4.0/5
XR600Rが、いつもの峠の入り口付近で急にエンジンが吹けなくなり、エンジンSTOP後、キャブからガソリンがダダ漏れになり、行きつけのお店にキャブの清掃を頼みました。
店の主人が言うには、キャブの中に異物が混入して、詰まってしまったとの事。そのため、燃料コックから、キャブまでのホースの中間にこのフィルター(汎用)の装着を勧められたので、キャブの清掃ついでに取り付けをお願いしました。
レーサーのXRはもともと、タンクがポリ製で、外装を2年位前に某メーカのポリ製新品ブラックに交換して、今まで何の不具合も無かったのですが、このキャブ内の異物はポリタンク内の破片のようでした。
幸いにも通勤時に今回の症状が出なかったことは良かったと思います。今後の予防策として、このフィルター取付けはOKだと思います。
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4.0/5
CB1300SFのリアウインカーバルブに装着しました。
リアはシングル球ですので、12V23Wになります。
クリアレンズに変更したため、オレンジバルブの映り込みが気になってしまい、このバルブに変えて移りこみの防止をしました。
クロームメッキが施されているのでノーマルより光量は落ちますが、しっかりとオレンジ色に点灯しています。
少しお値段が掛かりますが、小さなこだわりということで、とっても満足しています!
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4.0/5
GSR-400のポジションランプに使用しました。
ウィンカーランプとは別々なので派手な赤にしてみましたが
カッコイイです!!!
雰囲気もがらりと変わってお値段も安いので他の色にチャレンジしやすいです。
ただ一つ残念なのは色の濃さです
私はもっとダークな感じをイメージしてたのですが明るすぎて
ライトな赤になってます。
なので、個人的には星★★★★です。
それでも、ワンコインで愛車のイメージをがらっと変えれるので
かなりオススメです!!
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4.0/5
純正パッドとの比較です。交換後試運転するとかなり効きませんでしたが、軽く握ったまま数キロ走って「焼き」を入れると効くようになりました。握りはじめの初期はちょっと堅い感じがしますが、もう少し握るとかなり制動感が強くなるタイプです。握り込むとABSが作動するくらい強く効きます。ストリートでも使えるスポーツパッドという感じでおすすめです。
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4.0/5
KAWASAKIのZRX1200に使用しています。
スズキとKAWASAKIは大抵TOKICOのキャリパーを使用しており、パッドも共通しています。
私はジムカーナ練習会に主に参加している為、非常にリアブレーキを酷使します。その為、セミメタルパッドでは1、000KM持ちません。かつてSBSのセラミックやNTBパッドや某オークションのYAMASIDAも使用しましたが、いずれも1、000KMでパッドが完全磨耗しました。一番ひどかったのがNTBでパッドに穴が開いてしまいました。
そこで、安さに引かれて30%引き程度で購入できるこのべスラのシンタードにしてみたのです。
制動力はかけ始めは純正より落ちますが、踏み込んでいくとせい動力が立ち上がっていくので純正よりも奥で効力が上がります。その為、直線的に制動力が上がる純正に対して、若干二次曲線的に制動力が上がると思われます。
以前Z750でも使用したのですが、あのバイクは前後ともピンスライドキャリパーの為、かけ始めの制動力が上がりにくく非常に使いづらいパッドということになりましたが、ZRX1200は前後とも対向ピストンキャリパーのため、初期からかっちりとしたフィーリングになりやすい為、この辺りの粗が出にくい模様です。
雨の練習にも投入しましたが、セミメタルのように水にぬれると効力が落ちることも無くしっかりと効きます。
磨耗の方ですが、耐久性が自慢のパッドの為、なかなか減りません。2000KM以上酷使していますが、まだ2/3以上残っています。この調子だと5000KMは持ちます。一般のライダーだと楽に20000KMぐらいは持ちそうな勢いです。とにかくパッドの交換を避けたいライダーにはお勧めなパッドです。
ただ、摩擦音ですが、純正は若干音がする程度でしたが、このブレーキは結構キーキー鳴きます。温もってしまえば音が消えるのですが、ぬくもるまでは結構うるさいかもしれません。ただ私はジェットヘルを被っているので(SHOEI J-FORCEIII)、フルフェイスだとまた異なるかもしれません。
メーカーが宣伝しているように、ツーリング、通勤、バイク便等の耐久性を要求されるような状況にあるバイクにはもってこいのパッドです。制動力の立ち上がり方もパニックブレーキ時の握りゴケを防止するには奥で効くタイプのパッドの方が有効です。
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4.0/5
ニッシンのアルミ削りだしのレバーです。
装着も誰でもできるし綺麗なレバーだと思います。
立ゴケしても結構レバーがハンドル周りを保護してくれます。
実際そうでした。これからも使用を続けると思います。
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4.0/5
ZRX1200で使用しています。
ハンドル交換(2cmUP)、ブラケット交換(12?UP)により純正ワイヤーだと取り回しを変更しても右のフルロック状態でのアクセルオンオフの動きが非常に渋くなってしまい、交換しました。(取り回し経路をショートカットした結果、右にハンドルフルロックするとカウルステーにワイヤーが押されて変形した結果、動きが悪くなっていました。純正取り回しだと左フルロックでワイヤーが届きません…)
普通のライダーだとフルロック状態でのアクセル操作はしないと思うのですが、ジムカーナ練習でこのフルロックでのアクセル操作を頻繁に繰り返す為、動きが渋いと非常に気になりますし、リッターバイクでトルクがあるため、アクセルの微調整がし辛いとバイクが大暴れする事もあるので、交換しました。
フィッティング部分は純正とまったくの同形状ですが、ワイヤーの遊び調整部分が純正はブラスチックですが、このワイヤーは金属になっています。そしてワイヤーとアウターケースとの間にテフロンチューブが挿入されており、動きそのもの純正よりかなりスムーズに動きます。
装着ですが、フィッティングが同形状のため、ワイヤーそのもので取り付けに苦労する事は無いのですが、ZRX1200の場合キャブレターを外さないと交換できない(サービスマニュアル)為、キャブレターを四苦八苦しながら外して交換しました。キャブを外さずに交換する人もいるみたいですが、私はキャブのインナーパーツを交換するのに合わせてこのワイヤーに交換しました。
ワイヤーの長さは5cm刻みである為、私の現在の仕様だと3cmロングであればよかったのですが、存在しない為、若干長いような気もしますがとりあえず純正の取り回しをしておけば、動きもきわめてスムーズです。懸案になっていた右のフルロックでもうまくワイヤーが逃げてくれますし、左のフルロックではワイヤーが長い為、当然長さには問題ありません。
バイクが古くなっていてワイヤーの動きが渋い場合は、予防措置で交換しておく方が良いと思います。品質そのものもノーマルよりも造りがいい(ワイヤーとアウターとの間にテフロンチューブが存在して摩擦を減らしている)ので、きっとスロットルも軽くなって、手首の負担が軽減される事でしょう。
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4.0/5
グラストラッカーBBに、サンスターのディスク&ニッシンのラジポン&フォルツァ(MF08)のニッシン片押し3ポッドキャリパーの組み合わせです。
前回はベスラのメタルパッドでしたが、今回はデイトナのゴールデンパッドにしてみた所、今まで何だったのって位良く効きます。
最初からゴールデンパッドにしとけば、ブレーキの事で悩まなかったのになあ。
システムの組み合わせによっては、効きは違うと思うけど、自分のシステムにはバッチリでした。
今までがノーマルの1.2倍なら、今回は1.5倍効きます。
ゴールデンパッド恐るべし!!
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4.0/5
ZRX1200に5cmロングタイプを使用しています。
ハンドルを2センチUP、クランプ部分で1.2センチUPした為、純正のアクセルケーブルでは届かなくなった為、アクセルワイヤーを交換したのですが、チョークケーブルも合わせて交換しました。
しかし、交換してから気がついたのですが、動きの良否がバイクの動きに直結するスロットルワイヤーと異なり、チョークケーブルを使用するのは始動時だけで、大概ハンドルは中立位置であることが多いので、少しの動きの渋さは関係ありません。無論5センチ以上UPした場合、ワイヤーそのものの長さが足りなくなり取りまわしだけではハンドルの動きにも影響してきますが、私のような3cmUPではあまり影響がありませんでした。
商品についてはフィッティング関係は純正形状そのもので、ワイヤーの遊び調整部分が純正はプラスチックであるのに対して、これは金属製に置き換わっているのが異なります。
ワイヤーも純正はおそらく鉄製だと思われますが、こちらはステンレス製であり、ワイヤーとケーブルアウターとの間にテフロンチューブが存在しており、動きについても十分に配慮されており、造りも純正よりも良い物となっています。(無論純正よりも若干高価ですが)
バイクが古くなっていたり、雨にぬれたりする事が多いような環境であれば予防措置で切れる前に交換しておくことをお勧めします。
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4.0/5
ブラックプーリーファイナルエディションからの換装です。最高速、こちらが上だということを実感できました。同時に、同社のフェイスも変えたので、その効果も出ているのかと思いました。とにかくスムーズで、あえて言うなら、シートに伝わってくる振動が激減。おそらく緻密な精度を出していることは間違いなさそうです。一度ご検討されてみてはいかがですか。後悔はしないと思います。
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