身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/76-80kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
高回転時アクセルレスポンスが向上した。
低回転時は少々かぶってるような感覚があります。
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役に立った
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
エーモン(amon)の両面テープはがし剤(1691)を実際に使ってみると、まず驚くのがその香りです。シンナーのような鼻を突く嫌な臭いはなく、天然のオレンジオイルによる爽やかな柑橘系の香りが漂うので、車外での作業も苦になりません
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ボトルの形状は一滴ずつ滴らせるリキッドタイプで、スプレー式のように周囲に液を飛散させたくない細かい部分の作業に非常に便利です。使い方は、接着面や残った糊に直接垂らすか、ティッシュやウェスに染み込ませてから押し当てるのがコツです。
【使ってみていかがでしたか?】
浸透力は高く、塗ってから1?2分ほど放置すると、あんなに強力だった粘着剤がみるみる柔らかくなります。厚みのある両面テープの場合は、一度に全部剥がそうとせず、少しずつ端から液を染み込ませていくか、表面を軽く削り取ってから塗るのが効果的です。
【注意すべきポイントを教えてください】
仕上げには、プラスチック製のスクレーパーを併用すると、ボロボロになったカスを塗装面を傷つけることなく一気にこそげ落とすことができ、最後は軽く拭き取るだけでツルツルの状態に戻ります。素材に優しい成分なので、車の塗装面へのダメージを気にせず安心して使えるのも大きなメリットです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
バイクのタンクのような局面が多い場所でも、このリキッドタイプなら一滴ずつピンポイントで狙った場所に垂らせるため、液が無駄に垂れ流れてエンジンや他の樹脂パーツを汚す心配がほとんどありません。作業中は天然オレンジオイルの香りが心地よく、ガレージ内での作業でも不快な臭いに悩まされないのが嬉しいポイントです。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 4 |
| コントロール性 | 4 |
CRF250L に赤青からゴルドに交換試しました。
赤いパッドはオフロードでは本当に良かった。でもオンロードでは制動力が低すぎて、危険に感じた。
このゴールドのパッドは違う。オフロードではフロントABSがすぐに作動してしまう。だから、ABSをオフにしてオフロードを走ろうものなら、転倒してしまうだろう。CRF250LのABSはオフロードでも非常に良く機能するので、私はオフにしたくない。
オンロードでは制動力が向上し、ABSが作動しやすくなったため、ここでの新たな制限要因はブレーキディスクのサイズやキャリパーではなく、オフロード用タイヤの選択になります。
制動距離は約半分になりました。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
実際にドライブレコーダーの補修で使ってみると、テープ自体に厚みと弾力があるため、ガラスの微細な湾曲や振動をしっかり吸収してくれているのが分かります。色は黒なので、外側から見たときも後付け感がなく、純正品のような仕上がりになるのが嬉しいポイントです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
夏場の炎天下にさらされるダッシュボードやフロントガラス周辺は、普通の両面テープだとすぐにノリが溶けて剥がれてしまいますが、この3983は耐熱温度が150℃まで対応しているだけあって、真夏を越えてもびくともしない安心感があります。
【使ってみていかがでしたか?】
貼り付けの際は、パーツクリーナーなどで接着面の油分を徹底的に落とし、貼り付けた後に親指でぐっと圧着してそのまま丸一日放置しておけば、ガチガチに固定されます。一度固まると手で剥がすのは苦労するほどの粘着力なので、位置決めだけは慎重に行う必要があります。
【注意すべきポイントを教えてください】
バイクの車載カメラやUSBポートの固定に使ってみましたが、エンジンの激しい振動や真夏の熱にさらされる過酷な環境でも、全く剥がれる気配がありません。一般的なテープだと走行中の細かな振動で徐々に浮いてくることがありますが、この3983はフォームにしっかりとした弾力があるので、段差を乗り越えた時の衝撃もしなやかに受け止めている感触があります。雨天走行や洗車で水がかかっても粘着力が落ちる様子はなく、屋外保管のバイクでも安心して使い続けられます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
貼り付け面がカウルなどの樹脂パーツでも、脱脂さえ完璧にこなせば驚くほど強力に密着します。ただ、粘着力が相当に強いため、スマホホルダーなどの重いアクセサリーを固定する場合は、貼り付けた直後に走り出さず、一晩じっくり寝かせて「完全硬化」させるのが脱落を防ぐ最大のコツです。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
定価より大幅に安くなっていたのと、評判も良さそうだったので購入しました。
早速使ってみたところ、噴射直後は少しネットリした感じの白い泡状なのですが、すぐ液状になってプレートの隙間にスーッと入っていく感じですね。
プレート側面についた泡は液状になりにくい感じでした。
結構大量にかけても垂れにくいので使いやすいですね。
性能的には良く分かりませんが、心なしか走りが軽くなったような気がします。
少なくとも悪い影響は全く感じません。
「オンロード推奨」となっているので、年に20?30回程度林道を走る私のクロスカブには合わないかもと思いましたが・・・
たしかに林道走行後はチェーンに汚れが付着しやすい感じですね。
とはいえクリーナーで簡単に落ちて綺麗になるので、清掃だけきちんとしてやれば特に問題は無さそうです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
デイトナさんが、初めてモンキー用二次側クラッチを販売した当初の4枚二次側クラッチを所有しています。クラッチカバーなOリングが切れてしまい困っていました。5枚湿式クラッチは形状が違い使えません。問い合わせしてみた所、バリエーションの中には乾式クラッチがありますが、こちらが適合するとの事で購入しました。問題無く使えました。
クラッチカバー、フィルターキャップ、キックアームに使用出来ました。ひとつ、一番小さな物は使用しません。
これで、オーバーホールが行えます。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
デイトナのオイルストーン専用オイル(38485)を実際に使ってみると、まずそのサラサラとした低粘度の質感が際立ちます。一般的なエンジンオイルなどを代用した時と比べて、砥石の目にオイルがスッと馴染んでいく感覚が心地よいです。
作業後の油膜もパーツクリーナーで一吹きすれば残らず消えるので、新しいガスケットを組む前の脱脂作業も非常にスムーズです。DIYメンテナンスのクオリティを一段階引き上げてくれる、まさに縁の下の力持ち的なアイテムでした。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
シリンダーヘッドやクランクケースの合わせ面を整える際、オイルストーンの滑りが非常にスムーズになります。力を入れずとも石が吸い付くように動き、金属の削りカス(切粉)もしっかりと浮き上がらせてくれるので、砥石が目詰まりして削れなくなる「目潰れ」がほとんど起きません。
【使ってみていかがでしたか?】
作業後もベタつきが少なく、パーツクリーナーでサッと拭き取るだけで綺麗に脱脂できるのも大きなメリットです。素早い面出しが求められる整備現場において、この「研磨効率の良さ」と「後処理の楽さ」は、一度使うと手放せなくなる確かな実力を持っています。
【注意すべきポイントを教えてください】
シリンダーヘッドの合わせ面にオイルを数滴垂らすと、オイルストーンがまるで氷の上を滑るようにスルスルと動き始めます。エンジンオイルで代用していた頃は、途中で重くなったり「食いつき」が強すぎて削りムラが不安でしたが、この専用オイルは驚くほど一定の滑りを維持してくれます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
軽くストロークさせるだけで、アルミの細かい削り粉が黒い液体となって浮き上がってくるので、研磨がしっかり進んでいる実感が持てます。砥石の目が詰まらない分、何度も石を洗う手間が省け、結果として面出しの精度が格段に上がったように感じました。
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ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
数少ない9RのB型のフィルタ‐ありがとうございます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
ドアノブ周りについていた爪のひっかき傷のような黒ずみや、サイドミラー下のしつこい水アカが、力を入れずになでるだけでスルスル消えていくことです。厚手でしっかりしたシートなので、途中で破れる心配もなく、一枚でボンネット周りを一気に仕上げられる安心感があります。
フルカウルのバイクなら、ツーリングから帰った後にフロント周りの虫汚れと水アカをまとめて拭き取るだけで、次の日の輝きが全く違います。水を使わずにここまでピカピカにできるなら、洗車スペースがない駐輪場でも、これ一パックあれば常に新車のような状態をキープできそうです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
シャンプー洗車ではどうしても残ってしまう、あの「くすんだ感じ」がパッと明るくなる感覚は、まさに商品名通り。研磨剤を含んでいるタイプなので、拭いたあとに白く粉が残ることもなく、仕上がりはツルツルとしていて非常にクリアです。
【使ってみていかがでしたか?】
わざわざバケツを用意して本格的に洗車する時間はないけれど、部分的な汚れや水アカが気になって仕方ないときに、サッと取り出して新品のような輝きを取り戻せる。ホワイト車ユーザーにとっては、まさに「かゆいところに手が届く」常備しておきたい一品だと感じました。
【注意すべきポイントを教えてください】
特にガソリンタンクの給油口周りや、フロントフォークに付着した薄い水アカが、軽く滑らせるだけで驚くほどきれいに落ちます。バイクはパーツが入り組んでいて洗車しにくいですが、大判のシートを細く折れば、細かい隙間の汚れもしっかりかき出せました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ホイールのスポークについた頑固な油汚れ混じりの水アカも、数回往復させるだけで塗装本来の白さが戻ってきます。研磨剤が入っていないので、デリケートなカウル部分やステッカーの上からでも、傷を気にせず思い切り拭けるのが嬉しいポイントです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
エーモンのオイル受皿(8808)は、DIYでオイル交換をするなら持っておいて損はない定番アイテムです。実際に使ってみると、まず5リットルという容量が絶妙です。軽自動車から普通乗用車まで余裕を持って受け止められるサイズ感で、作業中に溢れる心配をせずに済みます。本体はポリプロピレン製で軽く、持ち手がついているので、廃油が入って重くなった状態でも安定して運べるのが助かるポイントです。また、角にある注ぎ口の形状がよくできていて、廃油処理箱へ移し替えるときもドバッと出すぎず、周囲を汚さずにスムーズに作業を終えられます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
まずは車を少し走らせてオイルを温め、抜き取りやすくしてから作業を開始しました。車体の下に潜り込み、エーモンのオイル受皿をドレンボルトの真下にセットします。ボルトを緩めた瞬間に勢いよくオイルが飛び出してきますが、受皿が広いおかげで地面を汚すことなくしっかりキャッチできました。
【使ってみていかがでしたか?】
古いオイルがポタポタと滴るまで抜けるのを待つ間、ドレンパッキンを新品に交換します。この小さな部品ひとつでオイル漏れを防げるので、ケチらず毎回交換するのが正解だと実感しました。ボルトを締め直した後は、新しいオイルをジョッキで注ぎ入れます。レベルゲージで規定量ぴったりに入っているのを確認した瞬間は、自分でメンテナンスをしたという大きな達成感がありました。
【注意すべきポイントを教えてください】
最後に、受皿に溜まった廃油を注ぎ口から処理箱へ移しましたが、こぼれることもなく後片付けまで含めて非常に効率的でした。ショップに頼むよりも安く済みますし、何より愛車の状態を直接確認できるのがDIYの醍醐味です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
まずは作業スペースを確保し、取り付けるパーツの向きや位置を現物で合わせながら確認します。説明書の手順を一つずつ追いながら、無理な力を加えずに仮止めしていくのがコツです。特にネジ留めやクリップの固定では、手応えを感じながら慎重に回すことで、パーツを傷めずにしっかりと固定できました。
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