5.0/5
北陸の冬は厳しく5回目の冬はバッテリーに激しく、前日に充電をしていてもセルを回すとすぐに電圧が降下してしまい、エンジンが始動しなくなり購入しました。
バッテリーの寿命かと思い新品を購入しようかと思いましたが、webikeで評価が良かったバッテリー充電器のテックメイト4を購入しバッテリーの復活に賭けてみました。
何より常時接続OKで、自動充電してくれるという言葉に惹かれました。
早速、付属品の車両側ケーブルを接続、充電器はコンクリートの壁にカールアンカーを設置して壁つけに後片付けを楽にする作戦にしました。
本当に冬場は、たまにしか乗らないので、繋いで置けば一発始動で大変助かります。
また、車両から取り外して充電した甲斐があってバッテリーが元気になりました。
あまり乗れない方には、オススメです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )