ユーザーによる KURE:クレ のブランド評価
ケミカルを代表する企業です。安価な価格とその性能はまさに万能品。メンテナンスに備えてまとめ買いしておけば、いざというときにも困りません。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価1068件 (詳細インプレ数:1050件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 484 | |
| おおむね期待通り: | 391 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 159 | |
| もう少し/残念: | 21 | |
| お話にならない: | 13 | |
3.3/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
チェーンオイルは400?500km程度を目安にメンテナンスしています。
チェーンオイル(油汚れ)がよく落ちます。
スプレー中、体に悪そうな臭いが少し気になります。
(マスクを着用して利用するようにしています。)
量も多いので3回くらいは利用できます。
■使用している方法
・本商品をスプレーする。
・チェーンブラシでこする。
・本商品を再度スプレーしてペーパーでふき取る。
・タイヤを回す。の繰り返し
スプレー中は段ボールを切ったものをあてがってタイヤなどに
本商品のスプレーがあたらないようにしています。
ポタポタと垂れるので、地面に段ボールと
吸い取りようのペーパー、地面を汚さないようにビニール袋
を敷くようにしています。
洗浄はチェーン下側を利用しています。
(後方のリアスプロケ部分ではおこなっていません。)
ラベルに書かれてある「汚れによるパワーロスを解消」や
「オイルシーリングゴム(Oリングに安心)」というのは
検証していないのでわかりませんが、本製品を利用を続けて
15000kmほど走りましたがチェーンのトラブルは発生していません。
また、こちらの商品の性能の結果か、チェーンルブの性能の結果かわかりませんが、
15000km走った地点の点検では「チェーンの伸びしろはまだある」といわれました。
素人の見解ですが、汚れはよく落ちて、量があり、チェーンに悪影響は無いので
良い品かと思います。
これからも利用していきたいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
3.0/5
ホムセンで売ってる場合が多い商品です。
チェーンルブはイマイチですが、
このクリーナーは使いやすく良いと思います。
出来れば熱が取れて乾いたチェーンに吹きつけて洗浄するのが良いです。
吹き付けてタオルでふき取る感じです。
ゴシゴシ擦る感じの使いかたなら他のスプレータイプの液体のやつが良いかと思います。
頑固な汚れでも綺麗に落ちます!
スプロケやホイールに付いた汚れも簡単に落とせます。
チェーンの洗い方や用途に合わせて使うならGood!
ホムセンで簡単に手に入るのが更にGood!
あらゆる場面で使えるなら☆5つなんですが・・・
必要最低限な仕事&入手が簡単なので☆3つですね。
パーフェクトなクリーナーなんてほとんどありませんよねぇ
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
いろんな素材に使用できるので、滑ると危険な所以外は全て使用しています。樹脂パーツやゴムは結構艶が出ます。外装や金属パーツは効果?ですが汚れ落ち、防錆を期待しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
いろんな場所に使えて一本持ってて損は無いかもです。 ウインカーの黒い樹脂の部分に使ったら、初めは白くなり アレ! と思ったら 次第に黒く艶が出てきました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
まだまだ新車の黒のフォルツァMF10のボディ全体に使用してみました。 さすがに艶がいい感じに出てきてまるでショールームに展示してある頃のような印象を受けました。
ただ、他の方のインプレにもあるように、研磨剤が入っているので直接カウルなどにスプレーして使用せずに綿の布などにスプレーしてから優しく伸ばして、その後に別の乾いた布で仕上げで拭き取っていく、という流れで作業したほうが良いと思います。 それが面倒くさいという方にはオススメしません。
また、泡状で出てくるため離れたところからスプレーすると飛び散りますので、このことからも一旦布にスプレーしてから作業するほうがいいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )