3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
まだまだリチウム電池は高いですが、GSユアサの鉛と変わらないぐらいの価格になってきたので試しに買いました。取り付けは従来の鉛同様変わらず簡単取り付けでした。冬の寒さでも一発でセルがかかりました。どれぐらい持つのか楽しみです。メンテ用に充電器も購入しました。
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3.0/5
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 耐久性 | 3 |
えっ?こんな小さいのッっておもいましたよ
ツーリング仕様にしておるので車載バッテリーであれやこれや電装アクセサリーのキャパは持たんと思い
(現行型はどれも電装が豊富なので元々の消費電力もまあ高いと計算済み
これでアクセサリー電装(USB電源、フォグランプ等に
直結しておけば問題ないです、
あまりに小型なので収納は問題なしです
ただメーカー不詳のバッテリーはダメよ
容器が凸凹になったり破裂手前までけるらしいのでお気をつけて( ´_ゝ`)( ´_ゝ`)
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ゲイルスピードのホイール用なんですが…
ノーマルの40に41・42と三種類持ってます。
ハブダンパーのおかげか消耗も少なくて。。
タイヤを50から55に変更した時に42にして…
(のちに裏山でイケイケの時の仕様)
走りよい快走ルートの41。。
仲間とロングツーリングの時の40…って感じに使いわけてます
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
スクーターのメットイン拡張アイテム
デッドスペースを有効活用して、使い勝手向上!
★良かった点@:メットイン内のデッドスペースが有効活用できる!
メットインの裏、シート側の部分って、活用できてますか?荷物全部をメットインの奥底にぶち込んだままにしていませんか?必要なとき、タオルはどこだ、書類はどこだ・・・とワタワタしてませんか? そんなおっちょこちょいさんのあなたにはマストアイテムです。
メットインの裏にドリルネジでフックを付けてメットインポケットを引っ掛けるだけで、今まで宙に浮いていた空間が仕切られた収納スペースに!ここに書類を挟むもよし、軽い掃除用のタオルとワックスを忍ばせておくもよし、使い方は無限大です。
★良かった点A:小さいのにポケット2つ付き!しかも一つはファスナーも!
これは地味に嬉しいポイント。チャック付きのポケットが1つと、伸縮性のマチゴムを備えたメッシュポケットの2ポケット構成になっています。
私はチャック付きのポケットに登録書類や任意保険の証券を。外側のメッシュポケットにはタオルを入れておきました。特に雨の日のシートを拭いたりして濡れることが多いタオルを収納するには、メッシュポケットは結構嬉しいポイントですね。
▲イマイチな点:純正シートベースに穴を開けることに。
上述の通り、シートベースにドリルネジで穴を開ける必要があります。純正パーツは出来るだけ純正のママ、綺麗な状態を保っておきたい方には結構抵抗がある商品かもしれませんね。個人的には、シートベースの裏側への加工なのであまり気になりませんでした。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
他の車種ではどうか分かりませんがMT-10は要加工でした。
そのまま取り付けるとクラッチレバーが開き切りませんのでホルダーと接触する部分を少し削る必要があります。レバー比がノーマルと違うようで凄まじく重くなりますのでクラッチプッシュレバーを伸ばす加工が必要です。5mmほど伸ばしてノーマルより少し軽いくらいに調節しました。
上記の加工で問題なく(?)使用することができます。見た目は高級感がありカッコイイです。取り付けてしまえば調節機構もあるし満足しております。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
後から取り付けた電装品のコードを取り回すのに使用しました。線がまとまって見た目がマシになるし、熱かったり狭かったりするところを通す時などの配線保護にもなりそうなので良いのではないかと思います。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
| ライフ | 3 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
純正のブレーキパッドを使っていたのでレースをやるにあたって効きそうなやつを!
どうせキャリパー一つだからいいやつ入れてみよう。というわけで入れてみました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
サーキットのみでの使用ですが、ドライ、レインともに効き目は問題ないと思います。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
純正と交換だけなので難しくはありません。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
製造時のバリなどありますので私はちょっとヤスって入れています。
【期待外れだった点はありますか?】
とくにはありませんね。色もブルーで目立ちますし、効き目もいいですし。
ただ一つ言えることとしてはまぁまぁいいお値段がすることくらいですかね。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
値段を抑えるのは難しいと思うので、現状でよいのでは?
【比較した商品はありますか?】
純正と比べてですが、説明にも
スポーツライディングにおいてブレーキパッドは単なる「止まる」だけのモノではありません。
現代の高性能化されたマシンとタイヤによって、ブレーキの持つ役割は飛躍的に重要となってきました。
前後にタイヤのあるモーターサイクルマシンはその前後の荷重を積極的にコントロールする事によって、信じられないようなコーナリングパフォーマンスを発揮します。
その前後荷重をコントロールする手段でもっとも重要なのがブレーキングなのです。
とある通り、割と純正のパットって握ったときに一定のところでカツンと効くものだと感じます。その点エンドレスのパッドは握った分でコントロールしやすいのかなと思いました。
【その他】
パッドはタイヤの次に走りに影響してくるパーツだと考えています。
特に足回り系のパーツは妥協しないで選んだ方がよいでしょう。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 耐久性 | 3 |
■購入動機
サーキット走行をメインに使っていたストリートトリプルに使用しました。これまでは純正のエアフィルターを使っていましたが、マフラーがアクラポビッチのスリップオンになっていたので、この際吸気系も変更しようと思い購入。ストリートトリプルに使えるエアフィルターは他に、K&N、DNAとありましたが(購入当時はMWRがウェビックで取り扱っていなかった)、同じ洗浄可能なフィルターならとレースでの実績もあるBMCにしました。
BMCフィルターは主に4輪のレースシーンで使われており、F1での使用実績もあります。バイクではmotoGPをはじめWSBKなどのトップレースで主にヤマハ車両に使われています。
■商品について
・レスポンスアップ
汚れた純正フィルターからの交換のため、新品だからかもしれないが、スロットルのレスポンスは格段に良くなっています。スリップオンマフラーとの組み合わせとなりますが、特に燃調のセッティングを行っていなくてもアフターファイアは起きていません。パワー面については何とも言えませんが、立ち上がりなどのスロットルの開け始めにしっかりと回転数がついてくる印象です。
フィルターの形状は見ての通り折込が少なく、吸気量は2割増しのようです。
・専用の洗浄剤で掃除が可能
この手のフィルターにはお馴染みともいえますが、専用の洗浄剤を使うことで繰り返し使い続けることが出来ます。正直、どのフィルターの洗浄剤も中身は同じなのではないかと思ってしまいます。ぱっと見フィルターの色や形状は、他のメーカーと変わらないため、見た目では比べにくいですね。
・コスパは微妙かな
洗浄剤で繰り返し使えるとはいえ、他のフィルターと比べても価格は高めです。リプレイスがメインであれば、もう少し安価なフィルターでも問題は無いでしょう。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 3 |
■購入動機
転倒の際にレバーが折れてしまったので、せっかく交換するなら調整機能があるレバーにしようと思い選びました。ドレスアップパーツとしてはメジャーなアルミビレットタイプのものではなく、サーキット走行でも実用的なレバーはないかと思っていたところ、用途にドンピシャな商品だと思って購入しました。
■商品について
・レバーの精度、質感がいい
ZETAはオフロードパーツが豊富なことで有名ですが、実は全日本ロードレース選手権に参戦していたヨシムラなど複数の有名レースチームでもレバーが採用されています。
トップレベルのレースチームで採用される実績通り、レバーを取り付けてもガタつきがなく、レバー表面の指がかかる部分には引っ掛かりがないように滑らかになっていてタッチの感覚も抜群です。
レバーの先端も軽量化を考え、くりぬき加工されているところも妥協のない作りとなっています。
・無段階調整で好みの位置に
このレバーを選んだ最大のポイントが、レバーの位置を無段階で調整できるところです。
よくあるアルミビレットタイプの調整式レバーは6段階から調節できますが、その中では自分の好みの距離に調節できないことが多々ありました。ストリートならまだ慣れたりすることで対応できますが、サーキット走行をメインとしているバイクだったので、ブレーキングに集中できるように好きな位置に調節できる無段階式を探していました。
アジャスターはネジで回しこむことで調節でき、好きな位置でナットで締めるだけど簡単です。狙い通り好みの位置に合わせることができたので、よりブレーキングに集中できます。
・可倒式レバーで破損を回避
転倒時にはレバーが前方に可倒するため、衝撃をかわしてくれます。特に耐久レースなどの時には、レバー破損による走行不能のリスクを減らすことに寄与しています。
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