| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 0 |
| 使用感 | 5 |
スポークホイールのバイクのハブとドラムパネルなどを塗装するために使用しました。
クリアも同じくデイトナの耐ガソリンペイントにしたので、もしかするともっと安価な塗料でも良かったのかもしれませんが、異なる塗料の場合は成分同士の反応で縮みや弾きの原因になる可能性があるとのことです。
缶スプレーとしては良い値段がするこの耐ガソリンペイントで失敗するわけにも行かないので、念のためクリアの下のブラックも同じスプレーにしました。
結果は良好で、素人ながらキレイに仕上げることができました。
縮みや弾きも発生せず、なんならクリアが要らなかった説もあります。
まあただ、傷が付いた時にクリアがあった方が補修もしやすいので、有るか無いかで言ったら有った方がいいんだと思います。
スポークを張る際にコツンとぶつけてしまいましたが、特に剥がれもなく、塗膜の強さを感じました。
ちなみにこの耐ガソリンペイントはいわゆる2液性のウレタン塗料です。
最初に下側のピンを叩いて、中身を混ぜてから使用します。
冬など外気温が低い季節はお湯などで温めてから使った方が良いですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 0 |
| コストパフォーマンス | 0 |
| 使用感 | 4 |
スポークホイールのハブとブレーキパネルの塗り替えに使用しました。
中古で購入したパーツだったので塗装の状態が極悪で古い塗装を剥離してからの塗り直しになりました。
塗装の剥離に使用したのはホルツのペイントリムーバーです。
下地にはソフト99のプラサフを使う予定でしたが、缶の裏側の使用方法を見ると「スチール部分への足付けに使用します」の文字が……
ウェブで調べてみるとどうやらスチール部分用とのことで、アルミへの密着力はいまひとつとのこと。
ただその際の定番品がこのミッチャクロンマルチであることも分かりました。
染めQはレザーの塗り替えで使ったことがあるので、メーカーへの信頼はありました。
初めて使いましたが、これ透明なんですね。
薄塗りが厳守とのことなので難しく感じました。
頑張って目を凝らしながら吹きましたので多分大丈夫かと笑
前後ホイールのハブとブレーキパネルに吹きましたが、薄塗りなのでもう5セットくらいは行けそうですね。
肝心の結果はバッチリで、弾きももなく色もしっかり乗りました。
スポークを張った際にコツンとぶつけてしまいましたが、剥がれもありませんでしたので密着力は本当だと感じています。
まだまだ塗装が必要なアルミパーツがあるので、もう暫く厄介になりそうです。
ちなみに透明なので、バフ掛けしたアルミパーツやヘアライン仕上げのクリア閉じにも使えそうなので、どこかのタイミングで試してみたいとおもいます。、
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 0 |
| 使用感 | 5 |
スポークホイールのハブを塗装するために購入しました。
シルバーからブラックへ塗り替えです。
元々ガビガビのホイールでしたが、ホルツのペイントリムーバーと真鍮ワイヤーブラシ、各種耐水ペーパー類を駆使してなんとかキレイにしました。
ブラックも同じくデイトナの耐ガソリンペイントを使用しています。
外気温が低かったので、念のため1週間ほど空けてからクリアを吹きました。
また、定番ですが気温が低いとスプレー缶の内圧が上がらず、キレイなミストになりません。
お湯で暫く缶を温めてから使っています。
耐ガソリンペイントはいわゆる2液性のウレタン塗料ですので、最初にノズルの反対側のピンを打ち込んで缶の中で混ぜてから使用します。
10分ほど逆さまにして放置する必要がありますので、蓋をポイポイ捨てると悲しい思いをします。
そんな方はいないとは思いますがご注意下さい。
塗装は垂れる寸前が1番キレイと言われてますが、素人の私には到底無理です。
一部盛大に垂れた部分もありましたが、焦らずしっかり乾燥させた後にペーパーで補修しました。
クリアなので後からなんとかなりました。
そんなこともありましたが、スプレー塗料としては使い易い方だと思います。
ホイールなのでガソリンが付くことはなかなかありませんが、パーツクリーナー等のケミカルが付着する部分でもありますし、スポークを張った後はなかなか手が入らない部分なので、頑丈な塗膜がきっと守ってくれると信じています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
紫外線を浴び過ぎて白ボケしてしまったポリプロピレン製のボックスやスクーターの樹脂部分の見栄えを回復させたくて、動画サイトで見た「ガスバーナー(トーチ?)で炙って復活させてみた」を試してみたのですが、広い範囲をムラ無く炙ることが出来なくて・・安い艶消しブラックの缶スプレーを探していたら今回の案件にピッタリな商品を見つけたので購入してみました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
商品名が使用目的にドンピシャ過ぎて「買うしかないだろ?」状態、イメージそのまま過ぎる商品でした。
【使ってみていかがでしたか?】
少しでも剥がれ難くするために対象物の脱脂&下地剤を吹き付けてから本商品を使用してみました。
通常の塗装用缶スプレーと同じ感覚で作業が出来て、ポリプロピレンの様な軟質素材に塗っても買おうとしていた一般的な缶スプレーよりはるかに剥がれ難い塗料です。
完全乾燥に少し時間は掛かりますが、乾燥後は丁度良い感じの半艶消し状態になったので正に「無塗装樹脂ブラック」って感じでとても良いです。
【注意すべきポイントを教えてください】
白ボケしていた部分って過去に「なんとか白ボケ対策してみよう」って感じで何かしらのケミカル用品が塗られた過去があったりするのでしっかりと脱脂しましょう。
いっけん白っぽくカッサカサになっているようでも下地処理を疎かにして塗装を始めると油弾きがアチコチに出現して取り返しがつかない状態になっちゃったりしますので・・
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【一緒に購入するべきアイテム】
塗装する素材の表面処理用に脱脂剤や細めの耐水ペーパーがあればムラ無くより一層キレイに塗れると思います。。
【メーカーへの意見・要望】
とても良い商品ですが価格が高い、塗るパーツによっては「純正部品を勝った方が安い」って事にもなりそう・・もう少し安いとリピーターになるかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
キャリパーなど耐熱性を必要とする部分に使用できます。
またその他耐熱性の必要としない場所でもきれいに塗装できるためリアマスターシリンダーのブレンボのロゴを削りそこにはけ塗りをしています。
結構きれいで耐久性もあるのでおすすめです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
キャンディカラーの下塗りのシルバーです。
結構簡単にキャンディカラーを塗ることができます。
このままキャンディカラーを塗ってもいいですしマスキングでラインをつくってシルバーのラインを残す感じにしてもいいしシルバーを塗ってラップで黒をペタペタすればラップペイントになります。
簡単で手軽にキャンディ塗装ができるのでおすすめです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
中古のバイクだったので、エンジンに付着している、白サビを出来る範囲内で落として、塗装作業致しました。エンジンはフレームに乗せたままの作業でしたが、パッと見はかなり変化しました。素人で初めてのエンジン塗装でしたが、半艶ブラックだからかもしれないですが、塗りむらも目立たないですね。それと、ホンダ純正品というのも安心感がありました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
手に入れたセロー225用の古いノーマルマフラーをリフレッシュするために、今回はセローだからってわけでは無いのですがYAMALUBE製の耐熱塗料(ブラック艶消し)を使用してみました。
【使ってみていかがでしたか?】
他社製の耐熱ペイントスプレーと同じように使いやすいサイズで垂れ難くとても良い感じ、乾燥後は絵にかいたような艶消しブラックで仕上がりも大満足です。
価格もソフト99製の耐熱ペイントスプレーの次位にリーズナブルで購入しやすいし何度も購入しています。
他メーカーの耐熱スプレーと同じく自然乾燥だけだと乾燥は遅めです、数日自然乾燥させてから軽くバーナーで炙り車体に取り付けてアイドリング等でじっくり熱を入れて乾燥させると泡吹きも無く良い感じに仕上がります。
熱を入れるときに煙が発生する事がありますので屋外か十分換気が出来る場所で熱入れしましょう。
【他商品と比較してどうでしたか?】
他社の商品同様使いやすく良い商品です、上にも書いた通り乾燥後はガッツリと艶消し状態になるので艶消しの耐熱ブラックを求めている方の期待は裏切らないと思います。
【注意すべきポイントを教えてください】
これも他社の商品と同様に、いきなり厚めに塗ると垂れますので根気よく薄めに数回に分けて吹き付けましょう。
自然乾燥ですと乾き難いので、塗った後に時間を空けずに触ると台無しになるかもしれないので慎重に。
どの商品も一緒ですが、寒い時期の塗装はスプレー缶の内圧が不安定になったりしますので、お湯でじっくりと湯せんしてスプレー缶を温めて内圧を高めてから使用したほうが噴射される塗料の粒が細かくなり塗りやすく垂れ難くなります。
耐熱塗料の特性上、自然乾燥だけでは中々本乾燥になりません、自然乾燥後にしっかり熱を入れて本乾燥させましょう。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【付属品の有無】
付属品はありません、缶スプレー本体のみの商品です。
【一緒に購入するべきアイテム】
サビが酷い部品を塗装する時は出来るだけサビを除去するために下準備用のワイヤーブラシや耐水ペーパーやサビ除去剤等があると便利です。
私が今回塗装したセロー225WE(おんぶセロー用)マフラーの様にサイレンサーにステンレス製のカバーがリベット止めされているような場合はマスキングテープや養生テープ等を用意して、塗装したくない部分をしっかりとガードしなければならない時があります。塗装する部品を事前にしっかり確認しましょう。
【メーカーへの意見・要望】
これからも末永いラインナップ継続をよろしくお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
古い車両のサビたマフラーのサビ止め&見栄えを良くするために使用しました。
今回使用したDAYTONA耐熱ペイントスプレーは自宅にストックしてあった使用途中のモノになります。
【使ってみていかがでしたか?】
「艶ありブラック」と銘打ってあるだけにツヤツヤの黒光りになります、しかし今回のレストア対象のマフラーは艶消しブラックの方が車両に合っていたので、他社の艶消しブラックの耐熱スプレーを重ね吹きしました。
ツヤツヤのブラックに仕上げたいのであれば、この耐熱ペイントスプレーはおすすめです。
他メーカーの耐熱スプレーと同じく自然乾燥だけだと乾燥は遅めです、数日自然乾燥させてから車体に取り付けてアイドリング等でじっくり熱を入れて乾燥させると泡吹きも無く良い感じに仕上がります。
熱を入れるときに煙が発生する事がありますので屋外か十分換気が出来る場所で熱入れしましょう。
【他商品と比較してどうでしたか?】
上にも書きましたが、DAYTONA耐熱ペイントスプレー(艶ありブラック)は発色が良く黒々としていますので色味に拘る方にも満足できるのではないかと思います。
更に艶を求める方は耐熱クリアーを使用すれば更にツヤツヤになるかもしれません(やったことはありません)
【注意すべきポイントを教えてください】
いきなり厚めに塗ると垂れますので、根気よく薄めに数回に分けて吹き付けましょう。
自然乾燥ですと乾き難いので、塗った後に時間を空けずに触ると台無しになるかもしれないので慎重に。
どの商品も一緒ですが、寒い時期の塗装はスプレー缶の内圧が不安定になったりしますので、お湯でじっくりと湯せんしてスプレー缶を温めて内圧を高めてから使用したほうが噴射される塗料の粒が細かくなり塗りやすく垂れ難くなります。
耐熱塗料の特性上、自然乾燥だけでは中々本乾燥になりません、自然乾燥後にしっかり熱を入れて本乾燥させましょう。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【付属品の有無】
付属品はありません、缶スプレー本体のみの商品です。
【一緒に購入するべきアイテム】
サビが酷い部品を塗装する時は出来るだけサビを除去するために下準備用のワイヤーブラシや耐水ペーパーやサビ除去剤等があると便利です。。
私が今回塗装したセロー225WE(おんぶセロー用)マフラーの様にサイレンサーにステンレス製のカバーがリベット止めされているような場合はマスキングテープや養生テープ等を用意して、塗装したくない部分をしっかりとガードしなければならない時があります。塗装する部品を事前にしっかり確認しましょう。
【メーカーへの意見・要望】
これからも末永いラインナップ継続をよろしくお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
FZRのオリジナル外装を作ったので、それに合わせてタンクを塗ろうと思い購入。
使い勝手が良く塗膜もそこそこ強いので、塗装の時は大体ホルツですね。
色味的には、かなり真っ白っていう感じです。
パールではないので注意!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
世界限定16個! ロイヤルエンフィールドと英ヘドンがコラボヘルメットを発表
【WorldSBK】ソムキアット・チャントラが契約更新、2027年もHonda HRCから参戦が決定
【キャンペーン】試乗でプレゼント! トライアンフ「660 & 800 テストライドフェア」10月1...
実は消耗品だと知ってた?「スパークプラグ」の重要性とメンテナンス
【海外新車】こいつはクラシカル! ホンダCB350C(日本名GB350C)にスペシャルエディション...
【イベント告知】静岡県島田市をバイクの聖地に!「RIDE TO KADODE」が11月7?8日に開催
【試乗チェック】ヤマハYZF-R25&R3、翼を授かる! ワイズギアからウイングレットなどの新アイ...
200馬力のハーレーが300km/hオーバーで戦う! 何もかも規格外「バガーワールドカップ」が20...
コメント(全0件 )