4.0/5
Bandit1200S油冷ファイナルのシートを染めてみました。
手軽なカスタムとして、また塗装初心者の練習としても、良いと思います。すぐに乾くので扱いも難しくありません。
コツは、多少液だれしても気にせず厚塗りすることです。
また、厚塗りしないと見本の色にならないため、少し多めに購入した方がいいと思います。
私は、下手くそだったので、下地に白を1本、本塗りのガーネットを3本使いました。
また、先日気温の高い日に1時間ほど乗ったところ、ジーンズのシワの通りに色が剥げて、下地が出てしまいました。
なので、合わせてクリアも塗布することをオススメします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
シートの質感を残しつつ、綺麗に真っ白なシートが出来上がりました。
塗料も食い付きがよく、乾燥も速いので使い勝手もいいです。
ちょっと量が少ないかなと思いますが、それ以外に欠点ないのでお勧め。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
シートのカスタムといえば張替えやシートその物の交換が一般的ですよね。
どちらも結構な金額がかかるカスタムです。
その為、どうしても手が出しにくいのが実情・・・。
でも、シートに何かカスタムをしてイメチェンしたい!
そんな事を思ってしまう私です。
そこで、今回は「デイトナ:シート染めQ」のご紹介します!
この商品は、革製品を塗装するためのペイントスプレーです。
つまり、革で出来ているバイクのシートが塗装できるというわけです。
色は全部で11色とクリア(ツヤ無し)があります。
塗り方は通常の塗装と、さほど変わりません。
1回目は薄く塗布し、10分ほど待って色の塗り具合を確認しながら2回、3回と塗り重ねると上手く綺麗に塗れます。
綺麗に塗るためのコツとしては
・必ず塗装を始める前にシートを脱脂しておく事!
・一度に厚くスプレーし過ぎない事!
主にこの2点です。
更に綺麗な仕上がりを求める方は、塗りたい色をスプレーする前に下地となる色を塗っておくと、いっそう鮮やかな仕上がりになります。
また、塗装ですので、もちろんマスキングする事も出来ますから、ラインを入れてツートンにしたり、こだわりのグラフィックも作れます!
このように「シート染めQ」を使えば、張替えやシート交換よりもかなり安価でオリジナリティー溢れる世界に一つだけのシートが作れるのです!
私は塗装が苦手なので、単色で塗ってしまいましたが、塗装が得意な方には、是非、オリジナリティーのあるシートを作ってみて欲しいです!
ちなみに余談ですが、この商品は「革」製品に塗装をする事が出来ますので、実は革ジャンなんかも塗ることが出来ます。
シートを塗装するのにスプレーが余ったら家にある革製品を塗ってみるのも楽しいかもしれませんね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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2.0/5
ホーネットの赤いシートをグレーに染めました。やり方はいたって簡単です。根気よく塗っては乾かし塗っては乾かしを繰り返すだけです。5回ほど重ね塗りしました。仕上がりは完璧です。しかし、普通に乗っているぶんには全く問題ないのですが、バイクにまたがるときにブーツがシートにあたると、わずかずつですが色が剥げてきます。ですから、結論としては、バイクのシートに「染めQ」を使うのは、あまりお勧めできません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
シート革(合皮)だけでなく、他の本革製品やプラスチック製品にも使えると聞き、購入しました。
自分は、特に日に焼けて白くなったリヤフェンダー(プラ成型色)に使用、新品のような仕上がりになり、満足です。バイク用ではないですが、革靴にも使用してきれいに仕上がりました。かなり薄く塗るような気持ちでやったほうがきれいに塗れました。
本来の使い方でないかもしれませんが、愛車のくたびれた外観が
かなり締まって見えるようになったので、満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
以前、シートを染めQのブラック&シルバーで塗装したのだが、乗車しているうちに徐々に染め落ちしてくる・・・で今回、再塗装しクリアで仕上げた。商品説明には、艶なしクリアとあったが、実際には艶ありの綺麗な仕上がりとなった。今度は染め落ちもしないだろう・・・若干値段が高めなので★4つにします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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3.0/5
写真のようにきれいに真っ白に染めることができました。
手順をしっかりと踏んで、時間と心に余裕を持ち、慎重に作業をすればキレイに仕上がります。
しかし、少しでもあせったり、手順に書いてあること以外のことをするとそこからボロがでて悲惨な結果に…
強いて言えば、素人が使う商品なので「これはやりがちだけど、やってはいけませんよ」
ということが書かれた注意書があればベストでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
この商品については、既にインプレ投稿済みですが、シートのみならず革製品に流用できる便利グッズなので、あえて投稿します。今回は、ブラック&シルバーで「MANTAROとスカル」をペイントし、ブラックを薄めにして血の滴り感を出して見ました。愛車のカスタムも楽しいですが、ファッションを自分好みにするのも本当に楽しいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
最近ではかなりメジャーになってきましたね。最初は入手経路も限られていましたが、最近はホームセンターにも並ぶようになりました。
ウェビックさんにラインナップされているのはデイトナ扱いの大きな奴のようですが、これはホームセンターで買ったミニサイズの安い物です。用途がオフロードバイクのシートにメーカーのロゴを入れたいだけでしたので、このサイズで十分でした。
塗料自体はシートの質感を残しつつ強力に食いついてくれるので、作業はマスキングだけの勝負だと思います。勿論全塗装にも使えますが、スプレー自体がかなり高価なので場合によっては皮を張り替えるほうが安上がりかもしれません。
私の場合は先述の通りロゴだけですので、市販のPCに繋ぐカッティングマシンとマスキングシートでステンシル的なマスキングを造りました。染めQは初めて使いましたが、はみ出しもせずに結構上手く行きました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
この商品については、既に何回かインプレッション投稿しているが、良い商品なので再投稿します。今回はグローブに使用しました。マスキングテープで着色しないところを保護し、スプレー着色!!それだけだと上手く着色出来ない所があるので、当方は小瓶に塗料を溜め、筆を使用し着色。。。自分好みの一品に最適です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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