| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
リトルカブに使用しましたが、サイズはぴったりで問題ありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 効果 | 効果なし
効果あり
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 3 |
【使用状況を教えてください】
Dトラッカーのエキパイ(RSV製)にOUTEXのハニカムキャタライザーを差し込んで固定するために使いました。エキパイの内径は35.5mmで、キャタライザーの外径は35.0mmなので、0.5mmの隙間をファイアガムで埋めました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
外観はごく普通のチューブですね。中身のファイアガムは白色で流動性は低く、結構固めです。チューブを強く握って押し出さないと中身が出て来ません。
【使ってみていかがでしたか?】
取説には自然乾燥8時間と書いてありますが、実は結構速乾性で、チューブから出してキャタライザーに塗り付けている最中からどんどん固まって行き、3分も経過すれば殆ど流動性が無くなり、粘土のような半固形状態になってしまいました。このような特性なので、厚塗りするのには向いてますが、0.5mmの隙間を埋めるために薄く塗り付けるのには、あまり向いてないかもしれません。それでも仕方がないのでキャタライザーに塗り付けた後、エキパイの中にキャタライザー押し込みましたが、乾いてしまったファイアガムがボロボロと剥がれて行き、その都度新たにファイアガムを塗り付けながら、何とか押し込みました。こういった使い方は本来の用途とは違うかもしれませんが、バイクのマフラーのジョイント部分は殆どが差し込み式なので、速乾性のシール剤は使いにくいと思いました。
【注意すべきポイントを教えてください】
このファイアガムを差し込み式のマフラーに使う場合は、パイプに塗り付けながら同時に少しずつ差し込んで行った方が良さそうです。それと取説の注意書きには「雨や水が直接かかる部分にはご使用できません」と書いてありますが、差し込み式マフラーの場合は、ファイアガムを塗った部分が外側に露出する訳ではないので、きっと大丈夫だろうと思ってます(笑)
【他商品と比較してどうでしたか?】
耐熱温度1000度の製品は、このファイアガムしか無かったので、この製品一択です。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
SR400のカムカバーに使用、1ミリ幅位で途切れなく盛っていく必要あり、付属のノズルの最先端をカットした方が良い。盛りすぎるとはみ出しが多くなりエンジン下部やフレーム下部のストレーナーにたまってしまいそうなので注意。キックスタートインジケーター廻りオイルがからにじみやすいのでそこは厚目に塗りました
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 2 |
ノーマルが汚くなっていたのと安く買えたので交換してみました。
スロットルが重くなるので、グリップをしっかり握る必要あり。
スロットルを戻すスプリングはプーリーにワイヤーをかけて組み込んだあとに細いピッキングを使って前方に持っていきひっかけました。
スロットルボディのストッパーにスプリングを先にひっかけておき、外れないように気をつけながら組むのでイライラします。
開け始め部分はノーマル開度になっている方がスタート時の極低速のコントロール性に優れるので低速が多い走行の場合はノーマルの方が良いかもしれません。見た目が良くなり、アルミで軽いのは良いです。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 5 |
年に5ヶ月はバイクのオフシーズンとなる北海道に在住、ヤマハBOLTのバッテリー脱着がかなり面倒なので購入。
BOLTのシート下はかなり窮屈なのでバッテリーターミナルへのアクセスに手間取ったけど、取り付け自体はキーオフを確認してプラス側とマイナス側のターミナルに端子を共締めするだけなので、とっても簡単。実際に充電操作でインジケーターが点灯することを確認したら、配線作業は終了。維持充電器との接続も間違えようのない形状で、薄暗いガレージ内でも安心して接続できる。ゴム製の防塵キャップ(紡錘ではない)が付いているので砂埃にも強い。
不満は本体がちょっと大きいのと、価格。知人がハーレーのディーラーで純正オプションを取り付けた話を聞いていたので、この商品を見つけたときは「意外に安いな」と感じて飛びついたけど、いろいろ探してみると同様の使い方をする商品の中では高額な部類に入るっぽい。性能を細かく比べると高価な理由が分かるのかもしれないけど。
モノとしては良いんだけど、誰かに聞かれたら「もっと安いのもあるよ」って答えるかなぁ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能持続性 | 3 |
以前、鉱物油のg1は一度入れて、g4の方が楽しい!となりg4を使っていましたが、g4がペール缶で割安で手に入らなくなってからはヤマハのプレミアムシンセを入れています。
10w40のヤマハプレミアムシンセにループの添加剤をいれたものと
g1 5w30の比較をしたいと思います。
正直悪くないと思っていて、コスパで考えてもそんなに悪くないかもとは思っています。
5w30なので更け上がりが柔らかい感じがしていいですね
ただ他にいい点が特に見つかりませんでした!
ヤマハのプレミアムシンセに満足していて、遊びで添加剤いれているのですがそれで満足していて、そこから買い換えるほどではないかなという感じです。
ぢ、今のペール缶が空になったら、また買ってみてもいいかなという感じです
以前、ドリームの店員さんがいってましたが、基本的に本田のバイクはg1でテストされているので迷うならg1いれておけば間違いないっす!といっていました。
迷ったらとりあえずこれでおけです!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
キタコのは穴が空いてるので軽くて熱対策にもなってます!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 耐久性 | 0 |
| コントロール性 | 0 |
cb400sfのキタコのシンタードパッドをレビューしようとしたらウェビックにはなかったのでこちらに書かせていただきます。今回はディスクと一緒に交換しました。いつもデイトナのゴールデンパッドを使っているのでたまには趣向を買えて今回はキタコにしてみましたがまず届いて最初に思ったのがパッド面のバリがすごいということでした。装着前面取りは必須です。ゴールデンパッドではそんなことはなかったので品質的にはあちらの方が上ですね。使用感はまだ使っていないのでなんとも言えませんが普通に効いてくれることを祈ってます。
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3.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
GSXR600のL1に取り付けましたが、モード切り替えボタンに干渉します。ボタンを削りましたが、おそらくL1以降は干渉すると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
36000kmで2度目の交換です。
値段は高いものの、吸入効率もよく、ゴミなど取り除く能力も高いハイフロータイプの物を試してみようかと迷いましたが、結局紙製フィルターのノーマル品を選びました。
理由は
● フィルターカバーの取外しが結構面倒(邪魔なホーンを取り外した法が作業が捗った)
● カバー外したなら掃除するより交換した法が早くて便利
● ツーリングメインなので特に吸入効率などにこだわらなくても良いのでは?
といったところです。
街乗りなどガバッと加速したい時などなら「ハイフロータイプ」を選んでました。
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