5.0/5
ショーライバッテリーに換装しているので、普通の充電器でも充電可能ですがセルに均等に充電してくれるのと、冬眠させるときにストアモードを使えばバッテリーの状態を良い所で維持できます。
車種はTMAXとZX-12Rの二台に搭載しており、元々放電のしにくいバッテリーですが安心の為に購入しました。
二台ともバッテリーのアクセスが面倒なので、延長コードでカプラーを外にだしたので簡単に充電出来る様になりました!
この専用充電器なら5ピンの専用充電があるのでとても簡単でした。
複数台所有されてるかたなら延長コードだけ別売りしてるので増設出来るのが良い所です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
バイクに取り付けられる配線キットを Vツインマグナに取り付けました。
これを付けてしまえば いちいちカバーを外したりバッテリーを外したりしないですむので楽チン♪
充電器から出ているカプラーをバイクに取り付けたカプラーに差し込むだけ(^^)
あとは充電器のランプが点くとこに充電中とか充電完了とか書いてあるので目で見ることもできるし
充電完了すれば勝手に止まってくれるので自分みたいな初心者でも安心でした。
うちにはもう1台 バイク(BWS125)があるんですが、それで最初に試してみたら
ものすごくセルが元気よく回るようになりました。
ちょっと充電器がデカいな…みたいなことを書いていた方がいましたが、自分は初めてこういう充電器を使うので大きいとは思いませんでした。
大きさがわかるように充電器の横にタバコを置いてみたので参考にしてみてください。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
kawasaki klx125旧モデルは、アイドリング時に充電されません。(2012モデルで案の定改良されました)そのため、冬のバッテリー上がりが怖く、当商品を購入しました。
デイトナの商品は何種類か購入していますが、どれも期待を裏切られません。この商品も至れり尽せり考えられており、十分に満足しています。
特にバッテリーを外さずにワンタッチで充電できる点が気に入っています。またACコードもきちんと太いものが使われています。
長時間のAC接続も安心です。またオプションでワンタッチソケットが用意されているのも助かります。
2台目のバイクにも併用できるからです。
ただ充電機能が4段階と表示されているものの、8段階の高級仕様が国内販売されていないのか見当たりません。
どう違うものなのか説明書には8段階も記入されているため気になりました。なお上位機種のjs3300は、自動車用にも対応したもので8段階充電ではないようです。
これからもデイトナには充実した製品の開発を期待します。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
KSRはもともと液入りバッテリーですが、ちょうど同じサイズでMFバッテリーが2000円ちょっとで買えるのでバッテリーが上がったついでに交換しました。
最初から充電がしてあってそのまま使用できるので楽でいいです。
ちなみにKSRにMFバッテリーを使用するなら対策レギュレーターをつけた方がいいみたいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
バッテリーメーカーの純正品から替えました。
電源につなげておけばMFバッテリーの保守点検を自動でこなしてくれます。
計器を監視する手間が省けて気分まで楽になりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
充電中の状態が点滅表示でわかりやすいです。
診断機能、サルフェーション機能等が充実していますので、良い買い物が出来たと思っています。
バイクに乗らない間は殆ど繋ぎっ放しで対応しています。
コードも長く、取り回しも非常に楽な商品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
XJR1300(RP17J型)に使用。
私のXJRはたまに乗る週末専用機と化しているため、冬場のツーリングの当日にエンジンが掛からなくなるなどという失態をしでかしてしまいました。その際にトリクル充電器の存在を知り、
・サルフェーション除去機能が有ること。
・ワニ口クリップの他に車両ケーブルがついていてワンタッチで充電可能である事。
・バッテリー診断機能がついていること。
・12Vバッテリーなら大体使用出来ること。
この特徴を持つオプティメート4を購入しました。
実際に使ってみると、予想以上にワンタッチ充電が重宝することが解りました。
今までの充電器では、
シートを外す→端子を外す→バッテリーを引き抜く→充電する→バッテリーを戻す
→端子を付ける→シートを戻す
となっていたのが、
シートを外す→充電する→シートを戻す
となり、手間が省けます。また、繋ぎっぱなしでも維持充電モードに自動移行する
ため、乗り終わったら充電器をセットしておけば次に乗るときに何の心配も無く
乗り出すことができます。
このように週末ライダーにとって非常に心強い味方である訳ですが、敢えて注文を
付けるとすればインジケーターをわかりやすいものにして欲しいということくらい
でしょうか(出来れば液晶のディスプレイ等が最高ですが…)。
ともあれ、私は非常に満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ちょうどバッテリーの寿命がきていたのと、通常のバッテリーよりも安いということで若干不安はあったものの、この製品を購入してみました。
予想以上に軽いです。
ただし、この軽さが搭載した後に体感できるかというと、私には感じられませんでした。
特筆すべきは、そのサイズです。
DUCATI999Sは、バッテリーの搭載方向が右90℃横向きになるのですが、通常のバッテリーよりも高さが2cmほど短くなりますので、端子の反対側(つまり左側)に若干ですが収納スペースが確保できます。
私はそこにバッ直で取り付けたリレーを収め外部電源の取り口として利用しています。
ただでさえ収納スペースの無いDUCATI999S、モノポスト(一人乗り)のためタンデムシートの収納も当然ありません。
オマケにホトンドのリレーは防水仕様ではないので、こういった水のかかりにくいスペースは助かります。
使用し始めて半年、先日気付いた点として、気温5℃以下の夜にバイクを始動しようとしたところ、電圧が12.6Vと表示されていました。
当然ながら、セルは回らず始動できません。
事前にリチウムフェライトバッテリーの特徴を聞いていましたので、儀式(?)というのでしょうか、活性化を行って問題なく電圧も戻り始動できております。
具体的に何をやったかというと、電源の入り切りをユックリと繰り返しただけです。
電圧が規定値まで戻ったところで難なく始動できました。
コチラ(http://ameblo.jp/akibamc/entry-11133081923.html)のブログを読ませて頂いたところ、ヘッドライトが点灯するバイクに関しては、電源ONだけで良いような説明になってますので、次回試してみようともいます。
とにかく、安くて良い製品だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
旧型のオプティメイト2を8年間利用してきましたが、エラーが出るようになり、オプティメイト4に買い替えました。オプティメイト2も頻繁に利用しておりましたが、8年ももった実績で、信頼性の面で、やはり同メーカのオプティメイト4をえらびました。若干大きくなった感じですが、バイクのバッテリーに取り付けたコネクターもそのまま利用できますし、バイクを三台持っておりますので、バイク側のコネクターを変えることがないことも選定の1つでした。
性能的には、充電中の状態が点滅表示でわかりやすくなっており、安心感もあります。診断機能の性能UPや、サルフェーション機能の充実など、かなり旧型より進化してます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
スーパーディオにて使用しています。
近所のバイク屋さんに安いバッテリーと注文したらこの商品を売ってくれました。
もう一年以上使用してますが、寒い冬場でもセルがビンビン回ります。
安いし普通に使えてますし問題なしです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
MotoGPがロンドン中心地でファンイベントを開催! 2万人超が熱狂のライブ観戦
ヤマハ発動機、コミュニケーションプラザで体験型謎解き「謎とめぐる記憶の旅」を開催
若月佑美さんが全日本ロードレースを初観戦!Kawasaki Plaza Racing Teamを全力応援
2027年MotoGPの勢力図が判明! ヤマハに小椋藍が加入、マルケスはドゥカティ残留へ
初代GS750の成功に続き4バルブ化の切り札エンジンでGSX750Eを開発!【このバイクに注目】
SHOEI 愛知・岡崎にショールーム新設 東海エリア初拠点
インディアン、2026年モデルで空冷1890ccエンジン搭載のツーリング・バガー「ロードマスター」...
千葉県佐倉市にバイク保管も可能なトランクルーム「スペースプラス佐倉井野」がオープン
コメント(全0件 )