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ゲイルスピードのホイールを購入したのでタッチペンも購入しておきました。
カーショップで売っているタッチペンは色が豊富ですがゲイルスピードのホイールに似た色を探すのは大変です。
これはゲイルスピードの純正色ですから間違いありません。
走行していれば傷は付きますから持っておけば重宝しそうです。
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さすが純正の、純正ペイントです。
あたりまえですが、全く違和感がありません。
フレーム等の補修とあらばぜひ、純正色を使っては如何でしょうか。
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色調にあっては当方は満足のいくレベルでした。
タッチペンのように厚塗りにならず、垂れるようなこともありません。反面、少し塗った程度では薄く感じるので、何度も重ねて塗るように使っています。
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直径4mmほどの塗装剥がれがあったのでタッチアップしました。
カワサキのメタリックスパークブラックです。
仕上げをきちんとすれば良いのでしょうが、
よほど近づかない限りわからないレベルになったので
OKとしました(笑)
ペンタイプの方が塗りやすいですが、
私のようなせっかちな者は重ね塗りするのも面倒なので・・・(^_^;)
大量に使うものではありませんので、これ位の容量で
値段が安い方がありがたいですね。
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簡易補修だから、塗装のカケはとても埋まりませんが、ペン型ゆえ塗りたい所だけを狙って、はみ出すことなくきれいに塗れます。色調も問題ありません。
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立ちゴケしてちょっと擦り傷ができてしまい、気になってました。
各メーカーの各バイクごとに細かく色分けされていて自分のバイクに合うものを見つけられれば、まず間違いのない色です。
ペンの形なので、変に厚塗りしてしまったり塗料の塊みたいな状態にならなくてとても使いやすかったです。
大きな傷隠しやペイントなどに使うにはチマチマしすぎてめんどくさくなりますが、小さな傷や引っかき傷などを隠すにはおオススメ。
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ペンタイプなので塗りやすいです。
ただ、タンクの小傷に塗りましたが、厚塗りには向いていない様です。パテ等で地を均した後に塗り、クリア塗装をすればバッチリです。
クリア塗装なしでも、しっかり着色されるので傷は目立たなくなりますので、使い勝手は良いと思います。
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立ちゴケした時、カウルに傷が付いたので、キズ隠しに購入しました。
純正色なので特に色合わせなしで使用しましたが、ほとんど傷が目立たないようになりました。
塗りやすいし、多少のエグレは厚めに塗ることでほぼ分からない程度に補修できます。
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ペイントマーカーのようなペン型なので色付けが簡単に行え、刷毛塗りのように塗料のタレも心配要りません。白系のものは下地が透けやすく、時間を置かずに重ね塗りすると前塗りが溶けてしまい上塗り出来ないので、日にちを置いて重ね塗りする必要があります。色味は純正色に近いですが全く同じではありませんが、1M以上離れてガン見しなければ気づきにくいと思います。
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ミュートブラックメタリックのCBR1100XX SUPERBLACKBIRDに使用しました。ミラーハウジングの小傷を補修しましたが、色味の差はほとんどなく手軽に使用できました。製品の特性上、傷を完全に綺麗にするというよりは、目立たなくする目的のものです。タンクなど目立つ部分や大きな傷にはお勧めできませんが、小さな傷やあまり目立たない部分には手軽に使用できるのでお勧めです。
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