| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 4 |
ノーマルの白熱球と比べると格段に明るくなりました。チョイノリには取り付けも簡単なので作業自体は10分程度で終わります。またこれで夜間走行も問題有りません。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| ライフ | 3 |
| 制動性能 | 3 |
| フィーリング | 5 |
セロー250のフロントにも使い
なかなか良かったので、今度はリア!
OFF用途にはやはりセミメタルが
いいように思います。
圧倒的な制動力・・・なんてのはありませんが
純正+α程度ですが、なんといっても初動が
クイックに効くので、安心感が高い。
流石、APレーシング! いいです!!
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 3 |
| 形状 | 4 |
林道で転倒し、ノーマルが折れてしまった場合に備え購入しました。ショートレバーで、CRF250Lの工具入れに入れておける、というのが最大のメリットです。
個人的にショートレバーは苦手ですし、ハンドガードを装着する関係でブレーキレバーホルダーを1cmほど内側に移動させていることもあり、このレバーを常時使うことはないと思います。でも、非常用としては十分!比較的安価ですしね。
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3.4/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| ライフ | 3 |
| 制動性能 | 4 |
| フィーリング | 4 |
Dio110の走行距離が1万3千キロを過ぎたので交換、取り外した純正パッドは2.5?程残っていました。
ノーマルパッドと同じようなフィーリングで初期のタッチも悪くないと思います。ノーマルより効くかな?という印象ですが、通勤メイン+たまにプチツーの私には必要十分な機能を有していると思います。
まだ慣らしなのでブレーキダストやライフを含めて気になった事があれば報告したいと思います。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| ライフ | 3 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 3 |
ブロンコのリヤはドラムです。
当時、ベースになったセロー225はディスク化されていたと記憶していますが、ブロンコはファッション性を重視(だがダサい)したスクランブラーっぽい外観が売りなので、高価な専用外装で上昇した価格を抑える為に安価なドラムが採用されたのでしょう。
そんな純正ドラムですが、特に性能に不満も無いまま使い続け、4万キロを超えた段階でインジケーターが限界突破したので、「どうせ交換するなら社外品も試してみよう!失敗したとしても安いし!」という、かなりテキトーな理由で購入してみました。
ベスラのパッドは以前に試した事が有りますが、特に大きな特徴が無く、全体的に純正より良く効く純正同等品という事を知っていましたので、ドラムだとどうかな??という好奇心です。
純正シューの性能に不満が無いと書きましたが、別に良く効くわけではありません。
アスファルト路面でリヤタイヤロックに持ち込むには親の仇の様に踏むか、フロントブレーキを掛けてリヤ加重を抜く必要がありました。
つまり、普通に走っている状態では相当な事をしない限りロックしません。
その代わり、雨でも低温でもフィーリングが変化したりせず、何も意識しないで使えるのが利点でした。
さてベスラのシューやいかに!?
まず開封して驚いたのはシューを閉じる為のスプリングが付属していた事です。
ノーメンテナンスの長期放置車両ですとこのスプリングが錆て使い物にならなくなっている事があったりしますので、付属しているのはありがたいです。
スクリングの強さが純正と違っていてフィーリングが良くなる・・・ような事は無く、純正と同等です。
シューのベース部分も純正とほぼ同じ品質です。
ピン部分の精度がそれなりでしかない感じや、作動カムの接触面に補強の鉄板が一体化されている感じなども純正と全く同じ。
シューそのものも特に特徴は無く、排水用のミゾが掘ってあったり、接触面積を増やす為の工夫がしてあったり、面取り形状が極端に違ったりといった『純正とは違う感』はゼロです。
純正と完全同一寸法なので組付けに問題が出たりもしません。
で、使ってみた感想は・・・?!
コントローラブルな効きとダイレクト感あふれるペダルフィーリングになり、しかも軽い力でリヤタイヤロックに持ち込める絶対的性能向上を実感!
などという事は全く無く、思いっきり純正と同じでした。
交換直後は馴染んでいなので全然効きませんでしたが(当たり前)、普通に1000kmほど走行した段階で完全に馴染んだらしく、以前と同じ感触に戻りました。
純正より良くなった部分は特にありませんが、劣る部分もありません。
試しにわざと水没させてみたりしましたが、効き方が変化したり鳴いたりしませんでした。
このあたりも純正と同じです。
なので、純正より安く仕上げたい方に最適です!
もっと安いブランドも有りますが、性能が落ちるのが心配(性能が落ちるのは嫌だ)という方には最適だと思います!
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3.0/5
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
むき出し製品が多く、高くなっても完全防水のカバー付があれば欲しい。
テープでぐるぐる巻きやね。端子や電線の品質はふつうな感じ。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 3 |
エンブレ時の低音が大きくなったのはハッキリと感じられ、確かに吸入効率は上がったようです。トルクと吹けがよくなった感じはありますが、汚れたノーマルからの交換だったため、条件を整えての比較ではありません。それも劇的な変化かと言えばそうでもないので、やはり定期交換時の選択肢の一つとするのが、私のような庶民にはコスパ的にも無難なタイミングかと思います。
車体に取り付けるためのフレームとフィルター本体は別になっており、まずそれらをはめ込んだら付属のシーリンググリスを、接合部の隙間を埋めるように塗ります。ノーマルでは同じ位置にスポンジが貼り付けてあるように、車体との密着性を高める意味も込めて、ケチらず思い切って盛りましょう。
この付属のグリス、そのままではチューブの口が細くて押し出しにくいので、根元の方をハサミで切って口を広げると良いです。
以下、購入時の比較対象。
デイトナ→成型に不安
DNA→高い
本家K&N→ステッカーほしさ
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 耐久性 | 3 |
全域でのトルクUPを感じた。取り付けは純正と入れ替えるだけでOK。使用に当たってはフィルターオイルとクリーナーが必要なので初期投資が必要。
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3.6/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ピンク色の耐油ホースは硬化して割れるので、危険です。
ゴムホースの方が安心!!
予備で何種類か買っておいてあります。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 4 |
純正に比べ明らかにパワーは上がるので満足感はありました。
純正で3000キロ走り交換、その後レベル10の交換し3000キロ後にフィルターを見たら汚れはあまりなく同じ距離で純正はそれなりに汚れていたので、集塵性能が劣る分メンテが必要と思いました
なぜか マジェスティS用とSMAX用で品番同じだが値段が1000円ぐらい違うのか不明
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