| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
今回昭和のポンコツHS-1のシルバー部分の塗装に挑戦しました。2液混合の塗料は初めてです。今まで塗装した時はたいてい塗料は1種類でしたが、2液混合の方が耐ガソリン等に強いと聞いて、一度体験してみたくてやってみました。昭和のポンコツなので、もともとシルバーの部分(ヘッドライト、ライト横、フロントフォーク、サイドカバー、エンジンカバー他)が多いので、バラバラにしてまとめて一気に塗ろうと思ってたのですが、素人にはあまりにも大変そうなので、結局は分解せず可能な限り細かく養生して、見える部分は全て塗ろうと決めてチャレンジしました。
ただ、いざ塗る段階になってからエンジンカバーはやはり耐熱でないとダメということがわかり、そこだけはまた買いに行って別の耐熱シルバー塗料を塗りました。
2液混合はうわさで聞いたように、仕上がりが綺麗です。ここは本当に感動しました。もちろん多少液だれの部分はありますが、それでも十分綺麗だなぁと思います。ただ、残念なのは一度使い始めたら一気に使い切らないといけないということで、エンジンカバーを塗らなかったことで、かなり塗料が余ってしまいました。おそらく値段の比率から考えると800円ぐらい余ったように思います。せめて、1週間ぐらいは使えたらいいのにと思いました。それともこの半分のサイズのスプレーが売っていたらいいのになぁと思いました。
まぁ、乾きも速くてその日のうちに完了できるのがありがたいです。本当ならこの後クリアの2液混合を塗る手はずでしたが、シルバーを塗っただけで十分にきれいだったので、クリアはやめておきました。磨かなくても十分新車みたいになりました。(極端にきれいになりすぎるのも心配なんですが…。タンクは塗っていないのでアンバランスになってしまいます。)
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
今回は長期間放置されていた車両のヘコんだタンクの修正後の再塗装時に使用しています。
今回に限らずあらゆる部品の塗装時の脱脂作業に欠かせない商品です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
もう何度も購入&使用を繰り返しているので馴染みのある商品でイメージ通りの商品です。
【使ってみていかがでしたか?】
対象部品の下地処理後にササっと吹き付けて埃の出にくいウエス等で溶剤を軽く拭き取り乾燥後にサーフェーサー等の塗装作業を始めるといった感じで作業しています、パーツクリーナー程揮発性は高くないので自然乾燥を待っていると時間は掛かります。
この商品を吹き付けた時に「油弾き」が見られるような時は数回シリコンオフを塗って拭き取ってを繰り返してしっかりと油分を落としてから塗装作業へ移ってください。
【他商品と比較してどうでしたか?】
本商品の匂いが「アサヒペンお徳用ペイントうすめ液S」と同じな事から成分も同じようなものだと思います(アサヒペンのホームページで同商品の用途の欄に「塗料を塗ろうとする面のよごれのふきとりに」とも書かれています)、広い面積を脱脂したいときはコストカットのために「お徳用ペイントうすめ液S」をウエス等で塗布して脱脂する事もあります。
手軽さで言えば断然ソフト99のシリコンオフになりますが・・・
パーツクリーナーも「脱脂」と言う目的は一緒なのですが、パーツクリーナーで脱脂した後に塗装作業に入って「油弾き」されるという悲しい出来事を何度か経験した事があるので、今はシリコンオフかお徳用ペイントうすめ液Sで脱脂するようにしています。
【注意すべきポイントを教えてください】
過去に自家塗装されていたりする部品だと塗ってあった塗料の性質によっては塗料が溶けたり変色する事がありますので、目立たない部分で試してから作業を進めた方が良いかもしれません。
海外製の部品や古くなった塗装面も同様のリスクが潜んでいる可能性があるので慎重に作業しましょう。
〇他にもこんな項目があると役立ちます
【付属品の有無】
製品本体のみの商品です。
【一緒に購入するべきアイテム】
この商品を使用する時はほとんどが塗装作業時だと思いますので、下地作り用の商品やサーフェーサー等の下塗り剤、塗りたい色の塗料&クリアー塗料、場合によってはマスキングテープや養生テープ等も準備しておくと作業がスムーズに進んでいくと思います。。
何をするにしてもウエスはあると便利です。
【メーカーへの意見・要望】
塗装時に無いと困る商品なので末永いラインナップ継続をお願いします。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 0 |
| 使用感 | 5 |
スポークホイールのバイクのハブとドラムパネルなどを塗装するために使用しました。
クリアも同じくデイトナの耐ガソリンペイントにしたので、もしかするともっと安価な塗料でも良かったのかもしれませんが、異なる塗料の場合は成分同士の反応で縮みや弾きの原因になる可能性があるとのことです。
缶スプレーとしては良い値段がするこの耐ガソリンペイントで失敗するわけにも行かないので、念のためクリアの下のブラックも同じスプレーにしました。
結果は良好で、素人ながらキレイに仕上げることができました。
縮みや弾きも発生せず、なんならクリアが要らなかった説もあります。
まあただ、傷が付いた時にクリアがあった方が補修もしやすいので、有るか無いかで言ったら有った方がいいんだと思います。
スポークを張る際にコツンとぶつけてしまいましたが、特に剥がれもなく、塗膜の強さを感じました。
ちなみにこの耐ガソリンペイントはいわゆる2液性のウレタン塗料です。
最初に下側のピンを叩いて、中身を混ぜてから使用します。
冬など外気温が低い季節はお湯などで温めてから使った方が良いですね。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 0 |
| コストパフォーマンス | 0 |
| 使用感 | 4 |
スポークホイールのハブとブレーキパネルの塗り替えに使用しました。
中古で購入したパーツだったので塗装の状態が極悪で古い塗装を剥離してからの塗り直しになりました。
塗装の剥離に使用したのはホルツのペイントリムーバーです。
下地にはソフト99のプラサフを使う予定でしたが、缶の裏側の使用方法を見ると「スチール部分への足付けに使用します」の文字が……
ウェブで調べてみるとどうやらスチール部分用とのことで、アルミへの密着力はいまひとつとのこと。
ただその際の定番品がこのミッチャクロンマルチであることも分かりました。
染めQはレザーの塗り替えで使ったことがあるので、メーカーへの信頼はありました。
初めて使いましたが、これ透明なんですね。
薄塗りが厳守とのことなので難しく感じました。
頑張って目を凝らしながら吹きましたので多分大丈夫かと笑
前後ホイールのハブとブレーキパネルに吹きましたが、薄塗りなのでもう5セットくらいは行けそうですね。
肝心の結果はバッチリで、弾きももなく色もしっかり乗りました。
スポークを張った際にコツンとぶつけてしまいましたが、剥がれもありませんでしたので密着力は本当だと感じています。
まだまだ塗装が必要なアルミパーツがあるので、もう暫く厄介になりそうです。
ちなみに透明なので、バフ掛けしたアルミパーツやヘアライン仕上げのクリア閉じにも使えそうなので、どこかのタイミングで試してみたいとおもいます。、
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 0 |
| 使用感 | 5 |
スポークホイールのハブを塗装するために購入しました。
シルバーからブラックへ塗り替えです。
元々ガビガビのホイールでしたが、ホルツのペイントリムーバーと真鍮ワイヤーブラシ、各種耐水ペーパー類を駆使してなんとかキレイにしました。
ブラックも同じくデイトナの耐ガソリンペイントを使用しています。
外気温が低かったので、念のため1週間ほど空けてからクリアを吹きました。
また、定番ですが気温が低いとスプレー缶の内圧が上がらず、キレイなミストになりません。
お湯で暫く缶を温めてから使っています。
耐ガソリンペイントはいわゆる2液性のウレタン塗料ですので、最初にノズルの反対側のピンを打ち込んで缶の中で混ぜてから使用します。
10分ほど逆さまにして放置する必要がありますので、蓋をポイポイ捨てると悲しい思いをします。
そんな方はいないとは思いますがご注意下さい。
塗装は垂れる寸前が1番キレイと言われてますが、素人の私には到底無理です。
一部盛大に垂れた部分もありましたが、焦らずしっかり乾燥させた後にペーパーで補修しました。
クリアなので後からなんとかなりました。
そんなこともありましたが、スプレー塗料としては使い易い方だと思います。
ホイールなのでガソリンが付くことはなかなかありませんが、パーツクリーナー等のケミカルが付着する部分でもありますし、スポークを張った後はなかなか手が入らない部分なので、頑丈な塗膜がきっと守ってくれると信じています。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
紫外線を浴び過ぎて白ボケしてしまったポリプロピレン製のボックスやスクーターの樹脂部分の見栄えを回復させたくて、動画サイトで見た「ガスバーナー(トーチ?)で炙って復活させてみた」を試してみたのですが、広い範囲をムラ無く炙ることが出来なくて・・安い艶消しブラックの缶スプレーを探していたら今回の案件にピッタリな商品を見つけたので購入してみました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
商品名が使用目的にドンピシャ過ぎて「買うしかないだろ?」状態、イメージそのまま過ぎる商品でした。
【使ってみていかがでしたか?】
少しでも剥がれ難くするために対象物の脱脂&下地剤を吹き付けてから本商品を使用してみました。
通常の塗装用缶スプレーと同じ感覚で作業が出来て、ポリプロピレンの様な軟質素材に塗っても買おうとしていた一般的な缶スプレーよりはるかに剥がれ難い塗料です。
完全乾燥に少し時間は掛かりますが、乾燥後は丁度良い感じの半艶消し状態になったので正に「無塗装樹脂ブラック」って感じでとても良いです。
【注意すべきポイントを教えてください】
白ボケしていた部分って過去に「なんとか白ボケ対策してみよう」って感じで何かしらのケミカル用品が塗られた過去があったりするのでしっかりと脱脂しましょう。
いっけん白っぽくカッサカサになっているようでも下地処理を疎かにして塗装を始めると油弾きがアチコチに出現して取り返しがつかない状態になっちゃったりしますので・・
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【一緒に購入するべきアイテム】
塗装する素材の表面処理用に脱脂剤や細めの耐水ペーパーがあればムラ無くより一層キレイに塗れると思います。。
【メーカーへの意見・要望】
とても良い商品ですが価格が高い、塗るパーツによっては「純正部品を勝った方が安い」って事にもなりそう・・もう少し安いとリピーターになるかもしれません。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
キャリパーなど耐熱性を必要とする部分に使用できます。
またその他耐熱性の必要としない場所でもきれいに塗装できるためリアマスターシリンダーのブレンボのロゴを削りそこにはけ塗りをしています。
結構きれいで耐久性もあるのでおすすめです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
キャンディカラーの下塗りのシルバーです。
結構簡単にキャンディカラーを塗ることができます。
このままキャンディカラーを塗ってもいいですしマスキングでラインをつくってシルバーのラインを残す感じにしてもいいしシルバーを塗ってラップで黒をペタペタすればラップペイントになります。
簡単で手軽にキャンディ塗装ができるのでおすすめです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
中古のバイクだったので、エンジンに付着している、白サビを出来る範囲内で落として、塗装作業致しました。エンジンはフレームに乗せたままの作業でしたが、パッと見はかなり変化しました。素人で初めてのエンジン塗装でしたが、半艶ブラックだからかもしれないですが、塗りむらも目立たないですね。それと、ホンダ純正品というのも安心感がありました。
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