5.0/5
今回は、ドレスアップも兼ねて金色のチェーンに交換しました。
期待通りのドレスアップができました。
走り出しも純正のころより、軽くなった感触があり、レスポンスが向上したかに思えます。
カシメ部品はチェーンカッター&カシメ工具があれば、強くカシメすぎても簡単にやり直しができるので、良かったです。
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5.0/5
セロー225用に購入しました。
安心のメーカーなので使っていて不安は全くありまっせん。
チェーンは重要な部品なのでしっかりメンテナンスして大事に使っていこうと思います。
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5.0/5
【Webikeモニター】
今回、ホイール交換を機にチェーンも新調する事にし、このチェーンを購入しました。
以前は一般的なシールチェーンを使用していましたが、折角軽量なホイールを装着するので其れに見合った物を・・・と思い物色していた所、この商品を見つけました。
このチェーンを選んだ理由は・・・
軽量である事、今まで装着していたチェーンと持ち比べて見て、少しではあるが確かに軽いです。
造詣が凝っている、一般的なチェーンと比べて表面のプレートに面取りが施してあり、今回シルバーを選択したが一般的なメッキチェーンの様にギラギラしたシルバーではなく、光沢の有る燻し銀で何と無く高級感がある。
まだ、初期伸びが・・・と言うほどの距離走ってないのですが、音の静かさと回転の軽さと言うか抵抗感の少なさを実感しました。
強いて言うならば、少し販売価格が高い事でしょうか?でも、コストパフォーマンス的には悪くないと思います。
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【Webikeモニター】
GSR250に装着。純正チェーンからの交換です。
チェーンメンテ(清掃、給油)は人並み以上にはマメにやるほうだと思っていますし、まだたったの3000km強しか走行していない車両ですので、交換前の純正チェーンは殆ど消耗しておらず、もちろんサビや固着などは一切無い状態。
大事に使っていれば、まだまだあと20000km近くは頑張ってくれるはずですので、かなり勿体ないことをしているのは自覚してます。
ただ、馬力の低い250ccクラスの小排気量車であればこそ、Oリングと比べて格段にフリクションの少ないQXリングの恩恵は高く受けられるでしょうし、純正チェーンよりもスプロケットへの負担も多少は減るらしいので、まあ良いのかな、と。
換装によって、燃費や馬力等の性能がどの程度向上するのかは未知数なのですが、乗る人間のテンション次第では2馬力くらいは体感パワーも変化するってもんです。
ちなみにゴールドメッキは思いの外落ち着いた色合いで、ちょっと濃いめのシャンパンゴールド、と言った風合いです。見た目のアピールは上々ですが、下品にならず非常に良い風合いです。
メッキの無いスチールカラーのくすんだ色合いに比べると、マメに清掃してやらなきゃ、というモチベーションも上がるんじゃないでしょうか。
ただ実際のところ、メッキ部分はサビ辛くなっているためディグリーザーをぶっかけて清掃した後もプレート表面にはグリスを塗布する必要がなく、給油はリンク部分に少量だけで充分なので、メンテナンスの手間は幾分楽になります。
…なのですが、交換を依頼したショップではなぜか「これでもか」と言わんばかりに真っ白なチェーンルブでコテコテのギットギトにされていたため、ゴールドメッキの輝きも半減、そのまま自宅に帰って見れば、チェーンカバーどころかホイール、フレーム、あろうことかタイヤにまでベッタリとオイルが飛び散っている始末。
慌ててキレイに拭き上げましたが、安くない工賃払ってこれだったら、グラインダー買って自分で取り換えてたほうがよかったなあ。
余談が長くなりましたが、江沼チェーンはそれなりに安価な割に品質は高くお勧めです。更なる上位グレードのThreeD(スリード)は輪をかけて評判が良いみたいですが、いつか試してみたいですね。
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5.0/5
KX250Fの新車に着いていたのは、初期延びがひどく走行するたびに調整していた思いがあります。
今度は520ERT2が安く購入できたので変えたのですが、さすがに初期延びはありましたが、直ぐに落ち着き5-6回は調整の必要がないぐらいで、最近はほとんど伸びがありません。
性能以上のコスパだと思います。
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5.0/5
KSR110に装着しています。これで同じスペックのチェーン2本目です。
ドリブンスプロケ交換を含む定期メンテナンスと併せて、1本目は15、000km持ちました。
(通勤用途です。飛ばしません。)
また、伸びも少なく見た目も気に入っています。
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5.0/5
交換後、7500km経過してのインプレッションです。
先ず黒赤でマシンをカラーコーディネートしているので、
何よりカラーの発色が良いのが素晴らしいです。
塗装によるカラーチェーンだとどうしても”ポテッ”とした感じの発色になりますが、
コレはクリアな発色です。
次に穴あきプレートによる軽量化。
恩恵に実感はあまり無いのですが、
軽量非力なクラスのマシンには素直に喜びたい設計ですね。
作動性もスルスル軽く回ります。
さらには耐久性の面でも文句無しです。
実際3/4万km走っても、チェーン調整ナットは70度しか回していません。
初期伸びといわれる分を差し引いて、実質伸びていないレベルでしょう。
自分は殆どチェーンを伸ばさないのですが、それを差し引いても、
RKやDIDに引けを取らない一流のクオリティと感じました。
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5.0/5
車種専用設定でチェーンの長さがぴったりで取り換えに手間がいらず、満足です。
純正のチェーンとの交換でしたが、明らかにスムーズにエンジンからの動力が伝わってる気がします。
ブランド力もある商品で、取り付けることで満足感もかなりあります(笑)
おすすめできるチェーンです。
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今回、フロントスプロケット交換に伴いノビノビのチェーンも交換します。
自分のRS50は、1995年式のDGMという型式ですので、チェーンは、415のチェーンになります。
415のチェーンは種類も少ないし価格も結構するんですよね。
そこで、DID ダイドー ERシリーズ 415ERが一番安いのでこれに決めました。
現車も同じの使ってますし。
交換は、フロントスプロケットも交換しますので、スプロケット外して、チェーンの繋ぎはクリップですので、簡単に交換出来ました。
カシメタイプだと、チェーンカッターが必要なのですが、自分は持ってないので、このチェーンにした一つの条件です。
写真のとおり、新品は、こんなに奇麗なゴールドなんです。定期的にチェーンも清掃しなきゃなと思いました。
交換後は、しっかりチェーン調整しましょう。
せっかくのチェーンをダメにしますからね!
自分のは、やっぱりかなり伸びてました。
そのままだと全く届かない、よくこれで乗ってたなってかんじです。
変な異音もこれが原因だったんですね!
見た目も変わり最高です。
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チェーン交換を検討していたところ、カシメ工具不要のSLJというジョイント方式の、このチェーンを見つけました。
コマ数も丁度合うものがあったので購入しました。
他の方のインプレッションを参考に見ておきましたが、実際に到着した製品の説明書もとても解りやすくチェーン交換をすることができました。
具体的には、古いチェーンのプレートをサンダーで削りマイナスドライバーでたたいたりこじったりして外します。
外したリンクに新しいチェーンをかけて1周させて、SLJジョイントにグリスを塗布(グリスも同梱されています)し、説明書通りにナットを締めていけば装着することができます。最後にネジが切ってあるピンを折って保護のためのOリングを付けて終了です。
カシメ工具不要でチェーン交換できたので、とても満足しています。
ただし、気になる点が2つあります。
一つは、折ったピンが少し(3mm程度)飛び出ることです。私の車両では全く他のパーツに干渉することはありませんでしたが、購入される前に車両のチェーンライン横のクリアランスを見ておいた方が良いと思います。
もう一つは、初期に付着しているグリスの量が多いことです。装着後に横のプレートに付着していたグリスは拭き取ったのですが、チェーン交換後にグリスが熱で溶けてホイール等リア周りに飛び散ってしまい清掃がたいへんでした。
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