4.0/5
その高級感はもちろん、根元から折れない構造もツーリング主体の私にとっては心強い商品です。
ハヤブサの青い車体にメタリックブルーカラーが非常にマッチし、長さも攻めたときに人差し指と中指での2本がけがぴったり来る長さなので、非常に握りやすく、オールラウンドにしようできるレバーかと思います。
お値段はそこそこしますが、ビレットレバーもお勧めです。
高級感と高使用感を併せ持ったアントライオンレバー!
お勧めです。
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4.0/5
カブ90のリアブレーキに、溝無しのVB-101を使用しています。
ノーマルのブレーキシューを使用しているもう1台と比べると効きが良くなっている気がします。
量販店で売っているものは、価格も低くて助かります(高いものかと思っていました)。
価格、効き共に満足しています。
現在99年式カブ90のフロントを使用しているのですが、これにあったシューがラインナップにないようで、ちょっと残念です。
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4.0/5
カブ90に使用しています。
最初から付いていたライトバルブが暗かったので、60W相当というのを見て『少しでも明るくなれば』と思い購入しました。
実際使ってみると、最初に付いていたバルブよりは確かに明るいです。
夜間、信号などで停車した際に、前に止まっている車に映るヘッドライトが明るくなったのが分かるくらいです。
でも手放しで喜べるほどでもないので、可もなく不可もなくでしょうか。
根本的にライト自体が暗いので仕方がないところなのかと思います。
レンズがリフレクタータイプだったらもっと明るいんでしょうね。
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4.0/5
ホンダST1100の交換用に購入しました。
実はここ十年ほど、バイク乗り換えてもずっと赤パッドを使い続けています。
ポイントは、値段と品質の確かさで、効きや耐久性も十分納得の性能です。
表現が難しいけど、やんわりと、しかし力強く止まる。純正品よりも「力強さ」と「しなやかさ」を感じますね。
私が感じる明らかな違いは、タンデム走行でブレーキング時に、後席に乗ってる人が「ごつん」とぶつかって来なくなった(表現が難しいけど、何となく効きがマイルドな感じ)。
さて、現在の愛車のST1100のパッド交換では、走行8000キロでこの赤パッドに交換となりました。
実はST1100というバイクは、車重が300キロを超え、満タンで乗員重量を合わせると、何と400キロという、恐ろしく重いバイクです。
本来ツアラーなのですが、ワインディング性能もかなり高いため、春~秋にかけては、毎週のように箱根などを走り回ってました。
こういった素性のバイクなので、当然フロントに負担が掛かり、フロントタイヤはリアが5分山の時点でスリップサインが出るような、ある意味特殊なバイクです。 当然フロントブレーキは酷使されることになります。
※ロングツーリングが多かったので、8000キロで交換というのは、正直言って予想を遙かに超えて短命でした。
バイクがバイクだけにこんなモノかな、と思いながら、この赤パッドに交換しました。
「ヘビー級のバイクだけど大丈夫かな?(特別なパッドにしなきゃいけないのかな?)」と実はチョット心配したんですが、杞憂でしたね。効きは問題なし。 純正より食いつきが良い感じで、効きのマイルドさは従来の赤パッド通り。 唐突感が無く、曲がりのきっかけ作りのフロントブレーキングでも、とても素直に入力でき(純正のだと若干食い込む感じ)、以前にも増してスムーズなコーナリングが出来るようになったと感じます。
このコストでこの性能、(耐久性は未知数だがダストは少ない。また、経験的に耐久性は良い。)コストパフォーマンスは非常に高いと思います。 これからも赤パッドを使い続けていくと思います。
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4.0/5
ホンダST1100の交換用として購入しました。
私は純正よりも赤パッドの方が好きなので、パッドの残りはまだまだあるのに赤パッドに交換しました。(フロントパッド交換と一緒に)。
私はもう随分長いことこの赤パッドを愛用していて、今回もほぼ決めうちで赤パッドをチョイスしました。
さて、私のST1100ですが、コンビブレーキの黎明期に発表されたバイクで、前後の制動力配分がなんかイマイチな感じ。
理想的な油圧配分なのかも知れませんが、実はこれがコーナリングではクセモノで、「チョッとオーバースピード気味かな」と思ってリアブレーキを軽く掛けると、フロントにも制動が掛かり、コーナリング中に「ヒョコッ」とバイクが起きてしまう!、最初は面食らって、正直ガードレールに突っ込むかとも思いました。
こういった特性のバイクなのですが、ズボラな私は、比較的挙動変化がマイルドなフットブレーキを多用するようになってしまいました。←自動的に前後同時にブレーキングしてくれるし(後輪側に多めに制動力が配分されるらしい)し、停車する際は、やはりリヤブレーキで止まった方が安定するから。
さて、パッドを交換した印象ですが、「効きがマイルドで力強くなった」(期待通りの働き)。
以前から赤パッドに対して抱いているイメージ通りの挙動で、非常に満足しています。
タイトコーナーでフットブレーキ踏みしめながらアクセル開けて、というのが純正パッドだとシックリ来なかったのですが、赤パッドに換えてからは、「フットブレーキでリアタイアの回転をシッカリ止めてる」感覚がハッキリ感じられ、その分アクセルを多めに開けて、安定したコーナリングが出来るようになりました。
Uターンも以前より楽になったように思います。(リアブレーキが上手く機能してると思う)。
総じて、この赤パッドはコストパフォーマンスが非常に高い、このコストでこの性能を提供しているのは、メーカーの良心・サービスなのかも知れません。
安心してオススメ出来る製品です。
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4.0/5
値段は少々高いですが性能は満足です。ノーマルの効きと比べると、ガクッとききます。このパッドは効きも良いのに耐久性はかなりありますし、コントロール性もノーマルよりよくなり、5段階くらいにわけてブレーキの強さを変えられる感じになりました。
ローターへの攻撃性もたいしてないみたいなので満足でした。
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4.0/5
車検を期に純正品から赤パッドに交換しました。
純正チックな操作性+耐久性・制動力の面で昔から定評がありますね。全体的なイメージとしては「純正部品+α」といった感じでしょうか。
まだパッド面のアタリが取れてないので絶対的な制動力はなんとも言えませんが、試運転したところブレーキ強度の中間どころがかなりコントローラブルになりました。ブレーキをあてながらコーナーに素直に切り込んでいけます。
ダスト量も純正に比べかなり減ったので洗車が楽です。
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4.0/5
エアーフィルーターは消耗品であると思っている私は、定期的にフィルーターを購入しております。そのためこの商品は安くて気に入っております。商品の大きさは純正品より小さく(YAMAHA WR250Fで比較)ツインエアー社の商品と同等の大きさです。
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4.0/5
明るいです。対向車がパッシングするぐらい。
黄色味の無い蒼白色でかっこいいと思います。
点灯してないときも、青いバルブが良いです。
青や白のV125には最高でしょう。
ただ、雨天時は黄色い方が見やすいですね。
今度クリアを買ったので、そちらもインプレします。
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4.0/5
昨日装着しました。デイトナのハイスロキットを装着する際に、純正の右スイッチボックスと併用するのは、少しかっこ悪いと思ったので購入しました。
見た目、作りは満足で、レバーも握りやすいですし、純正以上の質感があります。
ただ、コレを装着すると、純正スイッチボックスは不要になってしまい、右に配置されていた、ヘッドライトのON/OFF、キルスイッチを排除するか、どこかに移すか、新しいスイッチボックスを買うか・・・になってしまいます。
ちなみに、デイトナのハイスロキットとの併用した場合、ゴリラハンドルでは、新しいスイッチを装着するスペースを確保するのは難しそうでしたので、配線処理をして、移すか排除する方向も検討する必要アリでした。
それと・・・右側を交換すると左側も交換したくなりますので、同時購入をオススメします。
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