| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
リトルカブのリタッチに使用しました。白色は定着しにくく色が透けやすいですが、このペンは二度塗りすると透け難いので使いやすいです。キチンと脱脂すると問題なく定着するので使いやすい!なくなったらまたリピートします!!
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役に立った
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
カワサキスーパーシェルパに使用
ガソリンタンクを他車流用でライムグリーンに塗装するため
カワサキ純正なので色は間違い無し
容量もタンクなら数回塗り出来るので十分
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
カワサキスーパーシェルパに使用
ガソリンタンクを他車流用で塗装した為 耐ガソリンの上塗りで艶も出て良い
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
少しずつ弄っている、カスタムリトルカブのフレーム塗装に使用しました。若干塗料が「垂れ」るものの、発色が良く丁寧に作業したら綺麗に素人の私でも塗る事が出来ました。使いやすいのでまた購入します!!!
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
【使用状況を教えてください】
セロー225の中古純正マフラーを購入したため、サビ止め&見た目を整えたくて本商品を購入しました。
現在も現役で山遊びに使用しガンガン転倒を繰り返している車両なのですが、気が付けば28年も前の車両で純正部品の「販売終了」も年を追うごとに増えてきています、外装は全滅ですしエキゾーストパイプもサイレンサーも早い段階で販売終了となっています。
うるさいマフラーは好みでは無いので、今までキズやヘコミだらけのマフラーを使用し続けていましたが、今回中古のマフラーがお手頃価格で手に入ったので「最初くらいはキレイにしておきたい」との気持ちから外観のレストアに踏み切りました。
コロナウィルスが蔓延してからというものの中古車の価格相場が上がり、それに引っ張られるように中古部品も値上がり傾向になっています。
そんな中「お手頃価格」で購入できるような部品はソレなりな状態で、何かしらの手入れが必要になります。
今回購入できた中古マフラーもキズ自体は少ないものの鉄製の部分はサビが多く、そのまま使用するのは躊躇われるような状態でした。
しかし、サビを出来るだけ落として黒く塗ってしまえばかなり誤魔化せそうなため、本商品を使用して見た目をリフレッシュさせようとなった次第です。
【使ってみていかがでしたか?】
以前も使用したことがあり耐久性もあったことから今回のリピート購入となります。
他社の耐熱ブラックよりも若干「仄かに赤茶色」な色調ですが、すぐに見慣れます(単体で見れば充分に「黒」っぽいのですが比較してしまうと・・って程度の差なのですが)しっとりとした「艶消し」になるので「純正感」が増します。
以前に本商品を使用したマフラーも目立つサビは確認できないためサビ止め効果も高そうです。
ツヤツヤのブラックに仕上げたいのであれば、他社製の耐熱ペイントスプレーをおすすめします。
塗装後の乾燥時間は他メーカーの耐熱スプレーと同じく遅めです、最終的にはバイクに装着して熱を入れて完全乾燥させるような感じで良いと思います。
半乾燥状態で装着しエンジンを始動させて熱を入れる時に塗装部分から少量の煙が発生する事がありますので通気性の良い場所で作業するようにしましょう。
【他商品と比較してどうでしたか?】
上にも書きましたが、色調がほんのちょっぴり「赤茶色」なので「真っ黒」にしたい方は他社製の耐熱ありブラックを購入した方が後悔は少ないのではないかな?と思います。
【注意すべきポイントを教えてください】
塗装作業の共通点として「下地処理の丁寧さが仕上がりを良くする」が挙げられます、出来るだけサビを除去し荒れている面はサンドペーパー等で丁寧に均してから塗装しましょう。
セローのようにステンレスが巻いてあるようなマフラーはしっかりとマスキングテープで被覆し塗り分けましょう。
いきなり厚めに塗ると垂れますので、根気よく薄めに数回に分けて吹き付けましょう。
自然乾燥ですと乾き難いので、塗った後に時間を空けずに触ると台無しになるかもしれないので慎重に。
寒い時期の缶スプレーはガス圧が不安定になったりしますので、お湯でじっくりと湯せんしてスプレー缶を温めて内圧を高めてから使用したほうが噴射される塗料の粒が細かくなり塗りやすく垂れ難くなります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【付属品の有無】
付属品はありません、缶スプレー本体のみの商品です。
【一緒に購入するべきアイテム】
サビが酷い部品がある場合はサビの除去用にワイヤーブラシや耐水ペーパー、サビ除去剤等のケミカル用品を準備しておくと便利です。
今回塗装したセロー225マフラーは上にも書いたようにサイレンサーにステンレス製のカバーが付いているためマスキングテープや養生テープ等を用意して、塗装したくない部分をガードしてから塗装しました。
塗装する部品を事前にしっかり確認して必要な商品を一緒に購入しておきましょう。
【メーカーへの意見・要望】
今後も度々お世話になると思いますので、可能な限りの末永いラインナップ継続をよろしくお願いします。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
【使用状況を教えてください】
セロー225の中古純正マフラーを購入したため、サビ止め&見た目を整えたくて本商品を購入しました。
現在も現役で山遊びに使用しガンガン転倒を繰り返している車両なのですが、気が付けば28年も前の車両で純正部品の「販売終了」も年を追うごとに増えてきています、外装は全滅ですしエキゾーストパイプもサイレンサーも早い段階で販売終了となっています。
うるさいマフラーは好みでは無いので、今までキズやヘコミだらけのマフラーを使用し続けていましたが、今回中古のマフラーがお手頃価格で手に入ったので「最初くらいはキレイにしておきたい」との気持ちから外観のレストアに踏み切りました。
コロナウィルスが蔓延してからというものの中古車の価格相場が上がり、それに引っ張られるように中古部品も値上がり傾向になっています。
そんな中「お手頃価格」で購入できるような部品はソレなりな状態で、何かしらの手入れが必要になります。
今回購入できた中古マフラーもキズ自体は少ないものの鉄製の部分はサビが多く、そのまま使用するのは躊躇われるような状態でした。
しかし、サビを出来るだけ落として黒く塗ってしまえばかなり誤魔化せそうなため、本商品を使用して見た目をリフレッシュさせようとなった次第です。
【使ってみていかがでしたか?】
以前も使用したことがあり耐久性もあったことから今回のリピート購入となります。
他社の耐熱ブラックよりも若干「仄かに赤茶色」な色調ですが、すぐに見慣れます(単体で見れば充分に「黒」っぽいのですが比較してしまうと・・って程度の差なのですが)しっとりとした「艶消し」になるので「純正感」が増します。
以前に本商品を使用したマフラーも目立つサビは確認できないためサビ止め効果も高そうです。
ツヤツヤのブラックに仕上げたいのであれば、他社製の耐熱ペイントスプレーをおすすめします。
塗装後の乾燥時間は他メーカーの耐熱スプレーと同じく遅めです、最終的にはバイクに装着して熱を入れて完全乾燥させるような感じで良いと思います。
半乾燥状態で装着しエンジンを始動させて熱を入れる時に塗装部分から少量の煙が発生する事がありますので通気性の良い場所で作業するようにしましょう。
【他商品と比較してどうでしたか?】
上にも書きましたが、色調がほんのちょっぴり「赤茶色」なので「真っ黒」にしたい方は他社製の耐熱ありブラックを購入した方が後悔は少ないのではないかな?と思います。
【注意すべきポイントを教えてください】
塗装作業の共通点として「下地処理の丁寧さが仕上がりを良くする」が挙げられます、出来るだけサビを除去し荒れている面はサンドペーパー等で丁寧に均してから塗装しましょう。
セローのようにステンレスが巻いてあるようなマフラーはしっかりとマスキングテープで被覆し塗り分けましょう。
いきなり厚めに塗ると垂れますので、根気よく薄めに数回に分けて吹き付けましょう。
自然乾燥ですと乾き難いので、塗った後に時間を空けずに触ると台無しになるかもしれないので慎重に。
寒い時期の缶スプレーはガス圧が不安定になったりしますので、お湯でじっくりと湯せんしてスプレー缶を温めて内圧を高めてから使用したほうが噴射される塗料の粒が細かくなり塗りやすく垂れ難くなります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【付属品の有無】
付属品はありません、缶スプレー本体のみの商品です。
【一緒に購入するべきアイテム】
サビが酷い部品がある場合はサビの除去用にワイヤーブラシや耐水ペーパー、サビ除去剤等のケミカル用品を準備しておくと便利です。
今回塗装したセロー225マフラーは上にも書いたようにサイレンサーにステンレス製のカバーが付いているためマスキングテープや養生テープ等を用意して、塗装したくない部分をガードしてから塗装しました。
塗装する部品を事前にしっかり確認して必要な商品を一緒に購入しておきましょう。
【メーカーへの意見・要望】
今後も度々お世話になると思いますので、可能な限りの末永いラインナップ継続をよろしくお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
ステッカーを貼る前にプシューっと。
乾く前にフキフキ。
あとはステッカーをキレイに貼るだけ。
簡単で確実に貼れますよ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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カラー:ブラック
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/痩せ型
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
ハイエースを愛用しているライダーは多いと思いますが、私も例外に漏れずハイエースが愛車です
ただし、とても珍しい仕様になっています
昔はみんなも大好きなS-GLに乗っていましたが、オートマチックの自動変速に嫌気がさしてマニュアル車に買い換えました
なので、安物として忌み嫌われるDXグレード
DX特有の安物感を消すために自家用として使う普通の人はGLパッケージを選択すると思います
メッキパーツを多用したS-GLと同じ外観になる大人気オプションですね
でも私はこのオプションを敢えて選択しておらず(ドアミラーになるのを嫌ったため)、車体の各部は無塗装樹脂パーツが丸出しです
バンパーなどの大型パーツも無塗装で、それは別に良いのですが、問題なのはドアノブ
どうもココだけ材質が違うらしく、同じ無塗装でもカサカサの白化っぷりがハンパではない
白化して見た目が悪化するのは気にしませんが、紫外線にヤラれて樹脂パーツの耐久性が落ちるのは許せん!
という事で無塗装樹脂復活剤のガラス系コーティングなどを施していたものの、ドアノブだけが超スピードで劣化します
バンパーなどは復活剤でツヤがあるのに、ドアノブだけ真っ白でカッサカサ!
頭に来たのでドアノブだけは塗装する事にしました
敢えてGLパッケージを選択しなかったのに無塗装樹脂丸出しの安物っぽい感じを消そうとしてメッキドアノブカバーを装着・・・とかは大嫌いだし、復活剤はすぐダメになるし、塗ってしまえ!という感じです
染めQが超微粒子塗料で「スゴイイイカンジ」に仕上がるのは知っていたので迷いは無し
塗る相手が金属ではないのでミッチャクロンも無しに直塗りです
その効果は・・・完璧!
紫外線にも強く、今までのようにすぐカッサカサになる呪縛から解き放たれました
白くなるだけの樹脂なら復活剤が有効ですが、粉を吹いて表面がガサガサになって崩れ落ちる系の樹脂パーツには断然コチラがおすすめです
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
XJR1300Cのヘッドカバーを塗装しました。
XJR1300あるあるの一番のヘッドカバーガスケットからのオイル漏れ・・
まだ滲んでいる程度でしたが、車検も近いので早めにガスケット交換実施。
せっかく外したんだから焼けて黄色く変色したクリアをデイトナの塗装剥離剤で綺麗にはがして
スポンジ型の耐水ペーパー600?800相当で足付けをしてから塗装しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
MCペインターでデイトナのペイント缶にはお世話になっているのでイメージ通りでした。
特に問題なく塗装はできました。
【使ってみていかがでしたか?】
リフティング塗装は初めてだったので、YouTubeなどで事前に軽く勉強してから塗装に入りました。
塗装対象の下処理が大切で肝になるのは通常の塗装と変わりないのですが、リフティング塗装は塗料が乾ききる前に窯に入れて焼き付け塗装しないとキレイに縮みません。
ということで、塗装開始から窯に入れて規定温度で焼くという作業になります。
なので事前に導線、ヒートガンなどの道具の準備などの作業全体の下準備が非常に重要になります。
ちなみに私は段ボールで窯を自作しました。ちょうどXJRのヘッドカバーが入る段ボールを用意して、
左下にヒートガン挿入口をあけて、右上に排気口をつくりました。温度は天ぷらとかで使う温度計をぶっ刺して120前後で30分から40分ほど焼きました。
【注意すべきポイントを教えてください】
一番注意したいのは塗装時の塗料の厚み。薄すぎるとチヂまないし、吹きすぎると垂れる。
といった感じで、4気筒のヘッドカバーを綺麗に塗るなら難しい部類に入ると思います。
焦らずに、乾く前に垂れないぎりぎりを見極めつつ塗り重ねていきます。
ちなみに私は見える部分は慎重に塗ったつもりでしたが、窯で焼いている途中で垂れてきたようで一部不細工な仕上がりになっていました。
なんか適当なパーツでテストしてから本番に入った方がいいかもしれません。
あと、塗った後に乾く前に窯に移動させて焼くのでその移動の導線が非常に重要です。正直ここに一番神経使いました(笑)
よくよく考えて塗装に入ることをお勧めします。
【他商品と比較してどうでしたか?】
他のリフティング塗料を使ったことなので比較できません。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/61-65kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
四輪のリップスポイラーの補修で使用しました。
色々と同列商品が有りますが、長年こちらの脱脂スプレーのお世話になっています。
ヤスリ等で塗装面を慣らしと微調整、その後洗浄を兼ねてシリコンオフで拭き取ります。
私はヤスリがけとこの時の脱脂と洗浄はしっかりと行います、この一手間が仕上げを決めると思います。
このシリコンオフではなかなか、油分や汚れも綺麗に落ちる事と乾燥するタイミングが絶妙かと思います。
シリコンオフを十分に乾燥させてからサフ掛けし塗装します、以上のシリコンオフ使用で塗装面がムラになりにくく、丁寧な作業を重ねれば綺麗に仕上がると思います。
また、除去しにくいステッカーや車検シール等にも使用出来るので便利です。
なお、パーツクリーナー類は速乾性の物によっては、水分が発生する場合が有るので私は塗装作業には使いません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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