カラー:ブラック
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/痩せ型
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
ハイエースを愛用しているライダーは多いと思いますが、私も例外に漏れずハイエースが愛車です
ただし、とても珍しい仕様になっています
昔はみんなも大好きなS-GLに乗っていましたが、オートマチックの自動変速に嫌気がさしてマニュアル車に買い換えました
なので、安物として忌み嫌われるDXグレード
DX特有の安物感を消すために自家用として使う普通の人はGLパッケージを選択すると思います
メッキパーツを多用したS-GLと同じ外観になる大人気オプションですね
でも私はこのオプションを敢えて選択しておらず(ドアミラーになるのを嫌ったため)、車体の各部は無塗装樹脂パーツが丸出しです
バンパーなどの大型パーツも無塗装で、それは別に良いのですが、問題なのはドアノブ
どうもココだけ材質が違うらしく、同じ無塗装でもカサカサの白化っぷりがハンパではない
白化して見た目が悪化するのは気にしませんが、紫外線にヤラれて樹脂パーツの耐久性が落ちるのは許せん!
という事で無塗装樹脂復活剤のガラス系コーティングなどを施していたものの、ドアノブだけが超スピードで劣化します
バンパーなどは復活剤でツヤがあるのに、ドアノブだけ真っ白でカッサカサ!
頭に来たのでドアノブだけは塗装する事にしました
敢えてGLパッケージを選択しなかったのに無塗装樹脂丸出しの安物っぽい感じを消そうとしてメッキドアノブカバーを装着・・・とかは大嫌いだし、復活剤はすぐダメになるし、塗ってしまえ!という感じです
染めQが超微粒子塗料で「スゴイイイカンジ」に仕上がるのは知っていたので迷いは無し
塗る相手が金属ではないのでミッチャクロンも無しに直塗りです
その効果は・・・完璧!
紫外線にも強く、今までのようにすぐカッサカサになる呪縛から解き放たれました
白くなるだけの樹脂なら復活剤が有効ですが、粉を吹いて表面がガサガサになって崩れ落ちる系の樹脂パーツには断然コチラがおすすめです
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
XJR1300Cのヘッドカバーを塗装しました。
XJR1300あるあるの一番のヘッドカバーガスケットからのオイル漏れ・・
まだ滲んでいる程度でしたが、車検も近いので早めにガスケット交換実施。
せっかく外したんだから焼けて黄色く変色したクリアをデイトナの塗装剥離剤で綺麗にはがして
スポンジ型の耐水ペーパー600?800相当で足付けをしてから塗装しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
MCペインターでデイトナのペイント缶にはお世話になっているのでイメージ通りでした。
特に問題なく塗装はできました。
【使ってみていかがでしたか?】
リフティング塗装は初めてだったので、YouTubeなどで事前に軽く勉強してから塗装に入りました。
塗装対象の下処理が大切で肝になるのは通常の塗装と変わりないのですが、リフティング塗装は塗料が乾ききる前に窯に入れて焼き付け塗装しないとキレイに縮みません。
ということで、塗装開始から窯に入れて規定温度で焼くという作業になります。
なので事前に導線、ヒートガンなどの道具の準備などの作業全体の下準備が非常に重要になります。
ちなみに私は段ボールで窯を自作しました。ちょうどXJRのヘッドカバーが入る段ボールを用意して、
左下にヒートガン挿入口をあけて、右上に排気口をつくりました。温度は天ぷらとかで使う温度計をぶっ刺して120前後で30分から40分ほど焼きました。
【注意すべきポイントを教えてください】
一番注意したいのは塗装時の塗料の厚み。薄すぎるとチヂまないし、吹きすぎると垂れる。
といった感じで、4気筒のヘッドカバーを綺麗に塗るなら難しい部類に入ると思います。
焦らずに、乾く前に垂れないぎりぎりを見極めつつ塗り重ねていきます。
ちなみに私は見える部分は慎重に塗ったつもりでしたが、窯で焼いている途中で垂れてきたようで一部不細工な仕上がりになっていました。
なんか適当なパーツでテストしてから本番に入った方がいいかもしれません。
あと、塗った後に乾く前に窯に移動させて焼くのでその移動の導線が非常に重要です。正直ここに一番神経使いました(笑)
よくよく考えて塗装に入ることをお勧めします。
【他商品と比較してどうでしたか?】
他のリフティング塗料を使ったことなので比較できません。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/61-65kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
四輪のリップスポイラーの補修で使用しました。
色々と同列商品が有りますが、長年こちらの脱脂スプレーのお世話になっています。
ヤスリ等で塗装面を慣らしと微調整、その後洗浄を兼ねてシリコンオフで拭き取ります。
私はヤスリがけとこの時の脱脂と洗浄はしっかりと行います、この一手間が仕上げを決めると思います。
このシリコンオフではなかなか、油分や汚れも綺麗に落ちる事と乾燥するタイミングが絶妙かと思います。
シリコンオフを十分に乾燥させてからサフ掛けし塗装します、以上のシリコンオフ使用で塗装面がムラになりにくく、丁寧な作業を重ねれば綺麗に仕上がると思います。
また、除去しにくいステッカーや車検シール等にも使用出来るので便利です。
なお、パーツクリーナー類は速乾性の物によっては、水分が発生する場合が有るので私は塗装作業には使いません。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
レストア中のYAMAHA/TZR50R(4EU)のチャンバー塗装のために購入しました。
純正チャンバーがサビで赤くなっていため純正に近い色合いで耐熱のものを探しておりこちらの評判が良かったので選定しました。
【使ってみていかがでしたか?】
塗装するにあたって簡単にサビを落として乾燥→シリコンオフ→本商品という流れで塗装しました。
本商品は5回に分けて塗装しました。
完全に硬化するのはエンジン掛けて熱を与えた時のようですが塗装後も1日以上乾かせばべたつきなどはなかったです。
50の純正チャンバーで7割ほど使用しました。
塗る回数を少し抑えれば250のチャンバー2本も行けると思います。
【他商品と比較してどうでしたか?】
こちらの商品以外にもホルツやKUREも調べていましたがレビューの評判がよかったこちらにしました。
KUREは価格が安いですがバイク用ってわけではないので品質がいまいちのようです。
DAYTONAは一応バイク用を謳っているので多少信用できました。
【注意すべきポイントを教えてください】
サイレンサー部や取付部分にはしっかりと養生が必要です。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
仕上がりはとてもいい、半艶感もいい
1缶でちょうど塗れました。
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身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
この商品はトヨタ車用のカラースプレーですが、
ブラックにマイカが入っているので、
容器に小出しにし、面相筆で上手く塗ると
マイカの反射具合からか、
黒系の傷をかなり目立たなくすることができます。
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身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
ホルツのカラースプレーの中で、
H39 三菱車用 カイザーシルバーです。
色味が普通のシルバーより控えめ?で
スクーター等の樹脂のマフラーガードに傷が付いた時、
ちょっとした小物の塗装などに重宝しています。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
先日、デイトナMCペインター(Y48ヤマハブラック)でリペイントしたV-MAX1200のフロントフェンダーが1週間以上経過し完全硬化したので、仕上げにデイトナ耐ガソリンペイント(クリア)を使用しました。
ヤマハブラックの場合、デイトナ社の指示では、プライマーサフェーサー(X04シルバー)+カラー(Y48ヤマハブラック)+クリアと指示されています。
アクリルクリアでも可なのでしょうが、オートバイの特性上、ガソリンの給油の際万が一車体にガソリンが付着したり、メンテナンスではパーツクリーナーを使用することもあったりするので、一旦良く考え直してメーカーのホームページ等を確認すると、耐ガソリンペイントの使用を推奨する旨の記載がありました。
やっぱりね、純正塗装ならまだしも、サンデーメカニックのDIY缶スプレー塗装では、アクリルラッカー塗料なのでガソリンで溶けてしまいます。
一応、アクリルクリアも用意していたのですが、こちらはまた別の機会に使用することにして、しばらく保管です。
デイトナ耐ガソリンペイントの使用上の注意は、下塗りのカラー塗装を完全乾燥(1週間以上 外気温20℃)させてからでないと、本来の性能が発揮されません。
耐ガソリンペイントは2液混合(アクリルウレタン)塗料のため、使用後すぐに硬化が始まります。缶の中の混合液も24時(20℃)で硬化しますので、手際よく作業を進める必要があります、落ち着いて準備して作業しましょう。
スプレーする前には、1分間に60往復以上を目安によく振って塗料を撹拌してください。また、塗装中も常に缶を振りながらスプレーします。もし、振りが甘いと主剤と硬化剤がよく混ざらなため、塗装後乾燥しない等のトラブルの元になりますので注意が必要です。
重ね塗りは、塗面が硬化する前(10~20分以内)に行ないましょう。硬化した塗膜に重ね塗りをすると、表面にシワ(いわゆる縮み)が出ることがあります。基本的に硬化後の重ね塗りはできません。
重ねりはタイミングよく行い、おおよそ30分以内に仕上げましょう。例えば、塗り+10分+塗り+10分+塗り+10分+塗りとした場合4回の重ね塗りが可能でしょうか。
よくYouTubeなどで、2液混合式アクリルスプレーの硬化後の重ね塗りをテストしている動画を見かけますが、一般的な塗料と比較して2液混合式ウレタン塗料は高価ですし、万が一失敗した場合は、塗料を全部削り落としてからでないと、再塗装ができませんので、労力もお金もかかりますから、賢明なウェビックユーザーの方は決して真似されないようにしてください。
最後に、「耐ガソリン性」はガソリンをかけても良いということではありません。ガソリンが付着した場合はすみやかに拭き取ってください。(※樹脂製ガソリンタンクには使用不可です)
デイトナ耐ガソリンペイントは、プロが使う2液タイプのアクリルウレタン塗料が手軽に塗れるスプレー缶です。ウレタン塗料ですのでガソリンに強く、艶、仕上がりは抜群に綺麗です。
塗り始めは、ゆず肌っぽくなるのですが、慌てないでください、2?3回重ね塗りして乾燥を待っていると、塗装面が次第に滑らかになっていき、ツヤツヤになります。完全乾燥は78時間とされていますので、乾くのを待ってコンパウンドで仕上げ磨きをします。
塗装対象は、金属、プラスチック(FRP、硬質塩ビ、ポリカーボネイト、ポリエステル、ポリアミド、フェノール樹脂)、ラッカー、アクリル塗装面とほとんどの塗装面に使用可能なところもユーザーにとっては嬉しいですね。
少々お値段は張りましたが、仕上がりの美しさとプロ並みの塗装ができることを考えると、クリアを吹く前によく考えて耐ガソリンペイントを選択できたことは幸いでした。
【仕様】 2液混合式アクリルウレタン塗料:クリアー(透明) 内容量:315? 塗装範囲:1缶0.7?1.0平方メートルの2度塗可能
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
汚い純正タイヤをどうせなら格好良く塗り替えよう!っと思って購入しました。ミッチャクロンで定着力を上げたあとに使用したのですが、縁石にぶつけても塗料が剥がれないのが嬉しい!色ムラにもならず乾燥も早く悪い所が見当たりません!スプレー一本でタイヤ一本塗れる感じです。使いやすいスプレーなのでおススメです!!
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
ペイント補修に欠かせない脱脂作業の定番ソフト99シリコンオフ。今回はV-MAX1200のフロントフェンダーのリペイントの際に使用しました。
塗装面に油分やワックス、手指の油分が残っていると、塗料が弾かれたりして完全に密着しませんので、塗装の前に必ずシリコンオフで脱脂しました。
仕様前に缶をよく振り、脱脂したい部分にスプレーして、乾かないうちに柔らかいきれいなウエスで拭きとるだけで強力に脱脂できます。
一度に大量に吹き付ける必要はないので、1本あればかなりの面積・回数に使用できるでしょう。
ソフト99シリコンオフは、金属、樹脂、FRP、プラスチックに使用しても母材を痛めることはありません。
容器には、脱脂作業のほかに、キーホール周りやモール際などの洗車しにくい所の油分除去。ステッカーや粘着テープを張るときの前処理に使用すると接着効果を高めることも可能と記載されていました。
保管の際は、直射日光の当たるところ、温度が40℃以上になるところ、サビの発生しやすい水・湿気の多いところを避け、廃棄の際は中身を使い切ってから、火気のない戸外で噴出音が消えるまでボタンを押し、ガスを完全に抜いてから捨てるように指示されています。
使用の際は、要領用法をよく確認して安全はもちろん、塗装前処理・接着前処理をシリコンオフでキッチリ作業しましょう!
【仕様】石油系溶剤100% 300ml
■シリコンオフとパーツクリーナーの違いは?
シリコンオフとパーツクリーナーはどちらも脱脂、洗浄効果のある製品になります。その違いですがズバリ使用する場所、用途の違いです。シリコンオフはおもに塗装、補修、接着前の樹脂や金属面の脱脂洗浄が使用用途になります。
パーツクリーナーはというと金属パーツ洗浄剤になります。各種金属パーツや金型、鋳型の脱脂・洗浄、青ニスの除去、油汚れの洗浄などです。
■パーツクリーナーはシリコンオフの代用にできる?
シリコンオフのパーツクリーナー代用ですが、プラスチック樹脂などへの安全性を売りにした商品などもあります。できそうな商品はあります。KUREのパーツクリーナープラスチックセーフなどがそうです。
■代用の際は製品の特長を注意して
シリコンオフの代用でパーツクリーナーを使うことはできるのか?結論としては「場所によってはできる」になります。
どちらも脱脂洗浄ができますが、パーツクリーナーは金属パーツの脱脂洗浄が主な使用用途になるので、塗装面、プラスチック樹脂などへの影響は考慮していない製品が多いと思われます。
塗装処理などがされていない場所への代用は出来ますが塗装面、プラスチック樹脂などは劣化、変色等のトラブルが発生する恐れがあるので、代用する際は注意しましょう。(ちなみに私は代用品は使用しない派です)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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塗装後