4.0/5
燃費向上という目的で言えばバイクを長期にわたって乗り続けるならアリだと思います。
ただ、自分のバイクに取り付けたときに、一本出しのマフラーの時にはアクセルワークに対してエンジンが気持ち悪いほど滑らかで、即座に取り外しました。そのままでは購入を後悔していたのですが、
気温が高くなったのでマフラーを二本出しの物に交換した時に、モノは試しと、再装着すると、今度は違和感なくかなり乗りやすくなりました。
アイドリングストップと低燃費走行(6速巡航)で出した去年の低燃費記録(PPSの有無以外は同条件)を簡単に抜いたので、効果はそこそこあると思います。
唯一つ、マフラーの音が太くなって、気に入っていた音が変化してしまうのがマイナスですが、燃費のためならしょうがない・・・かな?
パワーアップ云々は多少の事で、車体の個体差が出ると思います。
燃費に関して言えば期待できると思いますが、高いモノなので、電装系のチューンで最後の最後にでも付ければと。
色々とやって、やることなくなってしまったら手を出しても良いんじゃないかと思います。
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4.0/5
アプリリアRS125(07)に装着した感想です。
装着直後はアイドリングが安定せず、?という感じでしたが、少し走ってからはガラっと印象が変わりました。
以前より低い回転で安定したアイドリングができるようになり、排気音も野太くなりました。
また、エンジンのフィーリングに関しては、中速域において加速に厚みが感じられ、高回転も気持ちよく回ります。
低速域では特に変化は感じられませんでした。
レスポンスもよくなり、総じて言えば、2ストの面白いトコロが増幅される商品であると言えます。
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4.0/5
CBR100XXに取り付けるために買いました。
純正のバッテリーより、2ランク上の出力のものです。
ノーマルのバッテリーは、容量が少なくすぐ上がる・始動性が悪いなどの不満があり、このバッテリーにしました。
取り付けには、少し加工が必要です。
まず、バイクのバッテリーの下にあるゴム製のブッシュをはずします。(これでバッテリーが3センチ下げられます。)
次にシート裏の樹脂を少し削り、バッテリーが当たらないようにします。(これをやらないと、シートを取り付けるのが難しい。)
取り付けの感想は、なかなかいい感じです。
エンジンのかかりは、すばらしいです。
1週間乗らない状態からでも、一瞬でかかります。
ノーマルのバッテリーに不満のある方は、変えることをおすすめします。
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4.0/5
CB400SFに使用していました。
中古で購入した為、すぐに純正バッテリーが死んでしまい、GSユアサとこちらとで迷いましたが、コスト面からこちらを選択しました。
希望小売価格にはさほど差はありませんが、市場価格ではこちらの方がかなり安いので購入しやすいです。
交換そのものは自分で電解液を注入したりする必要があるので若干のめんどくささはありますが、それもバイクへの愛情と考えれば気にもなりませんし、説明書どおりにしていれば特に難しい作業はありません。
装着後は問題無く充放電が行えていました。さすがに市場価格が異なるせいかGSユアサの方が同じバイク用の指定バッテリーでも若干容量が大きいようですが、結構エンジンを回す方なのであまり気になりません。ただ、月1回のツーリングのみ使用という方は気をつけた方が良いかもしれません。
この頃は某オークションでも安価なバッテリーが流通していますがこれらのバッテリーには注意された方が良いでしょう。中国製バッテリーの中には購入直後から全く使えない物も多数あるようです。かの国の製品は検品がされていない様なので安心の日本メーカー製が無難だと思います。なぜならば出先でバッテリーが死んで押しがけをするのは大変でしょう?
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4.0/5
Vツインマグナに装着してみました。付けた感じトルクが今まで以上にアップしていますね。いつもよりスピードを出すのが気持ちよくなりました。 排気音もおおきくなり、始動性も今までより向上したので購入してよかった商品です。
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4.0/5
純正のYUASAを探していたのですが古河バッテリーのこのタイプが良さそうだったので載せ替えてみました。FTXよりも容量が大きなFTZ型を選んだ理由は12Rの初期型は特になる先からラジエターファンがビュンビュン回るもので、夏場はエンジンキーを切った後も回り続ける事もしばしば。またETCやHIDなどの電装品も後付けしているので、それを考えたら容量が大きいというところに安心感があります。
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4.0/5
バイクの冬眠中に、以前使用していたバッテリーが完全に使用不能になっていたので交換しました。
まずこのバッテリーは、専用電解液が同梱されているタイプのものです。つまり、使用前に、電解液をバッテリー側へ注液する必要があります。ただし、取扱説明書に従って作業すれば簡単に出来ると思います。説明書はもちろん日本語で、イラスト付きです。注液に関する注意事項や、やってはいけないことも細かく記載してあり、初心者の私でもミスなく作業できました。
注液の作業時間は30分もあれば完了することができます。30分の中の20分以上は、電解液がバッテリーへ流れ込むのを待つ時間なので、実際の作業は10分程度でした。
メリット
○車種専用設計
以前使用していたバッテリーは汎用製品だったので、バッテリーカバーが閉まらないという事態に陥っていました(バッテリーのソケットが干渉していた)。やはり、車種専用に設計されたものは、使い勝手が良いです。
○コストパフォーマンスが優れている
車種専用設計で、かつ国内メーカーのバッテリーの中では安いほうだと思います。(ただし、容量は若干少なめ)
デメリット
○使用前に電解液を注液する必要がある
電解液の注液は非常に簡単にできますが、面倒だと感じる方もいるかも。また、電解液(希硫酸)で失明ややけどをすることもあります。そのため、バッテリーや電解液容器を落としたり、衝撃を与えたりすると非常に危険です。作業に自信のない方は、ショップや信頼できる方に依頼するか、別のバッテリーを購入してください。
○容量が少ない
私が購入したバッテリーの10時間率容量は6[Ah]でした。しかし、GSユアサのものであれば8.6[Ah]あるようです。私はコスト的に安いので割り切っています。バイクに長期間乗らないことが多い方は注意してください。
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4.0/5
V型2気筒なのでFor DUCATIが良いのかなと思いましたが、トゥルーブルーの方に聞いたらこっちでも問題ないとの事でこちらにしました。
私は付けてもらったのですが、見てた感じだと取付は難しく無いですね。
バッテリー端子に繋ぎボディ側にアース留めて、本体しまい込んで終わりだし。
効果の程は走り出してすぐに分かりました。
低回転域でトルクが若干上乗せされたのと全域で吹け上がりが軽くなりましたね。
また、振動が滑らかになり燃費も向上しました。
正直、中・高回転域のパワーやトルクについてははっきりと体感していませんが、乗り手の問題かもしれません。
これで値段がもっと下がれば五つ星確定です。
このタイプならバイクを乗り換えても付け直せるってのはうれしいですけど‥
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4.0/5
先日冬眠していたVJ22Aを起こしたのですが、残念ながらバッテリーが見事に死んでおりました・・・値段はかなり高いですが、怪しいノーブランド物は避けてユアサにしました。当然ですが始動性良好で、品質も完璧です。ちなみにVJ22Aはバッテリーが上がってもエンジンは掛かりますが、そのまま走っていると電装パンクするそうなので、弱ったら早めに交換する方が無難なようです。
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4.0/5
TM-MJN24と装備してからアイドリング&低速の電圧が不安定になったのでサンヨーテクニカのHIDの電源が保護装置により、自動的にOFFになってしまって危ないのと、武川のスーパーマルチDNメーターと装備に伴いバッテリーを積みました。
付属のバッテリーは非常に軽くてコンパクトで良いです。
取り付けも説明書がわかりやすく、簡単に装備ができました。
でも容量が小さいので、少し怖いです…
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