ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29834件 (詳細インプレ数:28524件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13250 | |
| おおむね期待通り: | 10996 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4117 | |
| もう少し/残念: | 845 | |
| お話にならない: | 592 | |
3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
「きちんとグリスの使い分けをしよう」との思いから、本製品に手を出してみました。
正直な所、シリコングリスとウォータープルーフグリスぐらいしか使ってませんでした、、、
入れ物は使いやすいです。ただ、構造上「手ですくって塗る」になりますので、
チューブで直に触らず手を汚さないパターンはできません。
優しくないなーと思うのは、ケースにグリスの名前が書いていないことです。
色的に、まぁ判別できますが、本製品に手を出す人は、恐らく初心者が多いと思うので、そこは改善してほしいところです。
でも、アイデア商品だと思います!
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3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 4 |
R25のレース用カウルのアンダーカウルのみを塗りました。アンダーは黒のほうが締まって見えますね。
ヤマハ車両なのでヤマハブラック使用しましたが、よく考えたら所詮アンダーカウルなんでこんな高級塗料使わなくても良かったような。。。
タンクを塗る!とかだったら本製品をお勧めします。
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3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 4 |
ディープパープリッシュブルーメタリックCの下地に使用しました。
この下地を使用しないとブルーが濃くなりすぎてしまうので、使用必須です。
吹いた感じは普通のシルバーといった感じで、垂れにくい感じで吹くのは難しくありませんでした。
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3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 4 |
YZF-R25のレース用カウルのクリアに使用しました。
混合した場合は素早く使い切らなければなりませんが、ヌルテカなツヤは手に入ります。
ただ、何回か塗り重ねるのに乾燥するのを待っている間に、缶の中で若干固まりはじめ。。。なんて感じになったので要注意です。
あとはガスが少なくなってくると、ベチャベチャに吹くのでココも要注意ポイントですね。
物自体はいいものだと思います。
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3.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使いやすさ | 4 |
エンジンのヘッド、クラッチカバーなどに使用。
焼き付け環境を工夫すれば、簡単にリフティングペイントができる。
自分の焼き付け環境は小物類はトースター。大型部品は、ダンボールに入れてヒートガンで加熱。
塗料自体もタレにくく、塗りやすいが、あまり厚塗りすると焼き付け乾燥後の塗膜が弱い印象を受けた。また、焼き付け乾燥時に指定以上の温度にすると、塗装面が沸騰するので注意が必要。
バイクに取り付ける際にも焼き付け後、十分に時間を置いて取り付けないと、ちょっと工具などが当たったらすぐ塗装が剥げる。
溶剤にも強いと書いていたが、冷却水が漏れて放置していたら塗装が剥げてしまったので、注意が必要。
またエンジンなど熱をもつ部品に使用すると、熱せられた塗装面が柔らかくなり耐久性が不安になる。
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3.5/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
バイクグローブのメンテナンス用に購入しました。
レザーのメンテナンスはクリーム等が多く、面倒ですが、こちらは溶剤を吹き付けて拭きたあげるだけで、簡単です。
レザー自体に栄養を与えられるのもいいですね。
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3.3/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使いやすさ | 4 |
今までは、あり物のスキー板のメンテ用のコルクにサンドペーパーを巻いて作業をしていましたが、濡らして使っているうちにボロボロになったのでこちらを購入しました。コルクより柔らかいので、曲面での加減がしやすくなりました。切り込みの幅が広いので厚紙と共にサンドペーパーを挟むことで、ある程度抜けにくくなります。
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3.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
必要なグリスがセットになっていたので購入しました。
小さなチューブでばら売りもあり、悩みました。
作業時に慌てて、雑に指を突っ込んでぐちゃぐちゃにしないように
気を付けて使いたいです。
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3.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使いやすさ | 2 |
Ninja650 2018年モデル キャンディプラズマブルーのカウリング塗装に挑戦してみた。
転倒でバラバラに破損したサイドカウルだったが、苦心惨憺、なんとかも元の形に復活させたので、デイトナのMCペインターを使って塗装に挑戦した。
始める前に迷いがあった。理由は2点。
一つはデイトナが「プロ向け商品・作業は極めて難しい」と書いていること。二つ目は金がかかりすぎることだ。
完全な下地を作ったあと、まず接着性を上げるためのプライマーを塗る。次に下塗りのシルバーメタ、そして、本製品のデイトナK54、それに上塗りのデイトナC38 最後に仕上げのクリア塗料だ。塗料代だけでも6000円近くかかる。それで迷ったが、折角カウルを成形したので、やるしかないと決意して、webikeに注文した。
きれいに塗るのは難しくない。気温15度以上(寒いとペンキが垂れやすい)25度以下(暑いと粒子が荒れる)の条件で、缶スプレーの扱いに慣れた人なら、うまく塗れる。製品自体は塗りやすい。
問題はキャンディカラーの場合、色調がなかなか合わないことだ。
ベースのK54だけ塗ったときは青みが足りないので、C38を塗りながら青みを付けていくが、なかなか色調が合わないので、C38を塗り重ねたが、うまく合わない。最後にクリアをかけると、グッと暗くなってしまって、予想とかなりズレた。
デイトナのパールカラーも塗ったことがあるが、パールよりさらに難しかった。
キャンディカラーやパールに関しては、調色の技術が必要でこれは経験と勘がものを言う。ハッキリ言ってサンデーペインターには難しすぎる。
傷ついたバイクに塗る場合、傷の補正にパテやサフエッサー、サンドペーパーも必要だし、それらにも金がかかる。さらに塗料代に6000円程度かかる。これだけかかってもソリッドカラーのように、色がピッタリ合うなら、やる価値があるが、どうしても色ズレは避けられない。それらを考えると新品のパーツを買った方がよいかもしれない。
ちなみにNinja650のサイドカウルの価格は24200円である。
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3.3/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
カブのレッグシールドの固定部分に亀裂が入ってしまったので、補修のため購入。しかし、シールドがポリプロピレン(PP)だったため、結果として失敗してしまう(・ω・`)
一時的にはだが接着まではできたのでその感想を…
先ずは説明書通り亀裂部分の裏側をV字に削り、マスキングテープでずれないよう位置決めをしてからプラリペアを盛る。傷口を埋めるように載せていけば簡単に補修ができ、ものの数分で固まってくれるので作業効率もいい。液体のリキッドは瞬間接着剤の強い臭いがするので換気は忘れずに
パウダー5g、リキッド10mlと容量が少ないと思ったが、単3電池1本分の体積を補修できるため小傷であれば必要にして十分。ただ、プラリペアがデイトナ独自の商品というわけではなくOEMのため、オリジナルのほうが値段も安く白と黒、透明の他に赤、青、黄と色も豊富なので、わざわざデイトナから購入する必要はなかった
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