| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
FCRキャブのスプリングが重くて低レートスプリングに変えてスロットルワイヤーも一緒に変えたところ軽くてびっくり??
長距離ツーリング苦になりません。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
MT-09にライジング2を取り付けました。
取り付ける際、加工はいりません。ただLEDのハウジングの厚みがあり固定クリップを取り付ける際に少しだけビスを緩めないとクリップがセットできませんでした。
コントローラーとコネクターはフロントフォークの間にぴったり収まる感じです。(写真1)
コネクターはちょっと安っぽい感じでビニールテープ等で固定しないと抜けてしまいます(写真2)
写真では当たっている感じですが、車体とのクリアランスも問題ないと感じですね。(写真3)
明るさは直視できない感じです。
残るは車検に通るか通らないですが・・・。
実際に車検に通したわけでは無いので絶対とは言えませんが、予備検でヘッドライトテスターにかけたところ、ハロゲンで車検が通る位置だとLEDは低すぎるようで、非調整のままだと明るさが足りなくて車検は無理です。
光軸を上げれば車検が通るカンデラ値はでました。
でも光軸を上げればLoビームも上がってしまう訳で、通常の走行では対向車が眩しくなってしまいそうなので、光軸を下げました。
6000Kだと夕方は光っているのどうなのかが微妙な感じです。
夜間もちょっと散っている様な感じもしますが、それなりに明るいですね。
ファッションで選ぶなら6000K、実用で選ぶなら4500Kの方が良いかもしれません。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| ライフ | 4 |
| 制動性能 | 4 |
| フィーリング | 5 |
このメーカーのは以前乗ってたアドレスV125でも使ってたが、あんまり相性が良くなかったのか若干制動距離が伸びた感があった。
PS250も同じなのかと思って結局何個かまとめ買いして、飛ばさないからいいか・・・なので取り付けたら結構制動感があると思う。自分の感覚では。
停まればいいし、普通に運転する程度なら全く問題無い。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 4 |
標準のウェイトが26gなのでそれより1g軽い。
前は29gを付けてしばらく乗っていたが、かなり他の人たちは酷評を書いていたが自分的にはそんなに飛ばす気も無いのでよかった。燃費も上がった。
25gのを購入時にフォルッアのプーリー?が流用出来ることが分かり、中古で購入してすこし加工後にしている。
加速感はそんなにだが、燃費はかなり落ちる。
後、峠でも険道クラスのほとんど車が走らない所だと無駄に後輪が滑る。伝達がダイレクト感が増えた感じ。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
ガスケットなので、特筆すべき点はありませんが、さすがKITACOさん、しっかり作ってありましたので、取り付けの時に困ることはありませんでした。
次にガスケットを買うときも同じ物を購入しようと思います。
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| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
ケーブル先端部のサイズが合わず、ヤスリでサイズ調整しました。
なんとか正常に取り付けできました。まあ良しとします。
バイクの年式が、合わなかったようです。
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4.6/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
現在、似たような海外製のガソリンフィルターも安くありますが、やはり国内メーカーの物は安心出来ます。まず、中の部品が真鍮だったりと、少し高いですが間違いないと思います。
ちなみにガラス製なので、バラして組み立てる時に締めすぎると割れます。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 4 |
レバー本体と調整用のダイヤルのカラーバリエーションが多数あり、車種に合わせてカラーの選択ができるのがよく、コストパフォーマンス的にもオススメ。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
ハンドルポジションの改善の為、
ハンドルバーと同時にレバーも交換、ブラックで統一感をだし、ワンポイントにブルー…
使用感は、クラッチ操作が楽になり、長時間のツーリングで手首のシビレも無くなり大変満足してます。
装着には一点だけ注意点が、
アクセルワイヤーにレバーアジャストがあたって
ハンドガードが、やや低い位置になってしまいます
今のところあまり気にならない程度ですが…
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 4 |
PCX150のベルトをTIGRA125に付けました
◆課題と目論見
?TIGRAでは変速特性を司るプーリーなどを組み替えて、最大出力を出しやすくした場合にCVTベルトの早期損傷が起こりがちなのを何とかしたい・・・・
?TIGRA 純正ベルトに比較して 幅2mm, 厚み1mm 長さ8mm オーバーサイズの PCX150の DAYTONA製 強化ベルトを組み込むことで長寿命化を図る。
◆インプレッション
?ベルト強度についてはとても期待が持てます。
写真を撮って比較したところ、コグ部分のゴム自身に補強繊維のファイバーフローが見られます。製品紹介でも繊維補強で側面耐圧が高くなっているとの事ですが、納得です。
?今のところ 装着後300kmほどですが調子良いです
?最大加速時のエンジン回転数が1000rpm 程下がります WRを10gから9gにして元に戻しました。(ノーマルは11gらしいです))
? TIGRAに良くある話の強めのエンジンブレーキが軽減され、微速前進がスムース
? ベルトはエンジンを掛けて目視していても長すぎるということは無いようです
? 最高速側は興味なし
◆下準備
?タイホンダのPCX125 のドリブンプーリーの使用
今回このベルトを無理なく収めるために タイホンダのPCX125 のドリブンプーリー側を入手して、ニードルベアリングをTIGRAに使われているものを入手し、打ち変えて使用しました。
?ドライブ側プーリー追加工
太くなったベルトに合わせる必要があります。ゼロ発進加速重視で最高速は狙わない仕様です。ドライブプーリーの中心付近の当たり面に全面ベルトと接触させるべく旋盤で削ることによって 2mm太いベルトもぴったりと入ります。角度は PCXドリブンに合う様に15°です。
?クラッチミート回転数を上げるため
KN企画のPCX用スプリングをTIGRA純正クラッチに組み込みます
?高回転運用の強化センタースプリング
KITACO のPCX用10%強化センタースプリングを組合わせます
◆比較いろいろ
? ベルト寸法比較です
- TIGRA KN 製 20mm x 815mm (実測外周長)
- PCX150 DAYTONA 22mm x 823mm(実測外周長)
- ベルトの厚みが PCX 用のほうが1mm 程厚い
? PCXのドリブンのほうが1.7mm可動域が大きい
? PCXのドリブン径が4mm大きい
? TIGRA のドリブンはベルト接触面内側限界部分に凸有、(ストッパー?) PCXはフラット
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PCX125 Thailand ドリブンと DAYTONA PCX150用強化ベルトにしてから
1000km 経ったので 点検してみた。
完璧な状態 まさにエクセレント!
剥離のハの字も見当たらないし、摩耗も皆無で
ベルト幅はほとんど新品時の22.0mm のまま
ベルトケース内に 少々黒い粉があったが、
かなり細かいので クラッチの粉だろう。
改めてベルトの長さを検討する 写真も撮ってみた
今回流用した部品が装着されている車両のノーマルでの比較をしてみると
PCX125の物が TIGRA よりも 8.4% 程 変速幅が大きい仕様になっている。
TIGRA125(全?) 2.340~0.800 (2.93)★
PCX125(JF28) 2.600~0.820 (3.17)☆
PCX125(JF56) 2.600~0.820 (3.17)
PCX150(KF12) 2.450~0.810 (3.02)
PCX150(KF18) 2.400~0.800 (3.00)
シグナス(SE44) 2.398~0.823 (2.91)
ドリブン ムーバブル の移動範囲が1.7mm 広い PCX125 ならではといった感じ。
社外品プーリーを組み込んだ際の変速限界の減速比は不明
結果からすると、Dytona のベルトに変更して 側面耐圧性が上がり
更にドリブン側の変速限界を超えて ドライブ側が変速しようとする結果ベルトを無理に
引っ張るという状況が 無くなったということに繋がっていると考えられる。
これまで慣らし運転も含めてベルト外周層剥離の為、1700km でベルト交換し
その後ほぼ 1000km 毎に交換という状況だったのが初めて解消された。
改めてベルトの長さを検討する 写真も撮ってみた
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