| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 性能持続性 | 3 |
「初期型モンキー125(JB02型4速車)」に、バイク屋さんにて装着してもらいました。
実はこれの装着がメインイベントでした。(同時に「強化オイルポンプ&強化クラッチ・リフター」も装着してます。)ノーマルエンジンのデザインが好きなので、カバーごと交換しなくて良い所が気に入りました。
装着後の試走で感じたのは「回転の上がり下がりの反応」が少し良くなる(劇的に良くはなりません)印象はあります。面白く感じたのが「信号待ちでのハンドル振動の軽減」と「走行時のエンジン振動が少し増えた」こと。
(「ジャイロ効果」が関係していると思われますが、ここで説明するのは困難なので興味がある方はお調べください。)
そこから考察してみると、標準の超重いオイルフィルターローターは「振動軽減バランサー」の意味合いも持たされていたのカモ…と思いました。
「エンジンレスポンスが劇的に向上する」ワケではありませんが、エンジンフィールに軽快感は出ますので、過剰な期待をしなければ、良い改善パーツだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
この製品はF1やWRCといった世界のトップカテゴリーで培われた技術が注ぎ込まれているレース専用の冷却水で、ベースに比熱効果が非常に高いイオン分解水である純水が使われているのが大きな特徴です。実際に古い冷却水をしっかりと抜いてウォーターラインをフラッシングした後にこのストレート液を注ぎ、いつもの峠道やサーキットのスポーツ走行でテストを行ってみました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
走り出してすぐに感じたのは、水温の上昇の仕方が非常に緩やかになり、高負荷をかけ続けた状態からでもクーリングに入った際の水温の落ち方が明らかに早くなったことです。これまでは連続して何周か攻めると水温計の針がどんどん上昇してしまい、エンジンが重くなるような熱ダレ症状に悩まされていましたが、これを導入してからはピーク時の温度そのものが数度引き下がり、終始安定したパワー感を維持したまま走りきることができました。
【使ってみていかがでしたか?】
気泡の発生を抑える優れた消泡性能のおかげで、キャビテーションによる局部的なオーバーヒートやウォーターポンプの空回りがしっかりと抑制されているのを肌で実感できます。また、オーガニックテクノロジーである有機酸塩ベースの防錆処方が採用されているため、アルミニウムや真鍮、鋳鉄といったラジエーター内部の金属パーツに対する攻撃性が極めて低く、長期間にわたって錆やスケールの発生を防いでクリーンな状態をキープしてくれる点も、大事なマシンのウォーターラインを守る上で大きな安心感に繋がっています。
【注意すべきポイントを教えてください】
競技専用という位置づけだけあって、一般的なクーラントに配合されているエチレングリコールやプロピレングリコールといった不凍液成分が一切含まれていません。凍結温度が0度となるため、冬場に気温が氷点下まで下がるような地域でそのまま放置してしまうと、ラジエーターや最悪の場合はエンジンブロックそのものを凍結破壊してしまうリスクがあります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
そのため、シーズン終わりの冬前には必ず通常のロングライフクーラントへ抜き替えるか、ガレージの温度管理を徹底する必要があるという割り切った運用が求められます。価格としては2リットルのボトルで3,000円前後となっており、Amazon公式サイトやWebike公式サイトなどのオンラインショップで手軽に購入することができます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
冬場の管理にさえ気をつければ、夏の過酷な熱ダレ対策やサーキット走行における確実なパフォーマンスアップ、そして水回りの確かな保護性能を高い次元で両立してくれる、非常に費用対効果の高いレーシングケミカルだと感じています。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
バイクのDIYメンテにおいて、オイルフィルター選びは意外と悩みどころです。中華製の格安フィルターは、中の濾紙が破れてエンジンを壊すリスクが怖い。一方で純正品は性能が確実な反面、値上がりが続いていて地味に出費が痛い。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
作業は非常にスムーズでした。ネジサイズは「M20×P1.5」、外径は「65.2mm」と純正と全く同寸法なので、手持ちのホンダ純正用フィルターレンチ(64mm?65mm用)がそのままカチッと隙間なく噛み合います。
【使ってみていかがでしたか?】
そんな中で目をつけたのが、日本の老舗バイクパーツメーカーであるデイトナの「67926(F-16)」でした。パッケージを開けてまず驚いたのは、外観の仕上げの美しさです。安価な海外製フィルターにありがちな、塗装のムラやネジ山のバリ、内部の接着剤のはみ出しなどが一切ありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
たまに社外品で、形状が微妙に違ってレンチが空回りする粗悪品がありますが、これは皆無。Oリング(ゴムパッキン)にはあらかじめ薄く新品オイルを塗ってから手回しで締め込み、最後にレンチで規定トルクまで締め付けました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
オイルフィルターという部品の特性上、交換したからといって「馬力が上がった!」とか「燃費が劇的に良くなった!」という体感はありません。しかし、それこそが重要です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
これまではフィルター、ドレンワッシャー、そしてカバー用の大きなOリングと、パーツリストを見ながら個別に発注していましたが、17902一つで必要な消耗品が全て手元に揃うのは本当に快適です。特にVTRやマグナのような古い形式のフィルターカバーを採用している車種だと、ゴムパッキンの劣化がオイル滲みの原因になりやすいため、毎回新品にリフレッシュできる安心感は大きいです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
各パーツの精度もデイトナ製らしく安定しており、ボルトの締め込み時やパッキンの収まりで不安を感じることはありません。フィルター自体の性能も純正同等で、交換後のエンジンフィールの変化や漏れなどは一切なく、DIYメンテナンスの質を底上げしてくれる印象です。
【使ってみていかがでしたか?】
古いフィルターカバーを外すと、長年の熱でカチカチに硬化したパッキンが出てきますが、これをセット内の新品に交換する瞬間が一番の快感です。特にセンターボルトの小さなパッキンはついつい見落としがちですが、ここもしっかり新品にできるので、作業後のオイル滲みに怯える必要がなくなります。
【注意すべきポイントを教えてください】
新しいパッキンに指で軽くオイルを塗り、溝にピタッと収める感覚もスムーズで、精度の高さを実感します。フィルター本体も純正品と遜色ない作りで、ケース内にスッと収まり、ボルトを締める際の手応えもカッチリとしていて安心感があります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
バラで部品を注文していた頃は、届いた袋を一つずつ開ける手間がありましたが、これは一度に開封して古い部品と入れ替えるだけなので、作業のリズムが崩れません。すべてを組み終えてエンジンを始動し、フィルター周りから漏れがないことを確認した時の達成感は、こうした完璧なセットがあってこそだと感じます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
デイトナのオイル交換パーフェクトセット(17912)を実際に使ってみた感想を、記号を排した文章でまとめます。
バイクのオイル交換を自分で行う際、最も手間を感じるのが消耗品の適合確認です。オイルフィルターは見つけやすくても、ドレンボルトのワッシャーやフィラーキャップのパッキンまで、自分のバイクに合う正確なサイズを個別に調べて買い揃えるのは意外と面倒なものです。その点、このデイトナのセットは非常に合理的です。ヤマハのMT-09やXSR900といった車種に特化した消耗品がひとまとめになっているため、適合ミスを心配する必要がありません。作業前に部品が足りないことに気づいて慌てることもなく、パッケージを一つ開けるだけで準備が整う手軽さは、メンテナンスの心理的なハードルを大きく下げてくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に使用してみると、各パーツの精度は非常に高く、ドレンワッシャーの潰れ具合やパッキンの密着感も良好で、オイル漏れなどのトラブルも一切ありません。純正パーツをバラバラに注文するよりも安価に済む場合が多く、デイトナという信頼できるブランドの製品がこの価格で手に入るのは大きな魅力です。
オイル交換は自分で行うことで愛車の状態を直接確認できる貴重な機会です。このセットは、そうした整備の楽しみを邪魔することなく、正確で確実な作業をサポートしてくれます。初心者からベテランまで、無駄な手間を省いてスマートにメンテナンスを済ませたいすべての人におすすめできる内容です。
【使ってみていかがでしたか?】
まず、エンジンを数分間かけてオイルを温め、抜き取りやすくします。次に、エンジン下部のドレンボルトを緩めて古いオイルを抜きます。オイルが抜けきったら、古いオイルフィルターをフィルターレンチで取り外します。
取り付けの際は、新しいオイルフィルターのゴムパッキン部分に、新品のエンジンオイルを指で薄く塗ってください。これは取り付け時のパッキンのねじれや破損を防ぎ、密着性を高めるための重要な手順です。フィルターは手回しで止まるところまで締め込み、そこから工具を使ってさらに少し締め付けます。締めすぎは破損の原因になるため注意してください。続いて、セットに含まれている新しいドレンガスケットをドレンボルトに装着し、車体に取り付けます。こちらも規定の力でしっかり締めます。最後に、フィラーキャップの古いパッキンをセットの新品に交換し、新しいオイルを規定量注ぎ入れれば完了です。
作業後にはエンジンを始動し、フィルターやドレンボルト周りからオイル漏れがないか確認してください。
【注意すべきポイントを教えてください】
まず、このセットは純正部品を一つずつ揃えるよりも割安なことが多いですが、Amazonなどのセール価格で売られている格安の無名ブランド品と比較すると、価格は高めになります。とにかく安く済ませたい人にとっては、コスト面がデメリットに感じられるかもしれません。
次に、セット内容が固定されている点です。例えば、ドレンガスケットは毎回交換が必要ですが、フィラーキャップのパッキンは毎回替えなくても実用上の問題は少ない場合があります。予備として持っておく分には良いですが、人によっては不要な部品まで買っているという感覚になる可能性があります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
また、オイルフィルター自体の性能についても、デイトナ製は非常に信頼性が高いものの、あくまでリプレイス品です。レース走行などで極限まで性能を求める人や、純正品であることに強いこだわりを持つ人にとっては、純正フィルターではないことが懸念点になるかもしれません。
最後に、適合車種が限定されている点です。商品番号17912はヤマハの3気筒エンジン車向けに最適化されています。自分のバイクの年式や型式が少しでも外れていると、パッキンのサイズが合わない可能性があるため、購入前の適合確認は必須です。
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
オイル交換時に一緒に交換したい消耗品の車種別セット。
これ一つで自分のバイクに必要なものが揃います。
ビギナーから上級者の方までおすすめです。
整備完了したので、エンジン始動♪
インジェクターは凄いですね。
2年放置でも、一発始動です。
気が付けば購入してから12年経ちました。
ODO3519km
1年に1度か2度のツーリング使用のみ。
ここ数年は殆ど乗ってないので距離はこんなもんです。(^_^;)
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
とりあえずカワサキ純正SJオイルを抜き(流石に綺麗)左側ジェネレーターカバー·カムチェーンカバー·タペットカバー×2を外し前のエンジンから抜いたタケガワのハイパーカムシャフト(開いてる間が長いハイカム)を装着。やはり本職がプラグホールの処理をしたのでしょう、スプロケのボルトもタペットシャフトとカムを留める板のネジもすんなり外れ、すんなり組み込めました。
【使ってみていかがでしたか?】
合わせマークをそれぞれ合してチェーンをかけてあちこちカバーネジを閉めてカム交換は終わり。この辺は以前アップしてるので省略です。勿論チェーンテンショナーも緩めて最後にテンションをかけます。
組み用の油はSJオイルの残りを使いました。特にカムのベアリングはドボドボにして回して回して放置して余計な油が流れてから組み込みです。
【注意すべきポイントを教えてください】
必要だった訳ではないが、オイルフィルターも同時に交換。
デイトナオイル交換パーフェクトセット30900を用意。パッキンが切れてる事が判明。
元着いていたパッキンに交換。
装着。
ブレーキペダルが邪魔でやりにくい。それから1時間程出動した後なので熱い!
今度はオイル漏れ無し。
オイルの量も足さなくて大丈夫。
【他商品と比較してどうでしたか?】
バッテリーも完全にご愁傷様状態だったので交換です。
楽天ショップさんの発送が遅くなり、2日後に到着しました。
とても安いバッテリーですが、1年保証付いてます。
端子のナットが若干薄く、ボルトが届かずやや苦戦しました。
商品詳細
CTZ-14S (YTZ-14S互換)
電圧(V):12
10HR容量(AH):12
長さ(L):約150mm
幅(W):約85mm
高さ(H):約110mm
重量(kg):約3.9kg
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
写真は
デイトナ バイク用 オイルフィルター Oリング ドレンワッシャー CB1300 SF/SB 等 オイル交換パーフェクトセット
エーモン(amon) 新型ポイパック 廃油処理材 吸収力・保持力アップ 4.5L
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
100キロ程慣らし(必要あったかどうかわかりません。)の後プラグをDR5からD6(径12mmネジ長12.7mm)に交換。(DR6が売って無かった為)
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
とりあえずカワサキ純正SJオイルを抜き(流石に綺麗)左側ジェネレーターカバー·カムチェーンカバー·タペットカバー×2を外し前のエンジンから抜いたタケガワのハイパーカムシャフト(開いてる間が長いハイカム)を装着。やはり本職がプラグホールの処理をしたのでしょう、スプロケのボルトもタペットシャフトとカムを留める板のネジもすんなり外れ、すんなり組み込めました。
【使ってみていかがでしたか?】
合わせマークをそれぞれ合してチェーンをかけてあちこちカバーネジを閉めてカム交換は終わり。この辺は以前アップしてるので省略です。勿論チェーンテンショナーも緩めて最後にテンションをかけます。
組み用の油はSJオイルの残りを使いました。特にカムのベアリングはドボドボにして回して回して放置して余計な油が流れてから組み込みです。
【注意すべきポイントを教えてください】
【他商品と比較してどうでしたか?】
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
クーラント 95 (JIS) 緑
ブランド:KYK:古河薬品工業
商品番号:52004
掲載開始日:2014年08月08日
バイクのメンテナンスとしては最後の作業となるクーラントの全交換です。
ラジエーターキャップを買いました。
子供が乗るオートバイのメンテナンスを、今後は私自身が引き受ける事としまして、
これまでに、スパークプラグの交換、オイルフィルターとエンジンオイルの交換まで、
作業を行って来ました。
残るは、クーラントの交換です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
入り数:1
※配達状況によって容器にへこみ(凹み)や傷などが発生する場合がございますが、中身の品質には影響ございませんので返品交換はクーラント漏れ時のみ対応させていただきます。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
自動車エンジンの冷却液です。
冬期は凍結防止、夏期はオーバーヒートを予防し、長期間使用できます。
厳選した防錆剤を基に最新技術で開発しましたので、鉄・アルミニウム・銅・黄銅など自動車の冷却系統に使用されている金属の発錆を防止します。
防錆剤には発ガン性物質を生成する恐れのあるアミン類を使用しておりません。(ノンアミンクーラント)
希釈割合によって北海道から沖縄まで全国で使用できます。
バイクのクーラント交換でちょっと敬遠しがちなのがエア抜きですよね。なにも警戒することはありません。
エンジンかけて放置するだけです。徐々にエアが抜けて水面が下がってくるのでクーラントを継ぎ足すだけです。
ある程度エアが抜けたらリザーバータンクにもクーラントを入れます。タンク本体にレベルが書いてあるのでそれに合わせて入れましょう。
どうせこの時にすべて抜けきらないので私の場合はしばらくはLLCを持ち歩いて走っては様子見を繰り返し、水面が下がっていたら継ぎ足すようにしています。
【使ってみていかがでしたか?】
補充後。
MAXまで入れたらダメだとはわかっているのですが、ギリギリまで入れたくなりますね(笑)
さすが純正。間違いなし。
現在入っている冷却水と、どこまで冷却水が入っているのかを、先ず確認しておきます。
現在入っている冷却水は、多分1度も交換されていないと考えられます。
とすれば、購入時から既に5年が経過している事になります。
走行距離こそ少ない車両ですが、冷却水の交換が、2年?3年という事を考えますと、
今回交換しておく事が、望ましいと思います。
では、現在入っている冷却水を、抜く作業を行います。
先程も言いましたように、冷却水を抜く為の専用ドレンボルトのような物は無く、
冷却水用ポンプに接続されるホースを取り外して、冷却水を抜く事になります。
こちらが、今回取り外しを行うホースになります。
【付属品はついていましたか?】
とくになし
普通クーラントはバイク用も車用もありません。
バイク用として売っているものは量が少ないことが多いので車用の方がおすすめです。
さっきも言った通りクーラントを使わず水でも問題はありません。ただ水を入れるとは錆が発生したり、凍結、劣化するので緊急時以外はやめましょう。
【期待外れな点はありましたか?】
ある程度いっぱいになったら、エンジンをスタートさせて、エアー抜きの作業を?行います。?エンジンスタート直後は、割と大きめの泡が出て来て、エアー抜きが順調に進んでいる?事が解ります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ラジエターキャップを開けたまま、エンジンをかけてエア抜きをします。
しばらくはポコポコと泡が出てきて、少しずつ液面が下がっていきますので、冷却液を継ぎ足します。だいぶ減ったな?って思ってると、急に溢れたりしますが落ち着くまで様子を見ます。
この時、水温計が急激な変化をしないかも見ておきます。
液面が落ち着いてきたら、ラジエターキャップをしっかり締めます。
因みに、ラジエターキャップは車検時に交換すると思うので、点検のみとしました。
「じゃぁ、冷却液も車検の時で良いじゃん!」って声も聞こえますが、冷却液のフラッシングまでお願いするのは気が引けますし、もう2年も冷却液を交換していないので早めにやっておきたかったってのが理由です。
結果、イメージ通りで大満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
RHB ラジエーターヒートブロック 2L
ブランド:WAKOS:ワコーズ
商品番号:R500
・安定のWako'Sの誇るレース用クーラント、ヒートブロックです。
・凍結防止剤などの余計なものが一切入っていないので、氷点下にならない季節限定の高性能クーラントです。15年くらい前にも、爆熱のVFR800でお世話になっていたんですが、MT-07Aに復帰して初の猛暑で、再びお世話になっています。
・当初、全く冷えないラジエターガードの下での評価だったので、冷えてるかな??くらいだったのですが、夏ver.☆彡のスケスケ網網に交換してからは、ヒートブロックの本領発揮で、走れば冷える!!という、本来の性能を遺憾なく発揮してくれていますww
・KEMITECの製品も高評価ですが、長年、高性能クーラントはコレ!!という刷り込みがされているので、夏の定番の座は、まだまだ続きそうな…そんな信頼の逸品ですww
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
容量:2L
※凍結防止性能は無いので冬期及び氷点下での使用不可。
※容量・入数をご確認の上お買い求めください。
レース専用ラジエーター冷却液
放熱・防錆・消泡の各成分の組み合わせによリ、強力で安定した冷却性能が得られレース車両のオーバーヒートを防止します。また、冷却システムを錆・腐食・キャビテーションなどによる損傷から守ります。100%原液で使用。
エンジンかけて放置するだけです。徐々にエアが抜けて水面が下がってくるのでクーラントを継ぎ足すだけです。
ある程度エアが抜けたらリザーバータンクにもクーラントを入れます。タンク本体にレベルが書いてあるのでそれに合わせて入れましょう。
どうせこの時にすべて抜けきらないので私の場合はしばらくはLLCを持ち歩いて走っては様子見を繰り返し、水面が下がっていたら継ぎ足すようにしています。
【使ってみていかがでしたか?】
ワコーズ。間違いなし。
現在入っている冷却水と、どこまで冷却水が入っているのかを、先ず確認しておきます。
現在入っている冷却水は、多分1度も交換されていないと考えられます。
とすれば、購入時から既に5年が経過している事になります。
走行距離こそ少ない車両ですが、冷却水の交換が、2年?3年という事を考えますと、
今回交換しておく事が、望ましいと思います。
では、現在入っている冷却水を、抜く作業を行います。
先程も言いましたように、冷却水を抜く為の専用ドレンボルトのような物は無く、
冷却水用ポンプに接続されるホースを取り外して、冷却水を抜く事になります。
こちらが、今回取り外しを行うホースになります。
【付属品はついていましたか?】
とくになし
普通クーラントはバイク用も車用もありません。
バイク用として売っているものは量が少ないことが多いので車用の方がおすすめです。
さっきも言った通りクーラントを使わず水でも問題はありません。ただ水を入れるとは錆が発生したり、凍結、劣化するので緊急時以外はやめましょう。
【期待外れな点はありましたか?】
ある程度いっぱいになったら、エンジンをスタートさせて、エアー抜きの作業を?行います。?エンジンスタート直後は、割と大きめの泡が出て来て、エアー抜きが順調に進んでいる?事が解ります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ラジエターキャップを開けたまま、エンジンをかけてエア抜きをします。
しばらくはポコポコと泡が出てきて、少しずつ液面が下がっていきますので、冷却液を継ぎ足します。だいぶ減ったな?って思ってると、急に溢れたりしますが落ち着くまで様子を見ます。
この時、水温計が急激な変化をしないかも見ておきます。
液面が落ち着いてきたら、ラジエターキャップをしっかり締めます。
因みに、ラジエターキャップは車検時に交換すると思うので、点検のみとしました。
「じゃぁ、冷却液も車検の時で良いじゃん!」って声も聞こえますが、冷却液のフラッシングまでお願いするのは気が引けますし、もう2年も冷却液を交換していないので早めにやっておきたかったってのが理由です。
結果、イメージ通りで大満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ヤマハの純正クーラントでも猛暑の中、渋滞+連続高速走行等、酷使しても問題は全くありませんでしたが、ケミテックもそれ以上に性能は良さそうなので、エンジン本体の快調維持のためこの機会に交換。
高性能ハイグレードクーラント液と印字されているだけで、気分だけは上昇してます。
スポーツ走行高性能クーラントPG55 RC
ブランド:KEMITEC:ケミテック
商品番号:ZKM-RC201
容量:2.2L
PG55シリーズ
主成分:プロピレングリコール
凍結温度:マイナス40度
推奨交換サイクルは2年間
他のタイプはこちら
※画像には他の商品が含まれている場合があります。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
早く上がり、早く下がる。
究極の熱交換性能!
優れたヒートレスポンス性能により、適正温度をキープ。
残るは、クーラントの交換です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
高濃度プロピレングリコール+純水の組み合わせ
●PG55RCの主成分はプロピレングリコール液でこれを全容量の55%に使用。されにF1エンジンの冷却水としても使われる純水と、独自開発の添加剤を組み合わせています。
●吸収した熱の放出性も高いので、ラジエターの効率を引き出すことができる。
●吸収と放出を繰り返しても性能劣化が少ない。
●他のクーラント剤と比較して、消泡作用に優れているのでキャビテーションの発生を大幅に抑える事が出来る。
●推奨交換サイクルは2年間なので、純正クーラント代用品としても使って頂けます。冷却水、ラジエターの金属部への防錆対策も万全です。
●プロピレングリコールは毒性の少ない液剤ですので、環境保護の意識も高いものになっています。
■こんなバイクにお薦めします。
高出力エンジン/高回転型エンジン/サーキット走行など
SUPER GT、SUPER FORMULA、D1 GRAND PRIXなどでも使用されています。
GSX1300R隼・YZF-R1/R6・NINJA1000・CBR1000RR等
夏場に電動ファンが回りっぱなしな車両には特にオススメ!
【使ってみていかがでしたか?】
PG55RCはサーキットを走るクルマやハイパワーエンジンを積むチューニングカー、競技用バイクのために作り出された冷却水です。
主成分はプロピレングリコール液という液剤で、エンジン冷却水用として高い適性を持っています。
しかし、その性能を生かすにはエンジン冷却水を構成するほかの液体との適切な割合で配合することが求められます。
そこでケミテックでは独自に研究を重ねた結果、冷却水の全容量中、プロピレングリコール液を55%配合するという答えを導き出しました。
この配合率こそプロピレングリコール液をエンジン冷却水として使うときに最良の値で、なおかつ国内で発売されているスポーツ系エンジン冷却水のなかでも、最も多くのプロピレングリコール液を配合したものとなりました。
そしてこの配合率とプロピレングリコール液の特性を生かすために用いたのがケミテックの自社工場で丹念にろ過して不純物を取り除いた精製水 (純水) です。
これらの液体を使うことで実現したのが従来のエンジン冷却水では為し得なかった (ケミテック製品での比較) エンジン熱の吸収性の高さと、冷却水中に含んだ熱を放出する放熱性の良さです。
【付属品はついていましたか?】
とくになし
普通クーラントはバイク用も車用もありません。
バイク用として売っているものは量が少ないことが多いので車用の方がおすすめです。
さっきも言った通りクーラントを使わず水でも問題はありません。ただ水を入れるとは錆が発生したり、凍結、劣化するので緊急時以外はやめましょう。
【期待外れな点はありましたか?】
夏期におけるサーキット走行でも、水温上昇のペースが抑制されるので連続走行を可能にします。
また、クーリングラップでは放熱性のよさを生かして効果的に水温を下げることができるので、再スタートを切るタイミングが早まり走行時間を有効に使うことができます。
また、大型インタークーラーがラジエターの放熱効果をスポイルするターボチューンカーでは、渋滞時などで水温が上がり気味になることもありますが、PG55RCなら安心して走行することができます。
OAT技術とは
有機添加剤技術Organic Acid Technologyの略で、亜硝酸・リン・アミンを省き、新たな有機添加剤技術で、リンによるバクテリアの発生、繁殖を防ぎ、冷却水の耐久性、冷却経路の保護、冷却性能の向上、環境対策が見込まれる新しい技術です。
ヨーロッパ諸国の基準品、次世代クーラントとして世界基準になっていく新しい冷却水添加剤です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ラジエターキャップを開けたまま、エンジンをかけてエア抜きをします。
しばらくはポコポコと泡が出てきて、少しずつ液面が下がっていきますので、冷却液を継ぎ足します。だいぶ減ったな?って思ってると、急に溢れたりしますが落ち着くまで様子を見ます。
この時、水温計が急激な変化をしないかも見ておきます。
液面が落ち着いてきたら、ラジエターキャップをしっかり締めます。
(全体的な感想)
・色は紫色。個人的には純正の青緑が好き。
・水温計を取付けているので温度変化を目視すると確かに少し温度上昇が早くなったような気がする。
・通常巡行時は、73?75度で水温は一定となりますが、交換後もこれは変わらず。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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