4.0/5
HONDAスーパーDIOZXに、取り付けました。
取り付けは、意外と簡単でした。ノーマル時に、あった
加速の中弛みが、無くなりました。但し、ポン付けOKでは、ありません。WRのセッティングや、その他もろもろ
私もまだ、ベストなセッティングが、出来ていないところです。この商品は、最高速をUPさせる商品ではないので、あしからず。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
ノーマルエンジンのインジェクション車に装着しました。
本商品+ヨシムラマフラーを取り付けたところ、低速域では、逆におちたかな??って感じでしたが、中速域より以前とは違う馬力を感じましたw
初心者の考えですので、体感で書かせていただいていますが、いい商品だと思いますよ^^
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
走行3万キロ超えのV100で使用しています。駆動系オーバーホール毎に交換をしており、今回で、4回目の交換です。信頼のあるVベルトですね。
ちなみに、ウエイトローラー、センタースプリングもデイトナ製でオーバーホールしています。
もう、15年近く乗っているV100ですが、定期的オーバーホールで、未だにV125に負けません?!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
割と細く、角が立っていないので、何度もクラッチ操作しても手が痛くなりません。転倒時に根元からおれてしまったため、DRCのショートレバーに交換しましたが、ラフ&ロード製の方が操作感が良かったです。クラッチ/ブレーキそれぞれ単品で販売してくれると助かります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
純正のクラッチレバーは、長距離走ると非常に疲れます。先日友人がこのクラッチに付け替えたのを触らせてもらったら、思いのほか軽かったので早速私も注文しました。
取り替えは、簡単でした。クラッチ側のみもともと取りついていたカラーを流用し取付します。(カラーを使わないとがたがたです)1時間もかからずクラッチ、ブレーキレバーとも交換できました。
色も車体のカラーに合って、たいへん良い感じです。
握った感じも軽くなり長距離が楽になりそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
取り付けも簡単に出来て見た目にも充分満足している。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
マスターシリンダーをニッシンのラジアル(汎用)に変更しているのですが、適合表にはブレンボしか載ってない・・・。レバーの現物を持ち込んで確認した結果、05-09GSX-R750他用が適合することが判明し、無事購入できました。
1万円近くする結構高価なパーツですが、標準品には無い質感の高さ、調整機能の幅広さは十分納得のいくものです。またレバーの形状の違いから、こちらの方が2本掛けでのコントロールがやり易くなり、機能的には満足いくものでした。
ただ最初にも書きましたが、リプレイスのレバーの適合表には(アクティブに限らず)どうしてニッシンのが載ってないんでしょうか?交換する人はみんなブレンボとかにするとでも思ってるんでしょうかね?
製品そのものには満足しているだけに、こういう細かいところが気になってしまいます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
摩耗していたので交換しました。のんびり走るバイクなのでコスト重視で購入しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
【Webikeモニター】
まだ変えたばかりですが、ブレーキタッチが良くなったような気がします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
CFMOTOが茨城県で試乗会を開催!「450MT」や「675SR-R」など注目モデルを体感しよう
ヤマハ「JOG E」を全国発売 バッテリー・充電器セット化でEV普及後押し
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
コメント(全0件 )