| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
バイクのリペイント作業に使用するために購入しています。
街乗りから山遊びまで楽しめる車両としてガンガン使用していたヤマハのXTZ125、丈夫で載り易いため一時期は高速を使用するようなロングツーリング以外は全てこの車両で出掛けていたくらいに私の中で引っ張りダコだった影響か・・なんとなく草臥れた感じになってしまったXTZをリフレッシュさせようとエンジンとリアショック以外を可能な限りばらしてレストアする中で、フレーム&スイングアームをキレイに塗り直そうという時に使用させていただきました。
数年間雑に扱ってきたために山遊び時の跳ね石やガレ場の段差越えでアチコチの塗装が剥げてうっすらとサビも発生してしまっていたため、いっそのことフレームを全塗装してみようと全ての部品を取り外す事に。
私が所有しているXTZは初期?中期の車両なため銀色フレームだったのですが、どうせ全塗装するならば後期型のようなブラックフレームにしてみたくなり、作業に合わせた塗料を購入となりました。
我が家は塗装に関する設備が無いため缶スプレーでの塗装になるのですが、プラサフ(サビ止め&下地剤)と下塗り用に安い黒スプレー、そして仕上げのための表面塗装としてお馴染みのソフト99のボデーペンを選びました。
ヤマハのバイクという事で関連(親)会社であるトヨタの純正色から「T?189ブラックマイカ」をチョイス
毎度のことながら、デイトナさんとかから販売されている「バイク用」の缶スプレー塗料を使用しないのは単純に「容量が多い」のと「万が一塗料が足らなくなった時に近所のホームセンターでも購入が可能」が理由です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
塗装時には常に使用させていただいている(バイクに乗り始めた10代の頃から)ので見慣れ過ぎて安心感さえ憶えるほどイメージ通りの商品です。
【使ってみていかがでしたか?】
「ブラックマイカ」の名の通り発色の良いブラックの中にメタリックが鏤められていて、光が当たるとキラキラと輝いてとても良い感じです(乾燥後に外装などを組み込んだら殆ど分からなくなりましたが・・)。
メタリックやマイカ系はクリアー塗装が必須です。
【付属品はついていましたか?】
缶スプレー塗料容器のみの商品です。
【期待外れな点はありましたか?】
過去も含めてボデーペンを使用した際に期待外れな事は1度もありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【説明書の有無・わかりやすさ】
缶容器の裏面に「基本的な塗装方法」等が記載されています、コツさえつかんでしまえば難しい作業ではないと思います。
【注意点】
シンナーを多く含んでいますので室内で作業する時はしっかりと換気が出来る場所で実施してください。
屋外での作業は雨の日や湿度が高い日、風が強い日を避けて作業してください。
詳しくは容器裏面の説明文を読んでください。
【一緒に購入するべきアイテム】
下地塗料と足付け&研磨用耐水ペーパー(数種類)、整形を伴う板金塗装であればパテやサビ止め塗料などを考慮してください。
美しい仕上げのためにクリアー塗料(ラッカーやウレタン等で仕上がりが変わってきます、今回はガソリンやオイルなどが掛かる可能性を考慮して耐油性の高いウレタンクリアーを使用しています)
そして最後の仕上げ「磨き」のためのコンパウンドを準備すればメーカークオリティー(若しくはソレ以上)の輝きが手に入ります。
【メーカーへの意見・要望】
これからも高品質のままDIY派の強い味方でいてください、よろしくお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
なぜかシリンダーブロックに錆が浮いてきており、見栄えが悪いので耐熱シルバーの塗料を探していました。
本商品がラベンブランドで割と安かったので購入してみました。
簡単にエンジン以外をマスキングしてさーっと吹いただけでかなり良くなりました。
言われてみなければ塗り直したと気づかれないほどだと思います。
夏場に使ったということもあり塗料の乗りもよく垂れたりせず発色の具合なんかも満足のいくものでした。
まだエンジンに熱を入れていないのと使ってからそれほど時間がたっていないので塗料が落ちてきたりということは分かりませんが、塗膜はけっこうしっかりしていそうな感じがします。
1液性なので気軽に何回でも使うことが出来て、熱の入る気になったところ等にサッと塗装できるので重宝しそうです。
レストア等で外観の仕上がりに不満がある人にも良いのではないかと思います。
錆びが分からなくなるだけで車両の印象もけっこう変わりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
中古バイクの購入に伴う部品のリペイント作業に使用するために購入しています。
セロー大好きバイク仲間に感化され、今更セロー225を購入している状態なのですが、当たり前のように年々状態の良い車両が少なくなっています。
特にこの時代のデュアルパーパス系は販売価格が安かった事もあり「乗りっぱなし」車両が多く大抵とこ化の部品がサビています。
真夏に車両を購入したばかりで扇風機しか置いていないガレージでの整備作業は辛いため、先ずはサビている部品を取り外してリペイントするところから始めました。
サンドペーパーでサビや元の塗装を落とし大きな傷をパテで埋め、サビ止め剤を塗りプラサフを拭き終わったパーツを色ごとに分けて塗装をして行くのですが、銀色のパーツを塗装するにあたり本商品を購入しました。
「バイク用」のスプレー塗料も他社から販売されているのですが、所有者本人が「そこまで拘っていない」という事と「内容量の多さと信頼できるメーカー」と言った部分でソフト99のボデーペンを使用しています、拘っていないと書きながら「ヤマハのバイクの塗装なので系列会社のトップ」であるトヨタ車用のシルバーを選んで見ました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バイクに乗り始めた10代の頃から数限りなく世話になっているソフト99さんの「ボデーペイント」スプレー塗料、近所のホームセンターのカー用品コーナーで気軽に購入できるのが最大の強みですね、見慣れ過ぎて安心感さえ憶えるほどでイメージ通りの商品です。
【使ってみていかがでしたか?】
「The銀色」と言うような色味で、塗装した本人以外は安い缶スプレー塗料のシルバーと区別がつかない程の銀色です。
そんな色味ですが、決定的に安い塗料と違うところは「クリアーを塗らなくても色落ちしない」点にあると思います、安い缶スプレー塗料のシルバーを使ったことがある方は分かってくれると思いますが、乾燥後に指で触ると「安い塗料」は指についてしまいます。
最終的にクリアーを上塗りしてしまえば大丈夫なので問題にはなりませんが、そんな所もボデーペンを信頼している1つになります。
【付属品はついていましたか?】
缶スプレー塗料容器の身の商品です。
【期待外れな点はありましたか?】
上にも書いたように何十年も前から定期的にお世話になっていますが、期待外れな事は1度もありませんし今後もそういった事が無いように思っています。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【説明書の有無・わかりやすさ】
説明書は缶容器の裏面に「基本的な塗装方法」等が記載されています、コツさえつかんでしまえば難しい作業ではないと思います。
【注意点】
前提として、屋外での作業は雨の日や湿度が高い日、風が強い日を避けて作業してください。
室内で作業する時は、しっかりと換気が出来る場所で実施してください。
容器裏側の注意書きをしっかりと読んで塗装面のゴミ、油分、ワックス、サビ等をよく落としてください。
使用前に容器をよく振り中の塗料をしっかりと撹拌し、塗装面から約15?20cm離し1度に厚塗りしないで塗る面と平行に移動しながら薄めに満遍なく数回塗り重ねてください。塗り重ねる時は10分程時間をあけてから次の塗装をしてください。
【一緒に購入するべきアイテム】
下地塗料と足付け&研磨用耐水ペーパー(番手は素材によけり)
整形を伴う板金塗装であればパテやサビ止め塗料などを(プラスチックやFRP製のモノであればサビ止め剤は要りません)。
美しい仕上げにクリアー塗料(ラッカーやウレタン等で仕上がりが変わってきます、お好みのモノを)更に完全乾燥後のコンパウンド等の磨き剤・・を一緒に用意しておけば、作業が滞る事無く進められます。
【メーカーへの意見・要望】
これからも高品質のままDIY派の強い味方でいてください、よろしくお願いします
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
格安で手に入れたスペイシー125の外装塗装のために購入しました。
ガソリンが高騰していた当時(その後も定期的に高騰していますが・・)
燃費が良く通勤や近所への買い物など気軽に使える原付二種が欲しくなり、いつもお世話になっている地元のバイク屋さんに相談すると「修理はしていないけど、直せば乗れるスクーターがあるよ」とスペイシー125を紹介され金額の安さもあって即決しました。
前オーナーが高齢で、転倒を切っ掛けに家族からバイクを止められてしまいバイク屋さんに引き取られた車両で、年式が古い事もあり修理して中古として販売するにしても採算が合わないという事でバイク屋さんの倉庫の奥で埃を被っている状態でした。
「キャブレターは掃除しておくから、割れた外装を直してバッテリーを交換すればまだまだ走るよ」と言われていたので、先ずは外装修理という事でバイク屋さんから外されている外装一式を受け取り自宅での補修&塗装となりました。
ホンダのバイクなのでホンダ純正カラーが良いと思い、私が勝手に信用しているソフト99のボデーペンの中から購入したのが「ナイトホークブラック・パール」です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
いつもお世話になっているソフト99さんの「ボデーペイント」スプレー塗料、見慣れ過ぎた商品でイメージ通り過ぎる商品でした。
【使ってみていかがでしたか?】
ただのメタリックブラックではなく、タイトルにも記載した通りブルーの粒子が光の当たり具合でキラキラ輝きます、気が付く人はほぼ居ないと思いますが「塗った本人だけ」は分かっているので太陽光の下じっくりと堪能できます。
熱い時期の作業だったので特に「湯煎」等はしないでそのまま使用しました、いつも使用していた通りの細かく安定して噴射される塗料で塗りやすく垂れ難い良いスプレー塗料です(1度で分厚く塗ろうとして缶を動かさず一か所に噴射し続ければ当然塗料は垂れます)。
噴射ノズルには「縦吹き」と「横吹き」を切り替えられる機能も付いているので塗装する対象物によって切り替えて使用できます。
【付属品はついていましたか?】
缶スプレー塗料のみの商品です。
【期待外れな点はありましたか?】
過去に何十回と世話になっている商品ですが「ガス圧が低い」とかのハズレ品を引いたことは1度もありません(他社のスプレー塗料では残念ながら数回経験しています、お金を払って準備して「いざ、作業開始!」って時に低いガス圧からベチャベチャっと塗料が噴出して下地作業まで順調に進んでいた部品に掛かると抑えきれない怒りがこみ上げてきます)。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【説明書の有無・わかりやすさ】
説明書は缶容器の裏面に記載されています「基本的な塗装方法」等が記載されていますので、初めての方はしっかりと読み込んでから作業した方が求めていた仕上がりに近付くと思います。
【注意点】
容器裏側の注意書きをしっかりと読んでください
商品の使い方
(1) 塗る面のゴミ、油分、ワックス、サビ等をよく落としてください。
(2) 使用前に容器をよく振り、中の玉をカシャカシャ音をたてながら塗料をかきまぜてください。スプレーするごとによく振って使ってください。
(3) 塗る面から約15?20cm離しスプレーしてください。1度に厚塗りしないで、塗る面と平行に移動しながら、やや薄めにまんべんなく数回塗り重ねてください。塗り重ねる時は10分程時間をあけてください。
(4) 使用後は噴射口が詰まらないよう、容器を逆さにして2秒くらいカラ吹きし、噴射口をよく拭いてからキャップをしてください。
【一緒に購入するべきアイテム】
対象物の素材によりますが「下地材(プラサフやパテ、サビ止め塗料など)」や仕上げ用のクリアー(ラッカーやウレタン等で仕上がりが変わってきます、お好みのクリアーを探してください)を一緒に用意しておけば、作業が滞る事無く進められます。
完全乾燥後の「磨き剤」も考慮してください。
【メーカーへの意見・要望】
これからもラインナップ豊富な商品展開をよろしくお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ヘルメットのリペイントのために購入しました。
当時は今のようなバイク関連商品のリサイクルショップがメジャーな存在ではなく、なんとなく捨てられずに保管していたヘルメットを気の迷いでレストアし始めてしまいまして、内装どころか衝撃吸収用のスポンジ(ライナー)まで帽体から外しバラせるものは全部バラシて洗浄&補修を実施してみました(あくまで興味本位の作業で、完成後に再使用するつもりはありません)
ライナーや内装パッドの洗浄・消毒を実施し、帽体の内・外側のチェック(傷、ヒビや破損の確認)後に外表面を耐水ペーパーで均しプラサフを吹き付け下地処理を実施し本塗装への準備が整いました。
もともとがレッドメタリックだったのですが、どうせリペイントするならば違う色にしたいのでホームセンター等で缶スプレー塗料を見ながら選んだカラーが本商品「ダークグリーンマイカ」でした。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
いつもお世話になっているソフト99さんの「ボデーペイント」スプレー塗料、現在のデザインになってから結構な月日が経っているのでとても見慣れた商品です。
カラー系統によって大雑把にキャップの色が違うのですが(シルバー系は銀色、ホワイト系は白いキャップと言った感じ)ラインナップの少ないグリーン系(ソフト99のスプレー塗料としては2?3種類くらいしかないような・・)のためだけにグリーンメタリックのキャップを採用しています、イメージ通りで何色の塗料なのかがすぐ分かる親切な作りです。
【使ってみていかがでしたか?】
作業時が寒い時期であったので熱めのお湯で「湯煎」を実施し缶をしっかり温めてから使用しています、いつも通りのキメ細かく噴射される塗料で「薄く均一」に塗装しやすく垂れ難く良いスプレー塗料です(感を動かさず一か所に噴射し続ければ当然塗料は垂れます)。
今となっては当たり前の機能ですが、「縦吹き」と「横吹き」を切り替えられるノズル付きなので塗装する対象物によって切り替えて使用しています。
【付属品はついていましたか?】
スプレー塗料のみの商品です。
【期待外れな点はありましたか?】
何十年もお世話になっている商品ですが、期待外れだったことは1度もありません。
他社のスプレー塗料で経験したような「ガス抜け」症状もソフト99のボデーペンでは遭遇したことが無く全面的に信頼しています。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【説明書の有無・わかりやすさ】
説明書は缶容器の裏面に記載されています、スプレー塗料なので分かりやすさはダントツであると思いますが「基本的な塗装方法」等が記載されていますので、初めての方はしっかりと読み込んでから作業した方が後悔しない仕上がりに近付くと思います。
【注意点】
容器の裏面にも記載されていますが、一定の距離から縦・横とゆっくり容器を動かして塗装してください、1度で厚く塗り過ぎると垂れますので「薄めに」何度も塗り重ねるようにしましょう。
YouTube等の動画サイトで様々な先人の方々が実践しながら説明してくれていますので「缶スプレー 塗装」等と検索して自分が理解しやすい動画を参考にしてください。
【一緒に購入するべきアイテム】
対象物の素材によりますが「下地材(プラサフやパテ、サビ止め塗料など)」や仕上げ用のクリアー(ラッカーやウレタン等で仕上がりが変わってきます、お好みのクリアーを探してください)を一緒に用意しておけば、作業が滞る事無く進められます。
完全乾燥後の「磨き剤」も考慮してください。
【メーカーへの意見・要望】
これからもラインナップ豊富な商品展開をよろしくお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
【使用状況を教えてください】
CB1100の純正ホイールを憧れの旧車風ゴールドに塗装したくなり、購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
320mlの容量なので思ったよりも大きくて結構ボリュームがありました。
【使ってみていかがでしたか?】
スプレータイプなので一般的な塗装スプレーと大差ありませんが、均一に吹き付けることが出来ました。
フロントとリアホイールをマスキングして純正同様のラインで4回ほど重ねて厚めに塗装しましたが、他の方同様に容量は2本分必要でした。
下地のペーパーがけやマスキング、清掃および脱脂が大変な作業でしたが、塗ってしまえば達成感は絶大です!
別途メタルクリアーとの併用ですが、非常にメタリック感が出てキレイに仕上がりました。
耐久性はまだまだこれからですが、苦労したので末長く使いたいですね。
【注意すべきポイントを教えてください】
薄く均一に重ね塗りをしないとまず垂れます。
またギリギリまで塗料を使い切ろうとすると均一に出ず、ダマが発生しやすくなりますので焦らずゆっくり、空になる前に次のスプレーを準備したほうが良いと思います。
【他商品と比較してどうでしたか?】
他製品のゴールドと比較して、本当は淡いシャンパンゴールドをイメージして購入しましたが、結果の色味は濃い目のゴールドに仕上がりました。
▼ペーパーがけやマスキングなどの事前準備が大変なのでいつも早く塗りたい衝動に駆られますが、コツとしてはじっくり焦らず、ゆっくりと塗装した方が絶対にうまく塗れます。
マスキングのラインがずれると致命的なので神経を使いますが、満足いく仕上がりで完成したときの達成感は大きいです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
随分と古いものまで保管している貧乏性な私です(笑)
このタッチペンはグラナダブラックパールというカラーですが、
三十数年前に乗っていたHONDA EG6の限定車のヤツです。
バブル末期の開発なのでシビック史上で最高にコストを掛けたクルマかもしれないと
私は思っています。
EF7からの乗り換えだったので余計にそう感じたのかも。
内装外装の質感やデザイン、B16Aの2ステージVテックエンジン、ALPINEの標準オーディオ等
バランスの取れた普段使いにはバッチリな一台。
次期モデルのEKタイプRばかりがピックアップされていましたが・・・
『 エ ン ジ ン 以 外 は 全 部 勝 っ て ん じ ゃ ん 』 と自負しています。
でも値段が3万円負けていましたね(笑)
さて本題ですが、この“黒”なんですが、実は結構キラキラいろんな色というかラメというか入ってます。
でも少?し塗る程度の補修には差し支えないであろうと思い試してみることに。
丁度レッツ4Gのホイールリムには塗装ハゲが多数あるので。
まずは振ってみると・・・
『 カ チ ャ カ チ ャ カ チ ャ カ チ ャ 』
小さいながらも音がしているので“生きてる”かも。
でもキャップが・・・
開 か な い !!
キャップを前後左右にグリグリ・・・
開 か な い !!
仕方ないのでお湯につけて・・・
開 き ま し た !!
随分と蒸発して濃そうなのでうすめ液を注入します。
振ってから状態を確認しますが、まだ濃いので更にうすめ液を注入。
なんとか使えそうです。
ホイールリムの傷は主にタイヤ交換の際に付いたものだと思います。
今回はクソ暑い中なので細筆などを使わず適当に済ませます。
最高気温がシュワンツです(笑)
あとは様子を見て別途対処しますかね。
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身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/61-65kg 体型/普通
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
スニーカーの部分補修用に購入。小面積の色あせや細かいキズを目立たなくするために使用しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
商品ページ通りのコンパクトなサイズで、カラーも想定していた色味で、ムラや沈殿もなく安心できました。
【使ってみていかがでしたか?】
スプレーのキメが細かく、軽く吹き付けるだけで自然な仕上がり。速乾性が高く、重ね塗りしてもテカリや厚塗り感が少ない点が好印象です。ただ70mlしかないのでほんの少ししか使えないことは注意してください。
【注意すべきポイントを教えてください】
至近距離で吹くと色が濃くなりやすいので、10cm離して薄く数回に分けるのがおすすめ。
【他商品と比較してどうでしたか?】
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
正直に書くと気分によりホルツと別メーカーを気分により使い分けています。
ただ自家塗装で最初に使用したのがホルツなので
満足行く仕上がりを望む時にはホルツを使っています。
スプレーのミストが細かく薄く重ね塗りの際に使い易い。
今回は経年劣化で見窄らしくなったリアドラムブレーキのアームに使用。
ただスプレーするだけではつまらないので
純正流用で入手したリアブレーキアームを使い塗装しました。
車両はヤマハBWS125(ボアアップ車)で入手したリアアームは
同じヤマハのシグナスX−SR及びコマジェで使われているものです。
中古パーツ入手でしたのでこれも経年劣化と汚れが中々でしたが
腐食はパテ埋めし表面をペーパーで慣らしたらホルツで艶ありブラック塗装。
ただ黒く塗っただけでは特別感が出ないので
中心にカーボンステッカーを貼り仕上げにクリア塗装を行いました。
各工程の塗装間隔には食器乾燥機を使用し
ラッカー塗装の乾燥まで1週間待ちを避け述べ2日で完成です。
この艷やかな仕上がりはホルツならではです。
2液ウレタンクリアは塗りません。
ヘルメットやタンクやカウルと違い目に付きにくいパーツで
ピアノブラックの鏡面塗装を行っても
地面に近いパーツで普通に走行をしているだけで巻き上げた小石等で傷が付きます。
もし再塗装が必要な際に2液ウレタンクリアでは全体剥離になりますが
ラッカー系で仕上げた塗膜はタッチアップで修正出来ますもの。
何でもかんでも2液で有る必要は無し。
ホルツは本来自動車専用の缶スプレーですが適材適所で使えば
バイクでも無限に可能性が広がります。
ホルツ...いい奴。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
ポリプロピレンは基本は塗装出来ないです。
出来ても容易に剥がれてしまいます。
けれどもミッチャクロンを使えば大丈夫。
厚塗り厳禁で大体1?2回で止めておき重めの重ね塗りは避けます。
あくまで表面を一層覆うといった感じでしょうか。
画像のエンジンカバーはポリプロピレンの黒樹脂でした。
手順として
@パーツをバーナーで炙り劣化したポリプロピレン表面を新品同様に真っ黒なるまで戻す
A600番手から800番の耐水ペーパーで足付けし表面を毛羽だたせる←重要
B『ミッチャクロン』をスプレー塗布←重要
Cプラサフスプレーを塗布
D毛羽だったポリプロピレンが砂を撒いたようにプラサフ表面に出る
E軽く800番の耐水ペーパーで表面を整える
F『ミッチャクロン』スプレー2回目を薄く塗布
Gプラサフスプレー2回目を塗布しペーパーで表面を整える
H希望の仕上げ色でペイント
今回の仕上げにはホームセンターの水性ペンキを
自分で車体色に合わせ調色して使用しました。
このエンジンカバーは車体に取り付ける際に
たわませながらはめ込むので塗装はどうなるかなと思いましたが
毛羽だたせたポリプロピレンがミッチャクロンを吸い込み
更にプラサフをも吸い込み強固な足付けになって剥がれません!
ミッチャクロン万歳
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