| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
中古で買った時はよく分からないLEDバルブが付いており、純正に戻したかったので購入しました。
満足です。、
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5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 3 |
下のトルクが無いエンジンで
WRを出足で併せると頭打ちが早く
てっぺんで併せると出足がもたつく
中間だとどっちも微妙でどこで併せるか悩んでましたが
下と上で6g重量変更した位の違いが出るので上も下もそれなりに使えるようになりました
あと、耐久性も高いのか?3000km走ってもあまり削れてる感じがない
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
純正部品の代替え品として購入。予算をおさえることができました。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
2018 Z900RS のエキゾーストガスケットとして購入しました。
エキパイをシリンダーから着脱する際に、古いガスケットと交換します。
写真だと分かりにくいですが、平らな面と丸い面がありますので、平らな面がシリンダー側になるように組みます。左指で触ればスグに判断できると思います。
シリンダーの穴からポトリと落ちてしまう場合は、平らな面にグリスを塗り、粘度でくっつけるとグッド
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身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 耐久性 | 3 |
| コントロール性 | 5 |
激下りでフロントフォークが沈みきる手前のブレーキング時のコントロール性の高さで安心感抜群です こういうところって効きすぎると前転するし、急に効くとフロントから滑落 ABSついたかのような安心感だけど制動性はかなりよくて悪いところありません ブレーキの泣きもなくて良いと思います
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レバーカラー:オレンジ | レバータイプ:ショート(レバー部全長:約145mm) | アジャスターカラー:ブラック
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
万が一の転倒に備えショートレバーを投入してみましたが 機能性よりも見た目の変化に感動しました。 機械加工された表面の美しさが抜群で高級感が出ます 愛着が湧き絶対転かさないと心に決めました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 4 |
| コントロール性 | 5 |
20年前から愛用しています。
ダストは多めですがお気に入りです!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
V-MAX1200のマフラージョイントガスケットに使用しました。純正パーツの使用を考えていたのですが、KITACOマフラージョイントガスケットに目が留まり、中々良さそうだなと思い購入しました。
サイズは、φ40.5×φ34.5×30.5mmで純正エキパイにピッタリでした。
廃棄ガス漏れも全く無く、とても良い仕事をしてくれています。
製品のクオリティはとても良く、純正パーツと比較して、むしろKITACO製のほうが良い?かもしれません。
マフラージョイントガスケットは、エキゾーストパイプとサイレンサー等の接続部分の排気漏れを防ぎ、マフラーの性能をフルに発揮させます。
エキゾーストパイプ同士の接続部に使用するマフラージョイントガスケットは一度使用すると潰れてしまい再使用できない消耗部品です。
再使用すると排気ガス漏れが発生し、本来の性能を発揮できなくなるばかりか、排気ガス漏れは車検に通りません。マフラー脱着時、ガスケットは必ず新品に交換しましょう!
マフラー交換時は勿論、マフラーの分解整備にも最適です。
仕様 タイプ:JPY-3 入り数:1 ヤマハ同等純正品番:3XW-14755-00
【失敗しないマフラーガスケットの選び方】
オートバイのパーツ選びは一見簡単そうに見えて、実は非常に深い知識と経験が必要です。特にマフラーガスケットの選び方は、オートバイの性能や耐久性に大きく影響する重要な要素です。
しかし、種類の多さからどれを選べばいいのか迷ってしまう方も多いのではないでしょうか?
以下にマフラーガスケット選びのポイントを紹介します。以下の5つの項目をチェックして、自分のオートバイに最適なガスケットを見つけましょう。
1.素材
マフラーガスケットの素材は、その性能に大きく影響します。一般的には、金属製や非金属製の2つが主流となっています。
金属製のガスケットは耐熱性に優れ、高温環境下でも形状が変わりにくい特徴があります。金属製は耐久性も高く、長期間使用することができます。
一方、非金属製のガスケットは、金属製に比べて軽量であり、取り付けや取り外しが容易です。しかし、耐熱性や耐久性は金属製に劣るため、頻繁に交換する必要があることを覚えておきましょう。
2.耐熱性
マフラーガスケットはエンジンの排気ガスを通す部分に位置するため、高温に耐える能力が必要です。耐熱性が低いと、ガスケットが溶けてしまう可能性があります。
耐熱性は素材によって大きく変わります。金属製のガスケットは非金属製に比べて耐熱性が高いです。しかし、金属製でも種類によって耐熱温度が異なるため、ご自身のオートバイのエンジン温度に合ったものを選ぶことが重要です。
3.寸法
マフラーガスケットは、エンジンとマフラーの接続部に取り付けられるため、正確な寸法が必要です。寸法が合わないと、ガスケットが正しく機能せず、排気ガスの漏れを防げません。
車種によってガスケットの寸法は異なるため、自分のオートバイに合ったサイズを選ぶことが重要です。取扱説明書、サービスマニュアルやメーカーのウェブサイトで寸法を確認しましょう。
4.価格
マフラーガスケットの価格は、素材や耐熱性、寸法などによって変わります。高価なものほど性能が高い傾向にありますが、必ずしも高価なものが良いとは限りません。
予算に合わせて適切なガスケットを選ぶことが大切です。しかし、価格だけで選ぶと性能が低いガスケットを選んでしまう可能性もあるので、他の要素も考慮に入れて選びましょう。
5.メーカー
マフラーガスケットのメーカーも選び方の重要なポイントです。信頼性の高いメーカーの製品を選ぶことで、品質や耐久性に安心感を持つことができます。
メーカーによっては特定の車種に特化したガスケットを製造している場合もあります。自分の車種に適したガスケットを選ぶ際には、メーカーの情報もチェックしましょう!
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
中古で購入した社外ウインカーの平型ギボシ端子カバー が一つだけ紫外線にあたったのか、黄ばんで劣化していたので購入しました。やはり新品は弾力があって見栄えが良いし気持ちが良いです!一個売りしてくれるメーカーさんに感謝!おススメです!!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
V-MAX1200のテールランプをスタンレーLEDバルブスタンダードに変更しました。
目的は、保安基準を満たし、視認性の確保・向上と消費電力の低減です。
もともとV-MAX1200は電装系が弱いとされているため、消費電力を極力落として、かつ保安基準を満たすことです。
製品のスペックは以下の通りです。
・車検対応/メンテナンスフリー/メーカー保証1年
・用途:ストップ/テール
・発光色(カラー):電球色
・定格:12/24V 2.8/0.4W
・ルーメン値(lm):370/45lm
・ケルビン値(K):2700K
いわゆるLEDバルブによくあるホワイト爆光ではありません。スタンダード(電球色)の理由は、テールランプの保安基準が道交法で規定されているためです。
以前にも、TRX850、FZX750に取り付けたこともあり、車検もキッチリ通りスタンレーLEDバルブスタンダードの性能を熟知していましたので、他の製品を検討することなく、信頼度で決めました。
テールランプの保安基準とは?
300m後方から視認できる赤い尾灯が必要【カスタム化・保安基準編】
テールランプの発光色や光量、レンズ面積、取り付け位置などの基本的な仕様が規定されています。
2006年に法改正があり、製造年度によって基準が異なるので注意が必要です。
テールランプもヘッドライト同様、オートバイの後ろ姿を特徴づける重要なパーツです。保安基準を満たした上で、LEDに交換したり、クリアランプやスモークフィルムを貼るなどのカスタム化が行われています。
テールランプのカスタム化に関わる基本的な保安基準について、簡単に解説していきます。
テールランプに関する保安基準
代表的なのは、ランプの光色や明るさ(光量)やレンズ(照明部)の面積、取り付け位置などです。これらが、テールランプのカスタム化や交換の際に問題になります。
テールランプの発光色や光量(明るさ)
灯火の色は赤色、夜間に後方300mの位置から点灯が確認できること、明るさは5W以上30W以下(2005年以前製造のバイクは、30W以下の制限なし)に規定されています。また、上下見通し範囲15°以上、左右見通し範囲80°以上です。光度は300cd(カンデラ)以下(2006年以前製造のオートバイは規定なし)です。ブレーキランプと一体型の場合は、ブレーキランプが点灯した時はテールランプのみの光度の5倍以上必要です。
テールランプのレンズ(照明部)面積
照明部とは、テールランプのレンズの面積を指しますが、ブレーキランプとテールランプが一体型のオートバイが多いので、この場合はブレーキランプの保安基準も関わります。照明部の面積は15?以上(1996年1月以前製造のバイクは規定なし)、ブレーキランプ一体型の場合は20?以上です。
取り付け位置
照明部の上縁が地上2.1m以下、下縁の高さは地上35cm以上、最外縁は車両の最外側から40cm以内、車両の中心に位置し対称であること。
その他
レンズの損傷や著しい汚損がないこと、点滅するランプでないこと。
LEDに交換しても車検に通るのか?
最近は、テールランプにもLEDを使うオートバイが増えています。
LEDは、電気を流すと発光する半導体の発光ダイオードで、クルマでは軽自動車でも使われるほど普及しています。ハロゲンより明るく、最大の特徴は15年という圧倒的な長寿命で消費電力が非常に少ないことです。一方、課題は価格が高いことです。
上記の保安基準を守って赤色LEDに交換すれば何の問題もありません。但し白色LEDで赤いレンズカバーを使うと減光するので注意が必要です。また一般的なLEDランプは、複数個のLED発光素子を組み合わせたマルチチップタイプなので、その中のひとつでも発光しなくなると球切れとみなされ、車検に通りません。
その他のカスタム化
クリアランプ
テールランプは赤色と規定されているので、透明なクリアテールランプはそのままでは車検に取りません。クリアテールランプを装着したい場合は、リフレクター(反射板)を付けることで車検に通る可能性がありますが、装着の前に確認が必要です。
クリアランプでも、赤い電球に換えて保安基準を満たせば問題ありません。ただし、テールランプとナンバー灯が一体となっている場合は、ナンバー灯の保安基準を満たさないことになるので注意が必要です。
スモークテールランプ
スモークテールランプは、スモークフィルムを貼ったり専用のスモークレンズを取付けてランプを暗く演出するものですが、保安基準を満たせば違法ではありません。ただし、実際には光量が落ちるので極薄いスモークぐらいしか保安基準を満たせません。
ウィンカーと一体型のテールランプ
ウィンカーと一体型のテールランプを見かけることがありますが、多くは車検に通りません。これは、「リアのウィンカーは、発光面の中心が150mm以上離れること」というウィンカーの保安基準に適合できないからです。
テールランプは、後方車両に存在を視認してもらい安全を確保することが第一の目的、特に夜間や悪天候の時に気づきやすいように赤色となっています。一方で、ランプの光が他車の走行の妨げになってはいけません。そういった観点から、カスタマイズするときも保安基準が守れているかに留意しなければいけません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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