| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
少し前に愛車のニンジャ250SLのリアブレーキフルードを交換し、フロントは交換するのを忘れていたので先ほどストックしていた、このブレーキフルードを使用し交換し軽く走ってきました。無知なのでニルスというメーカーをしらなかったのですが、ブレーキタッチも良く、スパっとクラッチが切れるのが気持ち良いです。お値段もお手頃で量も丁度良いのでリピートしようと思います!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
それまで使っていた充電器はアルプス計器製のオートクラフトブランドの物、しかも明らかに個人用とは思えない大型の物を使用してきました
当時はまだパルス充電とかサルフェーション除去といった機能を持った個人用充電器は少なく、オートカット機能や、微弱な一定電圧のトリクル充電機能があるくらいだったので、高価で大型で大容量の業務用充電器を愛用していた次第です
しかし20年の間に技術の進歩があり、サルフェーション除去、オートカット、計測しながらのトリクル充電、なども一般的になりました
国産で高性能な充電器も各社から発売されています
そんななか、なぜ海外製の充電器を選んだのか?
それは余計な機能が無いからです
同様な機能を持った国産充電器は付加価値を高めるための機能が付いています
大型液晶パネル表示、車体との接続コネクターなどが代表的な装備ですね
たしかに便利でカッコ良いのですが、そういうのは故障の原因になるのですよ・・・
今まで使っていたオートクラフトの充電器が20年も現役だったのは、可動部が無い事と複雑な表示機能が無いシンプルさが勝因です
なんせLEDのランプが4個あるだけですからね
この製品も同じ
余計な可動部は無し!余計な液晶表示窓なども無し!余計な制御選択なども無し!
壊れる要素が無いのです
そのくせ様々なバッテリーに対応しており、将来使うかもしれないリチウムバッテリーにも対応しているし6VバッテリーもOK
全自動充電器にありがちな「接続したらバッテリーエラーで充電できない」問題も、強制充電モードがあるので何とかなる!
上級機にあってこれにないのはパワーサプライモード(12Vを給電するモード)だけと言っても良いので、デモ車の電源を入れっぱなしで展示する・・・とかでなければコレで何ら問題無し!
液晶表示窓が無いので数値なんか何も表示されないシンプルさですが、これはこの先何十年も使用するための布石みたいなモンですよ
電圧が知りたきゃ電圧計で測ればいいのです
ノコ製品はデザインが無駄にカッコイイのですが、この充電器も同じ、充電器の裏側まで無駄にカッコイイ
コネクターは外観もオシャレなうえに逆接防止形状も「丸と四角」ではない変わり種
今どき珍しいくらい実にフランスらしいデザインになっています
唯一の弱点は説明書(ちゃんと日本語です)がめちゃくちゃ解りずらいこと
間違ってはいないので問題無いと言えば無いのだけど・・・うーん
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| ライフ | 5 |
CBR250RR(MC51)のバッテリーが購入時からついていた物でどの程度交換されていなかったのか分からなかったので予防整備にと思い交換しました。
もうちょっと安い物でも良かったかなと思いましたが、MC51は端子形状が変な形をしていてマイナス端子の横が出ているものだとダメそうだったことと、純正採用のGSユアサバッテリーもさほど高くは無かったのでこちらを選びました。
MC51はシート下にバッテリーが配置されており、ステーごと引っ張り出して交換するのでちょっと奥まったとこにありますが交換自体は十分程度で終わります。
マイナス端子横に出っ張りがあるとダメと上述しましたが、前オーナーは台湾ユアサのバッテリーを付けており、端子を90度角度をつければ取り付けられるということをこの時知りました。(当然メーカー非推奨のつけ方なんでしょうけど)
その情報を事前に知っていればもう少しバッテリー選びの幅が広がったのですが、まぁ安心と信頼の純正バッテリーにしたので長持ちしてくれることでしょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
2003年製 aprilia Tuono Racingの純正指定プラグです。
ここ最近ずっとイリジウムプラグを使っていたのですが、先日出先で突然エンジンの調子が非常に悪くなり、原因を調べたところリアバンクのプラグ2本(Vツインですがツインプラグです)がびっしょり濡れている状態で点火不良を起こしていました。
そこでプラグを純正指定のこのRプラグに交換したところ、エンジンの調子は元通り快調になりそれからずっと問題ありません。
ちなみにイリジウムプラグの不良は、今年の2月頃の寒い日に一度エンジン始動に失敗し、派手にプラグをカブらせてしまったのが原因かと思われます。 その時はプラグを外して乾かして再度組付けたら普通にエンジンがかかったのでそのままずっと使い続けていましたが、ネット等で調べるとイリジウムプラグは一度カブらせてしまうとダメになる場合が多いのでカブらせたら基本交換だそう。これは一概にイリジウムプラグがダメというのではなく、単純に自分のバイクには合わないということです。
私のTuono Racingはちょうどキャブレターとインジェクションの過渡期のバイクで、インジェクションなのに始動用チョークレバーやアイドリング調整ノブがついていたりします。その上、Vツインの高圧縮エンジンと15Wの固いオイルの組み合わせにより、冬季のエンジン始動は非常に気を遣います。 ちょっとでもバッテリーが弱いとエンジン始動に失敗し、プラグをカブらせてしまうのです。 そのようなエンジンですからカブりに弱いイリジウムプラグは、特に寒い季節は使わない方が良いのです。
純正指定のRプラグはその点カブりには強く、カブっても外して乾かしたり、ワイヤーブラシでカーボンを落とせば何度も再使用できます。
点火性能や耐久性(使用可能距離)はイリジウムが優れていますが、カブり易いマシンでカブったら即交換ではコストがかかり過ぎますのでやはり私のTuonoには信頼性の高い純正指定のRプラグをこまめに交換(3000km毎位)が良いようです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
オイルは安心のメーカー純正がいいですね。スクーター用ではこちらが一番安いので重宝しています。メーカー違いで複数台所有していますが、どれにもこれを入れています。何の問題もありません。小さいエンジンは負荷が大きいので、オイル交換すると軽やかに回る…気がします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能持続性 | 4 |
CB1300SFに使用しています。 CB1300SFのメーカー推奨オイルはG1ですが、部分化学合成オイルのG1に比較してギヤの入りもスムーズになりますし、オイル交換直後はどちらのオイルもエンジンの回転がなめらかになったように感じますが2,000?3,000キロを超したあたりからのオイルの劣化する感じがG3の方が緩やかです。 G1に比較すると少し値段は高めですが乗り味などを含めるとG3の効果は価格に見合うものだと思っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
22年式Z400で使用。
ツーリング用途メイン。
装着して約半年、約1,000kmでのインプレ。
雨天走行は無し。
約500km走行毎に注油のみのメンテナンス。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り。
ブラックのプレートにゴールドのピン、ローラーがものすごく渋いと感じた。
【取付けは難しかったですか?】
何度となくチェーン交換はしているので自分にとっては難しい作業ではない。
もし取付けにチャレンジするのであれば、汚れてもいい服装、車体が汚れても拭き取るパーツクリーナー、そしてチェーンを切断、カシメることができるきちんとした工具、そして事前の作業についての調査を行い十分な作業時間を持って臨めば百戦危うからず。
【使ってみていかがでしたか?】
まず走行フィーリングはツーリング用途では全く問題なく、スムーズなフィーリングである。10数年ぶりにRKのチェーンを使用したが、今まで好んで使っていたDIDのツーリング用途のものとフィーリングは遜色ないものであった。
しかし、レース用のノンシールチェーンに比べるとやはり軽快さは無いが、ツーリングや街乗り用途には軽快さは必要無いためRKであれば520RXW、DIDだと520VX3、EKやと520SRX2をチョイスすれば必要十分。
また、本商品の1番のメリットはブラックのプレートを使っていることで、自分のように注油だけでメンテナンスを終わらすライダーにとってはすごくいい。というのもチェーンルブで汚れも落とす(油で油を落とす)ので、どうしてもゴールドやシルバーのチェーンは黒い汚れを落とすにはかなり時間をかけて磨き込む必要があるし、すぐに汚れが目立つ。しかし、本商品はブラックプレートなので、黒い汚れは目立たずメンテナンスの時短にもつながり、走行時の汚れもあまり目立たないのである。
また初期伸びもそこまでひどくなく、十分な剛性があると感じている。
【付属品はついていましたか?】
カシメジョイント
ステッカー
【期待外れな点はありましたか?】
特に無し。
本商品を使用するにあたり、ローラーのメッキがはがれてしまったとしょんぼりされる方もいるかもしれないが、スプロケとの当たり面なのではがれるのは当然と割り切りましょう。
【ウェビックさんへの意見・要望】
ウェビックさんのショッピングサイトでは本商品を含めRKさんのチェーン商品名が古く、RKさんのホームページのチェーン商品名と合致していないものがほとんどなので、チェーン商品名を最新のものとしたほうがユーザーの方には分かりやすいのではと思う。ウェビックさんはDIDさんのチェーンのバーゲンセールはよくされているが、他メーカーRK,EKのチェーンのバーゲンセールはあまりしないのでたまにはされてみたらどうかと思う。(率直な意見につき諸々ご容赦ください。)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
愛車モトグッチV7IIIのプラグが交換後走行11000Kmを超えたため、また2000Km以上のロングツーリングを控えていたこともあって交換しました。
バイクはチョイ乗りなどはほとんどせずほぼツーリングオンリーで使用しています。
高速道路を使って郊外まで行き、地方の農道やワインディングを走って帰ってくるような走り方です。
【使ってみていかがでしたか?】
価格の安い標準プラグですが、それまで使っていたイリジウムプラグと何ら遜色ないと感じます。
走りや始動性など何の問題もありません。
交換後のツーリングで高速メインの区間でしたが約400Km走行して燃費30.5Km/Lを記録しました。
750ccのオートバイとしては自己最高記録でした。
【他商品と比較してどうでしたか?】
本品交換前、デンソーのイリジウムプラグを使用していましたが、
価格は倍以上なのに特に差は感じませんでした。
参考までにバイクは違いますが2019年のZ900でNGKのMotoDXプラグを交換した際は明確な差を感じましたが
モトグッチにはイリジウムプラグはそれほど効果がない様なので今後も標準プラグを使用すると思います。
【注意すべきポイントを教えてください】
イリジウムプラグと標準プラグの違いに耐久性があります。
標準プラグは愛車の場合12000Kmほどで中心電極の角が丸くなっていたので
早めに交換した方が良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
V-MAX1200のグラブバーなどつや消しブラックのパーツについた小傷を、ソフト99キズペンつや消しブラックで傷埋めペイントしました。
使い方は本当に簡単で、画用紙にクレヨンで絵を描くように、傷に沿ってなぞるだけです。
キズペンは固形なので、垂直面にも垂れずに使用でき、完全硬化後(約1週間)はコンパウンドで磨けるので、さらに仕上がりが綺麗になります。乾燥後はシンナーでしか落とせないほどの硬い塗膜と耐久性を発揮し、簡単な作業、クレヨンからは想像できない高性能な補修材です。
しかも塗れる対象は、金属にも樹脂にも両方使えます。
キズペンには防錆剤が配合されていて、傷部分からのサビ発生を防止してくれます。
耐熱温度は80℃なので、エンジンやマフラーなど高温になる箇所には不向きです。
それから、純正色には対応していないため、近似色を使用して目立ちにくい所で試してから使用した方が良いと思います。
今回は、つや消しブラックでしたので、例えば塗装の缶スプレーなどの場合にも塗りムラが起きにくく、DIYで作業するには丁度良い色で、塗装の跡もほとんど目立たなく仕上げることができました。
メーカーサイトでは全8色の取り扱いがあるとされていましたので、よほどカスタムペイントされた車両でない限り、ほぼほぼカバーできると思います。
純正色のタッチアップがある場合は、当然色合わせを重視して、傷補修→タッチアップをした方がベストかと思います。
キズペンは、小さな傷を埋めながら近似色で補修のカバーと、塗装と防錆に向いていると思います。
【雑学】
クレヨンとは、溶かした蝋と顔料などを混ぜて棒状に冷やし固めた画材でのことで、手を汚さず手軽に彩色描画ができ、色鉛筆のように尖っておらず鉛筆削りも必要なく、おおむね無害であることから、皆さんもご存じの通り、幼稚園や保育園など児童画によく利用されています。
crayon は、フランス語の craie(白亜)に接尾辞 on(小片)が組み合わさった言葉で、18世紀末まではパステルや画用木炭を含む固形描画材一般を指したものです。
現代の用法は厳密に定まっていませんが、美術の分野では(オートバイもカスタムするとアートになりますね)、つなぎ剤(とりわけ油性のものとする意見もある)を用いた固形描画材を指したものです。
ソフト99さんもクレヨンとは中々良いところに着目した商品を開発されましたね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
V-MAX1200のサビたボルトナットのリユースのために、花咲かGラストリムーバーで使用しサビ取りをしました。
サビ取り剤も多く販売されていますが、鉄・ステンレスのサビ取りには、やっぱり花咲かGが一番使いやすいですね。
使用方法は簡単で、刷毛塗りしてウェスで拭き取るだけです。ここで注意する点は、使用する分だけを紙コップなどに小分けして使うことと、塗布後10以内(ちょっと待つ)に拭き取ることです。
試しに少し違う方法ですが、小分けした花咲かGに10分程度つけ置きしてみたところ、簡単にサビ取りができました。
一般的にサビ取りというと、サビがとれてピカピカになるイメージがありますが、メッキパーツはともかく、鉄やステンレスのサビがとれると表面が灰色に変色します。これは花咲かGの特徴であるサビ取り後の防錆皮膜が形成されるためです。
また、クロームメッキやニッケルメッキ以外の蒸着メッキ、亜鉛、クロメート、ユニクロメッキなどは、サビと一緒に取れてしまいます。
例えば、オートバイの外装パーツに使われているボルト&ナット類は、見た目をよくするために綺麗なもの(化粧ボルトなど)が使用されています。この場合は、変色してしまっては困りますので、軽度であれば真鍮ブラシで磨くと綺麗になるので、花咲かGは向いていないことになります。
車体のあまり表に見えない箇所のボルト&ナットなどのサビ取りに花咲かGは向いていると思います。鉄フレームのサビなどの場合は、サビ取り後に防錆処理と塗装をするようにしましょう。
見た目が悪い酷いサビの場合は、新品の純正部品に交換した方が、コスト的にも時間的にもロスがないです。
どこのサビ取り剤とは言えませんが、即効性があって一旦直ぐにサビは綺麗にとれるのですが、そのまま放っておくと数分後にまたサビが発生したものもありました。
まず一番は、愛車のメンテナンスをキッチリ行って、サビさせないようにすることです。
軽度なら真鍮ブラシで磨いて錆止め効果のあるケミカル(ワックス類やコーティング剤など)を塗布する。
ガビガビにサビてしまった場合は、真鍮ブラシなどで表面に浮いたサビをあらかじめ落としてから花咲かGでサビ取りをして防錆処理を行うことです。
最終手段は、見た目でこれはダメだと思ったら、思い切って新品の純正パーツに交換してしまうことも一つの手です。
サビ取りの対象がメッキパーツの場合(マフラーなど熱の加わる部分は不可)、軽く表面にサビが浮いた程度であれば、花咲かGで落とすことができます。
メッキが剥がれるほどの重症のサビはあきらめてください。パーツが出るなら新品へ交換、絶版なら再メッキに出しましょう。
繰り返しになりますが、花咲かGは鉄・ステンレス専用のサビ取り剤です。アルミ、ジュラルミン、マグネシウム、チタン、鋳鉄などには使用できません。
ボルトの頭ひとつサビても愛車がくたびれて見えますので、日ごろから愛車に手をかけてあげて、まずはサビ予防から。万が一サビてしまったら花咲かGでサビ取りをして綺麗にしましょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )