3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 4 |
ディープパープリッシュブルーメタリックCの下地に使用しました。
この下地を使用しないとブルーが濃くなりすぎてしまうので、使用必須です。
吹いた感じは普通のシルバーといった感じで、垂れにくい感じで吹くのは難しくありませんでした。
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3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 4 |
YZF-R25のレース用カウルのクリアに使用しました。
混合した場合は素早く使い切らなければなりませんが、ヌルテカなツヤは手に入ります。
ただ、何回か塗り重ねるのに乾燥するのを待っている間に、缶の中で若干固まりはじめ。。。なんて感じになったので要注意です。
あとはガスが少なくなってくると、ベチャベチャに吹くのでココも要注意ポイントですね。
物自体はいいものだと思います。
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3.5/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
他の携行缶に比べ、比較的安く購入でき、使用にも問題ありませんでした。
ガソリンスタンドでの購入時に確認がされるようになったので、一目で大丈夫そうな見た目なのもいいと思います。
<hr>
<b>持ち手も幅が広い形状になっているので、20リッターいっぱいに入れて持ち運んでも手が痛くならないです。</b>
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3.4/5
| 性能・機能 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 3 |
| 性能持続性 | 3 |
| 保護性能 | 3 |
BMWモトラッドがカストロールを推していたので使ってみました。
まぁBMWからも純正のアドバンテックオイルという化学合成油出してるんですけど、いかんせん高くて手が出ない。
う?ん、実際のところあまりオイル変えたぐらいじゃ分らんです。すみません。
まあでも長く乗りたいとは考えているんでこういうところはシビアにならないといけないのかなとか思ったり。
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3.4/5
| 性能・機能 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 3 |
| 性能持続性 | 3 |
| 保護性能 | 3 |
何しろメーカー純正品。
世の中にはもっと安いオイルはあるけれど、中身のよくわからない謎オイルを使うくらいなら、信頼性がケタ違いのメーカー純正オイルを使います。
激安オイルと比較して実勢価格は2倍弱くらいの差でしょうけど、そうは言ってもリッター¥1000以下ですし、そんなに高いものではないですから。
私はヤマハのTDM900で使用していますが、もちろんホンダ純正オイルで全く問題無し。
高級オイルを短いスパンで湯水のごとく交換できるようなお金持ちではないので、安いオイルは大助かり。
別にホンダ純正でもヤマハ純正でもスズキ純正でもカワサキ純正でも構わないけど、今のところホンダ純正が一番安いのでコレ。
増粘ポリマーを使っている普通のオイルなので、交換時期は3000kmを目安にしていたものの、その時点で交換しても交換後のフィーリングが特に変化しない。
なので、では3500kmでも大丈夫なのでは?4000kmでも大丈夫なのでは?という感じで交換サイクルを伸ばしていった結果、現在は5000kmというかなり長い交換サイクルに落ち着いています。
もっともこれには全容量4.0LというTDM900特有の大容量オイルタンク(TDMはドライサンプ式)が関係していて、ウェットサンプ3L程度の一般的エンジンと比較するとオイル劣化度が1.5倍くらい有利なのかもしれません。
加えてTDMはエンジンスペックがかなり低く、オイルに要求される性能がかなりテキトーな事も幸いしているかも?
いずれにしても、5000km走行時にエンジンの調子が変わるような事は無く、強いて言えばニュートラルが出にくくなる程度。
もちろん高級オイル、例えばモチュール300V交換直後のような圧倒的なヌルヌル感は無いし、アッシュのように5000km程度では劣化が全く感じられないといった事はありませんが、安いオイルとしては望外の性能なのでは。
コスパって言うと単価が安い事ばかりに目が行きがちですが、普通の性能で最も安いこのオイルこそ、現在の日本で最もコスパの良いオイル だと思いますよ。
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3.0/5
| コストパフォーマンス | 2 |
|---|
YZF-R1にだいたい10,000kmに一回程度入れています。
タンク容量が20L無いので、いつも2回に分けて入れています。
入れると走りが良くなるかと言われると、自分はあまり効果を感じることが出来ませんでした・・・。
自分は過去に2度カーボン詰まりで不動となっており、ピストン清掃してもらうことで始動していたのでそういったことが無くなることを期待して入れています。
ですが、2度目のカーボン詰まりで不動となる1,000km前ぐらいで本商品を使用していたので、正直本当に洗浄効果があるのかは疑問が残るところです・・・。
とは言うものの、効果があることを期待しつつ定期的に購入してしまいます。
バイク自体は走行前にアイドリングをしっかりすることで、それ以降カーボンが詰まることが無くなったので、結局そういった日々の乗り方を変えるほうが効果があるように感じます。
10,000km毎の愛車へのご褒美のつもりでこれからも使っていこうと思います。
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3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 性能持続性 | 4 |
ヤマハのYZF-R1(2016年モデル)に使用しました。
これまで適当なクーラントを選んでいましたが、とにかくエンジンの発熱がすごいバイクなので少しでも冷却効果が高いことを期待して購入しました。
【使用した感想】
体感、水温の上昇速度は以前使用していたクーラントと比較してもほとんど変わらないと感じました。
ただし、走り出してラジエータに走行風があたると、水温の下がるスピードはかなり速いと思います。YZF-R1は105℃から冷却ファンが回り始めますが、ファンが回りだすと数?十数秒で105℃を切るので、冷却効果は以前よりも改善したと感じました。
これから夏になるので、夏場にどれだけ効果があるか期待しています。
【改善を期待したい点】
レース向けということで、他のクーラントと比較し価格が多少高いです。
もう少し安くして欲しい・・・というのが本音です。
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3.3/5
| コストパフォーマンス | 2 |
|---|
昔から年一くらいでバイクに入れています。
キャブやインジェクターの流路に付着するワニス除去、バルブのカーボン除去、燃料の酸化防止目的で使用しています。
雪国の方は冬場はバイクを冬眠させることが多いですが、冬眠前に本品を入れた後30分ほど走ってから冬眠させることで、タンクやキャブやインジェクター内の燃料の酸化を防ぐと同時にワニスの除去もしてくれるので、春先のトラブル予防に最適です。
冬眠の際にキャブのフロート室のガソリンを抜く方もいるかと思いますが、フューエルワンを入れているときにはフロート室のガソリンを抜かずに、月一くらいでエンジンをかけてやることをおすすめします。
OEM品でピットワークから似たような製品が出ていますが、本品には防錆効果が付与されていますので、冬眠の際には本品の方が適していると思います。
20lに一本使えますので、小さいタンクの車両には何回か使えます。
キャブ、fi、2st、4stすべての車両に使えるので、複数台持っている方も無駄なく使い切れます。
何も問題が起きないのが本品の効果ですので、効果はわかりにくいですが、キャブを開けるときなど、フロート室がキレイなので、効果がでているようです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
グロムのカスタムに試行錯誤。慣れない作業ですが、いろんなことを学び、楽しいです。中身がどういう仕掛けになっているのか、部品がどうやって取り付けられているのか、いちいち感心しながらやっています。
しかし、作業の不慣れさゆえに、小さい部品を見失ったり、壊してしまうことが頻発。中でもグロムは外装を取り外す時にいくつか樹脂製のグロメット(リベットの様なもの)を外さなくてはなりません。最初は外し方さえ分からず。中央の部品を細い棒で押し込むと、全体が抜けます。しかし、この時勢い余って中心にある樹脂部品をどこかに飛ばしてしまいました。
それで、同じ部品をずーっと探していたのですが、なかなか見つからず、やっとこれだ!と思い注文しました。キタコさん、こういう小物まで準備してくれているなんて、なんと良心的な会社なのでしょう。ところが、届いた部品は確かに形はそっくり、機能は同じなんですが、サイズ違い(グロム用よりもずっと太い)でした。ウェビックさんのウェブ上だけでもいろんな形とサイズの物があり、どれがフィットするものなのか分かりません(HONDA用とあるから大丈夫かと思ったんですが・・・)。是非そういうガイドがあると助かるんですけど、こんなちっぽけなパーツのためにはなかなか準備するの大変ですよね。
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3.5/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
エーモンなどのオイル処理ボックスより、オイルの吸着が遅いです。
オイル容量の多い大型バイクは注意しないとオイルがあふれます。
直接オイルを吸わせる場合は要注意です。
その点に気を付ければ、問題なく利用できます。
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