ユーザーによる Kawasaki:カワサキ のブランド評価
「Let the good times roll.」カワサキは国内4メーカーの中でもビッグバイクについて、特に熱狂的なファンの多いメーカー。イメージカラーのグリーンに代表されるカワサキイズムはファンならずとも有名です。漢は黙ってカワサキ!?
| 総合評価: | 4.3 /総合評価3395件 (詳細インプレ数:3248件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1678 | |
| おおむね期待通り: | 1168 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 428 | |
| もう少し/残念: | 89 | |
| お話にならない: | 44 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
10W-40という粘度は日本の四季の気候に非常にマッチしていて、冷え切った状態でも硬すぎてエンジンに負担がかかるような重さはなく、かといって真夏の渋滞に巻き込まれて水温計や油温計がグングン上がっていくような過酷な状況でも、熱ダレしてアイドリングが不安定になったり、メカノイズが急に大きくなったりするような不安な挙動を見せたことが一度もありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
カワサキのバイクに乗るようになってから、オイル選びにはいろいろと悩んできましたが、最終的にこのカワサキ純正のR4(10W-40)に落ち着いてからかれこれ数年が経ちます。世の中には1リットルあたり何千円もするような超高級な100パーセント化学合成油から、ホームセンターで手に入るようなリーズナブルな鉱物油まで本当にたくさんの選択肢がありますが、最終的に愛車のポテンシャルを一番素直に、そして安心して引き出してくれるのは、やっぱりこのライムグリーンのメーカーが公式に推奨している純正の部分化学合成油だなというのが、何万キロと走り込んできた中での率直な実感です。
【取付けは難しかったですか?】
まず一番に挙げたいのが、とにかくすべてにおいて「ちょうどいい」という点です。エンジンの始動性についても、冬場の凍りつくような朝から真夏のジリジリとした猛暑日まで、セルボタンを押した瞬間のクランキングの軽さが年間を通してほとんど変わりません。
【使ってみていかがでしたか?】
昔からメカノイズが少し大きめだったり、ガチャガチャとした独特の雑音が出やすい傾向があると言われますが、このR4を入れていると、そのノイズが全体的にしっとりと丸くなるような感覚があります。
【付属品はついていましたか?】
金属同士がダイレクトに擦れ合っているような硬い音ではなく、しっかりと厚みのある油膜がシリンダーやピストン、バルブ周りを包み込んで保護してくれているという安心感が、アイドリングの心地よい排気音やメカニズムの作動音から伝わってきます。
【期待外れな点はありましたか?】
この安心感は、ロングツーリングに出かけたときや、見知らぬ土地の山道で少しエンジンを高回転まで回してスポーツ走行をするときに、精神的なゆとりとして大きく効いてきます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
カワサキ G10: 信頼性が高く、ブレンド用(G5と混合など)としても利用されています。
ヤマハ純正 G10: セロー250などのフロントフォークに使用され、特に初期性能の維持・回復に評価があります。
他銘柄(MOTOREX): 7.5W相当の粘度で、耐摩耗性や消泡性に優れる。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ヘビーな作業ですがフニャフニャ漏れ漏れフォークは嫌なので交換します。
雨降っていましたがお構い無しです(笑)
ちなみに今回、保護も兼ねて作業終了後にフォークブーツも取り付けます。
【使ってみていかがでしたか?】
車体への取り付け写真は必死だったのでありません(笑)
フォーク突き出し量はサービスマニュアルによるとトップブリッジとアッパーナットがツライチになるようにするそうです。
当方の車両は3?4cmローダウンされていたのでコチラも規定値にしておきました。
駐車場まで押してみただけですがフニャフニャ感が無くなり、ブレーキかけてもヘコヘコしなくなりました(゚∀゚)
【注意すべきポイントを教えてください】
粘度: 10番はミディアム(標準)粘度で、安定した走行性能を提供します。
油面調整: オイル量(油面)でストロークの硬さを調整します。
価格: 1L缶で1,300円?1,700円前後が目安です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
初めてのオイル交換で、どんなオイルにするか迷ってましたが、やはり最初は、純正かなと思いこれにしました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
これまで色々なオイルを試してきました
手に入りやすい(ホームセンターにもある)HONDAのG2
素人の私なりに高性能オイルと思われるMOTULの300v
一時ネットや口コミで評判だったYAMAHAのpremiumシンセティック
そんでもって出した結論がこのカワサキの冴速でした
理由としてあげる際に私が重要視したのは
@価格
A油温の上昇を抑えられるか
Bシフトチェンジの際のショックの少なさ
でした
まず@ではセール時を狙えばリッター当たり2000円程度で他社の化学合成オイルと遜色無い金額で◯
Aは春秋では85℃くらいで止まってくれる、夏は流石に100℃近くまで上がるが、そこから油温に気をつけてルートを選んだり、エンジン停止してあげれば120℃とかのオーバーヒート領域に行くことは無かった(油温を気にするのは他のオイルも同じですが、100℃からの粘ってくれる感が多少あったかと思います)
Bこれは私のあくまで体感なのですが、1速に入れた際のショックがかなり軽減され、カワサキですがまるで『ホンダのバイク』のような上質な優しい衝撃に変わりました。
あとは特筆することは無いですが、、、あ!オイルの色が素晴らしい!(笑)
これからもお世話になると思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
街乗り、ツーリング
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りでした
【取付けは難しかったですか?】
フルードの使用に使い慣れている方なら問題ありません
【使ってみていかがでしたか?】
とても良かったです
【付属品はついていましたか?】
付いていません
【期待外れな点はありましたか?】
ありません
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4.0/5
信頼性を考えるなら純正品って事で交換しました。
ninja250ABSなら前後交換しても半分は残ります。
2回分と考えれば高くないのかもしれませんが1年に1回の交換ですと品質が持つのか心配です。
良い点
信頼の純正品
悪い点
中型では確実に余ってしまう。
一緒に付いてくるジャバラの注ぎ口が缶口と合わない。
結論
フルードですから、純正だからと言って作業性がどうとか一切関係ないですw
気分の問題だけかと思います。
迷うくらいなら純正品って感じの方ならお勧めします。
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