ユーザーによる SurLuster:シュアラスター のブランド評価
1949年、アメリカ西海岸でシュアラスターは生まれました。自動車の普及とともに、その輝きは全米を席巻。車を美しく磨き上げるためには欠かせないツールとなりました。天然カルナバ蝋にこだわることで、シュアラスターはずっと特別な輝きを維持しています。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価313件 (詳細インプレ数:304件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 165 | |
| おおむね期待通り: | 112 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 32 | |
| もう少し/残念: | 3 | |
| お話にならない: | 0 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
2022年式YZF-R7で使用。
洗車自体は最低でも1ヶ月に1度は行うようにしているが、ホイールまでは手間が激増(フェンダーやブレーキキャリパが被る部分が洗いづらい、ダストや油分のせいで洗剤、スポンジ、クロスが別に必要になる)するのでどうもサボりがちだった。そこで専用クリーナーで作業を簡易化出来ればと思い購入。
泡持ちは結構良く、噴き付けてから3?5分程放置するがその間もちゃんと乾かずに保持される。付属のスポンジは小振りで、ブレーキディスクやフェンダーとの隙間に入りやすく使いやすいが、持ち手が短く手が洗剤まみれになった。
飛散したチェーンルブの油分は洗剤をクロスに付けて手で擦れば何とか落とせる。
数分後洗剤を洗い流したが、最近付着したであろうダストはよく落ちるものの、長年放置され固着したものは流石に無理。常日頃からホイールまでケアする必要性を再確認した。
◎プラス評価
・洗浄力も悪くなく泡持ちが良い。軽度の汚れなら噴いて放置して洗い流せばOK。チェーンルブのようなシャンプー程度では落ちない油分も手間は増えるが落とせる洗浄力がある。
・そこそこ使える付属スポンジ。もう少し持ち手が長いと良いが、バイクのホイールの細かい所まで届き、思ったより丈夫でバリの立っている部分に使ってもボロボロにならなかった。
◎マイナス評価
・良好な泡持ちの負の部分だが、かなり入念に洗い流さないと洗剤が残る。前後ホイールで車体を洗う量の水が必要になった。
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役に立った
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