| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
古いバイクの点火系リフレッシュのために購入しました。
?このイグニッションコードの素晴らしいところは、とにかく作りがしっかりしている点です。コード内に21本もの導線がぎっしりと詰まっており、プラグキャップやコイル側のネジがこの導線をガッチリと咥え込んで離しません。
もともと付いていたのは9本でした。
ねじ込み時の手応えからして、これまで使っていたものとは安心感が違いました。
?交換後、さっそくエンジンを始動してみたところ、火花が強くなったのを体感。アイドリングが安定し、クラッチを繋いだ瞬間のトルク感も増してバイクの調子が明らかに良くなりました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
前回は同じシリーズのブラックゴールドを使っていたのですが、今回は気分を変えてシルバーを購入。
中々チェーン清掃ができない中1.5年、数万キロは問題なく走っていてくれたので、こちらも同じく耐久性には不安要素なし。
見た目もよく、錆びにくく、めちゃくちゃ高いわけでもなく。
これからもDIDかなぁ
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
ZX-10(リアホイールZZ-R1100C型流用で17インチ化、チェーンサイズ532から530へコンバート)の前後スプロケット交換に合わせて、チェーンも新品にしました。
今回選んだのは、「DID VXシリーズチェーン 530VX3 シルバー 【カシメ(ZJ)ジョイント付属】」です。
丁度DIDチェーンのセール期間中であったので、通常より安価で購入できたことはとても助かりました。
お安くしていただいた分、上位モデルも選択肢にあったのですが、保護ねこZX-10のレストアに費用が掛かっていたので、今回はベーシックモデルにしました。
DIDのホームページによると、今回購入したVXシリーズ(ベーシックモデル)は、DID独自の設計で軽快な操作感を実現した、幅広い車種へ適合する新開発のストリート用チェーンで、主に1000t以下の中・大型車スポーツユーザー向けとありました。
対して上位モデルのZVM-Xシリーズ(ハイエンドモデル)は、ストリート用最高峰チェーンで、ビッグバイクを意のままに操るダイレクトなレスポンスと脅威の加速性能を実現とあり、1000t以上のビッグバイク向けでレース使用可能とされていました。
私のオートバイの用途では、サーキットを走ることはありませんし、普通に走れてツーリングに出かけられれば十分ですので、前者の「DID VXシリーズチェーン(ベーシックモデル)」で十分です。むしろおつりがくる?くらいですので。笑
17インチ化によるチェーンのリンク数は色々と調べたところ、スプロケットがフロント17Tリア45Tの場合、532から530へサイズコンバートしても全長は変わらず、リンク数も110LでOKとの情報がありましたが、万が一短かった場合付け足すことは出来ないですし、長かったらカットすれば良いので、1サイズ長い112Lを購入しました。
商品説明には、
チェーン剛性UPでさらに軽快な操作感! 剛性・強度・寿命など、チェーンに必要とされる重要なファクターをバランスよく盛り込みながら、ライダーのアクセル操作にリニアに反応する「軽快な操作感」をさらに熟成させました。スチール・シルバー・ゴールドの3色から選択可能。
【特長1】さらに高まった「軽快な操作感!」組立精度向上により、重量を増価させることなく、チェーンの剛性を向上。「軽快な操作感」に磨きをかけた。
【特長2】幅広い車種に適合!チェーンの強度を高める事で、適合排気量を拡大しました。530サイズながら400ccから1100ccまでの幅広い車種に適合。
【特長3】Xリングを改良し、超低フリクション、ロングライフ DID独自の特許形状シール「Xリング」を搭載。シールの屈曲抵抗を極限まで抑え、低フリクションはそのままに長寿命を実現。安定した性能を発揮。
とありましたので、ベーシックモデルとしてはかなり基本性能が高い仕様になっています。
さすが、DIDさんやるね!世界シェアナンバーワンは伊達ではありません。
実際車両に取り付けて後輪を手で回してみましたが、回転抵抗に全く違和感は感じられず、上位モデルと遜色ないレベルで、至ってスムーズ、文句のつけようがありません。
懸念していた、チェーンのリンク数は、情報通り110Lでピッタリでしたので、2コマカットして取り付けました。
もう少しコストを下げると、チェーンカラーがスチールになりますので、塗装がないので、錆び対策としてはシルバーを選んで正解でした。
色合いも嫌みの無い落ち着いた感じで、クールな印象で格好良いです。
オートバイのパーツ選びでは、上位モデルに目を奪われがちですが、落ち着いて自分の用途に合わせた製品選びが必要ですね。
もちろん、カスタム車をショーコンディションに仕上げる向きを否定している訳ではありませんので、色々な楽しみ方があってオートバイは良いと思います。
オートバイのチェーンにおけるベーシックグレードとハイエンドモデルの最大の違いは、「耐久性」「フリクション(抵抗)の少なさ」「重量」です。高価格なハイエンドモデルは、高度なシール技術や特殊メッキを採用し、メンテナンス頻度を減らしつつダイレクトな加速感を実現します。
各グレードの具体的な性能差は以下の通りです。
1. シールリングの構造とフリクション
・ベーシック(スタンダード/標準シール):Oリングと呼ばれるゴム製リングを採用し、内部の潤滑油を閉じ込めます。安価ですが、リングが押しつぶされる際の抵抗(フリクション)がやや大きくなります。
・ハイエンド:XリングやVリングなどの特殊形状シールを採用。接触面積を減らすことでフリクションを極限まで低減させ、エンジンのパワーをロスなく後輪に伝えます。押し引きの軽さや加速時のダイレクト感が明確に向上します。
2. 耐久性とメンテナンスサイクル
・ベーシック:十分な耐久性を備えていますが、適切なチェーン清掃と注油を定期的に行わないと寿命が極端に縮まる可能性があります。
・ハイエンド:ピンやプレートに特殊な表面処理(硬質クロームメッキなど)が施されていることが多く、耐摩耗性に優れます。初期伸び(使用初期にチェーンが緩む現象)が非常に少なく、過酷な使用環境下でも長期間性能を維持します。
3. 重量と剛性
・ベーシック:スチールそのものの重量があり、スタンダードな剛性バランスとなっています。
・ハイエンド:軽量化のための肉抜き加工や、剛性(ねじれに対する強さ)を最適化するチューニングが施されています。バネ下重量が軽減されるため、コーナリング時のハンドリングや乗り心地が向上します。
4. メンテナンス性・防錆性・見た目
・ベーシック:防錆加工は最低限のものが多く、雨天走行後などはサビが発生しやすい傾向があります。
・ハイエンド:ゴールドやシルバーなどの特殊メッキが施されており、サビに非常に強いだけでなく、ドレスアップ効果も高い製品が多いです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
エルフのバイク用ブレーキフルード、MOTO BRAKE FLUID DOT4(0.5L缶)を愛車に導入して実際にサーキットやストリートでしばらく使い込んでみたが、これは非常にバランスが良く信頼性の高いフルードだと実感している。まず、自分で交換作業を行う際に感じたのは、缶のサイズ感がちょうどいいということだ。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バイクの前後ブレーキキャリパーとマスターシリンダーのフルードを完全に全量交換し、さらに念入りにエア抜き作業を繰り返したとしても、0.5Lという容量があれば途中で足りなくなる心配が一切ない。むしろ少し余るくらいの絶妙な量なので、贅沢にフルードを使って古いフルードを完全に押し出し、ライン内を徹底的に洗浄しながら作業を進めることができる。缶の注ぎ口も扱いやすく、社外品のワンウェイバルブやブリーダーボトルと組み合わせて作業すれば、自宅のガレージでも非常にスムーズにフルード交換を完結させることができた。
【使ってみていかがでしたか?】
実際にフルードを新しいものに入れ替えて走り出してみると、最初に驚かされたのはブレーキレバーを握り込んだときのダイレクト感、いわゆるタッチの向上だ。古いフルードが劣化して水分を吸っていたせいもあるだろうが、このエルフのDOT4に変えてからは、レバーの遊びから奥でじわっと効き始めるまでのコントロール性が格段に分かりやすくなった。
【注意すべきポイントを教えてください】
カチッとした硬すぎるタッチではなく、握った分だけ忠実にキャリパーがピストンを押し、パッドがローターを掴んでいる感覚が指先へとリアルに伝わってくる。この絶妙な粘度特性のおかげか、冬場の冷え切った朝一番の走り出しでもレバータッチが突っ張るように硬くなることがなく、逆に真夏の厳しい渋滞路でブレーキを引きずりながら走るようなシチュエーションでも、タッチがグニュグニュと柔らかくなってしまうような熱だれを感じることがない。
【他商品と比較してどうでしたか?】
四季を通じて常に一定のレバーフィーリングを維持してくれるのは、ストリートユーザーにとって何よりも大きな安心感に繋がるポイントだと言える。さらに、峠道やミニサーキットに持ち込んで、フロントブレーキを強烈に酷使するようなハードなスポーツ走行も試してみた。連続するタイトコーナーの手前で何度もフルブレーキングを繰り返し、ディスクローターが熱を帯びてキャリパー全体に強い熱が伝わるような状況下でも、レバーが急に深く入り込んでしまうようなベーパーロックの兆候は微塵も見られなかった。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
スペック上に記載されているドライ沸点230℃以上、ウェット沸点155℃以上という数値は伊達ではなく、化学合成油ならではの優れた耐熱性能がしっかりと発揮されている証拠だろう。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
MOTULは今回初めてです。いつか試してみたいと思っていたオイルです。
空冷単気筒のオイルは環境が厳しいためシーズン中は基本全合成がよいと考え7100を選びました。ボトルは注入や廃棄の扱いが容易で扱いやすく、メモリ付きなのも便利です。使用して現在2000kmですが違和感なくシフトにも追従しギア抜けや引っ掛かりもありません。
劣化が早いとの意見もありますが、私は劣化ではなく性能的な安定期に入ったのでは、と思っています。5000kmまで引っ張って様子をみたいです。
やや高価ですがWebike ポイントを利用できるので実質無料。YAMALUBE プレミアムシンセティックとともに満足しています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
22年式Z400のフロントでの使用。また本商品は通算3車種で使用している。めちゃくちゃお気に入りのブレーキパッド。また、Z400では交換後約500kmでのインプレとなる。走行したシチュエーションは普通の一般道、若干の峠道。また、Z400では純正パッドからの交換。フロントマスターはYZF-R7純正ラジポンを流用。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り。ずっと使用している商品なのでいつも通りのものが来たなという感じ。
【取付けは難しかったですか?】
パッドを交換する際は難しいことはなく、簡単に交換可能。また、パッドグリスを塗る際はパッド裏面全体に塗るのではなく、ピストンとキャリパー当たり面に塗るのがよいと思う。昔パッド裏面全体に塗ってしまいダストまみれになってしまったこともある。
【使ってみていかがでしたか?】
Z400(Ninja400)は純正品もかなり効きのよいパッドが装着されており、すぐ交換とはならずキャリパーOHと同時に換えようと決めていた。純正品との比較とはなるが、効き目は若干本商品が勝っている。あとタッチやコントロールのしやすさという観点では純正同等かなぁと感じている。純正品も本商品と恐らく同じシンタードパッドであり、それなりにスポーツ走行もこなせると思うが、自分はサーキット走行でも使用していた本商品のほうが安心感は高い。きっちり握りこんで減速させられる感覚はやはり本商品ならではかなと感じている。ダストもそこまで純正品と比較しても出ないと思う。純正品もダストはそこまで出るタイプではなかった。
【付属品はついていましたか?】
無し。
【期待外れな点はありましたか?】
無し。
【取付けのポイントやコツ】
パッドの面取りは全周糸面取程度で鳴きの発生は無かった。少し手間はかかるが、面取りを実施することで本商品は鳴きは抑えられると思う。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 性能持続性 | 5 |
オイル交換に必要な部品が揃っており、使いやすいです。特に価格が安いということはないのですが、自分でオイル交換するならちょうど良い商品です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
純正部品と同等です。交換で以前のエアエレメントがかなり汚れていたことを確認しました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
近所の用品店でこの品番がなく、Webikeで購入しました。消耗していたのか、交換で加速がスムーズになりました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
エルフのモト4レース10W-60を愛車に投入してから、すでに数千キロを走り込み、真夏のサーキット走行から市街地の渋滞、さらには冷え込む早朝の峠道まで様々なシチュエーションを経験した。このオイルを選択した最大の理由は、やはり10W-60という非常に高い高温側粘度にある。大排気量の空冷エンジンや、高回転を常用するハイパフォーマンスな水冷マルチエンジンを所有しているライダーであれば、夏の暑さや過酷な熱負荷によるエンジンへのダメージは常に頭を悩ませる問題だろう。特に空冷大排気量車の場合、夏場の都内などの渋滞に捕まると油温計の針は見る見るうちに上昇し、エンジンからのメカニカルノイズが大きくなるとともに、トルク感が目に見えて細くなっていく熱ダレの症状に直面することが少なくない。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
モト4レース10W-60に変えてからは、そうした熱に対する不安が完全に払拭された。まず驚かされたのは、油温が100度を超えるような過酷な状況下でも、エンジンから発生するガチャガチャとした金属音やタペット音が劇的に静かになり、非常に滑らかで密度の高いシリンダーの密閉感が維持されることだ。
【使ってみていかがでしたか?】
これは100パーセント化学合成油ならではの強固な油膜が、過酷な熱と剪断に晒されても決して破綻していない証拠だと言える。スロットルを大きく開けた瞬間のピックアップも、熱ダレしている時特有のボコツキやもたつきが一切なく、エンジンの爆発一発一発がダイレクトに路面へ伝わるような力強いトルク感がレブリミットまで途切れることなく続く。
【注意すべきポイントを教えてください】
多くの人が懸念するのが冷間時の始動性や、エンジンが温まるまでのフリクションロス、つまり「エンジンの回りの重さ」だろう。確かに、一般的な10W-40などのオイルと比較すれば、冬場の完全に冷え切った状態からのエンジン始動直後は、オイルの硬さをわずかに感じる。クランキングの瞬間にセルモーターが回る音がほんの少し重く聞こえることもあるが、エンジンが一度始動してしまえば、暖気運転の段階からアイドリングは非常に安定している。
【他商品と比較してどうでしたか?】
5Wなどの極端に低い冬用粘度ではないものの、10Wとしての最低限の流動性はしっかりと確保されているため、実用上で始動に手こずるようなレベルでは決してない。数分走って油温が適正値に近づくにつれて、その重さは心地よいシールド感へと変化し、むしろ高回転域では不快な微振動が綺麗に打ち消されて、非常に上質で密度の詰まったエンジンフィールを楽しむことができる。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
このオイルの真価を最も体感できるのはシフトワークとクラッチのフィーリングだ。JASOのMA2規格をクリアしているだけあって、高出力を誇るビッグバイクで高回転ギヤチェンジを繰り返しても、湿式クラッチが滑るような気配は微塵もない。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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