シグナスX 2015国内モデルに使用
プーリーを13.5°、フェイスMFR13.5°
【何が購入の決め手になりましたか?】
純正トルクカムだと出だしで9000rpmほど回った後に変速回転数に落ち着く感じ、後半が角度立っているので相当な速度まで出さないと使えず、というので交換
【実際に使用してみてどうでしたか?】
両方試しました
NCCへの字は純正よりも角度が緩やかなので純正フィーリングを多少残しつつも自然な変速
街乗りならこちらのが巡航時にスロットルを調整して回転数調整しやすいです
街乗り巡航ツーリング等ならこっちのが良いです
直溝は当然ながらスロットルに直結した回転数
プーリー側でしっかりとセッティングが出ていれば加速はダントツです
目的の変速回転数をキッチリキープしたグイグイ加速してくれます
WRは7g×6の組み合わせで8000rpmほど
マフラーを変えているのでもうちょっと軽量化しようかと思ってます
への字のがある程度がごまかしが効くかな、という感じでしょうか
でも純正のへの字よりは断然良いです
【取付は難しかったですか?】
クラッチのアウターナットが46mmというサイズなので専用のインパクト用ソケットかナットレンチが必要です
ついでにKN企画の2分割トルクカムピンに交換すると良いと思いますよ
【取付のポイントやコツを教えてください】
トルクカムピンを抜くのに先の細いラジオペンチがあると良いです
【期待外れだった点はありますか?】
特に無し!
ただOリングがちょっと不安かな、と…
現状問題は無いのですが…
次グリスアップする時に純正トルクカムのOリングをそのまま付け替えようと思います
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
トルクカム用のグリスはなかなか使い切れないので付属してたらありがたいかな
【比較した商品はありますか?】
無し!
【その他】
費用対効果で言えば抜群です
理想の変速回転数キープ出来るので加速は劇的に向上
直溝なら全開時にセッティングした回転数キープしてくれるので純正トルクカムよりセッティングが楽です
再加速も狙い通り
値段を考えれば一番の加速力UPじゃないかと…
オススメです
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【何が購入の決め手になりましたか?】
クラッチレバーがバーエンドミラーに干渉してしまう為にショートかつ削り出しのビレットレバーを探していた所、アクティブの製品が条件(クラッチホルダー純正+ニッシンのラジアルマスターの組み合わせ)に該当しつつも一番好みな見た目だったのでブレーキレバーもセットで購入しました。
余計な装飾がなく、根本まで全て真っ黒なシンプルな見た目もポイント高いです。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
クラッチレバーをショートにしてみたら多少違和感はありましたが、2本指でフロントブレーキを掛ける癖があるのでブレーキ側は全く違和感なく使用出来ました。
また削り出しの絶妙な形状により操作性が向上したように思えます。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
ワイヤーを扱うクラッチよりは全然簡単でした。
【取付のポイントやコツを教えてください】
今までレバーの類を交換した事が無かったので、サービスマニュアル及びMT-09オーナーのブログを読み漁って予備知識を付けておいたので楽勝でした。
【期待外れだった点はありますか?】
不満点は特になし。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
スポーツサイクルのブレーキレバーのように2フィンガー、2.5フィンガー、3フィンガーのように細かい長さのラインナップがあれば様々な手に幅広くカバーできたのかなと思います。
【比較した商品はありますか?】
デイトナ アルミ削り出しアジャストブレーキレバー
写真を見る限りでは根本の部分がシルバーなのと、アジャスター部分が赤いので私のバイクには合わないと判断し候補から外しました。
【その他】
クラッチとセットで交換し、引き締まった見た目になりました。
また絶妙な削り出しの形状により指のフィット感が増して操作性もアップしました。
可倒式になっておりますので万が一の転倒の際にも破損の可能性が低くなり、バイクを動かせなくなるという確率も減ると思います。
また劣化や破損をしたらリピート購入しようと思っています。
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タイトルの通り純正や純正と同じ長さのタイプではバーエンドミラーに干渉する為にショートタイプを選択しました。
【何が購入の決め手になりましたか?】
他社製品と比べて価格も安く、また名の通ったブランドの物なので品質も間違いないと思い当製品を選択しました。また他社製品にありがちな無駄な装飾(アジャスターの着色等)が無くシンプルでスッキリとした見た目なのも好感度が高いです。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
当然ながら当初の目的であったバーエンドミラーへの干渉は避けられました。
純正レバーからの交換直後はショートになっているので少し戸惑いましたが、数時間乗っていればすぐに慣れました。今では普通に1日500キロ以上の長距離ツーリングにも出かけています。
また指の当たりも良好で、操作性が増したように思えます。
【取付は難しかったですか?】
純正のレバーとほぼ同じですので車体のサービスマニュアルを参照すれば素人でも問題なく取付できると思います。
【取付のポイントやコツを教えてください】
今までレバーの交換などやった事もなく、全くの素人でしたが、サービスマニュアルやMT-09オーナーのブログなんかを参照し、それに従う事によって簡単に交換が出来ました。100均レベルの工具でも交換は可能ですが、できれば精度の高い良い工具を使うと良いでしょう。
【期待外れだった点はありますか?】
不満点は特になし。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
通常サイズとショートの中間のサイズがあればもっと良かったと思います。
例えばスポーツサイクルのブレーキレバーのように2フィンガー、2.5フィンガー、3フィンガーのように細かい長さのラインナップがあれば様々な手に幅広くカバーできたのかなと思います。
【比較した商品はありますか?】
デイトナ アルミ削り出しアジャストクラッチレバー
写真を見る限りでは根本の部分がシルバーなのと、アジャスター部分が赤いので私のバイクには合わないと判断し候補から外しました。
【その他】
可倒式になっていますので、万が一転倒をした際にもクラッチレバー破損による走行不能の可能性が少なくなるのも良いですね。
また劣化や破損をしたらリピート購入しようと思っています。
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5.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】
値段が安いことと、6個入りであること、それにPFPのパーツは安い割には良いものが多かったので。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
問題なく使用できます。
重量誤差も6個平均0.06gなので、まず悪くない値です。
表面に公称重量がプリントされているので、見分けやすいのもGOOD。ただし使うと消えてしまいますが。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
取り付け方向指定の無いローラーなので簡単です。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
バリエーター内はよく清掃しておきましょう。ベルトカスなどのごみが原因で、ローラーが偏磨耗を起こすことがあります。
【期待外れだった点はありますか?】
あるとすれば、重量の記載位置。まあ無いよりはマシですが。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
できれば重量ごとに色分けされていれば完璧。
【比較した商品はありますか?】
キタコ/デイトナ/ポッシュ/マロッシ/その他etc...
大抵のローラーは、公称重量より0.1g程度の誤差があります。
ポッシュのはローラーに重量が記載されているのでユーザビリティが良い反面、意外と誤差が大きいのがあり、0.2g近く違ってました。
昔のキタコのローラーは組み付け回転方向が指定されており、逆向きに組むと芯が飛び出してしまいます。代わりに?重量ごとに色が違っており、識別は楽でした。
マロッシのローラーは回転方向の指定は無いのですが、重量が印字されている面を後方に向けて組むと擦れて消えてしまいます。
他にOKOやFireFoxその他無名の台湾製ローラーは精度がやや甘く、重量誤差が0.1gを超えるものが多く、バリがあったりもしました。
【その他】
この16×13寸法のローラーは、ホンダDIO系のほかピアジオ50cc、マロッシのマルチバリエーターやその他ヨーロッパ系バリエーターにも流用できます。
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5.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】
とにかく値段の安さ重視ですが、PFPのパーツは安い割には良いものが多かったので。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
問題なく使えますし、誤差は6個平均0.03gとかなり優秀です。
ローラー自体に重量が記載されているのも使いやすくて良いですが、ローラー面なので使うと消えてしまいます。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
取り付け方向指定の無いローラーなので簡単です。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
バリエーター内はよく清掃しておきましょう。ベルトカスなどのごみが原因で、ローラーが偏磨耗を起こすことがあります。
【期待外れだった点はありますか?】
無いよりは良いものの、重量のプリントがすぐ消えてしまう位置にある。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
できれば重量ごとに色分けされていれば完璧。
【比較した商品はありますか?】
キタコ/デイトナ/ポッシュ/マロッシ/その他etc...
大抵のローラーは、公称重量より0.1g程度の誤差があります。
ポッシュのはローラーに重量が記載されているのでユーザビリティが良い反面、意外と誤差が大きいのがあり、0.2g近く違ってました。
昔のキタコのローラーは組み付け回転方向が指定されており、逆向きに組むと芯が飛び出してしまいます。代わりに?重量ごとに色が違っており、識別は楽でした。
マロッシのローラーは回転方向の指定は無いのですが、重量が印字されている面を後方に向けて組むと印字が擦れて消えてしまいます。
他にOKOやFireFoxその他無名の台湾製ローラーは精度がやや甘く、重量誤差が0.1gを超えるものが多く、バリがあったりもしました。
【その他】
この16×13寸法のローラーは、ホンダDIO系のほかピアジオ50cc、マロッシのマルチバリエーターやその他ヨーロッパ系バリエーターにも流用できます。
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5.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】
配線の3線を間違わないように、しかも簡単に取り付け取り外しがしたかったので、このキタコK-CONコネクターセットを買って使ってみました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
リアキャリアを拡張した際に、純正のテールランプが後方から見難くなってしまいましたので、拡張したリアキャリアに補助灯を付けたのですがキャリアの取り付け取り外し頻度が高いので、それまで使用していた配線結線のボシ端子からこのキタコK-CONコネクターセットに交換しました。
おかげで取り付け取り外しに関わる使い勝手は見違えるほど良くなりました。
【取付は難しかったですか?】
このキタコK-CONコネクターの端子をカプラーに差し込む際には端子の向きを間違わないように確認しながら取り付けなければなりません。
難しくはありませんが、注意は必要です。
【取付のポイントやコツを教えてください】
このキタコK-CONコネクターのカプラーに端子を差し込む前にそれぞれの端子に配線を圧着して、私は半田付けしてから間違わないようにカプラーに取り付けました。
【期待外れだった点はありますか?】
配線を3線分 ギボシ端子で繋げていたのでコンパクトでしたが、このKITACOコネクターに代えて大きさがかさばります。
装着してみて便利にはなりましたが、思ったよりもこのKITACOコネクターが邪魔な状態になりました。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
もう少し小さくて防水能力があるととても嬉しいのですが、このお値段では十分な製品だと思います。
【比較した商品はありますか?】
ギボシ端子接続から、このキタコK-CONコネクターセットでの接続に変更しました。
普段、間違えることなく短時間で簡単に配線の接続取り外しが出来るようになりましたが、このキタコK-CONコネクターセットはギボシ端子よりも防水能力が劣り、大きさが邪魔になってしまいます。
【その他】
このKITACOコネクターがエンジン振動でコトコト鳴りますので、インシュロック帯で固定しました。
また、このKITACOコネクターは防水能力がないのでコネクターの付け根の各配線の6箇所の根元に防水コーキング剤で防水対策を施しました。
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純正のレバーを転倒して折ってしまったため購入。
何も加工すること無くポン付けできました。
色も純正の黒からシルバーに変わるためカスタム感もでます(笑)
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フロントがもともとダブルキャリパーというのもありますが、とてもよく効いてくれます。
握り始めから、完全に停止するまで、細かくコントロールできます。
値段もそこそこなので、非常に助かります。
文句の1つもありません。
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とてもよく効いてくれます。
最初の踏み始めから、完全に停止するまで、細かくコントロールできます。
値段もそこそこなので、非常に助かります。
文句の1つもありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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