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言わずと知れた、スズキ純正色のタッチアップ用塗料です。
私は黒いバイクなので、この色ですが、もちろん各色用意されています。
タンクやフェンダー、カウルなどの外装やフレームに小傷がついたとき、小サビを落とした後などに、チャチャッと塗ります。
塗りすぎによる液だれには注意しましょう。放置してサビがでるよりは良いですが。
私もあまりうまくないですが、初めての場合はどこか目立たない箇所で練習するといいかもしれません。
これはれっきとした「スズキ純正部品」なので、webikeでもメーカー純正部品の注文ページから見積もりをとって購入することもできます。
(タイミングによっては見積もり時に「納期未定」になってしまうこともありますが。)
純正部品として注文するときの品番は、このページの商品番号(99000-79380-019)そのままです。最後の三桁が、色番号になっています。(019は黒)
純正部品として購入するとポイントがつきませんが、純正部品のセールなどもあるので、必要になったときにお得な方を選んで購入するのが良いだろうと思います。
なんといっても、純正色のタッチアップは純正品に勝るものはありません。本物そのものですから。できるだけバイクをきれいに保ちたい方には、おすすめです。
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燃料タンクのエッジ部分に小石でもぶつかったのでしょうか、塗装にクラックが入っていることに気付きました。
小さなクラックなので本格塗装ではなく、タッチアップで補修しようと塗料を探しましたところ、CB400SFの指定色であるキャンディブレイジングレッド色のタッチペンがデイトナさんで発売されていることを知り、早速発注しました。
いままでマニキュア刷毛タイプは使った事がありましたが、このペンタイプ(いわゆるペイントマーカータイプ)は初めてなので上手く塗ることが出来るか大変心配していました。
予想に反し、タレずにアッサリ色をのせる事が出来ました。
刷毛タイプは、ポッテリのせてしまうので余分にはみ出したり垂らしたり失敗がつきものでしたが、これなら1回でアッサリ、2回塗りで丁度良い感じでできました。
色もさすが専用色だけあってバッチリあってます。
乾いたら念のためクリアで仕上げる予定です。
塗装面のキズは錆びへと悪化しますので、早期治療が鉄則です。
タッチペンで処置しておくだけで悪化が防げます。
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なにせ旧いバイクなので、購入時からあちこちに小さな傷や錆がありました。
タッチペンタイプなので小さな傷を塗るときに塗料が出過ぎて却って汚くなるのではと心配していましたが、多すぎず少なすぎず、丁度良い量が出るので使い勝手が良いです。
カウルやタンクなど、細かな傷は一通り隠せました。
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サビ止めの色付きは珍しく、1本でサビ止めと補修となります。ウレタン塗装で塗膜も強いと思います。
ただ、塗装する箇所は先にサビを落として下さいね。
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1994年製のスチールフレーム。ほぼ同色なのでサビを落とした後にタッチアップするだけで生き返ります。補修が簡単で助かります。
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自分は洗車をマメに行う方ですが、その理由は車体の汚れを落とし、磨き、美しくする、というだけではありません。
日常の使用で、漫然と眺めているだけでは気付かないような各部の小さな異常を発見できる機会が、まさに洗車中であることが非常に多いからです。
その反面(と言っては語弊があるかもしれませんが)、タンクやカウルに小さなキズなんかも発見してしまい、軽く気持ちがヘコむこともあったりして。
本来は大して気に止めなくてもいいような場所に、言わなきゃ判らない程度のモノであることが殆どなんですけどね。
まあ、せっかく見つけたキズなんですから出来る限りフォローして、キレイにしてやりたくなるのが人情です。
ただ、ヘアライン状の線キズって意外とそのキズの小ささの割に、タッチアップで直すのには手間がかかってしまうものです。
タンク等の下地が白く見えてしまっている深いものだと、そのままタッチアップで塗料を乗せるだけでは、乾燥後も傷に塗料がしっかりと食い付いてくれず、塗面をサンドペーパーやコンパウンドで慣らしていくうちに、せっかくのタッチアップがごっそり剥がれて元の木阿弥に。
そうならないよう、塗料の食い付きを良くする為には、まず最初に荒目のペーパー等を用いて、細い線キズを逆に太く大きなものにしなくてはなりません。
素人作業では、キズを治す為に、敢えてキズを大きくするという行為は、理屈では分かっていてもなんとも心が痛むし、不安になっちゃうんですよね。
しかしこのキズペンだと全くその必要がありません。
補修、と言うよりはキズ隠し、と言ったものですが、クレヨンタイプの固形のペンを小さな傷に塗り込むといった手法です。
タッチアップの塗料のように盛り上げて塗布する必要も、エアが入らないように注意する必要も、乾燥に数日掛ける必要もありません。
その後に塗面を磨く作業も段違いに楽で、コンパウンドでササッと磨くだけ。
施工箇所はアルコールやシンナーで落ちてしまうのは欠点でもありますが利点でもあるでしょう。どうせ再補修は非常に楽なんですから。
車種によって合う色があるかないか、という大前提があるにせよ、補修個所の目立ち易いブラックを使用した感想としては、充分満足のいくものでした。
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ブレーキフルードを燃料タンクにこぼしてしまい、剥がれた塗装の
リペア用に購入しました。
期待していた以上に色味が合っていて、少し遠目に見る限りでは
塗装箇所が分からないほどです。
ペンタイプの形状でとても塗りやすいため、前走車の石はね等を
喰らったときは、即座に使用しています。
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5.0/5
Ninja400R(ライムグリーン)の補修として購入しました
ライムグリーンとNEWライムグリーンがあり、悩みましたが
友人の助言でNEWライムグリーンを購入
恐る恐る使いましたが、Ninja400RはNEWライムグリーンで正解でした。
届いて開封した瞬間
「あれ?これガンダムマーカーじゃね?」と思いましたw
使い方自体もガンダムマーカーと同じでとても使いやすかったです。
ただ、使い始める時にかなり振らないと塗料が出てきませんのでご注意を
1回塗料が出てしまえば途切れることはないと思うので傷隠しなどにはもってこいだと思います。
購入してとても満足です。
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