| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
手持ちのパーツクリーナーが少なくなっていたので購入しました。
容量が多めで安価なこちらのクリーナーに決めました。
【使ってみていかがでしたか?】
ブレーキダストや油分等十分に洗浄する事が出来ます。
強力タイプと比べると洗浄力はやや劣りますが、強力すぎても塗装面を痛めることがあるため、私にはちょうど良い塩梅です。
また変わった使い方にはなりますが、ゴキブリが発生した際、パーツクリーナーを吹き付けてキレイな体にすると簡単に駆除出来ます。(正確には気門が塞がり呼吸困難で窒息するようです。)
【他商品と比較してどうでしたか?】
他社は容量が少ないクリーナーもありますが、こちらはお得な840mlサイズです。洗浄力は大差ないかもしれませんが、激安クリーナーよりは働いてくれます。
【注意すべきポイントを教えてください】
特にありません。
▼パーツクリーナーはあらゆる用途に対応します。Gが発生した際も対応できるため常に常備していないと不安です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
初めてのリチウムイオンバッテリーとして購入。
他のSやAは、主回路をカットする機能は付いていないため、しっかりとした保護機能があると思われるこのバッテリーを選定した。
願わくば、何Vでカットが働く、復帰する等の仕様情報が載っていると嬉しい。
購入して、いざ搭載しようと思うと、蓄電池と寸法がかなり異なる事が分かる。
鉛蓄電池の寸法とNLPの寸法は、数値上同じになっていて難無く取り付く感じがするが、実際はバッテリーケースの形状に大きく依存するため注意が必要である。
鉛蓄電池のカタログは最大外径の寸法が記載されているため、実際にバッテリーケースに収まる部分の寸法では無く、実際は下に行くにつれ窄まる形状である。
例えばMY'20の701Supermotoに搭載されているYTZ-10Sを例にすると、バッテリーボックスはバッテリーの下半分がすっぽり収まる形状になっている。この収まっている部分の寸法は、おおよそ幅142mm/奥行84mmである。
しかし、YTZ-10Sのカタログには幅 :152mm/奥行:88mmと記載がある。
YTZ-10Sのカタログ152mm/88mmを信じて、NLP14を選定すると車体側のボックスは幅が10mm小さく、奥行きも4mm小さいため入らない。※画像参照
ディグリーも同じ理屈でかなり無理しないと付かなかった...
下半分だけスッポリ収まる形状のバッテリーケースの場合は、入らない可能性が高いので実測することをお勧めする。
701SupermotoにNLP14を付けようとしたが付かない事が判明して悲しい...
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
Ninja250Rのチェーン清掃とメンテナンスに使用。
C1チェーンクリーナーで汚れを落としウエスでクリーナーと汚れを拭き取り乾燥後C2 ルブ ロードをOリングに塗布。
力加減にコツはいるけどサラサラのルブが浸透、しばらくするとしっかりチェーンに油分が乗る。
まだメンテナンススタンドがないため大昔のサイドスタンドしかないバイクにチェーンルブを塗布する力技「サイドスタンドを支点にしてリヤタイヤを回す」を発動。
メンテナンススタンドがあればこの力技を発動しなくてもいいんだけどねww
それに加えてドライブスプロケカバーが固着していて外せないのとリヤアクスルナットを緩めるスピンナハンドル、ソケット。120n/m対応のトルクレンチが揃ってないから完全にメンテナンスするのはまだ先かな(汗)
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
寒くなってきたのでナックルガードを付けようとしましたが、ノーマルレバーの先端がガードと接触するので
ショートレバーに交換しました。
ブレーキレバーは無加工で取付けできましたが、クラッチレバーは取付部が擦れて入らなかったので、多少グラインダーで削りました。
質感や見た目はどのみち隠れてしまうので、特にありません。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
YZF−R25、R7に使用。
選んだきっかけは単純に迷ったら純正使っとけの精神。
グリスを噴いた直後はぶくぶくと泡立ち、数秒すると液体状になる。硬さはないが粘り気は非常に強い。色は淡黄色だがチェーンに塗布して気になる程ではない。
上述のムース状の泡立ちのおかげで作業性がよく、軽く噴き付けるだけでチェーンのコマ全体に拡散、浸透していく。ただこれがデメリットにもなり、容易に拭き取れない部分にグリスが残りホイールや車体への飛散の原因になる。
耐久性は雨天や湿潤路の走行が無ければ1ヶ月500km以上はチェーンに十分グリスが保持される。小降りで短時間なら問題ないが、土砂降りや水が跳ね上がるような路面を長時間走ると割と呆気なくグリスが消失する。持ち具合に大きく差はないと聞いたことはあるが、この辺はドライタイプの方が優秀だった。
容量が多く、それでいて1回辺りの使用量が少ないので毎月(+500km毎)使っても半年くらいは1缶で持つ。
◎プラス評価
・良好な作業性。ムース状のグリスがチェーン全体に速やかに行き渡るのでシール部を狙ってとかを考えずに済む。走行後のある程度グリスが飛んだ状態ならクリーナーを噴き付ければ汚れごと簡単に落ちるので清掃も楽。
◎マイナス評価
・余剰グリスの飛散が多い。薄めの塗布に気を使ってもホイールやチェーンカバー、車体等にグリスが飛散、付着しクリーナーを使わないと容易には落ちない。特にフロントスプロケカバーの内側に堆積しがちなので2,3回毎に外して清掃する癖を付けたい。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
YZF−R25、R7のメンテナンス用に購入。
バイクが休日のみの趣味利用から通勤車になったのでチェーンメンテ等の頻度が増え、ちゃんとしたスタンドが欲しいということでこちらを購入。単純にヤマハ乗りなのもあるが、屋外でスペースが確保出来るのでロング仕様設定があるというのも決め手になった。
塗装せずクリアのみで仕上げた見た目が異彩を放つものの、溶接箇所は丁寧に処理されている。車輪やフック部分も特段高級そうという感じではないが、ガタつき等もなく使用時に安心感がある。
ロング仕様だけあり地面が荒れ気味の場所でもフロントブレーキをロックして車体をしっかり起こせば片手でも楽々リフトアップ出来る。
スタンド全般に言える事だと思うが、ガレージのように均された地面なら兎も角、砂利や凹凸の多い場所はパイプの接する部分がガリガリに削れるので布なりを巻いておくと良い。
◎プラス評価
・力要らずのロングサイズ。1人作業なので余計な力を掛けずに済むのは作業性向上や転倒防止にもなり有り難い。
・無塗装による道具感。人による部分だが、仕事道具に徹している感じがあって個人的には好印象。
◎マイナス評価
・価格に対しての所有感が少ない。J‐TRIP等のように見て直ぐ判るブランド性はなく、金属地も焼け色もそのまま、遠目に見ればその辺の鉄パイプでDIYしました程度に写ってしまうので人に勧めるにはマニアック過ぎる。
・17インチ専用。オンロードスポーツが軒並み17インチ(特にヤマハだけを見れば殆ど17インチかつ、それ以外のサイズは大体センタースタンド付きかOP設定有り)なのを考えれば余程困る事は無いと思うが、他メーカー複数台持ちでホイール径も違うとなると選択肢からは外れる。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 4 |
| コントロール性 | 5 |
ブレーキディスクとブレーキパッドの同時交換のため、どっちもbremboで調達。
実はTMAX530用のブレーキパッドも試して装着できなかった背景が有り、ブレーキパッドのグレードが良いやつを選びたかったというのが本音。
装着はもちろん問題なくすんなりOK。
いざ、走行したときの完走としては、思ったよりも全然良い!
スポーツ走行時、旋回と立ち上がりでリアブレーキを引きずるために高温耐性を求めていたので、上位グレードにしようと思っていました。
しかし、CCコンパウンドでも公道レベルのスポーツ走行なら全く問題有りません。
意識的にリアブレーキ多用で高温時にブレーキの効きが変化するか試してフィーリングの変化を感じなかったので満足です。
温度依存は若干あり、長い直線での急制動は初期のタッチが固く、ロック寸前をコントロールするのは難しいです。
これはT-MAXの車体性能と極端な使い方をして感じた程度なので、一般的な使用であれば変化を感じることも無いと思います。
bremboのブレーキをこの価格で付けられるのは全然いいと思います。
俺のブレーキ、実はbremboやで。とドヤってみましょう。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 耐久性 | 3 |
| 見えやすさ | 4 |
定番のカスタムともいえるハロゲン球への交換。今まではずっと白熱球を使っていたため、ハロゲン球のことはよく知らなかったので調べてみると、白熱球より明るく(1.5倍)高寿命(10倍)。ガラス面が黒くならずに明るさが続くとのことらしく、交換しないのはもったいないと思い購入してみた。
交換は特に難しいことはなく、ヘッドライトのカバーを外して電球を入れ替えるだけ。ただ、その際に手の油分が付着してしまうと寿命が短くなってしまうので、素手でガラスに触らないように気を付けること。
白熱球との明るさを比較してみたところ、確かに明るくはなったが劇的に変わったかと言えばそこまでの違いはなく、多少明るさが広がり見やすくなった…といった感じ。
寿命を犠牲により明るくした高効率バルブのため、通常のハロゲンバルブと比べて寿命が短い。また、過電圧に弱いためバッテリーの電圧には注意。
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
テールランプバルブのフィラメントが切れてしまったので、ものは試しと思いLED球に交換してみることにした。スーパーカブのテールランプは交流なのに対し、ブレーキランプは直流のため、交流と直流どちらも対応しているM&Hマツシマ製のLED球に決める。
交換はカバーを外してバルブを引き抜くだけ。注意点として、バルブの接続部分がウエッジか、口金か。口金であればナンバーを照らす向きが上下左右4方向各種類あるので、ピンの位置や点灯する向きを十分確認すること。
赤色のLEDなのでクリアカバーにも使え、ナンバー灯は白色が別になっているため整備不良になることもない。LED特有の光が車両に合わないという場合、ナンバー灯が電球色のタイプも有り。
スーパーカブのテールランプは球切れしやすいと言われているが、同じM&Hマツシマ製の白熱球が10個相当買える価格なため、コスパを考えるとLED球は趣味性が高い。同社製に同形状のナンバー灯がない赤色だけのLEDバルブがあるので、購入の際には間違わないよう注意。
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4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| ライフ | 3 |
それまで使用していたYUASAの同タイプが劣化したために交換。
装着、起動など初期使用においては全く遜色なく使える。
耐久性については現時点では未知。
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