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ハンダ作業用工具で定評のある太洋電気・gootブランドのソルダーアシスト6本組です。
プリント基板の実装でおよそ必要とされるリード線の曲げ・部品の押さえ・抜き取り・下準備をこなすツールを12種類・6本のセットにしたものです。私は電気屋の本職でも使いますが、ガレージでバイクのメーター電子回路基板やFIコントローラの基板をあれこれするのにも使っています。
軸は6角で握りやすく、机上で転がりにくいので作業しやすいです。ツール先端の形状はハンダ付け作業者のニーズをよく研究していると思います。
残念なのは6本組みのうち使用頻度によって消耗の具合が異なることがよくありますが、単品販売していないので消耗したものだけを単品補充できないことですね。
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3.0/5
ずっと同社のBio「ではない」シリーズを使っていましたが、クリーナーはどうしても廃液の処理が面倒なこともあって切り替えようと思っていました。
買ってから切り替えて使いはじめるまでに時間が経過したのでなぜかパッケージのラベルがボロボロですが、使う度にぬるま湯に溶かして自分で調製する「粉末洗剤」で、全量使うと20L位の洗浄液になりますので保管が楽でコストパフォーマンスは高いです。
同社のクリーニングダブで使ってますが、別に専用の容器でなくとももちろんOKです。洗浄力はBio「ではない」シリーズと遜色ありません=色までスッキリ落ちたりもみ洗いが不要、というわけにはいきません。
すすぎは流水で排水は生分解なので気にする必要ないのは最大の利点です。
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3.0/5
以前から同社のBio「ではない」シリーズを使っていましたが、排水処理の観点からクリーナーを同社のBioシリーズに切り替えたかったため、オイルも併せて切り替えました。
液性は最初サラサラで、フィルターに揉み込んで乾燥するにしたがって独特のネバリが出てくる使用感・作業性はBioではないものと同じです。ただし色はBioではないものの「真っ青」から「青緑」になっています。乾燥するとほぼ緑ですね。まぁ着色は満遍なく塗れたかの確認用で性能には無関係ですが。
同社のオイリングタブは漬け込むためのものに非ず、ということを学習したので、ジッパー付きのバッグにフィルター入れて適量垂らして外から揉む、で使っています。
もちろん洗浄には排水処理に気を遣わなくて済むバイオダートリムーバーをどうぞ。
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3.0/5
特別、汚れが落ちると言ったことはありません。洗い流される程度の事です。完璧を期待するなら、やっぱり『浸け洗い』でしょうね。簡単に洗い流す事は出来ます。大量の量を吹き付ければ、更に汚れ落ちは期待出来ると思います。
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3.0/5
CRM250Rに組みました!
激しく重いウチのクラッチですが、結構軽くなりました。
一番軽くなるようにしてみたんですが、ストローク量が足りないのか、完全に切れてないよう・・
グリップにぶつかるところまで握りきらないとダメww
(ウチのクラッチがもうダメなのかもしれませんが・・)
3段階で調整できるようなので補正するのは問題ないかと。
それと、個人的な希望ですが、ショートタイプがほしい!
他社ではかっこいいのがたくさん発売されておりますが、この商品は見た目は純正なり、性能は問題なし!
レバーの補修用予備が検索しても見当たらないのが少し不安ですが・・・
この安さなのでまあいいかと・・・
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3.0/5
性能は確かに良いです。
しかし、驚くほどの違いは感じられませんでした。
注ぎにくい、値段が高めな点も含めて、こちらに大量に投稿されているインプレの通りかな。
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3.0/5
AZの超強力パーツクリーナーです。同社の新しい製品パッケージ意匠で従来の細かい能書きビッシリではなく「油 汚」ってのが新鮮です。
洗い流す用、ならば灯油などで良いのですが、サスペンションリンクのニードルローラーベアリングやテレスコピックフォークのボトムケース内部などブラシ掛けたりできないところでグリースやスラッジをある程度の噴射力でじっくり洗い流せるかと思って買ってみました。
パッケージにも明確に書いてあるとおり「金属専用」だそうですから、塗装面・樹脂・ゴムには注意が必要かと思います。確かに普段使っているブルー缶に比べて乾燥が穏やかで、ザーッと洗い流す用途に適します。残渣も少なくエアブローすればキレイに乾きますので仕上げに普通のパーツクリーナー二度吹きすることもありません。
普通のパーツクリーナーと用途に応じて使い分けられるので便利ですが、やや割高なのが玉にキズですね。
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言わずと知れた『Plexus』
プラスチック系派とガラスコーティング系派に分かれる所ですが、この商品はプラスチックに反応するので使用範囲はかなり広いです。
戦闘機のキャノピーの透明度の保護に使用されているほど・・・なのでメットのシールドにも使用しています。
クリーン度はもちろん、虫が付いても簡単に落とせるし、夕日などでギラつくことも無く、雨の日には撥水もしてくれます。
また、スノーボードのトップに塗ると雪の付着が防げますし、滑走面ならワックスよりも良いかもしれません。
ただ、いかんせん高い!性能は良いんだが、もっと気軽に使えるくらいの価格にしてもらわないと、ワックスとしてこの値段は高すぎます。
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ヒロチーのチェーンブラシとセットで購入しました。
http://www.webike.net/sd/20018127/
この2つの商品を使うことで、チェーン清掃は圧倒的に捗るようになります。
特にチェーンブラシは必携アイテムですね。
今まで歯ブラシ型のでしこしこやっていましたが、作業効率が違います。
この商品はスプレーで噴きかけるようになっていて、スプレーの範囲(大・小)を変えることができます。
チェーンディグリーザーを噴きかけるだけで、すぐに古いオイルを溶かし、黒い液体がポタポタと落ちます。あとはチェーンブラシでガシガシやるだけです。
このディグリーザーはさらっとしてるので、地面に新聞紙を引くなり養生しておかないと後始末が大変なことになります。
面白いように汚れは落ちますが、自分は汚れが溜まっていたので1回の清掃でディグリーザーを半分消費してしまいました。
汚れがひどくなる前に頻繁に清掃するかしないとコスパの面ではあまりすぐれているとは言えません。
それでもチェーンの寿命を少しでも伸ばしたいと思うのであれば、チェーンブラシとディグリーザーでマメに清掃することは重要ですね。
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当然だが、このフィルターへの純正としての安心感はずば抜けている。ただ本来ならば、リキッドタイプを購入し、オイルタブの中で充分浸透させて使用することが良いのかも知れないが、全体での購入価格と使い勝手と頻度を考えると、結果これになった。
取り敢えずこれ一本で済み、手軽に全体を満遍なく塗布出来るのはスプレータイプだ。
ただ、どの程度浸透できたのかの判別や、内側の隅っこなどはちょっと塗りにくい。
とは言え最小限、手や周りを汚さず簡単に済ませたいならばこれだと思う。
ただ、☆3つになったのは『値段が3千円台』なのはちと高いと思うから。
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