちょい乗り&渋滞にハマりがちと典型的なシビアコンディションの街乗りでの使用。
念の為、1000km毎にオイル交換していますが…フィルターカバーのOリングやドレンワッシャーが付属するセット品だとランニングコストが高くなってしまうので費用を抑えるべく当商品を選びました。
フィルターカバーのボルトを規定トルクの10n/mで締めるとOリングが潰れにくく、何回か再利用ができるのでフィルターのみの販売はありがたいです(ドレンワッシャーもオイルを付けて砥石で研磨すると数回再利用できる)
横型125や110はオイルに厳しい空冷なのに薄めの混合気(希薄燃焼)で油温が上がりやすく、令和の猛暑によるオイルへのダメージは少なくないので早めの交換が吉です。
お世話になっているバイク屋さんのお客さんで交換サイクルを伸ばして(3000km毎)峠を走行し、油膜切れからの焼き付きを起こしてしまったハンターカブを見ているので…キャブの横型エンジン同様に夏はガンガン交換しましょう(笑)
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
愛車の900SLは大多数の方とは異なるかなり特殊なキャブレター配置とスロットルホルダーを使用しているため、市販のスロットルワイヤーなどが一切使用できません。
このため、いままではグッズ製の汎用スロットルワイヤーを使っていました。
しかしもっと良い感触を求めて前回はハイスロットルキットEVO・EVO2専用の汎用スロットルワイヤーをベースに自作しました。
https://imp.webike.net/article/735521/
感触は最高になったのですが、その改造の際に金具の長さを2本とも同じにしてしまいました。
ご覧のような2本引きで使用する際は段違いにしないと2本のワイヤーを平行にセットできない事に後から気付き・・・。
そのままでも使用には問題も無いのですが、やっぱり気になる!
という事で買い直し!やり直し!
前回と違うのはハイスロットルキットEVO・EVO2専用の物ではなく普通の汎用M10ボルトサイズの物にした事。
その理由は加工しやすそうだったから。
というワケで、この製品も改造して使います。
ゴリゴリ削ってスロットルホルダーに差し込める径まで縮小して使用しました。
今回はちゃんと折れ曲がった先の長さも15mm変えておいたので懸案だった取り廻しで段違いに重ねる事ができるようにしました。
結果は大成功。
見た目スッキリ!(性能は全く変化なし、単に取り廻しの見た目の違いだけ)
性能は言う事ないです、完璧。
強いて言うなら、キャブ側の調整範囲がかなり狭いです
FCRに使用する場合、ホルダーに固定するのが精一杯で、長さの調整範囲は2mmもありません。
ここが長いといろいろ便利なんですけどね・・・
長いネジのパーツが未組立ての状態で付属していて、必要とあれば切断して短くできる・・・とかだと更に良いです。
現状だとワイヤー途中にある調整部分で調整するしかない。
それでダメって事は無いのですが・・・調整範囲なんてあるに越した事はないので。
特殊事情を除いた装着の注意点としては、タイコ部のハンダ付け。
いわゆるハンダゴテではどうやっても無理かと思われます、ハンダ壺を作ってドブ漬けするのが理想なので余った金属製の小缶の中をハンダで満たせるように準備しましょう。
また、汎用なのでアウターワイヤーをカットする必要がありますが、この際に内部のテフロンチューブが100%潰れてしまいます。
このチューブの端面をいかに整えるかでフィーリングは激変するはずなので、勝負はほぼココが全てと言って差し支えありません。
めちゃくちゃ良く切れる大型ニッパーと、繊細なカッターナイフは必須です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
値段の割にしっかりとした性能を出してくれるオイルだと思いますが、一般道&素人ですので、そこまでほかのオイルとの違いを感じられませんでした。
まあ安く買うすべがあるのでコスパ良く満足です。
3000キロちょいで交換していたので性能の劣化は感じませんでした。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
久しぶりにニンジャ250SLのタンクを覗くと…見事に錆が…前に使っていた錆取り剤が無くなったので、新しく買ってみました。ずばり使いやすいですね!ちょっと熱めのぬるま湯で作業しましたが絶対に熱めの方が良い!水だと中々錆が取れないです。ガソリンタンクだけでなく、キャンプで使うナイフや農作業で使うカマもやってみましたが、見事に錆が取れて最高!繰り返し使うと効果が薄まるので、避けた方が無難です。買って良かった!!
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| 効果 | 効果なし
効果あり
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
バイクのハンドルゴム部分とバイクを積載している軽自動車に使用しています。夏休みなので姪っ子を載せて毎日移動しているのですが、子供はどうしてもガラスを手で触って汚してしまうので、悩んでいました。そんな時友人に教えてもらいこの商品を購入…嫌な指紋汚れが綺麗に取れる!使いやすいのでお勧めです!嫌な臭いもありません!
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| 効果 | 効果なし
効果あり
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 4 |
愛車のニンジャ250SLのノーマルパーツを外す際、緩み剤として使用しています。安くて使いやすいのでおすすめです!錆落としにも使えますが、錆落としよりも、あくまで緩み剤として使う事をお勧めします!!
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
最近(2026年)中東情勢の問題でクラッチ用のオイルが選べなくなっており、半ば消去法でオイルを選びました。
今まではカストロール、MOTUL、エルフと、渡り歩いてきました。
ニルスは、どちらかと言うとtrial用のオイルで有名なようで、トライあると言えば、クラッチがハイパー重要な競技。。。
抜群の「切れ」とコントロール性を謳い、
粘度変化が少なく、低温時から高温時までクラッチ板の張り付き(連れ回り)を防止する、という。
正直自分はミリ単位の繊細なレバー操作をする訳ではないですが、エンデューロの、競技車両に乗るようになって、ミッションオイルって、こまめに交換すべき何だなと実感しています。
昔々CRM80でモトクロスごっこしていたときはアンマリ変えてなかった。。。ごめんよCRM。
今はクロストレーナーになり、こまめに替えるようにしています。
ニルスのオイルに変えてから、クラッチの繋がる瞬間が分かりやすく、スッと繋がってくれる感覚があります。
それなりの値段ではあります。
なので。クラッチに、求めるものが多い方は試してみてもいいのではないでしょうか。
自分はエルフのミッションオイルが復活したら悩みますね。
レースなどここ一番は使うかも。でも練習のときに慣れておかないとダメですしね!
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