5.0/5
段差のあるところでマフラーの腹の部分をこすってしまい、補修用に購入しました。
塗装も削れヘコミもあったのですが、これを塗ったら塗装は同じような色合いで目立たなくなり、またヘコミも目立たなくなりました。
色々な黒色の部分に使えたので、黒で色がはげたところなどにも使ったらかなり綺麗になりました。
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カウル補修の仕上げ剤として購入しました。アクリルクリアだと安価ですが、耐久性で劣ると思い、コスパ重視でウレンタンのこの商品にしました。ソフト99さんも使用した経験がありますが、仕上がり的に全然遜色もなく良い商品だと思います。
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5.0/5
以前、同じ商品を使ったことがありますが、
今回はMotoGPライダーの直筆サインを保護することを
目的に使用します。
使用後のクリアー塗膜はガソリンなど溶剤にも溶けないので、安心です。
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モンキーのヘッドが汚なかったのでレストアがてらデイトナの耐熱塗料で塗ってみました。
サンドブラスト後に塗り一晩乾燥さしてから焼き付けしました。
焼き付け前は塗装面が柔らかい感じがしましたが、説明どうりに140℃で40分以上焼き付けしたら爪で引っかいても傷が付かない位固い皮膜になりました。
40分は長いですが仕上がり具合を見るとやってみり価値は有ると思います。
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タンクの小キズ修復に使用しました。
小キズの修復方法をネットで探しましたが古いバイクだと車用タッチアップで修復する方法しかない様です。
タッチアップペイントの色はネットで見ても良くわからいので店頭に行きましたが、キャップの色で判断するしかなく悩みました。エイ・ヤーでN-66を選択し塗ったところ正解でした。近似色が分かったので、そのうち 同じ色のスプレーを購入しサイドカバーも再塗装しようかと思います。
以前フレームの補修用にバイク用タッチアップを購入しましたが、それはペンタイプ(マジックの様に塗るタイプ)でしたが刷毛タイプの方が塗り方に応用が効くので便利です。
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XJR1200のヘッドカバーからオイル漏れしてきたため、外したついでにヘッドカバーを磨いて耐熱クリアを吹いて装着しました。
塗装してから2ヶ月経過しておりますが、状態維持しており、綺麗なままです。
どれぐらい持つかは不明ですが、純正の安心感はあります。
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5.0/5
安価なクリアもいいですが
やはり求めるのはウレタン!
と言うことでこのウレタンクリアを購入しました
安物とは格が違います
使用前に2液を混ぜて使用するタイプなので
少しだけクリアだけしたいかたにはオススメできません
1回一本使いきりになります
ただ質はいいので外装やパーツを塗るかたには安物クリアではなくこのウレタンクリアをオススメします
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5.0/5
真っ黒だったトップケース(GIVIの34L)を車体色に合わせて塗装するために購入しました。
綺麗にツヤが出て、良い仕上がりになりました。
<サイズ>
トップケースの上半分を塗装しましたが、1本だと量が足りず塗りムラが出てしまいました。
中央部分は綺麗にツヤが出ましたが、端の方は塗りが足りずザラついています。
2本使うくらいでちょうどいいと思います。
<使い方>
プラサフと塗料を塗って乾燥させた後、缶に書かれている通りに2液を混ぜ合わせ、吹き付けていきます。
霧吹きのような感覚で「シュッ、シュッ」と素早く短く重ねて吹き付けると、ムラや液ダレが発生しにくいです。
クリア塗料なので最初は塗った場所が分かりにくいですが、塗り重ねていくと濡れたようなツヤが出てくるので、塗れた場所がちゃんと分かります。
塗り終わったあと、6時間ほど放置すると完全に乾いていました。
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5.0/5
真っ黒だったトップケース(GIVIの34L)を車体色に合わせて塗装するために購入しました。
車体色と完全に同色の塗料といえば、デイトナくらいしかないのでほぼ一択です。
<サイズ>
トップケースの上半分を塗装しましたが、このMCペインターをちょうど1本使い切るくらいでした。
念のため2本買ったので1本余ってしまいました。
<使い方>
プラサフで下地を作った後、綺麗なウェスなどで拭いてホコリや異物を取り除き、このMCペインターを吹き付けました。
霧吹きのような感覚で「シュッ、シュッ」と素早く短く重ねて吹き付けると、ムラや液ダレが発生しにくいです。
一通り全体を塗った後、塗りムラができないように、塗装が薄い場所にピンポイントでシュッシュッと吹き付けながら全体にも塗り重ねていきます。
特に端の方が薄くなりがちですが、端は液ダレが起こりやすい場所でもあるので、注意しながら吹き付けてください。
塗り終わった後、1時間ほど放置するとしっかり乾燥しました。
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