リアがかなり効きが悪かったので純正からの交換。サービスマニュアルを見ながら10分程で作業は完了。効果は通常のペダル操作ではロックする程ではないが、しっかり減速できるレベル。街乗りでは安心して踏めるパッドだと思う。フロントも同一パッドと同時に交換したため、バランスも良いのではないか。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
3.0/5
ハンドル交換により、クラッチケーブルが短くなったので交換をしました。
長さは異なるものの、純正と同様に取り付けが可能です。
見た目も良く、とても満足しております。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
V125に取り付けましたが、ノーマルエンジンなので普通に止まれば良いと思い購入しました。価格が安いので少し心配してましたが全く問題ありません。ボアアップ している人や高速道路を走る人はこの商品のハイグレードタイプがあるようなので、こちらを試してみてはいかがでしょうか。
純正同等の商品だと思うので★3っでしたが、パッド交換予定がある方で、純正レベルのパッドをお探しの方はこの商品はオススメです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
ズーマーをフォグ化したのですが、スクーターですからバッテリーのことを考えてフォグにもともとついてた55Wのバルブからこちらの35Wのバルブに交換しました。
55Wのバルブは点灯していないので比較できないのですが、ズーマー純正のヘッドライトが暗かったせいか、こちらのバルブでも充分すぎるほど明るいです。
まだ取り付けて間もないので、バッテリーの消耗はわかりません。
これからに期待です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
アドレスV125に使いました。ヤマハ系のセンスプですが、最高速を上げたいと思い少し柔らかいモノが欲しかったので購入しました。思っていたより柔らかくて最高速はもちろん上がりましたが、加速が大幅に減少しました。自由長も約105mmで少し長かったみたいです。
価格が安いので他のバイクや、いろいろ試したい人にはオススメですね。スプリングの塗装がすぐ剥がれてきましたが、価格を考えたらしかたないかなと思う程度ですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
私のようなホビーライダーに最適!高価なパッドをサンドやマディで減らす勇気も余裕もありません(笑)必要に足りる性能で思いっきり使えるこのパッドは良い製品だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
ハイスピードプーリーと同時に購入しました。
以前はKNの補修用ボスを使用していましたが、最高速があがるとのことで取り付けてみました。
ハイスピードプーリーと同時に取り付けたため、単体での効果はわかりませんが、確かに最高速はあがりました。また様々な取り付け方法が明記していましたので、最高速向上以外にも使い方があると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
3.0/5
マフラーを変更するため購入しました。
ただたくさんはいっていたので、まだ少し残っています。
使用した感じは今まで同様に問題なく使えていますので、残りは大事に取ってあります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
3.0/5
Z1000に取付しました。期待通り握りは軽くなりましたが、握り調整を手前にするとSWボックスに当たってしまいクラッチが切れません。握り調整はできないと思った方がよいです。 それ以外は握り具合も良くとても満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
中古車を買ったところクラッチレバーの先端が折れていた為購入しました。
形状的にはいたって普通のクラッチレバーですが、純正より若干短いです。
機能的には十分ですがブレーキレバーとのバランスが悪くなってしまったので、
ブレーキレバーも同タイプを購入しようと思ってます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )