| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
【使用状況を教えてください】
CB1100の純正ホイールを憧れの旧車風ゴールドに塗装したくなり、ゴールドスプレーとこちらの仕上げ用のメタルクリアーを購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ゴールドと同様に320mlの容量なので思ったよりもボリューミーでした。
【使ってみていかがでしたか?】
他の一般的な塗装スプレーと使用感は大きく変わりませんが、落ち着いてゆっくりと均一に吹き付けることが出来ました。
メインで使ったゴールドスプレーはフロントとリアで4回ほど重ねて厚めに塗装したらスプレー2本必要でしたが、こちらのクリアは2回程度の薄塗りながら一本で足りました。
思ったよりもクリアー感が無く、メタリック感が出ました。ウレタンクリアのように厚めの光沢は出ませんので別途仕上げクリアが必要かもしれません。
【注意すべきポイントを教えてください】
ゴールドと違い、見えにくいため、難しいです。
実際加減がわからず、垂れてメタリック感が偏ってしまったので慣らすのに苦労しました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
他のクリア塗装と比較して、硬化型のものでは無いため、ギラギラしていないマットな優しい仕上がりになりました。
▼下地の事前準備が大変なので早くに仕上げたい気持ちになりますが、我慢しながらじっくり腰を据えて作業しましょう。
仕上げのクリアなので適当でもキレイに塗れます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
随分と古いものまで保管している貧乏性な私です(笑)
このタッチペンはグラナダブラックパールというカラーですが、
三十数年前に乗っていたHONDA EG6の限定車のヤツです。
バブル末期の開発なのでシビック史上で最高にコストを掛けたクルマかもしれないと
私は思っています。
EF7からの乗り換えだったので余計にそう感じたのかも。
内装外装の質感やデザイン、B16Aの2ステージVテックエンジン、ALPINEの標準オーディオ等
バランスの取れた普段使いにはバッチリな一台。
次期モデルのEKタイプRばかりがピックアップされていましたが・・・
『 エ ン ジ ン 以 外 は 全 部 勝 っ て ん じ ゃ ん 』 と自負しています。
でも値段が3万円負けていましたね(笑)
さて本題ですが、この“黒”なんですが、実は結構キラキラいろんな色というかラメというか入ってます。
でも少?し塗る程度の補修には差し支えないであろうと思い試してみることに。
丁度レッツ4Gのホイールリムには塗装ハゲが多数あるので。
まずは振ってみると・・・
『 カ チ ャ カ チ ャ カ チ ャ カ チ ャ 』
小さいながらも音がしているので“生きてる”かも。
でもキャップが・・・
開 か な い !!
キャップを前後左右にグリグリ・・・
開 か な い !!
仕方ないのでお湯につけて・・・
開 き ま し た !!
随分と蒸発して濃そうなのでうすめ液を注入します。
振ってから状態を確認しますが、まだ濃いので更にうすめ液を注入。
なんとか使えそうです。
ホイールリムの傷は主にタイヤ交換の際に付いたものだと思います。
今回はクソ暑い中なので細筆などを使わず適当に済ませます。
最高気温がシュワンツです(笑)
あとは様子を見て別途対処しますかね。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
正直に書くと気分によりホルツと別メーカーを気分により使い分けています。
ただ自家塗装で最初に使用したのがホルツなので
満足行く仕上がりを望む時にはホルツを使っています。
スプレーのミストが細かく薄く重ね塗りの際に使い易い。
今回は経年劣化で見窄らしくなったリアドラムブレーキのアームに使用。
ただスプレーするだけではつまらないので
純正流用で入手したリアブレーキアームを使い塗装しました。
車両はヤマハBWS125(ボアアップ車)で入手したリアアームは
同じヤマハのシグナスX−SR及びコマジェで使われているものです。
中古パーツ入手でしたのでこれも経年劣化と汚れが中々でしたが
腐食はパテ埋めし表面をペーパーで慣らしたらホルツで艶ありブラック塗装。
ただ黒く塗っただけでは特別感が出ないので
中心にカーボンステッカーを貼り仕上げにクリア塗装を行いました。
各工程の塗装間隔には食器乾燥機を使用し
ラッカー塗装の乾燥まで1週間待ちを避け述べ2日で完成です。
この艷やかな仕上がりはホルツならではです。
2液ウレタンクリアは塗りません。
ヘルメットやタンクやカウルと違い目に付きにくいパーツで
ピアノブラックの鏡面塗装を行っても
地面に近いパーツで普通に走行をしているだけで巻き上げた小石等で傷が付きます。
もし再塗装が必要な際に2液ウレタンクリアでは全体剥離になりますが
ラッカー系で仕上げた塗膜はタッチアップで修正出来ますもの。
何でもかんでも2液で有る必要は無し。
ホルツは本来自動車専用の缶スプレーですが適材適所で使えば
バイクでも無限に可能性が広がります。
ホルツ...いい奴。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
ポリプロピレンは基本は塗装出来ないです。
出来ても容易に剥がれてしまいます。
けれどもミッチャクロンを使えば大丈夫。
厚塗り厳禁で大体1?2回で止めておき重めの重ね塗りは避けます。
あくまで表面を一層覆うといった感じでしょうか。
画像のエンジンカバーはポリプロピレンの黒樹脂でした。
手順として
@パーツをバーナーで炙り劣化したポリプロピレン表面を新品同様に真っ黒なるまで戻す
A600番手から800番の耐水ペーパーで足付けし表面を毛羽だたせる←重要
B『ミッチャクロン』をスプレー塗布←重要
Cプラサフスプレーを塗布
D毛羽だったポリプロピレンが砂を撒いたようにプラサフ表面に出る
E軽く800番の耐水ペーパーで表面を整える
F『ミッチャクロン』スプレー2回目を薄く塗布
Gプラサフスプレー2回目を塗布しペーパーで表面を整える
H希望の仕上げ色でペイント
今回の仕上げにはホームセンターの水性ペンキを
自分で車体色に合わせ調色して使用しました。
このエンジンカバーは車体に取り付ける際に
たわませながらはめ込むので塗装はどうなるかなと思いましたが
毛羽だたせたポリプロピレンがミッチャクロンを吸い込み
更にプラサフをも吸い込み強固な足付けになって剥がれません!
ミッチャクロン万歳
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
ムラなく吹けとても使い易いスプレー缶でした。
DIYユーザーには有り難いことこの上ないです。
スプレー缶での塗装に慣れている方なら
なんら問題無く使用出来ます。
何故キャンディー塗装が難しいと言われるのか解りませんが
皆さん裏技をご存知ないからなのだと推察しています。
例えば金属パーツの鏡面(例えばボルトやステー)に
脱脂→ミッチャクロン→キャンディペイント用クリアレッドを吹けば
安いボルトがアルマイト仕上げみたいに仕上がります。
素材がステンレスだったりすると
アルミのアルマイトボルトの用にトルク管理なんか必要なくなります。
もう一つ例えれば
純正色がメタリックシルバーなら
その上にクリアレッドを吹けばムラ無くシルバーを塗らなくても
簡単にキャンディーペイントがかんせいします。
もっとも画像の様なラップ塗装をするとなると
それなりの技術と乾燥時間が必須となりますけれど
ウインカーのイエローレンズに裏から塗装すれば
簡単にテールライト化出来たりもします。
その逆は無理ながら世界中のウインカーレンズは
テールライトになり得て
オリジナルカスタムの幅がグッと広がります。
キャンディーペイントが色々な意味と使い道で大好きです。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
今日は、先日ホーン取り付けの際に暑さでボ?っとしていて(笑)
落として傷付けたレッツ4Gのフロントカウルを補修します。
https://imp.webike.net/article/0695292/
用意する道具は・・・
彼是20年ぐらい前に購入したタッチアップペンこだわりセット。(画像1)
現在うすめ液のラベルが新しくなっていますね。
流石に中身は補充しましたよ(笑)
残念ながらウェビックでは取り扱いがありません。
更にスズキ・エブリイ他用シルキーシルバーZ2Sのタッチペン。
https://imp.webike.net/article/0685164/
(レッツ4G用ミスティックシルバーメタリックYMDは未発売)
最後に仕上げ用コンパウンド。
https://imp.webike.net/article/0683947/
タッチアップペンこだわりセットは、細筆と皿が細かい傷にはイイんです。(画像2)
皿は筆置きにもなります。
大概の方はタッチペンを日常的には使用しない為、一部の成分が蒸発し塗料が結構な確率で
濃くなっているケースが多いと思います。
そんな時に、この皿にうすめ液を少々。
更にタッチアップペンの塗料を少々。
そして筆にて混ぜ合わせます。
・・・って料理っぽい(笑)
このサラッと塗りやすくなった塗料を筆にて塗ります。
細筆なので極小の点キズや線キズ等にも塗りやすいです。
そして乾燥させます。
拘る方はこの手順で繰り返します。
一度に厚塗りすると塗料が垂れますので注意が必要です。
そして乾燥後、補修部を確認し問題がなければ仕上げ用のコンパウンドで磨きます。
拘る方はマスキングして補修部以外は保護した方がよりキレイになります。
また、車種専用の塗料が有る方は同色をおススメします。
尚、塗料を複数使用しオリジナル色を作ること可能です。
この場合は、その後の為にも配合の割合をメモっておくと再度作る時に役立ちます。
例として“タッチアップペン塗料A=皿に3塗り、塗料B=皿に1塗り、うすめ液=皿に3塗り”
みたいにすると後々イイかもしれませんね。
最後に筆と皿はうすめ液にてキレイして保管します。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
私のバーディー80は製造から30年が経過。
まだまだ旧車と呼べる領域には達していないが、
各所に劣化や錆、蓄積された汚れが見受けられる。
特にレッグシールドで見えにくい部位はその傾向が顕著である。
今回はエンジン磨き。
地味な作業だし、地道にコツコツやるだけだし、場所によっては誰も気付かない。
キレイになるには・・・
『 途 方 も な く 遠 い 道 の り で す 』(笑)
用意した道具はコチラです。
研磨材:ミディアムと仕上げ用(画像1)
スペシャルアイテム:みたらし団子の串(画像2)
⇒ 食べた後に洗ってます(笑)
今回はココを磨きます。(画像2)
こびり付いた汚れをスペシャルアイテムでゴシゴシ落とします。(画像3)
指が入りにくい場所もコレなら結構イケますよ。
でも 『 汚 れ は そ う 簡 単 に は 落 ち て く れ ま せ ん 』(笑)
その後、ミディアムでゴシゴシ、仕上げでゴシゴシ。
少しはマシになったかな。(画像4)
更に、パワーケーブル取り付けの際に気になった部位も。(画像5)
https://imp.webike.net/article/0693322/
ここも地道にゴシゴシ。
う?ん微妙な感じ。(画像6)
この猛暑の中、時間を忘れて作業するのはキケンなので、
これぐらいで勘弁しておきましょう(笑)
『 よ ? し ア イ ス で も 食 う か !! 』
少ない投資で充分に楽しめるコスパの高いアイテムです。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
中古で入手したバイクは先のオーナーによる扱い如何で状態は左右されます。
私のバーディー80は先々代のオーナーが手放した後にJBA横浜でオークションに出品されており、
私が契約し納車直前に偶然発見した当時の画像と状態評価査定シートがネット上に有りました。
バイク屋に確認したところ先代のオーナーから下取りで入手したとのこと。
このことから少なくとも先々代オーナーがメンテナンスを頻繁にし保管状態が良かった模様。
この時点で2014年。製造から18年経過し走行距離は約8,500km。
次のオーナーは約2年ほど乗り走行距離は+約1,000km、
保管状態は恐らくイマイチで、常時日陰に置きっぱ、もしくはバイクカバー内でジメジメ。
そんなこんなで一気に劣化が進んだ可能性が高いです。
いずれにせよ先々代オーナーには感謝しており、今こうして私が乗れるわけです。
もしかすると先代オーナーが早く手放したおかげってことも(笑)
前置きが長いですが(笑)
未塗装部分の錆落としなどに活躍するのがコレです。
今回はスポーク(画像1)、シフトペダル(画像2)、エンジン(画像3、画像4)の未塗装部分に使用します。
使用したのはミディアムとウルトラファイン(画像5)の2種類です。
仕上げは意外と大切で、粗目で終わらした場合はザラザラ感が目立ちます。
よって仕上げをすると艶やかでキレイになります。
今回はササっと実施したレベルですので、もっと時間を費やせば格段にキレイになるでしょう。
この手の商品は必要に応じて切っても使えます。
粗目が完売なのは残念ですが、今は不織布系や消しゴム系、ボンスターなど色々と代用は出来ます。
いずれにせよ根気の必要な作業です。
偶には頭を空っぽにして地道に磨くのもイイものです(笑)
これも中古車の楽しみと言えるでしょう。
※本来はJBAオークションのデータは非公開だと思います。
そのHPはロシア語でしたので、どこぞの業者がロシアへ売るつもりだったのか、
もしくは噂に聞く船上売買で北朝鮮に流れるのか、何やらキナ臭い感じです(笑)
いずれにせよ海を渡らずに良かったです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
リトルカブのフレーム塗装の前処理に使用するために購入しています。
数年前に知人の家族が乗っていた車両を譲り受けたのですが、納屋で10年ほど熟成させた状態だったので当然のように不動車だったため可能な限り整備&レストアをして行くことに。
そんな中「どうせ一旦バラバラに解体するのだからサビが出ているフレームや外装を塗装しちゃおう」という事となり、可能な限りのサビ落としをする事に(出来るだけ純正塗装はそのままで、サビが発生している場所とその周囲だけは地金が出るまで削りました)。
サビを可能な限り除去した後に塗装予定箇所の油分を除去し塗装の弾きを防ぐためにシリコンオフのお世話になりました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
普段から何かと塗装することが多いので、本商品にはとてもお世話になっています。
とても見慣れた容器でイメージ通りの商品です。
【使ってみていかがでしたか?】
本商品を使用し始める前までは、筆洗い用のラッカーをウエスに染み込ませて対象物を拭いていたのですが、凹凸が多い対象物の場合はどうしても拭き切れなくて油分が取り切れず塗装時に油弾きが出てしまい悲しい思いをしていました。
今は最初にパーツクリーナー吹き付けてある程度の油分を除去し、とどめにシリコンオフを吹き付けて2重に油分除去をしてからサビ止めやサフェーサー等の下地処理を実施しているので油弾きは防止できるようになりました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
探せば似たような商品は出てくるとは思うのですが、本商品以外に「脱脂剤」系の商品はパーツクリーナーとかブレーキクリーナー系の商品しか知りません、それ系の脱脂剤と比較すると本商品は気化してしまう時間が比較的遅いので、複雑な造形の対象物や広範囲の場合でもしっかりと油分除去作業が出来るので比較的少ない使用量で済むため重宝しています。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【説明書の有無・わかりやすさ】
塗装前やデカール貼り等、脱脂をしたい時に使用する商品なので使い方は単純明快で非常にわかりやすい商品です。
使い方も脱脂したい対象物に直接吹き付けるか、ウエスなどに吹き付けてから対象物を拭き取るかのどちらかなので悩む事は無いと思います。
【注意点】
スプレー塗料の基本的な部分として・・
気温が低い時期は缶内のガス圧が低くなりがちで溶剤が粒状になってしまいがちです、使用前には湯煎なりカイロを巻き付けるなりして缶を温めてガス圧を安定させてください。
【一緒に購入するべきアイテム】
油分除去のために使い捨てのウエスや下地作りの耐水ペーパー、本塗装用の塗料や仕上げ用のクリアー塗料もセットで購入しておきましょう。
【メーカーへの意見・要望】
DIY塗装派の強い味方で「こんな商品があったらいいな?」と思うものをイロイロ商品として販売してくれているのでとても重宝しています、これからも末永いラインナップをよろしくお願いします。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
艶消しスプレーは今まで3つ各社購入し「それなりに」満足していました。劣化した古ぼけ焼けたマフラーが、真っ黒になるだけでバイク全体が引き締まって見えるからです。それでも「もう少し高級感がある色だったなぁ」と長年思っていました。そして綺麗な艶消し黒と評判が高い、この製品を購入し使用してみると…確かに違う!良い艶消し黒色!何というか深みがある綺麗な艶消し黒です。キチンと脱脂し、ツーリングに行ってマフラーを熱し完全に定着…剥がれる気配もなく定着性も満足しています。スプレー一本で小さいミニバイクのマフラー6本は塗れるのでコスパも悪くないと思います。高性能な艶消し黒の耐熱スプレーをお探しの方に、強くお勧めします!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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