Ducati指定なので入れています。
従って、比較対象が現状ありませんが、、
特に性能で悪いところはありません。
但し、コストが、、なので、今後は冒険してみるかな、
と思ってます。
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PCXに装着後約2500kmを走行
装着後は、スムースな加速で、0-80kmが約8秒台後半最高速も110を超え、噂通りの優れものでした。
ところが2000kmを超えたあたりから音の割に加速・最高速ともに低下している感じで、再度ばらしてみるとウエイトスティックの頭が5本程削れていました。
純正並の耐久性と謳っていますが・・・
新品時の性能はとても素晴らしく、一度使うと手放せないのですが、耐久性は疑問を感じます。
個体の問題なのか、品質の問題なのか暫くしたらウエイトスティックを新品に変えて試してみたいと思っています。
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3.0/5
AZのエアダスター 390ml缶です。
主にエアー源のないところやコンプレッサーのエアでは強力すぎる場合、PCやキーボードなどの掃除に使うことが多いですが、ガレージではメーター周辺やECUなどの電子回路のあるところで使っています。
割りと噴射力のコントロールができ、シュッ・シュッと間欠的に使えば対象で結露もせずに直後に通電しても安心です。
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3.0/5
最高速→3kmUP
加 速→体感は出来ます。
始動性→とても良い。
燃 費→2kmUP
耐久性→ライブディオで全開走行をすると3500キロで
摩耗し、交換となります。
結 論→ワンランク下のBPR6HIXで充分です。
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3.0/5
まだまだ新車の黒のフォルツァMF10のボディ全体に使用してみました。 さすがに艶がいい感じに出てきてまるでショールームに展示してある頃のような印象を受けました。
ただ、他の方のインプレにもあるように、研磨剤が入っているので直接カウルなどにスプレーして使用せずに綿の布などにスプレーしてから優しく伸ばして、その後に別の乾いた布で仕上げで拭き取っていく、という流れで作業したほうが良いと思います。 それが面倒くさいという方にはオススメしません。
また、泡状で出てくるため離れたところからスプレーすると飛び散りますので、このことからも一旦布にスプレーしてから作業するほうがいいと思います。
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3.0/5
ハンダ作業用工具で定評のある太洋電気・gootブランドのソルダーアシスト6本組です。
プリント基板の実装でおよそ必要とされるリード線の曲げ・部品の押さえ・抜き取り・下準備をこなすツールを12種類・6本のセットにしたものです。私は電気屋の本職でも使いますが、ガレージでバイクのメーター電子回路基板やFIコントローラの基板をあれこれするのにも使っています。
軸は6角で握りやすく、机上で転がりにくいので作業しやすいです。ツール先端の形状はハンダ付け作業者のニーズをよく研究していると思います。
残念なのは6本組みのうち使用頻度によって消耗の具合が異なることがよくありますが、単品販売していないので消耗したものだけを単品補充できないことですね。
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3.0/5
ずっと同社のBio「ではない」シリーズを使っていましたが、クリーナーはどうしても廃液の処理が面倒なこともあって切り替えようと思っていました。
買ってから切り替えて使いはじめるまでに時間が経過したのでなぜかパッケージのラベルがボロボロですが、使う度にぬるま湯に溶かして自分で調製する「粉末洗剤」で、全量使うと20L位の洗浄液になりますので保管が楽でコストパフォーマンスは高いです。
同社のクリーニングダブで使ってますが、別に専用の容器でなくとももちろんOKです。洗浄力はBio「ではない」シリーズと遜色ありません=色までスッキリ落ちたりもみ洗いが不要、というわけにはいきません。
すすぎは流水で排水は生分解なので気にする必要ないのは最大の利点です。
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3.0/5
以前から同社のBio「ではない」シリーズを使っていましたが、排水処理の観点からクリーナーを同社のBioシリーズに切り替えたかったため、オイルも併せて切り替えました。
液性は最初サラサラで、フィルターに揉み込んで乾燥するにしたがって独特のネバリが出てくる使用感・作業性はBioではないものと同じです。ただし色はBioではないものの「真っ青」から「青緑」になっています。乾燥するとほぼ緑ですね。まぁ着色は満遍なく塗れたかの確認用で性能には無関係ですが。
同社のオイリングタブは漬け込むためのものに非ず、ということを学習したので、ジッパー付きのバッグにフィルター入れて適量垂らして外から揉む、で使っています。
もちろん洗浄には排水処理に気を遣わなくて済むバイオダートリムーバーをどうぞ。
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3.0/5
特別、汚れが落ちると言ったことはありません。洗い流される程度の事です。完璧を期待するなら、やっぱり『浸け洗い』でしょうね。簡単に洗い流す事は出来ます。大量の量を吹き付ければ、更に汚れ落ちは期待出来ると思います。
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