5.0/5
ベンリーのマフラーがオイルがついた上に熱でとても変な汚い色になってしまい、何か落とすものはないか探していて、兄に教えてもらい購入しました。
とにかくよく汚れ、焼けが取れます。オイルがついて焼けたマフラーはかなり頑固ですが、ピカピカになってくれました。 無くなったらまた購入しようと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
通常のPIKALは液状です。乳化性液状金属磨き(研磨剤入り)と言っています。
それに対し、このラビングコンパウンドは、ペースト状です。
たまたま、通常のピカールが無く、このコンパウンドがあったので試しに使ってみようと。
研磨剤は、コンパウンド(中目~中細目)なので、元々が綺麗な面(ヘアライン程度)の所に使うと、逆に傷になってしまうかも知れません。元々が綺麗な面は通常の液体の方が良いかと。
私は、GSR750のエキパイ磨きに使ってみました。アスファルト舗装が終わったばかりの道路で茶色いハネが焼き付いてしまった感じで斑点状のシミになって汚かったのですが、三擦り半(笑:ミコスリハン、この表現を知っている人はベテランさん)程度でほぼ綺麗になりました。30秒程度擦って居れば、写真の通り。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
今回はカウルのクリア塗装後の磨き上げに使用しました。このケースでは極細ではなく、細目、又は荒目で、最後にワックスでも良かったかも知れません。
単純にカウル、タンク等の表面に出来た擦り傷程度は気軽に消す・目立たなくする事は可能だと思います。
液体なので非常に使い易いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
以前よりバフ作業の仕上げに使う為の細かい研磨剤を探しており、出来れば使いやすい液体商品を希望していました。
各社、各種類と色々商品がありますが容器に具体的な研磨剤の大きさの説明がイラストで描かれており、今回の購入決め手になりました。
一般的な番数表示も良いのですが、パッケージのイラストは直感的に判断でき大変わかりやすいです。
個人的には職人さんが使うような無骨な業務用ケミカルが好きなのですが、こういうわかりやすいの物も悪くないです。
使用感は伸び、匂い共に一般的なコンパウンド液と大きく変わりはありません。
アルミのバフがけ、アルミ部品の最終仕上げ、鏡面維持に使用しています。
仕上がりは商品説明どおりで、きめ細かく満足のいくものになりました。
サンドペーパーから青棒、練りコンパウンドを経て手磨きの段階でこれを使うと更に鏡面の深みが増します。
あまりにも仕上がりが良いのでカウルの磨きにも使用しちゃいました。
もちろんピカピカになりました。
気になった点としては、液体なので仕方の無いことですが内容物を攪拌するため、使うたびに良く振らなければならないのが面倒ですね。他の液体コンパウンド商品に比べ沈殿がやや早いようです。
それと縦型の容器は倒れやすいので注意が必要です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
CRM250ARのPP製外装が日光下で十年以上のため劣化していたので、これで取ってみました。
youtubeではスクレーパで削ってホットジェッターで馴らすというのがありますが、きれいに仕上げるのは難しそうなので、コンパウンドで体力勝負してみることにしました。
通常のコンパウンドより細かいことに期待して購入。かなり根気の要る作業ですが、きれいに取れました。
そのままだといかにも無塗装のプラスチックという感じでしたが、さらに後でワックスで仕上げるとピカピカになりました。
ステッカーは特にマスキングしませんでしたが、気になる人はやったほうがいいかもしれません。
次はブラック用を購入して残りの外装をきれいにしようと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
不覚にもフォークの摺動部以外のインナーチューブに点サビを発生させ、
愛用の”花咲かGラストリムーバー”ではアルマイトのヘッドライトマウントがある為手を出せず、
さて、オイル&スチールウールでも使うしかないか?と思いきや、
ずっと昔に買った未開封のコイツを思い出しました。
長期に死蔵していたブツの為、使用出来ればめっけものと思いながら恐る恐る使用。
果たして中の薬品を浸した綿は、黄色く変色して所々黒いポツポツが表れていたものの、
何でも無く使用可能でした。
ラストリムーバー同様、多少根気よく擦る必要はありますが、
遥かにイージーにサビが落ちます。
カサブタ状のサビには手も足も出ないでしょうが、点サビ程度なら水を得た魚の様?
ただし、そのままではメッキ面が薬液で?水垢の様に曇ります。
後でまた錆びる(或いは汚れる)原因になるのもイヤなので、
軽くオイルを沁み込ませたウェスでよく拭き取った方が良いかもしれません。
ごく僅かな量で広範囲を磨く事が出来ましたので、コストパフォーマンスもかなり良さそうです。
商品性能的には☆四つ。
ケミカルとしては非常に耐用年数が長い事で一つ加点して、☆五つです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ステンレスマフラーの焼け取り剤です。
聞くところによるとチタンにも使えるようですが、そこは自己責任で。
ウェスに付けて擦るだけ!初期の焼けなら簡単に新品同様になりますよ。
泥などがこびりついた焼けは流石に力が要りますが、やっただけの効果は必ずあります。
フランジ付近の強力な焼けは、エキパイを外して磨くのがベストでしょう。
値段は高いですが、見合った効果はあると思います。
取り説にも書かれていますが、
手に付着すると無茶苦茶荒れるらしいので
ゴム手袋の着用は必須ですよ!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ガソリンタンクをウレタンスプレーで塗装、仕上げの光沢を上げる為に購入。スポンジも付属されて便利です。早速使ってみましたが、光沢が上がりゆず肌って程では無いですが、手触りで少しザラっとした部分も無くなりとても良かったです。使い方も磨きたい場所を綺麗にして、付属のスポンジにコンパウンドを付けて磨き、拭き取るだけと簡単です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
タンクを自家塗装し、ウレタンクリアを磨きこむ際に使。
今までは耐水ペーパーの2000番を使っていましたが、意外と磨き傷が
気になるんですよね。
これはタンクの緩やかな凹凸にも適度に変形して研磨してくれる上に、
耐水ペーパーよりも目が細かいので、その後の磨きこみも綺麗に仕上がりました。
パッケージ変わったのかな?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
洗車後の車両磨き最終仕上げ用として使用しました
タンク、カウル、スクリーンに使用
洗車後に4000番程の液体コンパウンドを使用して前処理
その後にこの9800番の液体コンパウンドで仕上げをしました
黄ばんだスクリーンもキレイになりますし、小傷程度なら処理中に消えてくれます
一度に使う量もそこまで多いわけではないのでかなり長持ちします
毎回洗車後にやるとなると塗装面の塗膜も気になりますし、労力もかかりますのでやりませんが…
たまにやるとかなりピッカピカのツヤツヤになってくれるので気持ち良いですね
メッキ部分にはボンスターとかで錆取りをしてからメッキクリーナーホイールは洗車後はワックスがけ樹脂部分にはシリコンワックスを吹いて放置、艶出し9800番の液体コンパウンドで磨き終わったら最後にスプレー式のワックスを吹いて完成、です
車体の仕上がりもそうですが、黄ばんだスクリーンが物凄いキレイになるので良いですよ!
これだけ細いコンパウンドだと本当に小さな小傷消しくらいにはならないかと思いますが…
その後にガラコやプレクサス等、表面を保護するもので処理してあげると取りきれなかった小傷も結構目立たなくなりますし、撥水効果も高いのでオススメです!
梨地部分に入り込むと白く残るので、なるべく入らないように
入ってしまったら柔らかい馬毛のブラシ等で丁寧に擦ってあげるとこれも取れます
キレイになるのもそうですが、手間をかけると愛着が更に増しますね!
他にもヘルメットの小傷消し、自家塗装後の仕上げ等にも使えますし用途は幅広いですオススメです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )