4.0/5
タンクカバー塗装用に購入しました。
素人でも塗りやすく、発色も良かったです。
もう少し値段が安ければなおさら良いのですが・・・。
おおむね満足しています。
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5.0/5
今回は妻のAIRBLADE125のラジエターカバー(PP)に塗装をするためにした処理を行いました。
PPは800番で磨いただけでは、まだ不安が残りましたが、今回はこの製品を吹いた為、くっつきもとても良いようです。
なお、写真はあえてプラサフを拭いた後を載せましたが、本品自体は無色透明。
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5.0/5
トリッカーのガソリンタンクに使用しました。発色が良く、伸びもいいので塗りやすかったです。
隠ぺい力が低いので下地の処理とアンダーコートはマニュアル通り行うことは必須です。
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5.0/5
やや伸びが悪いものの、おおかた満足してます。
PPに塗るときは下地にPPプライマーを必ず使うのと、元の色を完全にヤスリで落としました。こうすることで縮みや相性に悩まされずに塗ることができました。
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5.0/5
トリッカーのタンクとサイドカバーに使用しました。伸びがよくブツさえつかなければ、研ぎが要らないほど良い艶が出ます。一缶で三つのパーツが塗ることができました。
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4.0/5
シリンダー、マフラー以外は完全硬化させるには温度が低いようです。はろげんひーた(投光機)で温めました。なかなかモチはいいようですが、やはりパーツクリーナーを多用していると剥がれてくるようです。
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4.0/5
吹きつけ後ハロゲンヒータであぶりました。かなりモチはいいようです。ただ汚れが付いたらとれにくいです。温度も低いので普通にウレタン2液でもよかったのかなと思う今日この頃…出来栄えは満足そのものでした。
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5.0/5
ホンダの250cc、ゼルビスに使用しています。
シャーシーブラックを施工した場所はバイクを取り回す際に掴むサイドグリップ部分です。ゼルビスの場合ですとこのパーツは雨に当たりますし、日にも当たります。経年劣化で錆が進行している事の多いパーツですね。私のゼルビスに関しても赤茶けた錆が全面に渡って広がり、なんとかしたいなぁと思っていたものでした。
そこで購入したのがシャーシーブラックです。通常は四輪車のシャーシなどの防錆に使われる事が多いのではないでしょうか。しかし今回サイドグリップがあまりにも錆でひどい状態だったのでただ黒いだけの塗料ではなくシャーシーブラックで長期間の保護性能を狙ったわけです。
具体的な作業はサイドグリップを取り外して行いました。紙ヤスリで古い塗料と錆を落とし、地金を出したところで脱脂、サーフェイサーを吹いて、最後にシャーシーブラックです。今回は3回ほど重ね塗りしてみました。吹き加減の分からなかった一番最初の吹きつけでも塗料が垂れてくるようなことはなかったです。ムラにもならず、使いやすいスプレーですね。そして吹きつけ・乾燥後にはツヤの有る黒になりました。施工前施工後の違いを画像で添付しているので是非ご覧下さい。サイドグリップは多くのバイクに装備されているありふれた部品ですが、それだけ直に触れる機会が多く、劣化もしてしまうようです。補修のためには一本持っていてもいいスプレーだと思いました。
施工からは既に2年が経過していますが完成直後のツヤを保ってくれています。このスプレーの保護性能は確かなものですね。
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5.0/5
本格的な塗装施設が無い為、ベランダ塗装の必需品ですね(笑)
吹き方さえ丁寧に拭けば結構綺麗に行くと思います。
色もメーカーの物とほぼ一緒なので見分けがつかないと思います。
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MCぺインターで色を付けてクリアーで仕上塗装ですね(笑)
あまり一度に吹き過ぎると垂れてくるので気長に数回に分けて吹くと綺麗に仕上がります。
あと、近くで吹くと気泡が出来るのでなるべく近くから吹かない方が良いと思います。
3日ほど乾かしてから最後は2000番台の耐水ペーパーで磨いて凸凹を取ってコンパウンドで仕上げると標準カウルと同じような艶が出が出ます。
諦めずに最後まで頑張りましょう~♪
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